全9件 (9件中 1-9件目)
1
フッ! フッ! フッ! 予定通りの結果です!
2011年07月31日
コメント(1)
メダル穫ってきます!
2011年07月31日
コメント(0)
泳いでいるシーンが撮られてました。
2011年07月18日
コメント(0)
熱海大会はオールスポーツ社の撮った写真を購入出来ます!
2011年07月13日
コメント(2)
熱海3,2キロのコースマップです!最初のゲートブイの間を通過し、右へ離岸堤の中のビーチを一周する第一ブイを旋回します。ブイ周辺は離岸堤の間からの波があるので、波が高い時は注意しばらく直線で離岸堤の間を抜け、沖のゲートブイへこの離岸堤を抜ける辺りに海藻のトラップあり沖のゲートブイの間から向かって右の沖の第一ブイへ完全な向い波なので体力の温存に注意沖の第一ブイまでくると波が高くなります。沖の第一ブイを左に旋回し、沖の第二ブイへ後ろから波が来るので、ここは早い区間です。第二ブイを左に周り、沖のゲートブイへ左後方からの波なので針路をやや左に向け泳ぎます。右側呼吸有効!沖のゲートブイの間を廻り、再度沖の第一ブイへ二週目突入ここが踏ん張りどころ! 心が折れない様にもう一周! 一番キツイ区間です。沖の第一ブイを旋回、沖の第二ブイへここまでくれば落ち着きます。 海藻が漂流しているので、パニックに注意沖の第二ブイから沖のゲートブイを通過しビーチへ残り約500Mです。スパートをかけれる体力があったらこの辺から検討して下さい。ゴールを右に見ながら第一ブイまで向います。心情的にゴールを目指したくなるので、要注意!第一ブイを右に旋回し、ゲートブイを通過しゴールへ最後の頑張りどころです。そして! ゴーーーーーール!お疲れさまでした。他のレースと比べ、いくつかのブイがあり、その局面ごとに波の向きが変わるのでスキルが必要です。離岸堤の中と外で水温が違うので、びっくりしない事時折、浮遊している海藻が巻き付く可能性があります。ご注意!以上の点に留意し張りきって出場しましょう!
2011年07月12日
コメント(0)
熱海3.2キロ タイムは54分48秒95でした。一時間以内が目標でしたので、十分満足な結果でした。途中、冷たい水域があったり、観光船による高波、そして腕に海藻が絡んだりしましたが、今迄に経験を積んだ分、冷静に対処でき、ラスト500Mでスパートをかけるレース運び、自己ベストなオープンウォータースイムでした。ただ、結果は惨敗自己ベストな展開でこの結果ですから、悔いはありません。オープンウォーターの大会の一日は、400M、800Mか1キロ、2キロか3キロ、そしてリレーのだいたい4種目となっています。長い距離になればなるほど上級者向けです。私が初めて出たのは一昨年の三保の400M400Mはいわば初心者向けのカテゴリーです。そして昨年は、弓ケ浜と三保の1キロで年代別優勝それでもまだまだ中級者でした。1度長い距離で闘ってみたいという欲求がありました。今年は9/11に弓ケ浜で国際マスターズの大会があります。(といっても誰でも参加可能)距離は800Mか3キロどちらに出るか悩んでました。もちろん3キロは未経験しかし、今迄、1キロでは高い勝率を誇るものの、800Mは一度も勝った事が無いたった200Mの差なんですが、これが競技の奥深いところであと200Mあれば勝てるのかもしれない。先日の沖縄800Mでも、最後に何人も抜く展開でしたので、殊更に思いました。だから自分の可能性を探る為、今回の熱海3.2キロにエントリーしました。やはり強豪選手がひしめくこのカテゴリーではキャリア3年目では太刀打ちできない。オープンウォーターの日本代表選手まで出場していましたから・・・・でもなんていうかな? あの3.2キロを泳ぎきった事、誇りに思います。国際大会は、もう一度スピードアップの練習をして800Mに出ようと思います。2ヶ月間はスピード強化月間です。そしてまたいつかロングディスタンスに挑む夢は持ち続けます。別に50代になっても60代になってもいつかは勝負できる時が来る!そう思いながら日々精進するつもりです。
2011年07月11日
コメント(0)
3.2キロに出ます!
2011年07月10日
コメント(1)
あなたは交通事故の被害者になった事はありますか? その事故でけがをした事はありますか? そして、相手の保険会社から示談金の提示を受けた事がありますか? その計算方法に疑問はありませんでしたか? そんな方々に聞いていただきたいお話です。 断って置きますが、自賠責基準の120万までの交渉については、まず問題はありません。 治療費・交通費・休業損害・慰謝料のトータルが120万円までで収まる場合です。 これらは、自賠の調査事務所にて精査される為、ほぼ大丈夫かと思います。 今回の場合は、そのトータルが120万を越え、任意保険の支払基準になる場合のお話です。 昨年、私の顧客のSさんが、某社の任意保険に加入する契約者の運転する車にて追突され、 頸椎捻挫他、受傷しました。 5月には治療が終了し、示談交渉がはじまりましたが、 これが交渉と呼べるものか・・・・ 「主婦なので主婦休損5,700円 × 通院日数 55日 × 60%です。」と、担当者から連絡が入り、 その翌日には示談書が送られてきました。示談金は既払金も含め120万円でした。 不審に思ったSさんから、私に電話がありました。「示談ってこうゆうものなの?」と・・・ 私は書類一式を預かり、その担当者に「自賠を越えるから、任意基準で再計算してあげて下さい」と依頼しました。 翌日、Sさんのところへ再計算の計算書が送られてきました。 着いた連絡があり、私が内容を確認すると、60%認められていた休損が50%になっており、 またも示談金は既払金も含め120万円となっておりました。 完全になめてるなと思いました。 ここまでの件で、皆さんはどう思いますか? "あくまで自賠内解決で、任意保険はビタ一文払うもんか!" 担当者の本音が透けて見えます。 そこから私が取った行動です。 その会社の窓口へ行き、「責任者をだしてくれ!」と 責任者が出てきます。 担当者からの示談提示の書類に目を通してもらいます。 そして二つ点について、話しました。 「金額の面で、調停なり裁判なり争う事も可能だけれども、これは金額の問題じゃない」 「不払い問題として○○庁に通報を考えている。」 責任者の方は、担当者の不在を理由に、「御連絡差し上げます。」との事で、窓口を後にしました。 翌日、 責任者の方から「お詫びにお伺いさせて下さい。」と電話がありました。 私は「お詫びされるのは私じゃない!被害者のSさんでしょ!」という事で、 Sさん宅にて、Sさん・私・責任者で三者面談 責任者の方は、「説明が不足していた。」の一点張りでしたが、 示談の内容を改めて計算し、事故日から2週間分の日数とそれ以後の通院日数のトータルで63日分を認定 それ以外に慰謝料も見直し、トータルで約25万の上乗せになりました。 実際のところは、やっとスタートラインに並んだ感じでしたが、Sさんも私も不当な手続きに対しての怒りでしたので、 Sさんにも「妥当な線だと思いますよ。」と話し無事示談成立の運びとなりました。 示談書が取り交わされ、支払いが済んだ後、私はこの経緯の一部始終を○○庁のHPから通報しました。 ひょっとして、責任者の方は、あれだけ払ったから通報される事はないだろうと思っていたかもしれません。 でも、私の中の正義がそれを許す事はありませんでした。 通報の内容の最後に、「誰にも相談せずに、実際もらうべき損害額より減額されて、分からずに印鑑をおしてしまい不利益を被った被害者はいないのか?」「あそこまで自賠内解決(任意保険を使わない)にこだわるのは、会社ぐるみではないのか?社員の給与体系・或いは評価の付け方等に問題はないのか?」 を、付け加えました。 そして昨日、○○庁がその会社の本社に査察に入りました。 俺・・・ ○○庁動かしちゃった。。。(大汗!) 業界の浄化!
2011年07月08日
コメント(0)
詳しく書くと問題が発生しそうなので書けませんが、 最近、手を煩わせていた問題がようやく解決しました。 そして、問題ある某社のやり方を、管轄する省庁に通報し そして、さきほど、その省庁が動いたとの一報が入りました。 なんだか大事(オオゴト)です。 困った事に、その某社の責任者からのお詫びの電話があり、その事実を知ったのですが、 私がチクった事がバレバレ 関係省庁の担当者の方!守秘義務って・・・
2011年07月07日
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


