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#それはさておき麻生太郎は討伐されるべきである #今増税を言う奴は中国共産党の手先だつまり、麻生太郎は中国共産党の手先だ!すみやかに討伐されるべきである! pic.twitter.com/GJxY2K3tPQ— 水橋哩 (@kingfisher1988) 2019年6月20日
2019.06.22
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麻生太郎、国民の生活よりも財務省の省益が最優先なのでしょう。そもそも経済分からないのに財務大臣やってる時点で、財務省の操り人形なのですね。https://office-kurayama.co.jp/?p=4116それはさておき、麻生太郎は討伐されるべきである。
2019.06.21
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最近あまりテレビは観ていませんが、テレビに限らず多くのメディアの偏向っぷりは相変わらずですね(^-^;視聴率、売り上げ等が伸びれば、何だって良いのが本音なのでしょう。Media's Manipulation on Security Bills - 安保法案におけるメディアの印象操作
2015.09.19
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今日は仕事で、とある川の水を採取しに行ってきました。夏を迎えすっかり伸びた雑草と、張り巡らされた蜘蛛の巣をかいくぐり、2回ほど雨上がりの岩で滑りながら、川辺にたどり着きました(^-^;雨上がりの割に、水は綺麗でした。しかし、蒸し暑さと大きなクーラーボックスを抱えて足場の悪いところを歩くのは、事務仕事中心の私には結構身体こたえたみたいで、汗だくになりましたね(>_
2015.08.18
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この日は、お盆で帰省した姉夫婦とその孫(途中で甥っ子夫婦参戦)、我が家の家族と母親との夕食でした。ウチの奥様は体調不良により欠席でしたが、焼肉でビールで盛り上がりました。義兄と甥っ子夫婦とその子供はちょくちょく帰ってきてくれるのですが、姉は滅多なことでは帰省しないので久々にフルメンバーかと思っていただけに、ウチの奥様欠席が残念でした(^_^;)おっと、今回帰省していない、もう一人の甥っ子夫婦の事を忘れるとこでした(;^_^Aしかし、姉夫婦の孫(3歳)はウチには無い女の子ということもあり、可愛いですね(^^)ウチの子供たちも小さい頃は、可愛いかったけど、やはり目の前の小さい子どもにはかないません(^o^)たまの大家族は、それはそれで楽しいですね!あとは奥様の体調が良くなれば…。
2015.08.16
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今日はお盆で父や祖父母などのの墓参りに行ってきました。夜は地元の灯篭焼きと盆踊りへ。年々同級生の父母が亡くなることが多くなり、自分の重ねてきた年を感じますね(^-^;そういえば、同級生の父の灯篭でお参りしたけど、同級生、かなり酔っ払ってたなぁお盆とは関係ありませんが、とある曲を急に思い出して聞いてしまいました。今をときめくUSHERの、売れなかったデビューアルバム(^^ゞより。Final goodbye
2015.08.15
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業務終了後とはいえ、アクセスに特化しすぎたせいか、自分自身の担当業務に若干しわ寄せが出てきたような…兎に角、どちらも両立できるよう、頑張ってみよう!今日は久しぶりに雨が降って、少しだけ暑さも和らいだような。
2015.08.13
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次期マイカー候補車として気になるのが、レンジローバー・イヴォーク(もちろん中古)。http://jp.autoblog.com/2015/07/01/range-rover-evoque-urbanite/ディーゼルの中古があれば…
2015.08.12
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ふるさと納税の事務処理って、各自治体どのようにやってるんしょうね?情報システム企業から、システムを導入してやってるのかなぁ。それとも、職員独自でオフィスソフトを駆使して頑張ってるんでしょうか?私もほぼ素人同然で、アクセスで作りこんでるんですが、細かなところがなかなかうまくいかず、同僚にも迷惑をかけてる状況です。ちょっと呆れられてるのかな、って雰囲気も感じ取れてしまう今日この頃う~ん、疑念を払拭するためにも、もっと頑張らなければ!もっと時間が欲しい
2015.08.12
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アクセスの研修終了。講師の先生ありがとうございました(^^) とてもわかり易く、色んなことを気付かせて頂きました! と言うことで、現在作成中の『ふるさと納税』のものについて、修整する決心がつきました(^^) 同僚にはしばらく迷惑をかけることになるけど、自分も初めて経験する仕事をしながらの、お手伝いなんで、ご容赦願います(^^; しかし、暑い!(><)
2015.08.11
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只今アクセスの研修中なのですが、今まで我流でやってきたので、やはり『目からウロコ』的な事が多く、凹みます(^^;
2015.08.11
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今年の4月くらいから、職場の同僚の仕事(ふるさと納税)用にアクセス2010でデータベースを作りこんでいるのですが、自分自身の仕事でない分それに割く時間が限られるのと、元々我流でアクセスを使っていたので、VBAも解らずマクロも中途半端な知識の中で、悪戦苦闘しています同僚も、担当になったばかりで、申し込みの受付処理に追われて、エクセルとワードで受付・受領・商品発送にとバタバタしています。スラスラとデータベースを作りこめない自分に落ち込みますね(^^;でも、頑張って勉強します!(´▽`)
2015.08.10
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久々にこちらに書き込みます(^-^;8月1~2日に、天橋立、舞鶴へ家族で旅行してきました。天橋立の宿泊先『鳥喜』の写真は撮り忘れてしまった(-_-;)のですが、料理がとてもおいしく、大満足でした!1日は天橋立ビューランドと天橋立海水浴場。2日は舞鶴へ移動して、海上自衛隊と東郷平八郎邸へ。日本の歴史的名所を訪れ、我が国の国防を担う自衛隊の艦船を観て、日露戦争の大名将邸を拝観して、個人的にですが『日本』を感じることができた、と思っております(^^)舞鶴で、facebook友達とニアミスするというハプニング楽しかったです(´▽`)しかし、舞鶴は暑かった…。確か37℃超えてたような(^-^;
2015.08.09
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トヨタ?ヴィッツがフルモデルチェンジしました。http://autoc-one.jp/news/669070/photo/0010.html三代目の登場ですねシャシーは先代からのキャリーオーバーのようです。元々ヨーロッパ向のクルマで、小さなボディだったのですが、日本国内では一回り大きいホンダ?フィットと較べられ、『室内が狭い』などと言われ不運な面もありました。とうとう、フィットと同じ位のサイズになりましたが、初代からデザインはますます後退してしまったように感じます初代は良いデザインでしたよねぇ
2010.12.30
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ダイハツからトヨタに3車種の軽自動車をOEMで供給することになるそうです。 http://www.carview.co.jp/news/0/134531/ トヨタの販売店対策のようですが、ダイハツ販売店はどうなるのでしょうか?強力な販売網を販売力を持つトヨタ販売会社ですから、かなり売れるでしょう。そうなれば、ダイハツの工場の稼働率も上がりますよね。しかし、ダイハツ販売店は・・・。コンテ、ハイゼット(!)ともう1車種とのことですが、ダイハツ販売店に影響が少ない車種にするのでしょうか???おっと、スバルはどうなる!?
2010.09.30
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6月に日産から新しいSUV、ジュークが登場するようです。コンパクトなボディにアグリーなフロントマスク。ヨーロッパが主戦場で、かの地では小型SUVが人気らしいです。1.6リッターターボと最近の小排気量で過給付、トレンドを押さえてます。内装はおしゃれな感じで、うまくデザインされているのではないでしょうか。日産は昔から、トレイルランナーとかスポーティなボディでSUVをモーターショーで出してましたよね個性があるので個人的には好感が持てるのですが、このフロントマスクが日本ではどう受け取られるか楽しみです。
2010.05.23
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12月22日近辺でエクシーガ2.5が発表されるようですねようやく車体に対して本命のエンジンが搭載される、と言った感じでしょうか。オーストラリアでも発売のようですし。しかし、一年未満の間にマイチェン、STI仕様、エンジン追加と小出しすぎませんかねとはいえ、我が家の買い替え候補となりますが・・・
2009.12.14
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富士重工業から、ようやくエクシーガが発売されました!海外で発売されているトライベッカを除けば、スバル初のオリジナルミニバン(多人数乗り)です。昨年の東京モーターショーでコンセプトモデルが登場して、ほぼ予想どおりのスタイルでした。というか、ショーモデルの方がまだカッコ良かったです・・・次期モデルで大きくなると噂されているレガシィと、インプレッサとの間を埋めるサイズのようで、現行アウトバックより約10cm背が高いくらいです。イメージは、『ミニバン・レガシィ』なんでしょうね。足回りはトライベッカから始まった、前ストラット、後ダブルウィッシュボーン。インプ・フォレスターでも評判がいいので期待していいと思います。がしかし、実用性(視認性)を重視したと思われる立ち気味のAピラーはともかく、内装がインプ・フォレスターとほぼ共通なのは、正直ガッカリです。価格が安いのは承知してますが、現行レガシィ並の内装にして欲しかったです。と、期待が大きかったので、喜びも悲しみもありますが、私個人的に、ミニバンの中から買うとすれば、このクルマにするでしょう。少なくとも、他のミニバンに比べ、運転するのが楽しくて、運転手が疎外感を感じないタイプのクルマだと思います。
2008.06.24
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遅ればせながら、明けましておめでとうございます。暫く書き込んでなかったので、いつ以来かよくわかりません昨年の東京モーターショーで日産からGT-Rがようやく発表され、発売されました。価格は777万円から。私には全然買える価格ではありません。しかし、性能からすればかなりお買い得なことに違いないと思います。開発者の熱い想いが詰まったクルマは、わくわくさせてくれますね、水野さん。ポルシェと対等に語る事が出来る性能を持ってるんですから。デザインは、褒められたもんじゃないと思いますが、グランツーリスモの影響が大きい海外の若者には日本っぽいデザイン、クール・ジャパンとかで受けがいいかもしれませんね。新型GT-Rの特徴の一つである、トランスアクスル。インフィニティブランドでも活用していくんでしょうかね。さらにプレミアムなクルマを作ってニッサン(インフィニティ)のイメージを高めるチャンスのような気がします。
2008.01.27
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トヨタから新型イストが発売されました。先代はヴィッツのプラットフォームを利用し、かなり売れました。新型は5ナンバー枠を超えて大きくなりました。なぜ大きくなったか・・・。先代モデルの途中からアメリカ進出をしました。「TOYOTA」ではなく、新しいディーラーチャンネル『サイオン(SCION)』向け「xA」として。新型イストは、「xD」という名前の追加モデル扱いのようです。『サイオン』はアメリカでのターゲットは若者。『TOYOTA』では獲得できない若者向けのチャンネルとなります。アメリカ人の為に作られた自動車を、ほぼそのまま日本で売る・・・。日本マーケット軽視なんですかね・・・しかし、顔がゴツい・・・。
2007.08.13
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日産から新型SUVデュアリスが発売されてましたイギリスで生産され、日本に輸入される逆輸入車(昨今のユーロ高を考えるとかなりお買い得)です。日産内のポジションはXトレイルの弟分だそうです。ヨーロッパテイストな乗り心地のようで、評論家筋ではザックス製のダンパーが好評のようです。デザインも嫌味の無いすっきりとした感じで、日本人にも好評だと思われます。先日高速道路ですれ違いましたが、妙にU字のグリルが目立ってましたデュアリスはオンロード志向、Xトレイルはオフロード志向と棲み分けは出来ているようですが、お互い食いつぶさないか心配です。最近元気のなさげな日産だけに、トヨタともホンダとも違う、「走りの日産」でも「技術の日産」でもいいんで、復活してください
2007.08.05
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既にご存知のとおり、トヨタから新型ノアとヴォクシーが発表されてます。先代モデルは2台合わせると、カローラの凌ぐくらいの販売台数を誇っていましたね。新型のプラットフォームは先代からのキャリーオーバーで、日本車に多い、1つのプラットフォームを2代続けて使うケースです。ですから、先代のネガ潰しが徹底されていて、使い勝手、乗り心地などなど確実に向上しているようです。デザインもさらに差別化が進められていて、ヴォクシーはネッツ店の共通アイデンティティーが取り入れなれています。ノアは、巨大なワゴンRに見えてしまいますと、ここまでの感じでは、先代モデルのスキンチェンジになってしまうのですが、注目はエンジンのようです。BMWと同じ考え方の新技術「バルブマチック」とやらが取り入れられています。これにより燃費、出力が向上しているそうです(詳しい事はよくわかりません。スロットルバルブも持たないので云々)。このエンジンは、今後プレミオ・アリオンにも搭載されるようなのですが、さすがトヨタ、売れる車には(もちろん上限はあるが)力を入れてます!噂されている、若者向けの安い車を研究しているそうですが、安くても高くても、速度が遅くても速くても、運転して楽しい、いつまでも運転していたい、そんな風に思える車を作ってください。この車を運転すれば楽チンですよ車が多いと、車(運転)が嫌いになるような気がします。期待してます世界一のトヨタ。
2007.07.10
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日本で新型メルセデスベンツCクラスが発表されたそうです。各種自動車雑誌では試乗レポートが報告されてますね。先代モデルはどちらかというと、全体的に女性っぽいイメージを持っていたのですが、新型は男っぽくなったような気がします。何でも今回のメインコンセプトはアジリティ(俊敏性)だそうで、世界的に比較的若いユーザーが、BMWやアウディに流れていっているのを引き止めるのが使命のようです。元々、メルセデスといえば安定感・安心感は世界一と言える定評がありましたから、そこに俊敏性が上手く加われば、空恐ろしい事になるんでしょうか・・・。しかしながら私には関係の無い価格帯ですからね・・・。ちなみに、サイドから見たグリーンハウスの形が、初代FFサニーっぽくて勝手に懐かしく思えました
2007.06.23
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シトロエンからC4ピカソが6月21日に発売されるようです。フランス本国では、グランドピカソと呼ばれている7人乗りミニバン。なかなか個性的なデザインでカッコイイと思います。エンジンが2リッター143馬力、20.8kg-mに対して、車重が約1600kg。加速性能は推測しうる範囲のものでしょう。シトロエンという車の特徴は、内外装のデザイン、乗り心地にある(他がダメということではないです)と思います。少し車幅が広いですが、345万円の価格もギリギリ手が届きそうなラインであり、正直言って欲しいですゴルフトゥーランも良いけど・・・。http://www.carview.co.jp/road_impression/2007/citroen_c4picasso/
2007.05.29
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5月号(だったかな?)のNAVIを読んで同感したのですが、今の国内自動車マーケットについて、日本のユーザーは、デザインなど好みが独特で、うるさい割りにミニバンしか売れず、しかもここ数年販売台数が落ち続けているこのままでは、国産メーカーも含む世界中のメーカーが、日本以外の国に向けたクルマ作り(特に中国、インドなどの将来性のあるマーケット)に突き進み、おこぼれ程度のどうでも良いクルマが日本向けに開発されるのではと、危惧してしまう次第です。現に、トヨタを筆頭に海外専用車(というか、日本以外向け車)が徐々に増えていませんか。既にカローラは、プラットフォームが国内用と国内以外が別になってしまったし、東京モーターショーで新型車をデビューさせる外国車メーカーはほぼ皆無に近いが、北京ショーでデビューさせるメーカーが現れはじめている。デザインが独特といえば、アメリカがその代表で、そのデザインはアメリカ国外では通用しないようで、(アメリカ国内マーケットが巨大という理由もあるが)昔からあまり輸出に関心が無い。最近のビッグ3の業績は、みなさんご存知のとおり・・・。今まで、そのとき売れているクルマに似た自動車を作り続け、メーカー独自の文化・主張をあまりしてこなかったメーカーが悪いのか、個性的でなく目立たない自動車が好きなユーザーが悪いのか。う~ん、良い悪いじゃないな。とにかく心配です
2007.04.29
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今年のニューヨークショーで発表される、スバルNewインプレッサとNewトライベッカの画像が公開されています。 インプレッサについて感じた事は、全体的なデザインの印象は、トライベッカの流れを汲んでいて、まずまずカッコいいのでは。ただ、フロントグリルがアメリカ人好みなのか、複雑でスッキリしませんね。日本仕様でないことを希望します・・・。詳しい事が発表されていないようなので、なんとも言えませんが、6ATか2ペダルMTがあればいいなぁ・・・。あっ、何かの情報でCVTが搭載されるような話があったような。 次にNewトライベッカですが、正直ガッカリです完全にオリジナルデザインをぶち壊して、大して評判のよくない、アウトバックや現行フォレスター系のグリル(ヘッドライトも含めて)に変形してしまいました。美しさがボディ全体には残ってますが、フロントがスバルなのかフォードなのか、訳がわからなくなっている気がします。 エンジンは3リッターから3.6リッターに拡大し、アメリカでの出力不足を改善(トヨタ効果?)しています。日本国内での販売台数がここ最近優れないスバル。米国スバルでは日本への輸出を考えているようですが、個人的にはマイチェン前のトライベッカ(今回”B9”が取れてる)好きだったので複雑ですが、輸入された場合悩むなぁ・・・2008年度発売予定のオリジナルミニバンも出るし、早く日本仕様のインプレッサ&(輸入されるのなら)トライベッカを見てみたいです。
2007.04.03
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FIAT500がようやく復活決定のようですhttp://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000016167.html初代モデルは、お馴染みルパン三世に登場しているチンクエチェント。ここ数年、各メーカーが復刻系のデザインを利用していますが、真打のひとつではないでしょうか。ベースはパンダで発売は7月とのこと。小さくて可愛くてレトロ。インテリアも、さすがイタリア~ンって感じさぁ、発売を待ちましょう
2007.03.22
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ジュネーブショー2007でマツダからマツダ2ことNEWデミオが発表されています。いやー、従来のデミオからずいぶんスタイリッシュになりました若干ヤリス(ヴィッツ)っぽいフォルムのような気がしますが、ヨーロッパで戦うにはこれくらいでないと、ダメなのでしょう。今やフォードグループの優等生で、小型車(主にFF)各種のプラットフォームの開発を担っているマツダ。次はV6エンジンの開発まで任されているそうな・・・。国内でも、最近リリースされているマツダ車は評判いいですよね。特にテーマとしている『走り』。販売にはまだまだ繋がっていないようですが、かつて国内第3位を争っていた頃に戻りつつあるのかもしれません。デザインもあのマツダが輝いていた、1990年代前半を連想させるものもありすよね。ねっ
2007.03.12
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2007ジュネーブショーで、スバルが以前からアナウンスされていた水平対向ディーゼルが発表されました。詳細なスペックは発表されなかったようですが、4気筒ターボで2リッター程度なのでしょうか。当然ヨーロッパで売られるかぎり、排気ガスはクリーンで静かであるに違いありません。各国産自動車メーカー(ホンダ、トヨタ等)がここ最近ディーゼルに力を入れているので、少しづつディーゼルのイメージが良くなっているのではないでしょうか。もともと低速からトルクがモリモリと出てくるディーゼルですので、個人的には好みな特性です。昔、親父が仕事上長距離を毎日走るので、ディーゼル車を代々乗り継いで(スプリンター、コルサ等)いましたが、正直ウルサカッタ・・・先ずはレガシィに搭載されそうですが、2008年度中に発売されるという、スバルのミニバンにも早々に搭載してくださいしかし、このエンジンのカットモデル、美しい。
2007.03.08
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金曜日に下の子(4歳)が突如39.2度の高熱が出たとのことで保育園より電話があり、病院に行ってみると『インフルエンザB型です』とのこと。とうとう我が家にインフルエンザが侵入してきました。早速長男(7歳)に感染しないよう、嫁さんの実家に避難させることにしかし、しかし、翌日の夜に同じく39度の熱が・・・今日、病院に行ってきたところ、『インフルエンザB型』との診断が・・・。2人の子供が、39度前後の熱でうなされているのを見るのはつらいですね。と同時に、嫁さんの体調も心配。何か用事があるとき、子供が起きてるときは「お父さん!」と、子供が呼ぶのですが、寝てる時はやはり「お母さん!」になりますので、嫁さんは大変です。明日には、熱が下がり始めるよう祈るばかりです
2007.03.04
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スバルがダイハツからのOEMにより、ヨーロッパでジャスティを発売するそうです。http://response.jp/issue/2007/0226/article91931_1.html現在スバルは、かつてのGMグループであるスズキから『スイフト』をOEM供給により、ジャスティとして販売しています。今度は同じトヨタグループのダイハツから『ブーン』を供給してもらい、ジャスティとして売られるということに。これってヨーロッパだけのことなんですかねぇ・・・。最近自動車雑誌にプラットフォームをトヨタから供給してもらい、ボディや足回りのセッティングを独自開発して発売なんていうことを書かれてましたが・・・今回の事は、GMグループからトヨタグループへの変更に伴う、ねじれ解消ということなのかもしれません。個人的には、可能な限りスバル独自開発の余地を与えてください、トヨタさん。トヨタっぽい車はトヨタだけでいいでしょ。トヨタで作れない車がスバルにあったほうが、ユーザーには選択肢が増えていいでしょ、ねっ
2007.02.26
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三菱からおよそ13年ぶりにデリカがモデルチェンジし発売されています。しかししかし、四角い。ブーレイを否定したい経営陣の意向が強く反映されたのでしょう。なかなかクリーンなラインだと思います。が、あのハマーのようなグリルはねぇ・・・。やっぱり日本で、ミニバンのグリルは下品でないといけないんでしょうかね。今度のデリカはバジェロベースから、アウトランダーベース(FF)になりましたが、4WDは得意の三菱だけあって、走破性は大丈夫でしょう。しかも転倒しなさそうだし。どん底まで落ち、ダイムラークライスラーからも見捨てられ、三菱グループの支援があったとはいえ、ここのところの三菱の元気さは、嬉しい限りです。そして今こそ、WRCに復帰しましょう。
2007.02.14
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今さらながらですが、デトロイトショーで次期ホンダNSXといわれる車が出品されてます。http://response.jp/issue/2007/0129/article90760_1.htmlNSXのミッドシップレイアウトから、フロントエンジンでホンダ自慢のSH-AWDになるようです。エンジンは、今となっては以前のF1レギュレーションであるV10で決定のようです。奇しくも、レクサスLF-AもフロントエンジンでV10。ピュアスポーツにより近いミッドシップではないというところが、最近のマーケティング、ラクジュアリ志向なのかなと思いました。デザインは、お顔を見て、ハンターナイトツルギby円谷プロ が浮かびました今のところアメリカ受けしそうなデザインですよね。実際には発売までに手直しがあるそうなので、期待してます!次期NSXもレクサスLF-Aも購入する事は出来ませんが(高い・・・)、夢のある車を見せてください。
2007.02.03
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トヨタがアメリカ2006年新車販売台数でクライスラーを抜き、第3位になったそうです。このままのペースで行けば、近いうちにフォードを抜き2位になるのは間違いなさそうです。しかし、トヨタは保守的なアメリカ人の感情を害する事を恐れ、GMからスバル株を引き受けたのを皮切りに、ISUZU株、そしてフォード首脳との会合などなど、入念に手を打っています。ヨーロッパでも確実にシェアを伸ばしているし、これでレクサスがアメリカ以外で成功すれば、磐石(中国はいかに)ですよね。いい車を作っているのは、誰もが認めるところ。後は、トヨタブランドでも以外でもいいから、一芸に秀でた(デザインでも、乗り心地でも、ハンドリングでも)個性的な車も出してほしい・・・。出来るでしょ、今のトヨタなら
2007.01.04
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新型三菱ランサーの画像が公開されてます。以前コンセプトモデルがモーターショーで公開されてましたが、これが市販モデルのようです。お顔は比較的フツウになってますが、全体的には現行ランサーやライバルのインプレッサよりカッコイイんじゃないでしょうか。走りや質感も最近好調の三菱だし(不祥事以後がひど過ぎた)、多かれ少なかれ次期ランエボのベースになるはずなので、力が入るはずです。雑誌等では、ブーレイが去った後デザインが良くなった云々が言われてますが、三菱というブランドを再構築するため、過去の三菱の車を見て研究して(歴史ってこと)、いわゆるブーレイ顔と言われるグリルが産まれた(というか過去の三菱車のグリルを引用した)んですよね。多くの日本人は、あまり独創的でない、スマートというか見慣れたものを好みますから、今までと違うものに拒否反応を示したのかなと思ってます。欧米(特にヨーロッパ)は、ブランドアイデンティティとして共通のグリルを好みますよね。三菱には、スリーダイヤモンドっていう素晴らしいデザインの商標があります。たしか同じようなダイムラーベンツ、クライスラーよりも歴史があるんですよね。まだまだ三菱復活にの道のりは長いと思いますが、日本の車市場を活性化するためにも、頑張ってほしいです。(個人的には、アウトランダーよりも、シトロエンCクロッサーに惹かれる)
2006.12.30
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先日、スバルB9トライベッカの日本導入見送りが日経新聞で報じられました。まっ、まさか!と思い、富士重工にメールしてみましたところ、残念ながら、そのとおりですとの回答でした・・・理由は、為替レートとか国内SUV市場の成熟不足など、言われていますが、R2の失敗(スバルデザイン改革・プレミアム路線)が原因なのかなぁと思ったりしてます。確かに、富士重工は軽マートケットを読み違いました。R2のデザインが受け入れられるほど、日本の軽自動車ユーザーはデザインに敏感でなく、広い室内空間を望んでいたようです。しかも、スプレッドウィンググリルとやらが、ほぼ受け入れられてないようです。個性路線の一環として特徴的なグリルが必要だったんでしょう。しかし、歴史や時間が個性的なグリルを世間が受け入れていくと思います。BMWだって何も考えなければ豚鼻ですよねとはいえ、デザインの好き嫌いがあるのは当然なわけで、R2もB9トライベッカもグリルを別にすれば、素晴らしいデザインだと思っていただけに、B9トライベッカ日本導入見送りは・・・いいのになぁ・・・。
2006.12.09
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NEWスカイラインが発売されました。と、いうより、NEWインフィニティG35ですね。先代スカイライン(V35)でデビューした日産のFRプラットフォーム。それをフーガ(インフィニティM45)で改良し、それをまたNEWスカイラインで改良。やりくり上手で行く日産・・・。エンジンもVQ型エンジンを改良して、レクサスに負けないようなエンジンに仕上げたようです。プラットフォームもエンジンも改良・・・。デザインも改良型?旧型をモダンにしたような雰囲気です。決してフーガではありません。今の日産には、アメリカで大事なG35だけに、ファインチューンといった感じでしょうか。走りや質感をアップ。スカイラインの名に恥じない車だと思います。スカイラインとして認める認めない等の論争が先代でありましたが、とにかく運転して楽しい車、いつまでもハンドルを握っていたい、そんな車を作ってください。ゴーンさん。楽チンで誰かに運転してもらいたくなるような車は、トヨタで作ってますから。
2006.12.04
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世界のベストセラーカー、トヨタ・NEWカローラデビューしてましたはっきり言って、先代からのキャリーオーバーなので、見た目の印象があまり変わらないように感じます。車の出来自体も、これぞトヨタ!という、特に不満の無い出来のようです。満足も無いと思いますが・・・。壊れず、静かで、そこそこ走る。車に何の思い入れも無い、『壊れず、動けばいい』、そんな人に、間違いの無い車でしょう。ターゲットは60代の方々(フィールダーは40代?)ですから、洒落たデザインもいらないようです。一番車を買ってくれる年代ですから、これでいいのです。偉大なる平凡!ますます、車に興味がなくなっている若者たちには、『bB』や『Wish』がありますということなのでしょう、トヨタさん。でもねぇ・・・。もう少し『所有する喜び』を感じさせないと、若者はホンダや、はたまた携帯電話に走りませんかね・・・。(国内的には最後のカローラになるの???)
2006.11.14
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シトロエンからC6が日本でも発売されました。フランスらしいというかシトロエンらしい、アバンギャルドなステキなデザインだと思います。国産メーカーは、日本国内向けにはできないデザインでしょう。過去のシトロエン作品の伝統を感じつつ、新しいです。そして、例のハイドロマチック、いわゆる油圧式の足回り。一度は味わって見たいと思うのですが、シトロエンのフラッグシップなだけあって、お値段も・・・C4あたりは価格も日本向け価格も頑張っているだけに、C6も期待していたのですが。個人的には、レクサス(GS、IS)よりも好きな車です。ここ数年、シトロエンらしいデザインが復活(ダブルシェブロンのデザインも)してますよね。C4ピカソも期待(価格)しています!
2006.11.11
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残念な事に、シューマッハーがF1からの引退を発表しましたね。彼ほど、勝つ事に執念を燃やし、相手を蹴散らしていった人は過去にはいなかったのではないでしょうか・・・。セナも彼ほど力ずくではなかったように、プロストは強かったが彼ほど速くなかった(リスクを犯さなかった)のではと思うし、ラウダも・・・。彼の不幸は、ライバルにあまり恵まれなかったのではのかな・・・。彼が強すぎると表現した方が良いんでしょう。実力からすれば、まだ3,4年はトップ争いをできるだろうし、フェラーリじゃなくてもシューマッハーのセットアップ能力をもってすれば中堅チームさえも飛躍できるでしょう。しかし、彼ほどのキャラクターがF1からいなくなるのは、残念・・・。トヨタガキョガクノケイヤクキンデ、テストドライバートシテケイヤクシタリシテ(^^)
2006.09.13
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スバルから、新型軽自動車ステラが発売されました!R2からR1とプレミアム軽路線を突き進むはずでしたが、極度の大不振ある程度販売台数の減りは想定していたとは思うのですが、あまりにも激減(軽ブームなのに)でした。ステラ、R2のプラットホームにトールワゴン軽を実現させたようですが、デザインについては、正面はライフ、サイドのフォルムはノア(ボクシー)、リアはムーブ、と寄せ集め感がムンムンですしかも、特にカスタムとやらは、下品に感じるのは、私だけでしょうか??????走りは、R2ゆずりでいいはずだと思いますが、リアサスのピョコピョコ感が修正されているか楽しみです。また、CVTのR2とは別物の新型らしいので、スバルの気合が入ってます。しかし、カッコイイ・カッコ悪いは別にして、スプレッドウィンググリルは貫き通してほしかったなぁぁぁぁ・・・。
2006.06.22
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3代目エスティマにハイブリッドが追加されました。先代エスティマハイブリッドって、あまりハイブリッドのありがたみを感じない車だったように思います。というのは、モーターのみで走る状態が少なく、かなりエンジンが忙しく稼動してました。モーターの出力が少なかったのが原因かも知れませんが、新型はかなりモーター出力がアップしているようなので、走りも燃費も期待できそうです。ところで、3代目エスティマがデビューしたとき、一部で『なんかに似てない???』って言われてませんでした?これですよね、シトロエンのお顔のイメージがよく似てますね
2006.06.12
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アウディから新型オールロードクワトロがリリースされたようです。旧型に比べて、エアサスの調整幅がオンロード寄り(地上最低高が低くなった)となり、ワイルドさを押さえエレガンスというか高級感を出しているようです。デザインや色使いも、オーバーフェンダーやバンパーが樹脂むき出しでなく(選択できるようです)、ボディ同色となってますね。旧型は大好きな一台でしたが、価格が庶民的でなく手が届かないと思ってました。新型も、より一層手が届かない一台に間違いありませんやっぱりカッコいい・・・。アウディのどこかしら知的なイメージ好きなだけに、ますます遠ざかっていくようで、ちょっと悲しいです。
2006.05.27
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遅くなりましたが、国内でもレクサスLSが発表されました。今度のセルシオ改めレクサスLSは、ハイブリッドあり、ストレッチ版ありと本格的にメルセデスSクラス、BMW7シリーズを標的にしてるようですね。レクサスが世界に誇る静粛性は相変わらずだろうし、馬力もパワー追求型ハイブリッドで万全を期しているのでしょう。しかし(こればっかり)、やっぱり、デザインにインパクトが・・・。もう少しインパクトがないと、新しさ・オリジナリティがアピールできないのではないのかな。デカいプレミオに見えてしまうのは、私だけでしょうこれから10年20年と時が経つにつれて、プレニアムとしての定評を獲得するとが課題でしょうか。現時点だと同じ価格ならメルセデスを買いませんか????
2006.05.16
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日本でもポルシェ・ケイマンが発売されたようですね。ケイマンって、かつてポスト911として期待され消えていった、924、944、928(928の後継はカイエンか?(^^))の遠い子孫じゃないでしょうか。ということは、本来911が進むべき将来像ってこと?!いわゆるワーゲンデラックス(Copyright by 徳大寺有恒)である911が、4WD化でRRの限界をこなしていったことを考えると、ケイマンはスポーツカーとしてよりピュアな車になれたのでしょう。価格的にもボクスターと911の中間で、お買い得になってますよね(当然私には買えません)。ポルシェはカイエン効果で業績が好調な上に、ケイマンでさらに売り上げを伸ばすんでしょう。そういえば、4ドアセダン(パメラでしたっけ?)も出すようですし、どうなるんでしょうね(^^)
2006.03.22
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ホンダから新型の軽・ゼストが発表されたそうです。若者層、女性層から人気のメーカー・ホンダですよね・・・。あくまで個人的な見解ですが、ここ数年デザインに力入れてないの・・・、と思ってしまうのです(前にも言いましたっけ?!)どうしてもホンダの車に見えないんです!他社製品にしか・・・。逆に心配です。国産メーカーの中では最も若いイメージを持たれているのに、このままではトヨタや日産のように若者からソッポを向かれやしないかと。トヨタは若者獲得にこのところ熱心ですが・・・。三菱iの方が、全然ホンダっぽいと思います!ライフのデザインの良さを再確認してしまう・・・。
2006.02.23
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三菱から新型軽自動車iが発表されたようです。以前から東京モーターショーなどで露出してたのでお馴染みだと思います。再建中の三菱自工としては、これからを占う車種なんでしょう。ホンダが失敗した軽ミッドシップにチャレンジしています。ドライバー前方に重いエンジンが無いためクラッシャブルゾーンがとりやすく、衝突安全性は高そうですよね。操縦性もミッドシップの良い所を考えればキビキビと走るんじゃないでしょうか。ただ、バカ売れはしないと思うし(価格も軽としては高めだし、10.15も飛びぬけていいわけでもないみたい)三菱も考えていないでしょう。まだ不祥事のイメージを払拭しているとは思えないが、新しい三菱を表現するにはアウトランダーよりも訴えるものがあると思います。何はともあれ、がんばれ三菱!楽しい車を作り続けてください。三菱グループに甘えないでね・・・。
2006.01.24
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ランボからミウラが復活しそうです!アウディが親会社になって、品質も劇的に向上し、ニューモデルも積極的にリリースしてるので、マジで復活してほしいです。今の日本はミニバンばかりであまりおもしろくないので、ミウラのようなスーパーカー(古い?)で夢を見させてほしいなぁ・・・。あくまで夢。久しぶりに『サーキットの狼』読み直そうっと(^^)
2006.01.06
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新年明けましておめでとうございます。と言いつつ、年末から胃腸炎で苦しんでいます(3年連続・・・)。さて、このたび約6年半ぶりにPCを購入しました。いやはや、正に浦島状態です(^^)Windowsの起動が速い速い!なにせ今まで使ってたPCがPen2の366MHzですから・・・。と同時にコレガの無線ルータも導入したんで、旧機種は無線環境で利用しています。何故かネット接続速度が上がりました(有線よりも)。というわけで、今年は新型機から不定期に書き込んで行きたいと思います。
2006.01.02
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新型カムリがスクープされたようです。http://www.auto-g.jp/news/200511/23/newcar01/index.htmlご存知(とはいっても最近影が薄い)トヨタの世界戦略車であり、アメリカでのベストセラーセダンであるカムリ。最近は立派なサイズになって、アメリカ人(!?)らしくなってます。いわゆるトヨタの良心的・マジメな自動車ですが、ちょっと不良のマネをしてみたかったのでしょう。しかし、やっぱり優等生だと思います。基本的には先代(まだ現行)のキャリーオーバーですよね。最近先代(まだ現行)に良く似た(ように見える)自動車がヨン様とともにやって来ました。インパネデザインとかボディサイドとか・・・。いいタイミングじゃないですかね。室内も当然広く、FF車のお手本のような自動車なのは間違いないのですが、カムリのクラスは既に日本では消滅したのも同然なので、日本ではやぱり売れないんでしょう・・・。アメリカでもし『カムリハイブリッド』なんてのが発売されたら、ハイウッドスターはこぞって買うんでしょうかね(^_^;)
2005.11.24
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