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昨日買ってきたお花をプランターに植えました。冬になるとスウェーデンでよく見かけるお花。寒さに強いのでしょう。3色買いました。秋っぽい雰囲気になりました。キッチンの窓の外にかけました。お花を5つと緑を3つ買いました。あれれ、緑が1つ多い。お店でどう考えたのか・・・・お花の隙間に緑を入れたとしても数があいません。またお花を買いに行こう!今度は旦那に息子をお願いして・・・と思いました。
2007.11.07

夏が終り庭の掃除をして、お花が買いたいなと思っていたのですが、食品を買出しに行くとか・・・生活に追われてどんどん後回しになっていて空っぽの花壇のままでした。見かねた姑がお花を買いに行きましょう!とさそってくれて郊外にある花屋さんへ行ってきました。先日行ったような小さな農場に、小さな動物園(本当にちいさい)、カフェ、お肉を売っている売店があるところがあります。その近くにお花屋さんというか、インテリアショップのような素敵なお店があります。みぞれが降っていて外は写真をとりませんでしたが、昔風の赤い納屋のような建物です。今はクリスマス用品がでーんと置いてあります。↑入り口付近には、泉のようになっていてコインが投げ込まれていました。そりにのった妖精?子供たち?や後ろで昼ねをしているサンタさんがいます。↓布や陶器でできたサンタさんや妖精たち。やはり定番の赤は素敵。↓白、銀は冬、雪を連想しますね。ちょっと大人っぽくていいな。↓これはスウェーデンの伝統的なトムテ。妖精です。日本で見る赤い服を着たおひげのサンタさんは、もともとはスウェーデンにはありませんでした。コカコーラの影響で近年入ってきたようです。スウェーデン語でサンタのことを「トムテ」と言いますが私たちが想像するサンタとは少し違います。上にある写真の置物などもそうですが、女の子がサンタの格好をしていたりしても「トムテ」と呼んでいます。↓お店の中にあるカフェ水槽があってお魚がいました。カフェにあるちいさな滝。たくさんの大仏の置物があって、ちょっとミスマッチとうか・・・・漢字の書かれたインテリア雑貨もあります。↑たくさんお花があって迷います。外にも花や、花壇の用品があります。スウェーデンでこんなに購買意欲をそそられたのは初めてでした。インテリア用品もたくさんあって、ディスプレイもいい感じです。息子も大喜びで走り回り、もっとゆっくり見たかった!北欧雑貨:スウェーデン クリスマスマジックタオルノルディカ 人形 (クリスマス特別バージョン)[人気の北欧雑貨ブランド] 【野球_日本一2007シーズン】
2007.11.06

市内から車で15分ほど走ればのどかな風景が一面に広がっています。クングス ビィン(王様の村?)というところにある農場に行ってきました。ここで飼育されている豚、鶏などを見学することができます。中の売店でえさを買うと豚さんにえさをあげることもできます。お肉、ハム、ソーセージ、魚、チーズ、お惣菜などは品揃えも多く、おいしく、また安い。小さなパンやさんもあり、地元で取れた果物で作ったジャム、ジュースなども売っています。ビストロはおいしいと評判ですが、小さくていつも混んでいます。古くて感じのいい建物です。↑ここは売店、ビストロ↓売店、ビストロの前にある駐車場横には遊具があって子供たちが遊べるようになってます。↑壊れかけてるのがいい感じ。↓建物をぐるっとまわったところ。↑この右側にある小屋に豚さんたち、うさぎさんがいます。↓人間が入っていくとものすごい勢い+泣き声で近寄ってきます。↑豚ってものすごく大きいんだな・・・とびっくり。↓馬さんもいました。
2007.11.02

小さなパーツを作っていく作業はとても楽しく、しかもすぐできるので大変ではなかったけれど、完成までにものすごく長い時間がかかりました。最近息子の服とか、保育園バック、カーテンとか大きなものを必要に迫られて作っていたのでこういう「本当に好き」なものを作るのって楽しい。もちろん、必要に迫られていてもイヤイヤ作っているわけじゃないけれど。まとまった時間をとることは難しいけれど、あいた時間を上手に利用して手作りもどんどんしていきたい。
2007.11.02
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