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厚生省は「タミフルと異常行動の因果関係は断定できない」と言ってますね。最近やっと10代のタミフル禁止とか幼児でも禁止の方向に進んでいるようだけど。でも私感じるんです、母親ならハッキリわかると。あきらかにタミフルによる異常行動(に近い副作用)はあります。(もちろん全員ではありません)。うちの3歳児の場合は一晩中「寝言の連発」でしかもただの寝言ではなく興奮してるような、それは生まれて初めてみる我が子の姿でした。しかも熱は既に下がっているから、その妙な姿は高熱が原因とは言えないわけで・・この報告は小児科の先生にしたし他のお母さんも報告されてる声を病院で耳にしました。身近にも、幻覚を見たとか夜中に起きあがって歩き回った、とか色々聞きます。タミフルのお陰で大事に至る事がなかったのでタミフル自体を毛嫌いする訳ではないけど厚生省さんの記者会見とか見てるとなんかイライラしちゃいました。専門家相手にこんな素人発言してスミマセンが最近ちょっと気になっているので書いてみました。
2007.03.31
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執行部の会計も、やっと次の人が決まり、引継まであと少し。あと少しなんだけど、大詰めの作業も山盛りで更に、子ども達はインフルエンザになる子や足を痛める子・・よくまあこうも毎日、次々と課題があるなぁ(^^;)1年間だけの執行部だったけど確かに大変だったけどこの役を通して、たくさんの経験とたっっっくさんの人とふれあう事が出来ました。「こんなに働いて1円にもならないなんて・・」って笑い話みたいによく仲間と愚痴ったりしましたが今思えば、この出会いと経験こそが執行部としての最高の報酬なのかも、と気づきました。な~んて書くと、綺麗事に聞こえちゃうかしら。。。ま、いっか。アロマの勉強や仕事も、パブロフ状態でヨダレ垂らしてるのに「待て」と止められ丸1年。わはは。でも、ヨダレ垂らしている間に得たものもいくつかあるよ。こうして考えてると、不思議ね~、やっぱり偶然になったような事もちゃんとなるべくしてなってる、という気がしてなりません。似たような感覚を味わった方も多いんじゃないかな?まとまりませんが、まとめる気もありませんが、今日の気ままなつぶやき、でした。
2007.03.17
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昨日、主人がネットからプリントアウトしていたプリントを見せてもらって愕然としました。日本経済には疎い私ですが、流石にショッキング。。これを読んでる方を怖らがせるつもりはありませんが知らないより知ってる方が良いかと思って、ちょっとだけ書きます。もし興味があられましたら原文をご覧下さい。http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-asai0512.htmlそれは、2005年に出版された浅井隆氏の「小泉首相が本当の事を言わない理由」という本を縄 文人(なわ・ふみひと)という人が紹介したHPの一部。国家破産・・国民破綻は歴史上何度も起きていて(戦前のドイツ、ロシア、トルコ、アルゼンチン)その時に必ず起きている3つの現象○制御不能のインフレ○大増税(10%とかのレベルではない。45%とか90%とか)○預金封鎖などの徳政令中でも私は3番目の「徳政令」がショッキングでした。要するに、国が国民の財産を強制的にとりあげる事。銀行や保険証券や株、家の金庫の中身まで押さえてしまうのです。手元にあるお札さえ、価値がないに等しい。つまり私たちはスッカラカン。(実際、戦後がこの状態で、だからお年寄りの中には 「たんす貯金」にこだわる人が多いそうです)また、ロシアでは(2004当時の話)家も服も売って、もう何も売るものがないから自分を売るしかないという女性が、道のあちこちに立ってたそうです。なんだか、そんなの日本には関係ないって気がしますがでも近い過去にはロシアやアルゼンチンが国家破産しており例えばロシアの16兆という借金とは比べものにならないほどの1000兆を超えた借金が日本には既にある、という事も事実。いつか日本も国家破産する時が来る、と考えてちっともおかしくないのでは。。?というわけでのほほんと過ごすのか少しでも現実に目を向けて何かしら考えていくのかしばし夫婦で話し合うのもいいかもしれませんね。
2007.03.12
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