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紫陽花ホール展示会での売り物。そろそろ作り貯めなくては・・・・。お小遣い稼ぎもしたいし。先生が作っていたキーケースの型紙を使って私も縫ってみました。カシメで留めるのは初めてだったけど結構上手く出来たのでは? さぁ~ってじゃんじゃん作るよ~!!
2005年02月28日
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ムスコのサッカーも今日で一応 オ・ワ・リ。宮東連盟杯では宿敵Aチームを倒すことは出来なかったけど堂々の2位。チームのみんな、監督、コーチ陣、御父兄のみなさん本当にお疲れさまでした。このサッカーチームでたくさんのいい思い出を作ることが出来て本当に楽しかった。中学に行ってもみんな続けるだろうからまたそのファイトを見せてください!!楽しみにしてます。 うちに帰ってきたら、ビールが届いてた。今度はサントリーの新スーパーブルー♪(2缶だけだけど)ゴメンね、また当たりました。↑からすぐちさん良く当たるよね~と今日言われたばかりだったから。この季節は飲まない宣言したばかりだったけどせっかくだからやっぱり飲んでみます(*^^*)
2005年02月27日
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今年の花粉の飛散量は確かに多いらしい。あぁ(>_
2005年02月25日
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今日の教室はなみずきのレッスンバッグをヨーイドン!で一斉にスタートしたものだから皆さん、遅れたら大変と必死で宿題をこなしてきたようだった。「無理をしないでいいからね~。」と言えば言うほどがんばる皆さんです(笑)レッスンバッグが大物だから大変なんですがせっかくだから3月のお雛様に合わせて簡単な「折り雛」も作ってもらうことにした。この「折り雛」は本当に簡単♪15cm四角の布を中表にして縫い合わせあとは折り紙を折る要領で折っていき、最後にちょこっと縫いとめるだけ。手で全部縫っても30分とかからないでしょう。ミシンでダダダ・・・・と縫えば10分で出来るかも。 これを見ると日本の美はきっぱりとした直線とちらりと見える重ねのさりげなさなんだなと思ったりします。いつものように自分で作ったものは、なんだか愛着が出てとても可愛い~とみんな口をそろえて言う。そうでしょう(*^^*)たくさん作って家の中お雛さまだらけにしてください(笑)
2005年02月23日
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預かり教室の帰り、スーパーに寄ってお買い物。豆腐やパン、調味料、冷凍食品などあれこれかごに入れ・・・・レジ前に立ったときお財布の中に2000円と小銭しか入ってなかったのを思い出した。げっ・・・足りるかな~。10品以上はかごに入ってる肉類はかごに入れなかったけど・・・・ぎりぎりってところ?足りなかったら・・・1~2品返品しよう(~_~;)・・・なんて。最近こういうことが恥ずかしくなくなってきたのもオバサン化してるってことよねと思いつつ。。。。レジのお姉さん・・・・・「¥2000になります!」って。やった。足りたセ~フ(^。^)しかも、ぴったり2000円だって。年に1度くらいこうやって偶然、キリのいい金額になることがある。なんだか嬉しい気分になるから不思議よね。
2005年02月22日
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今日も朝6時半集合。風が強くて強くて・・・。しまいには頭が痛くなって頭痛薬のお世話になりました。子ども達も寒かったせいか動きがいまいち。2勝はしたのでまぁまぁというところかな。来週も寒いかどうかわからないけど今度の連盟杯こそは、絶対優勝と行きたいもの!山の杉の木が茶色になっているのを横目に見ながらの中花粉をずいぶん吸ってしまっただろうから今日から明日にかけて症状が気になるところ(T_T)不思議なことに年々花粉症の症状は軽くなってきているんですよね。12~3年前がピークでした。夜も眠れないほどだったもの。こっちに帰ってきて体質が変わったのか?それとも・・・・老化現象?!
2005年02月20日
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ムスコのクラスレクレーションで親子のバスケット対決。子供はフルで出るけど親はちょっと走っただけで根を上げメンバーチェンジ。ホンの3~5分くらい走っただけなのに息切れゼイゼイ。。。。それでも1ゴール決めました!ヤッタァヽ(^o^)丿ドッジボールは良くやるけどバスケットボールなんてね学生の頃以来やったことなかったから何十年ぶり?こんなにきつい競技だったとは・・・。子供は元気だね~ホントに。
2005年02月19日
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友人の教室の課題のバッグ、やっと出来ました。 ダイアモンド(ひし形)ワンパッチのバッグ。春らしい色に挑戦。こういう優雅な透明感のある色の組み合わせはあまりやったことがないので苦手。たったこれだけの色あわせですがずいぶん悩みました。黒とか茶とかダークな色は得意なんですが・・・・。たまにはこういう単純なワンパッチもいいです。ただ四角をひたすらつなぐだけとかパッチワークの骨頂です。そうそうワンパッチで思い出した。去年から手がけている小さなヘキサゴンのベッドカバー(予定?)全然進んでいないのです。着物のタペもなかなか進まず・・・・。次から次に縫いたいものが出てきて関係ないことばかりやっています。まぁ、どちらも、いつか・・・・出来れば良いと始めたものだから・・・・なんて自分に言い訳しつつ。。。。子供には言い訳するな!って言う母です。(^^ゞ 今朝から、花粉症の薬を飲んだら毎年の事ながら、ボォ~としてアタマが働きません。朝から珈琲ばかり飲んでます(-_-;)
2005年02月18日
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最近のヒット作は教室の生徒さんからもらったレシピで作ったきゅうりの辛子漬け。辛子漬けと言っても、ほんのり辛子の香りがする浅漬けのようなものです。時々行く生産者市場。お漬物用に摘果されたメロンの赤ちゃんが出ていたりお漬物用に曲がったきゅうり、高菜や白菜、からし菜など格安で出ています。この前は10cmほどの可愛い小きゅうりが一袋(30本は入ってた)100円で並んでいました。ピクルス作るのにぴったり!と思ったのですがごはんに合うのはやっぱり・・・・と辛子漬けにしました。ラディッシュ(はつか大根)は農協ブランド(Aーcoop)の漬物酢でさっぱりと。 お漬物が美味しいとね~ごはんが進みすぎて困るんですが・・・。 *きゅうりの辛子漬け*材料(きゅうり1キロ分) 半分の量で漬けてもOK!小ぶりのきゅうり 1kg砂糖 150~160g塩 40g練り辛子 小さじ1~2(お好みで加減)以上を全部混ぜて、きゅうりと共にビニール袋に入れて(空気を抜いて)冷蔵庫に入れる。途中できゅうりの水分が出てくるので、袋の上から良く揉んで半日~1日もすると食べられますよ! 今日はニーナの4歳の誕生日。いい御歳になりました。赤ちゃん・・・産みたい???
2005年02月17日
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明日は入院した友人に頼まれて代理講師。その教室でやっている教材も私の教室とは全く違うので今日は一日予習。頼まれたからにはしっかりやらなきゃね。私のようなものでお役に立てるならば・・・・。自分の教室以上に緊張するな~。 朝からムスメが「友チョコ」づくり。続けて三作品(?)作ってキッチンはちょっと悲惨。片付けながら作ることは出来ないのか・・・・?18年間「虫つかず」のムスメせめて片思いの人くらいいて良いと思うのですが・・・・。(知らぬは親ばかりなり・・・って?そうだったらいいんですけど全くその気配なしで困ったものです。)「本命チョコ」、渡す日は来るのでしょうか???
2005年02月14日
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ミルクティ0413さんのHPでいい話を読ませていただきました。「ランドセルは海を越えて」というプロジェクトです。6年間の小学校生活で子供たちがお世話になったランドセル。その使用済みのランドセル(及び文房具)を世界で最も物資が不足しているアフガニスタンやモンゴルの子供たちにプレゼントし、役立ててもらおうというものです。日本のランドセルはとても丈夫でうちのワンパクムスコが使ったランドセルさえどこも壊れてなく、まだ充分に使えそうです。平和な日本では考えられませんが20年以上も続いた内戦と干ばつに苦しめられ戦禍から復興に立ち上がるアフガニスタン。何もかもが足りない中そこに生活する人びと。日本からのランドセルが生かされそこに人の喜びがあるのならこんな素晴らしい企画はないと思いました。荷物を倉庫(神奈川県)まで送る費用は自己負担となるそうですがウチもムスコに相談し、3月で要らなくなるランドセルを送ることにしました。
2005年02月12日
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人には生まれ持った性格というのがあってそれは環境や家族、友人で変わる場合も時としてあるかもしれないけどなかなかそう簡単には変わらない場合が多いように思う。だから、「気にしなくていいんですよ。」と言われてもその人にとってはそれがとても気になってしまうのだからいくらそういわれても解決にはならないように思うのだけど。「気にしないこと」を強制されるほうがストレスになるかもしれませんよ。難しいなぁ、なんか・・・・いつも・・・・堂々巡り・・・・。ちょっとは「気にしろよ~。」って周りが思うくらいの人のほうがこの世知辛い世の中をたくましく生きていけるんだろうな。だからといってそんな人ばかりでは世の中回っていかない。世の中は絶妙な割合で構成されているのかもね。 思っていても口に出さないことが大人になると自然と要求される。人間づきあいが下手な人はそんな相手の気持ちを真に受けて裏切られたような気がしたり自分の大人としての要領悪さに嫌気がさしてしまうのではないかな。人間生きてれば皆、誰しも悩むことは多いのだろうけど自分で自分に追い討ちをかけるようなことはしなくていいよ。自分を肯定すること。生きてるのは自分なんだから。誰も人の人生は生きられない。 両親が住む田舎町で、続けて二人の男性が、自殺してしまったという。関連はないみたいだけれどどちらもちゃんとした家族、親や妻、子どもがいて一人のほうは商売が上手くいかず・・・借金が膨れ上がり・・・というお金がらみの原因だったらしいがもう一人は何故そうなってしまったか周囲はまるで見当がつかず、戸惑っていたらしい。「誰にも何も言わずに、一人で命を絶つなんて強い人だったんだろう。」と父は言うけれどそうなのか・・・・。そうだろうか・・・・。生きてればきっといいこともあっただろうに死んでしまったら終わりだよ。そう思いませんか。
2005年02月11日
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やりましたね!日本。底意地を見せました。北朝鮮はやはり侮れなかった。気持ちの上では北朝鮮がちょっとリードしていたような気がしました。次のイラン戦はアウェーだから、さらに心配。おなかを壊さないように、体調管理しっかりして挑んでください。がんばれ!日本! 一日に二つも当選品が届きました。ひとつは「キリンノアレ」KW乳酸菌を使った体質サプリメント30日分。 もうひとつはカルピスの「インターバランスL-92ヘルシーグルト」1ケース。 こう立て続けに当たるとどこかで運を調整されているような気がしてちょっと不安になります(笑)いいことがあれば悪いこともあるのが人生だから。
2005年02月10日
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今日はサッカーだ!こう思い、朝起きてがんばって仕事した人 ご苦労様です。ジーコジャパン、絶対大丈夫だと思うんだけどね。みんなが騒ぎすぎるので、大丈夫じゃないのかと気になってしまいます。さてさて。。。。今日の晩ご飯は「トン勝つ」!
2005年02月09日
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約2年ぶりに日野原重明先生が再び宮崎にやってきた。センター主催の講演会。前回の講演会はスタッフとしててんてこ舞いでしたが今回はゆったりとした気持ちで聞くことが出来ました会場はシーガイヤのサミットホール。2000人収容できるその会場は満杯。週の始め、月曜日の夜というのに・・・・。今年93歳になられた先生が後方の扉よりすたすたすたっと軽やかに歩いて登場すると「わぁ~~~すごい。。。。歩いてる。。。」←そりゃ歩くでしょ(ーー;)「きゃ~~~」とおばさまたちの歓声が上がる。ヨンさま真っ青の人気です。前から4列目に座れたので、先生のお顔もはっきり、拝ませていただきました。講演の内容は去年よりさらにパワーアップ♪ジョークやユーモアを織り交ぜ与えられた命をいかにどう良く生きるかというコツをお話くださいました。約2時間の講演中、今年も2時間立ちっ放し93歳とは思えぬ身のこなしJRの駅や空港でエスカレーターの人を階段で追い越すのが快感だとおっしゃる先生。何事にもプラス思考でポジティブに生きることを実践されているそうです。先生が分刻みのスケジュールで仕事をされてもストレスも貯まらずお元気でいられるのは自分の時間を思うように使うからだと。達成感が自分にパワー、エネルギーを与えてくれるのだという。そして、何でも勇気を持ってやってみること。もしかしたら自分の思い込みで出来ないと思っていることにも才能が隠れているかもしれないと。それはやってみなければ判らないこと。幸福とは主観的な感情であり同じ状況にいてもそれを幸福と感じることが出来る人とそうでない人が出てくる。人間は豊か過ぎると自分が幸福だと感じるハードルが高くなり幸福感が鈍くなる・・・・。今の日本、大人も子供も物質的には豊かになりすぎて本当にそうだなとつくづく感じました。アメリカとイラクの問題、戦争については恨みを恨みで返すようなことをしても絶対に解決はしない。私たち一人一人が今、出来ることは自分の子や孫に「命を大切にする」そのメッセージを託すことだと。2時間があっという間の講演会。本当に素晴らしい、立派な方だと敬服いたしました。耐えて待つことのなかに希望を抱く力を私たちはもっています。 日野原重明地下鉄サリン事件で聖路加病院で陣頭指揮を執った日野原先生2月8日今晩21時15分より、NHKのプロジェクトx是非ご覧ください。
2005年02月08日
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今朝は読み聞かせの日だった。担当は2年2組。今度は何を読もうと絵本棚から何冊か取り出した。これにしようかな。と開いてみたら・・・・すっかり黄ばんで紙魚だらけ~(*_*;ムスメによく読んでやった大好きな絵本だったからヨダレや手垢もついていただろうし・・・・まぁ買って15年以上も経つのだから当たり前といえば当たり前。これはみんなに見せるのはあんまりだから別の本にしました。 選んだのは林明子さんの「こんとあき」きつねのぬいぐるみのこんの優しさがしみじみ来る絵本です。ぬいぐるみのこんが歩いたり、しゃべったり・・・ちょっとありえない話だけど話が進んでいく中でそれがすんなり受け止められるほのぼのとしたお話です。男の子の反応はどうかな?と心配したけど読み終わるまでみんなざわつきもせずし~んとして聞いてくれて「面白かった~!」と言ってくれたのでよかった。林明子さんの絵本はどれもストーリーもさし絵もページをめくるのがわくわくする様な作品ばかりで私は大好きです。
2005年02月07日
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この前のミシン教室の宿題。それを完成させておかないとタペに集中できない。。。。それでなくても今、とっかかっているタペ、何年も寝かせていたものだから熟成が過ぎてしまった感もあり、仕上がるのか不安(-_-;)でも、仕上げないことにはね~。宿題となっていたのは・・・・余りもののリボンやレース、毛糸を土台布に並べ透明のミシン糸でくまなくステッチして1枚の布を作る。その上をビーズや毛糸などで装飾。布というよりコラージュに近いかも。それを使って自由に何かポーチでもバッグでも作るというのが課題。私の持っていったレースやリボンなどがてんでバラバラで上手くまとまるかすごく心配だったけどまぁ何とか形にしてみました。 ゴージャス感を出すために黒のモアレ生地を組み合わせてフォーマルバッグっぽいかたちに。小さすぎて、あまり実用感はないけれどまぁ、遊び心のバッグです。
2005年02月06日
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はなみずきのバック第2弾完成♪今度はショルダーバッグにしてしてみました。使ってある布はこの前、横浜のキルトフェスティバルに行ったときキルトマーケット店頭にお買い得袋(¥300)として置いてあったはぎれの詰め合わせがほとんど。前面ははなみずきのモチーフを刺繍してお花のミニボタンの買い置きがあったのでそれでちょっと遊んで・・・ 後ろは、モチーフを使い、ケータイやカギをちょっと入れられるくらいのポケットにしてシンプルに。。脇にはパイピングコードを通してかっちりと。口にはファスナーをつけてと、ちょっと手をかけました。その分、両面接着キルト芯を使ったのでキルトは簡単に♪小物作りは楽しいけど、こんなことばかりやってたら3月の展示会までに仕上げようと思っている着物のタペがなかなか進まない~辞退しようかな・・・弱気(>_
2005年02月05日
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昨日の豆まきの落花生が部屋のいたるところに落ちている。今日は掃除機かけなかったから(^^ゞあると拾って、私のお口の中へ・・・・。今もパソコンのディスプレイの下に転げてた落花生、口に放り込んだところ・・・・。ゆうべはレタス巻きとかっぱ巻きと納豆巻きと鯖寿司を作りました。久しぶりに巻いたのでほどけちゃったりちょっと不恰好だったけどま、家のものだけだしね。ガマンしてもらいました。季節の行事はそれなりにやりたい気分、次の行事は・・・・アッ!「バレンタインデー」??そろそろ買いに行きますか。。。。 このところ何かと忙しくて「1日1懸賞」をサボってた。10日以上してなかったかな。なのに・・・「当選品」が届いた。ずっと前に応募していたらしい。忘れてた(^^ゞ 今度の当選品は「AGF新茶人」フリーズドライのインスタント日本茶です。ネーミングもいいですね。飲んでみたら・・・・これはイケますよ。味がいい。急須も要らないし茶殻も出ないのでお出かけにはもってこいです。フリーズドライだから水に溶かしたらり、牛乳に溶かしたりも出来るんだそうです。いろいろ便利なものが出来てきますね。「新茶人」オススメです♪
2005年02月04日
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今日で閉幕、「東京国際キルトフェスティバル」ハウスのパートナーシップキルトも教室のみんなで参加したし出来ることなら行って見たかったけど宮崎⇒東京はあまりにも旅費が掛かりすぎ。去年は3度も東京行ったので、私のお小遣いも底をついた。残念ながらテレビで鑑賞。先日日曜の午前10時から2時間、BS2で生放送。サッカーの試合だったのでオットにDVDに録画してもらった。去年の横浜に続き、今年の大賞はパッチワークの原点に戻ったようなトラディッショナルなキルトだった。準キルト大賞も新しく設けられたハンドキルティング大賞も決して奇を衒っているわけでもなく、オーソドックスな時間をかけてじっくり作られているという作品だった何でもありのパッチワークだけれどそれぞれの作者の思いがひしと込められたキルトというのはなぜこうも人の心を打つのだろう。毎年楽しみにしている百恵ちゃんの作品も今年は落ち着いた色で素敵だった。私などと同じように針を持つ時間を作り、キルトが生活の一部になっているのだろうなと思うとなんだか嬉しくなりますます親近感が出てくる。**********私もがんばって、作ろう!今度は東京ドームに展示される日を夢見て・・・・。
2005年02月02日
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大寒波が押し寄せて来ているとは聞いてはいたものの・・・・・南国宮崎も朝から雪が舞っています。今日の雪はぼたん雪?雪の種類は詳しくないけど手に乗せても残るくらいのおおつぶの雪は何年ぶりでしょう。雪が、舞う光景はきれい、荘厳でロマンチック。登校する子供たちもはしゃぎすぎて無事学校へ着いたか心配です(笑)**********新婚の頃からムスメが3歳になるまで住んでいた東京郊外の2階建ての小さなアパート。やはりこの受験シーズンになると毎年、雪が積もってアパートから道路まで雪かきをしたり屋根に積もった雪がドス~ンと落ちる音に何事かとびっくりしたものでした。鹿児島から上京してきた布団干し大好きの義母がお日様が射してきたからと2階のベランダから布団干しを始め30cmは積もっていた雪の上に布団を落とし布団は濡れて、泥まみれ。今思えば懐かしい思い出になったけど。アパートから駅までの道路も凍結して滑らないように歩くのが大変だった。スケートリンクの上をパンプスで歩くようなものだったから。雪を見てあの頃をフット思い出した。あのアパートももうなくなっているだろうな。あれから20年も経つのだから。。。。あっという間に溶けてしまった雪ですがたまに降ると南国宮崎ではウキウキした気分になって嬉しいものです。 今日は「映画の日」何を見ようかと迷いましたが「オーシャンズ12」に決定♪ブラピ様はかっこよかったけど今回は話が複雑すぎて、なかなか頭がついて行かない。。。。前作見てない人には話しが分かりずらいかも。「オーシャンズ11」のほうが見終わった後の爽快感はあったかな。ジョージ・クルーニー扮するダニー・オーシャンが駅で電車を待つときに仲間に「オレ、いくつに見える?」と訊ねる。「50に見えるか?」「う・・・・ん48?」と微妙な答えにガックリするシーン。男の人もやっぱり若く見られたいのかと先日、サッカーの打ち上げで年の話しになったのを思い出した。年より若く見られる人と、老けて見える人。男だからってやっぱりそりゃ、若く見られるほうがいいもんね。1歳2歳は四十過ぎたらなんの変わりはないと思うけどそれでもあら、自分のほうが若いと喜んでしまうんですよね。はい。女性はさらにね(*^^*)
2005年02月01日
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