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ホーネットのシフトペダルのOリングが付いていなかったので取り付けですOリングには方向性があるみたいなので注意してください多分溝ありが内側になると思うので2番が今回取り付けたOリングです 2個ありますグリスが中から出てこないようにするためのものみたいですこれでスムーズなシストチェンジができます
2026.04.22
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以前から気になっていたブッシュのサビ今回取外して現状の確認をしましたこの部分がサビて茶色くなっています中が固着していないか確認インナー↑アウター↑両方案外きれいでした潤滑スプレーで茶色くなっているのを清掃してインナーにグリスをつけて組み付け反対側の車両右側は奥まっていたので今回も取外してきませんでしたが見た感じ茶色くなっていないし問題なさそうなのでそのまま組み付けです動きも悪くなさそうなのでまた時間がある時にバラしていきます年数がたっている割にこのあたりに問題がないのは普段からカバーをつけてるからですかね車両の日焼けがイヤでカバーをしていましたが今後も乗っていきたいので続けていきます
2026.04.19
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PS250のリヤショックが漏れて車高が下がり走行中の段差のショックがダイレクトに身体に伝わる状態なので中古品を購入したので交換していきます交換前の体重をかけた時の沈み込み↑だいぶ漏れてます↑ここまでくると沈み込んで足つきが良くなります。もともと足つきはいいんですがね…下のボルトから緩めてタイヤの下に適当なものをしいてタイヤを少し上に上げますボルトの荷重が抜けたら下のボルトを取外しますその後上のボルトを外して…リヤショックが外れます写真はバネの径を測定して約7.5mmぐらいです購入した中古品の方がバネのサビがひどいですダンパーはオイル漏れしてなさそうバネ径は同じ7.5mmですとりあえずバネを外してダンパーの清掃をするためにインシュロック、結束バンドでバネをちぢめます大小のウォーターポンププライヤーでちぢめて結束バンドで固定を何箇所もします途中結束バンドが足らなかったので買い足してきましたワイヤーブラシでサビ清掃真鍮ブラシも使いますバネのサビは思っていた以上に酷いのでもともと付いていたリヤショックからバネを移植しました大量の結束バンド…なんとか移植を無事終わりました金属の接触部分にグリスを塗っておきます矢印のブッシュの内側が少し摩耗していましたが今回はそのまま組み付けました逆手順で組み付けで終了です沈み込みがマシになり、走行中の衝撃もなくなりましたひと安心です
2026.04.19
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前回の続き冷却水をドレーンからできるだけこぼさないように抜いていきますラジエーターキャップは先に外しておきますそうしないと冷却水の抜けが悪いです車両の工具をあてている辺りにドレーンがいます9番がドレーンです↓だいたい抜けたらドレーンを閉めて…ホンダ純正冷却水を入れます↓今回は1リッター缶でリザーバーまで入れてまだ少し余りましたシートを外して矢印のあたりにラジエーターキャップがいてるのでカバーを外してここから冷却水を入れますラジエーターホースを指でもんで空気を抜きながら入れたあとエンジンをかけて冷却水を循環させて補充口から見て泡が出なくなるまで回しますあとはバラした逆手順で組み付けです↓走行をして暖気させてからまたラジエーターキャップを空けて冷却水が足らなければ入れたして終了〜
2026.04.19
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エンジンオイル消費していたので交換画像は撮り損ねたのでないです。エアクリボックス関係を取り外しブローバイガスのオイルを清掃エアクリ側↓車両側清掃↓カバー取り外し↓ベルトの張りが弱い状態↓通常ならもう少し張っていると思いますどうやら写真右側のドライブフェイスの動きが悪くてこうなっているみたですとりあえず取り外して…クラッチライニング?の残量はまだまだありますベルトまで取り外し完了↑ライニングとフェイスの間の部分にサビがとんでいますこのあたりの部品が動き悪そうなので今回潤滑スプレーしておきました走行したら低速の走りが良くなりました前後とも軸の清掃と給油をしておきますここからギヤオイルの交換↓左下がドレーン右下がオーバーフロー上が給油口今回は100均の注射器でオイルを入れました先の細い針の部分は要らなかったです給油口に挿していっきに入れる感じ給油中↑給油後は逆手順で組み付けです頑張ってドライブフェイスの奥にベルトを入れた状態で保持しながら取付組み付け後↑今回は冷却水も交換なのでこの状態で冷却水を抜きました
2026.04.19
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ホーネットのタンクキャップのサビを清掃ゴム部とロックの可動部清掃と給脂閉める時の動きがよくなりました深いサビがまだあるので時間がある時にさらに削りきれいにするつもりですとりあえずワックスを塗って終了です
2026.04.18
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とりあえず快調に走行中のホーネット先日走行後エンジンを切って休憩したあとにエンジンをかけるとヘッドライトと左ポジション球が点灯していませんでしたまさかレギュレータの不具合かと思いヒヤリとしましたが球を確認したら切れていなかったのでスイッチ関係の接触不良かな?と判断してスイッチをいじっていると…ヘッドライトはスタータースイッチの戻りが悪くスターターはまわらないがヘッドライトがつかない微妙な位置で固着していましたホーネットはスタータースイッチを押すとヘッドライトが自動で消える仕様です左ポジション球はウィンカースイッチの接触不良でした両方ともバラさずにスイッチ部分に潤滑スプレーをふいて動きを良くしたら改善しましたレギュレータじゃなくてよかった〜改善前のが付いてるからそのうち駄目になると思うので中古を探してストックしたいですね
2026.04.18
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今日は仕事帰りに、ホーネット250のプラグ状態を確認しました。250ccの4気筒エンジンにとって、プラグはまさに「健康診断のバロメーター」。16mmのプラグレンチを使い、1本ずつ慎重に外して状態をチェックしていきます。各気筒のプラグ結果外してみると、気筒ごとに個性が(?)出ていました。2番気筒: プラグ先端の摩耗が激しい状態。火花の飛び方に影響が出そうです。3番気筒: 内部に水が入ったような錆(サビ)が目立ちました。全気筒共通: 先端に「すす(カーボン)」が多く付着。全体的に燃焼が濃いのか、あるいは低回転域での走行が多かったのかもしれません。全体的に大きなトラブルの前兆はなさそうでしたが、少し気になったのは締め付けトルクの弱さ。振動で緩んでしまうと圧縮漏れの原因にもなるので、今回は適切なトルクを意識して戻しました。ヘルメットホルダーの取り外し(カスタム準備)続いて、今後の作業の邪魔になりそうなヘルメットホルダーを撤去することに。ホーネットのホルダーには、防犯用の「盗難防止ボルト(ネジ頭がねじ切れるタイプ)」が使われています。通常は一筋縄ではいかない相手ですが、今回は以下の方法で攻略しました。工具: 小型のウォーターポンププライヤーを使用。手法: ボルトの頭を強引に掴んで回す。結果: 幸いにも締め付けがそこまで強くなかったため、無事に外すことができました!まとめプラグの摩耗や3番のサビなど、現状を知ることができて良かったです。次は、取り外したスペースを活かして作業を進めていこうと思います!
2026.04.15
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ホーネットのヘッドライトがかなりサビでひどくメッキがはがれていて修整が無理そうなので中古ショップにちょうどいいCB400SFのヘッドライトがあったので交換しましたマルチリフレクターじゃなくてカットラインのやつです見た目がかなり良くなりましたポン付けで楽チンいい買い物しましたちなみにリフレクターの中古もありましたが倍ぐらいの値段なのでやめましたこの適合表が付いていたのでCB400SFが使えることを確認できて便利でした
2026.04.13
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最近、通勤で使っているPS250の調子がいまひとつでした。エンジン音が妙に大きく、どこからか**「カラカラ」という嫌な異音**が聞こえる…。「オイルを確認しなきゃ」と思いつつも、ちょうどセンタースタンドを外して塗装作業をしていた真っ最中。車体を垂直に保持できないため確認を先延ばしにしていたのですが、ついに症状が悪化。急いでスタンドを塗り上げて取り付け、オイルレベルゲージを確認したところ……まさかの「ゲージにすら付かない」という絶望的な状態でした。判明した異常事態と、その恐ろしい原因急いで格安オイルを補充したところ、約0.3リッターも入りました。PS250の規定量は約1.1リッター(交換時1.0リッター)なので、なんと本来の半分以下のオイル量で走っていたことになります。振り返れば、明らかな予兆はありました。たまに発生するエンストトルク感の消失シートに伝わってくる不快な微振動これらはすべて、オイル不足による潤滑・冷却不良の悲鳴だったのです。なぜ半年(5,000km)でここまで減ったのか?通常、これほどの短期間でオイルが消えることはありません。思い当たる節は、1月に行ったヘッドガスケットの交換作業です。推測されるメカニズム作業時にガソリンが燃焼室へ大量混入。ピストンリングの隙間からクランクケースへ落ち、オイルが希釈される。オイルの密封性が失われ、オイル上がりが加速(燃焼室で一緒に燃える)。希釈されたオイルが高温により蒸発し、急激に量が減少。オイル管理の代償は、あまりに大きいとりあえずオイルを継ぎ足しましたが、少ない状態で走り続けたダメージが心配です。もしピストンリングやシリンダー壁面に深い傷が入っていれば、エンジンのオーバーホール、あるいは載せ替えという、非常に高くつく「授業料」を払うことになります。「あの時すぐに確認していれば…」と後悔しても、削れた金属は戻りません。皆様へのメッセージバイクの「いつもと違う」という直感は、高確率で当たります。異音が聞こえる振動が増えたなんとなくパワーがない少しでも異変を感じたら、面倒くさがらずにすぐ点検するか、ショップへ駆け込んでください。オイル管理を怠ると、文字通り**「大惨事」**を招きます。近いうちに、フラッシングを兼ねたしっかりとしたオイル交換を行う予定です。重症でないことを祈るばかりですが、皆さんも日頃のチェックだけは忘れずに!
2026.04.07
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ホーネットを購入しました今後はこちらもいじっていきますとりあえず現状渡しなので低回転域でアクセルを開けるとエンスト中回転域でもたつき高回転域でエンストの状態ですキャブレター清掃して直ればうれしいサビ隠しの素人塗装がヤバそう冷却水のリザーバーがカラなのも気になります
2026.03.10
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センタースタンドの塗装センタースタンドが錆びていたので錆を除去して黒に塗装しましたハンドグラインダーのワイヤーブラシでサビと塗装をある程度除去カラーも取り外してサビ落とし下地が黒なのか?元の塗装が黒なのか?多分元は黒だと思うので黒で塗装つぎはサイドスタンドをやろっかな〜
2026.02.06
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ヘッドカバーガスケット交換後エンジン始動できずヘッドカバーガスケット交換後エンジンが始動できなくなりました結論から言うと原因は組付け不良からの二次不具合でした。原因↓修理までの流れセルは元気よく回っているのに全く初爆がなくマフラーからは生ガスくさいにおいが全くしていない状態この時点でヘッドカバーをもう一度外してよく確認すれば原因に気づけたと思いますマフラーからは生ガスくさいにおいが全くしていない状態なので多分燃料系かなと思いましたプラグの火が飛んでいなければ燃料がそのままマフラーから出るので臭いでこの判断をしましたとりあえず火花、混合気、圧縮の順番が確認しやすいので火花を確認プラグコード外しドライバーをプラグコードにさし自分の手で感電して確認しました問題なしでしたその後なぜかアジャストプレートでタペットを調整して始動→ダメを何回も繰り返し行ってしまいましたこの時「IN」側の手ごたえがおかしく調整も前回の目盛りから大きくずれていたのですが気づかず明らかにマフラーからにおいがしないのは燃料が来ていないからと思い込み燃料ポンプの動作チェックを行い問題なかったのでリレーかタイマーがダメかと思い値段を調べて1日目が終了しました夜に落ち着いて考えてリレーやタイマーが急にダメになることは考えにくく作業後の不具合は8割人災が原因なので次の日にもう一度タペット調整を行いダメならヘッドカバーをもう一度外して組付け状態を確認をしようと思いながら寝ました2日目タペット調整をしてダメなのでヘッドカバーを外して確認したら「IN」側のロッカーアームがヘッドカバー取り付け時に重力でバルブに当たらない位置にいっていてインテークバルブが開いていない状態になっていました①の部分が矢印方向に動いて②が③の位置に来ていましたこれが原因です本来①が②の位置に来なければいけない組付け時に③のスキマに入っていた↓これを修正しタペット調整を行い(「IN」側のアジャストプレートの手ごたえと目盛りの位置が前回の位置に)エンジンが始動しましたしかし始動時にスロットルを全開に開きながらじゃないと始動できないしエンジン始動後数分でアイドル中に勝手にエンストしてしまう状態とりあえずアイドリング回転数を高く調整して走行テストで走りに行くと3kmぐらいでエンスト再始動できなくなって汗だくで押しながら帰宅アイドリング回転数の調整とタペット調整を繰り返してもダメ休憩しながらいろいろ考えていたら全開でエンジンがかかるなら空気が足らないもしくは燃料が濃いのでエアクリとキャブレターの確認をしましたするとエアクリは燃料でベタベタキャブレターも燃料があふれていましたとりあえずキャブレターの燃料をふき取ってエアクリは燃料でべたべたで空気を吸えそうにないので外した状態で組み付けて始動し走行数メートルでエンストもう一度キャブレターを確認するとまた燃料があふれていたのでいったんキャブレターのなかをドレーンしてカラにしてやっと走行できるようになりましたエアクリはパーツクリーナで清掃して1日天日干しで乾かすと使用できましたその後はオイル漏れなし快調に走っています今回、組付け不良→インテークバルブが開かないため始動できず→繰り返し始動を試みる→燃料ポンプにより燃料がどんどん送られる→燃料がエアクリに逆流→組付け不良改善→逆流した燃料が残っていて燃料が多すぎて走行困難これが今回の全貌たったこれだけのことに解決するのに時間がかかりすぎました年齢が上がると作業をやり直すのがめんどうになり再度分解して確認するのができなくなって余計に解決までの時間がかかるようになったことを痛感しました
2026.01.20
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【PS250】ハンドルカバー装着通勤で手が寒すぎる何年か前にハンドルカバーをつけてかなり暖かったのでまたつけました前のものはボロボロになり捨てたので似たようなものが南海部品から出ていたので購入購入したハンドルカバーカバーだけではスキマから風が入り効果が半減するので100均で小さめのブランケットを2枚購入し左右のハンドルカバーの中に入れてスキマを埋めましたヘッドカバーガスケット交換後漏れ確認するためにサイドカウルがない状態です↓スキマに詰めた状態↓ブレーキレバーにスポンジカバー取り付けハンドルカバーにブランケットでもまだ指先が冷たい原因はたぶんブレーキレバー金属だからめちゃ冷たいハンドルカバーの中に氷があるみたいな感じなのでブレーキレバーにスポンジカバーみたいなやつを付けましたスポンジカバーこれでかなり快適ですただ装着時に滑りを良くするための洗剤などを付けなかったのでラバーのはしが裂けてしまいましたとりあえず今シーズンはこのままで使用してダメなら100均でかわりの物を作る予定です
2026.01.20
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【PS250】給油口のフタのクリップ交換今回ヘッドカバーガスケットの交換でセンターカウルも外したのでついでに中古で購入したときから無かった給油口のフタのクリップの交換をしましたフタの固定用のネジも錆びていたので交換ですネジ金属の金具が元々付いているのですがこのまま組み付けるとかみ合いが硬すぎて凸側の固定根元から外れてしまうので金具の形をいろいろ変えて試しましたが無理でした使用した手元にあった工具↓凸側↓クリップ部品とりあえず金具がなくても少し弱いですがきっちり固定されるのでこのままようすみですね今までは自作の磁石でフタが閉まるようにしていましたが高速でフタが勝手に開くことが多々ありました金具なしでそれよりも強く固定されている感じなのでいい感じですまだ高速は乗っていないのでわかりませんが大丈夫でしょ
2026.01.20
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【PS250】オイル漏れ修理ヘッドカバーガスケットからのオイル漏れが悪化してきたので交換していきます。まずは外装のカウル、バッテーリーが入っているケースの取り外しをしてヘッドカバーにアクセスしやすくしてアジャストプレートの「IN」「EX」の目盛りの位置を確認しておきますラジエータキャップの台座の固定ボルトを外してラジエータホースがあるていど移動できるようにしておくヘッドカバーボルトを外しヘッドカバーを外す車体からの抜き取りが大変でラジエータホース、スロットルケーブルをよけて知恵の輪で上から抜きます今回二次空気供給パイプも外しましたが多分外さなくてもヘッドカバーガスケットの交換はできそうです外し終わるとあとはエンジン側の清掃とヘッドカバーのOリング、漏れてはないですがアジャストプレートの「IN][EX]、タペットアジャスティングホールキャップのOリングも交換しておきます二次空気供給パイプのガスケットは漏れていないしパイプの腐食がひどいので次回交換しようかと思いそのまま組付け(パイプが廃盤で交換できないことが後日発覚)アジャストプレートの「IN]「EX]の目盛りの位置をもとの位置にしてヘッドーカバーをエンジンに取り付け知恵の輪で大変ガスケットが溝から外れていない確認しながら付けます写真撮り忘れたのでガスケットが付いていないです↓あとはボルトを規定トルク(私は手トルク)で締めてバッテリーのみを接続(バッテリーが入っていたケースはつけない)始動確認して漏れなどの初期不良や調整を行う(今回はシートまでつけてから始動確認をして始動できなかったそこから次の日まで解決するのにかかった時間が合計で8時間ぐらいかかった)回転させているとFマークの次にTマークがすぐ見えてきます合わせマーク↓溝↓問題なければ全てもとどうりに組み付けて2,3日は走行後漏れの確認をする。参考写真↓
2026.01.20
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SAZGAR オートリキシャ納車クリスマス前に納車されました新車ですがもうすでに修理が必要な箇所が⋯ま~それを直していくのが楽しいから買ったんですけどねまだ20kmぐらいしか走っていませんがやっぱおもろいワクワクが止まらない(出費も止まらない)((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル実家にあるから今はほぼイジれないし走れない仕事の関係で今は実家から遠く離れてるのです注文してから納車まで約14ヶ月、その間にまさかこんな遠くに配属されるとは思ってなかったはぁ〜
2025.12.31
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社外マフラー分解車両についてた時の状態中古でバイクを買って9年、その時からついてたマフラーですいきなりバラバラですリベットを外して外装が外されてますきっちりはまっていたのでかなり固かったマフラー出口から配管で叩いて外装とマフラーの入口部分が一緒に外れましたグラスウールを外したところスチールウールを外すのに金切りバサミで切りましたサビがひどいところでスチールウールが焼き付いてパンチの穴が開いた配管にひっついていたのでかなり高温になっていたのだと思います排気ガスが最も当たる場所2箇所の腐食が激しい腐食(サビ)1箇所目腐食(サビ)2箇所目外装の内側は全然綺麗グラスウール思ってたよりかなり綺麗で原型がのこってる感じですもっとボロボロになってるかと思っていました(マフラー出口からグラスウールの繊維がポロポロ出て来ていたので)2種類のグラスウールが巻かれてました中心に近いほうがモジャモジャしたやつでその周りを布みたいにしたグラスウール巻いてた長さ50cm長さ40cm厚み1cmぐらいかな一応新しくするために採寸
2025.12.31
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さいきんのべんとうのおかずです。ウマウマ1ヶ月半ぐらいでなくなったので買い足しました〜なんか昆布の大きさが違うかも
2023.10.21
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