人生80年時代の生涯生活設計~第二の人生はアクティブ・ライフマネジメント・プログラムで自己実現を~

人生80年時代の生涯生活設計~第二の人生はアクティブ・ライフマネジメント・プログラムで自己実現を~

PR

×

Profile

cgbsnetshop

cgbsnetshop

Category

カテゴリ未分類

(1)

生涯生活設計

(76)

生涯経済プラン

(14)

健康管理プラン

(4)

キャリア開発プラン

(0)

ネットショップ開業コンサルティング

(7)

ネットショップ開店

(0)

ネットショップ構築

(0)

ネットショップ運営コンサルティング

(0)

SEO対策コンサルティング

(0)

ネットショップのFAQ(よくある質問)

(0)

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

コメントに書き込みはありません。

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2007.10.05
XML
カテゴリ: 生涯生活設計
星 分かっていても定年退職前に退職後の生活や仕事を計画すること(生涯生活設計)は困難(その2)

企業で働いている誰もが、この60歳定年制で雇用がいったん終了する(定年退職)ことを承知しているにもかかわらず、定年退職以降の生活や就業の計画を定年前の早い時期にきちんと立てることは、なかなか難しいのが現実のようです。ではこの難しさは何に起因するのでしょうか。そこで求められる行動特性「キャリア環境変化対応性」とはどんなものなのかを考えてみましょう。

CGBSのレポート一覧 の 電通シニアプロジェクト「退職後のリアル・ライフIII~団塊世代の願望調査」 でご紹介しましたので、既にご存知の方も多いと思いますが、2007年に60歳となる団塊世代のサラリーマンにアンケート調査した 「退職後のリアルライフII」(電通シニアプロジェクト) によれば、現在定年を迎えていない人で、60歳定年後の仕事や暮らし方を決めている人は57.8%です。 定年を迎える前年であっても、4割の人はまだ仕事や暮らし方を検討中です。

定年前に十分な準備をして、豊かで生きがいのある生活をおくる為の生涯生活設計(ライフ・マネジメントプラン)の必要性は認識されていても、このように定年後の生活は、その直前まで具体的に計画するのが困難なようです。

企業で働いている誰もが、この60歳定年制で雇用がいったん終了する(定年退職)ことを承知しているはずですが、定年が近づくまで定年後の生活に意識が向かないのはどうしてでしょうか。

( 「定年後の自己実現の方法や方向性を計画するには定年2、3年前からでは遅い」 へ続く)

スマイル ネットショップのあれこれ

ネットショップ構築のナビゲーターとサポーターのCGBS





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.10.08 08:36:03


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: