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美しい音楽は、あらゆる迷いから人を解き放ちます。素晴らしいメロディは、命の豊かさの結晶そのものだから、愛とは何かを、この世に生を受けた意味とは何かを、心の豊かさとは何かを、そして、命が星のように輝くってどんなことかを、美しい音楽は、天上から降り注ぐ光のように、懸命に日々を生きている人の心のもとへ そっと優しく何のためらいも与えぬほどに、夜空に広がる星雲のように、あなたの心に素直さの光を照らし出してくれるのです。そんな風なことを思ってしまったのは、最近、日記も更新せずにコメントのレスも書かずに、仕事後、ただ静かに 久々に美しい音楽に耳を傾ける時間に触れていたからでした。ポール・マッカートニーのアルバムを聴いていたのです。ビートルズ解散と同時にポールが発表した初めてのソロ・アルバムを聴いていました。このアルバムは当時、音楽評論家からも多くのファンからも戸惑いや酷評でもって迎えられたいわくつきのアルバムです。天才作曲家にして激しく完璧主義者として知られたポールが作り出した音楽とは思えない程に、散漫とさえ思える音作りで溢れていることが主な原因でした。美しいインスピレーションに満ちたメロディの曲ばかりであることは確かなのです。しかし音作りや曲の構成を完璧に練り上げる作業を放棄しているとしか思えない、そして実際に音質が良いとは決して言えない・・・・・、そんな デモ・テープ或いは海賊版のようなアルバムです。田舎の牧場の中に設置された安スタジオで録音された作品だから、音質がクリアーではなく音響も最良といえないのは当然。では何故にポールは、そうした環境でのアルバム製作に取り組んだのでしょう?ミラクル・ミステリーです☆『ポール・マッカートニー』http://item.rakuten.co.jp/americanpie/a0121531107/でも、僕はポール・マッカートニーのソロ・アルバム(或いはビートルズ解散後にポールが作ったウィングスという伝説のバンドのアルバム)の中で、この、世間から酷評されながらも大ヒットした問題作が一番好きなんです。何故なのでしょうね? 不思議ですよ。ビートルズ時代にビートルズの他のメンバーから、その余りの完璧主義さ加減にうんざりされることも少なくなかったポール・マッカトニー。それが一体どうしたわけか、リラックスし過ぎている。体に片意地が入っていないし妙な緊張感もない、自然体そのもの・・・。だからといって、生ぬるい牛乳のようでは決してない。リラックスした自然体なのに何故か、燃えさかる炎を感じてしまうのです。それは、このアルバムに収録された奇跡のような名曲「恋することのもどかしさ」が的確に物語っています。孤独と愛と不安と勇気、それらが、 激しすぎる愛の狂気の一歩手前で、美しいメロディと、空を自由に羽ばたく鳥のような声帯、豊かな波動を作り出しているのです。このアルバムに収録された唯一の真剣な気合が込められた怒涛の名曲である「恋することのもどかしさ」という曲・・・・・、実は、この曲は僕がポール・マッカートニーのソロの曲の中で、一番好きな作品でもあるのです。このアルバムが発表された時期を含めて、ポールが生涯に渡り最大に魅力的な声帯の波動を放っていたと僕が勝手に思っている時期というのが、1968年頃から1970年あたりにかけて。「ヘイ・ジュード」や「レット・イット・ビー」、或いは「ゲット・バック」そして「恋することのもどかしさ」を歌っていた輝く季節です。この頃のポールの声質って何か特別なんですよ。これは一体どういうことなんだろう?と思い、少し年表を調べてみました。そして、ようやく納得出来る事柄と出会えました。ポール・マッカートニーは、その時期、リンダという素敵な女性と出会い、結婚して子供をもうけているのです。曲に込められた「声」が物語る真実。実に奥の深い話だと思います。そして、そうした真実が形作るものはこの世に生を受けた存在すべてに当てはまるような気がするのです。有名な「水の結晶体」が織り成す美しい形がありますよね?ありがとう、という言葉を人が投げかけると、奇跡の雫のような美しい結晶を形づくる水の波動の性質のお話です。歌、そして波動・・・、それは きっと、もしかしたら、心も体も自然体である時に、生きていることの感謝の想いを伝えるために豊かで美しいかたちを織り成すのかも知れません。音楽は、あなたの心の中の「愛」の形、想いの結晶そのもの。ひたむきに自然体な心で世界と対峙する時、魂を動かすメロディは聴こえてきます。この秋、あなたは どんな美しい音楽に耳を傾けますか?(僕は最近、ポール・マッカートニーとケイト・ブッシュばかり聴いています♪)http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000615620/では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆Triple Nuts Chocolate - 星*花日記☆9月24日にお誕生日を迎えるtriple-nuts-chocolateさん☆こんなに素晴らしいブログが、まだ多くの人に知られていないという事実、これはとってもとっても勿体無い話ですよ!あなたの目で、その素晴らしさを確かめて欲しいです。皆さん是非訪問して下さい☆☆☆Triple Nuts Chocolateさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆月の灯りに輝く宝石のようなhappy*windさんの楽天ブログ■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.28

これから紹介する日記をまだ読んでいない人は、人生の中で大きな損をしていることを知ることになるでしょう。それくらいに深遠で強烈な、そして激しくディープ・インパクト!な日記を紹介したく思います。『不思議な面白い現象は共時性』http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako/diary/200607040000/大げさでも何でもなく、この素晴らしい日記を読むのと読まないのとでは、その後に訪れるであろう心の変化に決定的な違いが生じるはずですよ。非常に難しい内容の日記ですが、トライする価値は青空のように果てしなく広大なのですから。そして、この日記と共に是非参照して欲しいと思うのが以下のページ。「ツキに頼らない~僥倖は落とし穴?~自然体」http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako/8003「講演録「易とツキの話」より」http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako/8007よびりんさんも「自然体」であることの重要さを日記に書いています(^^)『自然体で生きれば、思い悩むこともない!』http://plaza.rakuten.co.jp/yobirin/diary/200607090000/「ありのままに自然体で生きていけ!社会的地位や名誉や財産の多寡で、人と勝負するな!心を磨け!「愛の心」で生きていけ!さすれば、全てが貴方のものになるのである!」(よびりんさんの日記中の言葉より抜粋)上に紹介した日記は、いずれも数ヶ月前の過去日記ですが、何故に今、こうした古い日記を僕は唐突に思い出したのでしょう?伏線があるのです。10日ほど前だったかの夜に、物凄い大きな嵐に見舞われました。電光石火のカミナリの轟音が地上を何度も叩き、横殴りの大雨のせいで車もろくに運転出来ないほどの嵐であり、非常に巨大な恐怖に襲われたのです。その嵐はあたかも、その時の僕自身の心の混乱を反映するかのように荒れ狂い収拾が効かないほどでした。夏から秋へと移行する季節の変わり目の只中で、説明の出来ない機嫌の悪さを理由もなく抱えていたのです。荒ぶる魂が希求する心の平穏を探しているにもかかわらず、それが激しい土砂降りの中でまるで見つからない・・・・・、そんな心の様相に苛立ちながら、目の前に現れた大きな嵐は驚くほどに僕自身の中の嵐と酷似、共時していました。数日後に心の苛立ちが収まったのは、一枚の写真のおかげです。 King's College,Cambridge,Englandこれは25歳の時に旅したイギリスのケンブリッジという街の中で見かけた、大学内にある教会の内部風景。その教会のステンドグラスに散りばめられた美しく透明な無数の光の戯れを、何かのシンクロのように僕は唐突に思い出したのでした。そして先日に読んだジローラモさんのインタビュー内容の中にあった、あたたかい陽だまりのような夫婦愛・・・。(「笑顔は人生のパスポート 」)この二つが僕の心の内部に大きな変化を齎したのです。そして心に浮かんだ言葉・・・、それが「自然体」という言葉。数ヶ月前に読んだ亞さんの日記内容が、時空を超えて僕の中に新鮮な風を吹き込み、新しい心の扉を開いた瞬間に他ありませんでした。こういうことがあるから楽天ブログはやめられないのです。素晴らしいスペースだと心から思います。素敵な御縁、そして出会いに感謝です。僕らは生まれた時から、既に愛の光や幸せの風景を持ちながら、この世界に生を受けています。その美しい光を 恒久へと続く道程へ運ぶのも、光の届かない暗闇の中に自分自身を閉じ込めてしまうのも、結局は自分自身の選択の積み重ね。この選択は誰にだって平等に与えられているものです。自然が初めから与えてくれている内なる法則から逸脱することなく、未来を豊かに美しい笑顔で溢れさせたいと願うのなら、自分を変える魔法のような出来事を期待したり、偶発的なミラクルを追い求めるべきではないのかも知れません。自然界に初めから備わっている法則に静かに耳を傾け、着実に日々の目標設定に誠心することが先決だと思います。実は、そこにこそ、シンクロの美しいシンフォニーが無数に鳴り響く夢の王国が待っているのだと感じるからです。きっと、そういうことだと思います。かなり長い日記になりそうなので、この日記の最後に、これからの僕のブログの方向性を照らし出すであろう幾つかの言葉を綴ることで、これからの夢の跡先につなげたいと思います。1. 「自然体」というキーワードで世界を見つめる。2. 成功、あるいは幸せを象徴する青い鳥は、自然体という名の草原で美しく自由に羽ばたくことが出来る。3. 愛は自然体の中で瞬きし、豊かに美しい花を咲かせる。ルノアールの絵画「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢の肖像」関連URL http://item.rakuten.co.jp/seibidou/05091413133800/今の僕にはルノアールの絵画の美しさが、自然体の精神が奏でる大らかさや愛の豊かさであるように感じます。では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆Triple Nuts Chocolate - 星*花日記☆9月24日にお誕生日を迎えるtriple-nuts-chocolateさん☆こんなに素晴らしいブログが余り多くの人に知られていないという事実、これはとってもとっても勿体無い話ですよ!あなたの目で、その素晴らしさを確かめて欲しいです。皆さん是非訪問して下さい☆☆☆Triple Nuts Chocolateさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆月の灯りに輝く宝石のようなhappy*windさんの楽天ブログ■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.23

「笑顔は人生のパスポート。 笑っていれば、人も幸せも寄ってきます。」(Panzetta Girolamo ジローラモさんの言葉)いつでも陽気な笑顔を絶やさないイタリア生まれのジローラモさん。その明るく温かい笑顔は雑誌やTVなどにより、日本では既に御馴染みです。 http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000653567/しかしTV画面で、年がら年中笑っているからといって、ジローラモさんは単なるパッパラパーな方ではありません(笑)有名な雑誌の表紙を飾ったりTVやラジオ番組、CM出演などの幅広い活動をこなすジローラモさんは極めて多忙な方であり、ただ笑って毎日を過ごしているだけの暇人では決してないのです。では何故、人一倍慌しい生活を送っているはずのジローラモさんは、かくも素敵な笑顔で、絶えず周囲の人々を温かい安堵感でもって包み込むことが出来るのでしょう?なんか不思議じゃないですか?・・・。ということで、今日の日記では、そんなジローラモさんの眩しい笑顔の秘密に迫るべく言葉を綴ってみたく思う次第です(^^)ジローラモさんの父は、ジローラモさんが14歳の頃に亡くなりました。思春期の大切な時期に自分の父を失ったジローラモさんにとって、その後の人生観の根底を支える、一生の財産となる大切な言葉は次のものでした。「明日じゃない。今を楽しむんだ」この言葉は、ジローラモさんが生前の父から教わった言葉だそうです。無理や我慢はしない、本当に自分が好きなことをするでないと、心から人生を楽しむことなど出来ない今でもジローラモさんは、父から教わった大切な人生観を思い出しながら、多忙な毎日を笑顔でこなしています。ジローラモさんは仕事が忙しくて仕方がない時には、自分が向き合う仕事を、如何にすれば楽しみに変えられることが出来るかを考えるそうです。時に多忙を極める仕事であっても、それが楽しみに変われば仕事は趣味になり、お休み気分にもなる・・・、つまり毎日がバカンスになると言うのです。たとえ安らぐ時間が取れない中であっても、その中で自分なりの楽しみを見つけることは可能であり、そして、そうした楽しみを探すことが実はとても大切なことなのだとも。そんな風に毎日をイキイキと笑顔で過ごすジローラモさんにとって、心からの安らぎと幸せを与えてくれるもの、それは日本人である奥さんの存在であるといいます。(ジローラモさんと奥さんの出会いについての日記は、コチラ☆)ジローラモさんが日々の生活の中で、何よりも大事にしているものは、大切なパートナーと過ごす些細な日常のひとコマです。奥さんと一緒に美味しく頂く食事の時間がジローラモさんにとって、かけがえのない心のオアシスとなっているのです。ありふれた日常のひとコマの中で、互いが、互いの心の安らぎと幸せを運び 支えあいながら存在している。僕は思います。 なんて素敵な夫婦なのだろう・・・・・。そして、零れ陽のように温かく自然体な愛の姿を、僕はそこに見出してしまいます。以上に綴った内容は、最近の雑誌「PHPスペシャル2006年6月号」で読んだものを参照にしたものなのですが、僕は上記のジローラモさんの話を読んだ後に、自問自答したのです。僕は一体どんな人と一緒にいる時に心の安らぎや幸せを感じるのだろう・・・。もしかして、人生を豊かに生きる一番の秘訣とは、日々の生活の中に、心の安らぎや幸せを分かち合うことの出来る人を身近に持つことなのではないのだろうか。自分以外の誰かに、心の安らぎや幸せ齎すことの出来る大きな心の器を持つ存在を「大人」と呼ぶのかも知れないし、そうした心の器が大きければ大きいほど、そうした人のことを魅力的な大人であると言えるのかも知れません。そして「家族」の大切さとは、そもそも本当は、そうした豊かな時間を共有することの大切さを指しているのではないのだろうか?。そして僕は、もう少し自分の心を見つめ直しました。僕は、誰かのために、その人が必要とする、心の安らぎと幸せを 自分以外のために運んであげているだろうか?わがままばかり言って誰かを困らせたり嘆かせることはしてはいないだろうか?エトセトラetc・・・・・。これからは、毎日 少なくとも一日のうちで一度は 自分に問いかけてみようと思います。「僕は今日、心の安らぎや幸せを誰かに運ぶことが出来たかな」と。もしかしたら、笑顔という人生のパスポートは自分以外の誰かの安らぎや幸せのために、大きな心のゆとりを持つことの出来る人に与えられるものなのかも知れませんね。 (仙台の街の中心に流れる水)http://plaza.rakuten.co.jp/lukanomatinami/diary/200605150000/今日の日記の最後に、PHPスペシャルの記事の中で特に印象に残ったジローラモさんの幾つかの言葉を紹介します。「(食事の時間を大事にするということについて)もともとは日本の中にも、そういう精神はあったのではないでしょうか?時間通りに3食きっちり食べて、3時には縁側でスイカなども食べて。それが戦争に負けた後、猛烈サラリーマンとかが出てきて、仕事ばかりするようになってから崩れてしまった。食事の時間がどんどん、削られていきましたね。ナポリ人は、食事もお祭り。」「夏休みになるとイタリアでは、みんな家族ごと1ヵ月とか2ヵ月、海辺のリゾートハウスで過ごします。子供たちはそこで、いい思い出を沢山作る。そして、いい大人になる。」(ジローラモさんの言葉「PHPスペシャル2006年6月号」より抜粋)では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆カルメンチカの部屋☆好奇心旺盛で自然や芸術を鑑賞することが好き夢は、世界を旅すること好きな国は、スペイン、フランス、イタリアなどヨーロッパ。そんなカルメンさんは、料理上手な とっても素敵な方です♪^^皆さん是非訪問して下さい☆☆☆カルメンチカさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆月の灯りに輝く宝石のようなhappy*windさんの楽天ブログ■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.17

16万アクセスのキリバン獲得者が判明しました!栄えあるキリバン・ゲッターにして、秘密の記念品を獲得した方は一体誰だったのでしょう!?!?では発表します!パッパカパーン♪ pa pa pa、パッパカパーン♪☆♪☆♪栄光に輝くキリバン・ゲッター!それは、情熱のフラメンコの国、スペインに恋焦がれる美しき淑女・・・、その名は!!カルメンチカさんです!!!!!!!おめでとうございます!では、次に表彰式に移ります♪これからキリバンの感謝状がカルメンチカさんに手渡されます。そして!栄光の16万キリバンを獲得したカルメンチカさんにはミラクルな贈り物が進呈されます。2004年北京オリンピック選手強化食品に選出された伝説のパワー・エキス!『ガッツの源』がカルメンチカさんの手に!!ttp://www.rakuten.co.jp/riverflow/479263/479270/542938/#570000これは凄い!!ガッツ石松のパワーの源!【ガッツの源】オタネニンジン果実エキス,冬虫夏草抽出液 他、配合これを飲めば、あなたも OK牧場!!!(爆)他にも超豪華なプレゼントが、カルメンチカさんに♪『ガッツ石松の最驚!トランプ』です!!http://www.rakuten.co.jp/bellhouse/544684/544953/606941/#606509「バナナがうまいの20本まで」「好きな数字はラッキーセブンの3」などガッツ伝説がいっぱいの楽しいカード!ガッツカードで遊べる5つのスペシャルルール!ガッツポーカー、ガッツ抜き、ガッツ富豪、ガッツを奪え!ガッツ衰弱!●セット内容:トランプカード52枚、ガッツカード2枚、 ジョーカー1枚、ブランクカード2枚●対象年齢:15才以上トランプで OK牧場!!!!!!!(爆爆)いやー、物凄い豪華な記念品ですね~☆な~~んて、全部ジョーダンです(爆爆爆)えらい、すんません!本当の記念品の贈り物は・・・・・それは・・・秘密なのさっ~♪(^-^)届いてからのお楽しみ☆☆☆カルメンチカさん、楽しみに待ってて下さいね!次回の日記は、ナポリタンなジローラモさんの話題に戻ります♪ http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000653567/今日の日記は、アホ系ムード炸裂でしたけれど(笑)、次回の日記では、ジローラモさんの海のように深い、そして豊かな人生哲学に触れる予定です(^^)あ!、それと♪物凄い最高に楽しくラブリーな日記を紹介します!ハプニング! ↑この日記、マジで半端じゃなく最高です♪是非是非!読みに行って下さい!!!^^では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆カルメンチカの部屋☆好奇心旺盛で自然や芸術を鑑賞することが好き夢は、世界を旅すること好きな国は、スペイン、フランス、イタリアなどヨーロッパ。そんなカルメンさんは、モデルさんのように美しい方です♪^^皆さん是非訪問して下さい☆☆☆カルメンチカさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆月の灯りに輝く宝石のようなhappy*windさんの楽天ブログ■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.13

もうすぐ16万アクセスのキリバンです!キリバンを踏んでくれた方には 秘密の記念品を進呈します♪^-^天使の歌声が響き渡るような記念品かもです。(あ、でも 常連さん或いは楽天仲間つながりの方に限定させて下さい☆)書き込みはコチラにお願いします。↓↓↓「陽気なイタリア人、ジローラモさん♪」 http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000653567/
2006.09.11

ジローラモさん(Panzetta Girolamo)は1962年イタリアはナポリ生まれの外国人タレント(ホリプロ所属)。エッセイストにして、東京純心女子大学講師でもあります。陽気でダンディ、様々な雑誌の表紙を飾る有名人。奥さんは日本人で、料理研究家として本も出されている方のようです。http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000653567/「ちょい悪オヤジ」として日本でも御馴染みのイタリア人です(^^)実は、10数年前にジローラモさんと何度か会ったことがあるんですよ。当時、僕は関東に住んでいました。仲良しだった友人の住む千葉の或る街へ しょちゅう遊びに行っていた頃の話、その街角でジローラモさんと擦れ違ったり、「あ、またあのガイジンだ」と遠くから眺めていたりしたことがあるんです。その時に僕が感じたジローラモさんの印象は、「何処となく陰のある背中に憂いを隠した異邦人」といったものでした。現在の雑誌やTVなどで見かける陽気さは余り感じたことがなかったです。(町を通行中に陽気に笑っている人も、そんなにはいないとは思いますが♪^^; 爆)。当時はジローラモさんに関する詳しいことは何一つ知らなかったにも関わらず、とにかく印象的な独特の雰囲気は感じました。そして数年後に、TVのNHKのイタリア語講座の放送を見ていたら、「あ!あのガイジンだ!」となったわけです。今考えると不思議な擦れ違いです。それはそうと、僕とジローラモさんにには類似点があります。それは「建築好き」であるということ。僕も建築が大好きで、そもそもヨーロッパに旅したいと考えたのも建築が見たかったからでした。ジローラモさんはナポリ建築大学の学生だったようです。その大学に在学中に、イタリア政府の中部イタリア・アッベンニーノ地方を歴史的建造物の修復作業に携わっていたという経歴があり、そして日本との縁も、初めは建築を介したものであったようなのです。建築家であるお兄さんと共にイタリアで仕事をしていた頃に、お兄さんから日本にある建築作品を調べてくるように依頼されたジローラモさんは、日本のこともよく分からないままに東京を訪れます。日本での生活に馴染めなかったジローラモさんは孤独に陥り、暫くしてからイタリアへ帰ることにしました。「もう、この国に戻ってくることはないだろう」そんな風に思い飛行機で日本を離れたジローラモさんに、人生の大きな転換が訪れます。飛行機の乗り継ぎの為に、別な国の飛行場のロビーをぶらぶらと歩いていた時のこと、一人の美しい日本女性と出会い一目惚れしてしまうのです。その女性は見知らぬ外国男性から しつこく話しかけられていて、とても迷惑そうな表情をしているようにジローラモさんには見えました。そこでジローラモさんは、その場に割って入り、しつこく話しかける男性を彼女から引き離しました。日本人女性はジローラモさんに感謝の言葉を伝え、会話が始まりました。すると驚いたことに二人がこれから乗り込もうとしている飛行機が同じ便であることが判明。感激したジローラモさんは飛行機に乗り込むや、強引に彼女の席の隣に座り込みました。一人で意気揚々と嬉しそうに長い時間、彼女に話しかけてくるジローラモさんを見ながら、その女性は「変なイタリア人・・・・」と、内心困っていたらしいです。イタリアに飛行機が到着するとジローラモさんは早速、彼女の予定を聞きました。しかし彼女は自分が向かう町の名前以外は教えてくれず、そして何事もなかったかのように飛行場から去っていきました。一目惚れした女性が忘れられないジローラモさん・・・。そこでジローラモさんは自分の情報網を駆使して、飛行場で分かれた日本女性が向かった先を調べるのです。これって一歩間違えるとストーカーですが!(爆)、その後のジローラモさんの行動はキザというかダンディなものでした。その日本人女性が宿泊しているホテルが判明すると、そのホテルの人に頼んで大きな花束と手紙を彼女に渡してもらうのです。それからジローラモさんの情熱的なアタックは続き、そしていつしか二人の交際はスタートしました。ジローラモさんが一目惚れした日本女性・・・、それが現在のジローラモさんの奥さんなのです。続きは次回の日記で☆では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆*満月とかくれんぼ* ☆夏の猛暑で疲れきった あなたの心を、この素敵なブログで癒して下さい。「満月とかくれんぼ」という有名な詩集の著者が綴る素晴らしい日記です。皆さん是非訪問して下さい☆☆☆宮沢せなさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆月の灯りに輝く宝石のようなhappy*windさんの楽天ブログ■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.10

僕らの命がこの世界に、星の光として誕生づけられた時、僕らは眩しく輝く未来に胸をふるわせたはず。でも、それでもいつしか燃え尽きて消えてしまう日があることを知っていたのかな。限りある命だからこそ、僕らは、そこに生の意味を見出すのかも知れない。「大切なものは目には見えない」(サン=テグジュペリ)自分が生まれた国や他の色々な世界で、色んな汚れたことが沢山起こっていたとしても、それでも、まだ明日という日には、僕の心には、どんな色彩が見えてくるのだろう?イタリアのジローラモさんは日本で生まれたお姫様を追いかけて、心からプロポーズの愛の想いを捧げて、ふたつの星が結ばれた。この話は とても感動的な素晴らしい話。今夜は酷い嵐と激しい土砂降り・・・台風がやってきたのかも知れない。月も星の光も見えない こんな夜には、何故だか、ひとりぼっちな気分になる。でも、孤独を感じるからこそ、明日に出会うかも知れない、誰かの笑顔を大切にしたいと願うのかな・・・・・。星は何故、輝く光を放つのだろう。一体、誰のために?あなたは何故に今日という日を頑張って生きていたの?シャワーを浴びて、濡れた髪を乾かし夜風に吹かれる窓辺の外を眺めたら、激しい雨は止んでいました。今、目に映るのは、星の光ひとつさえ見えない深い漆黒の夜空。さっきまで心を支配していた自然の猛威への恐怖など、どこ吹く風。台風なんて、実は来ていなかったのかも知れない。一瞬の嵐に心を惑わされただけに過ぎなかったのかも。明日には、夜空に星は光るかな?もう、今夜は眠ろう・・・、子供のような笑みで健やかに。さっきまで激しい雨など降っていなかったかのように、心を乱すことなど何もなかったように。だって、もう嵐は過ぎ去ったのだから。そして、嵐の夜の次の日には 新しい一日が始り、今、心が落ち着く色彩の風景は、きっと こんな光に彩られていて。 これも地球という星の上で、人が描いた光のかたち。人の心は素晴らしく、そして心が織り成す光もまた美しいです。ジローラモさんを話題にした日記は次回へスライドします!では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆*満月とかくれんぼ* ☆夏の猛暑で疲れきった あなたの心を、この素敵なブログで癒して下さい。「満月とかくれんぼ」という有名な詩集の著者が綴る素晴らしい日記です。皆さん是非訪問して下さい☆☆☆宮沢せなさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆月の灯りに輝く宝石のようなhappy*windさんの楽天ブログ■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.07

日本と馴染みの深い2人の外国人の最近のインタビュー記事に触れて、心に強く響いた幾つかの事柄を日記に綴ってみます。紹介するのはいずれも活躍する分野がまるで異なる2人の有名人ですが、家族や仲間の大切さを説く姿や人生に向かうスタンスには共通の真摯さや愛があるように感じられるのです。WANDERLEI SILVAまず初めに紹介するのはヴァンダレイ・シウバ(WANDERLEI SILVA 格闘家 ブラジル国籍 1976年7月3日生まれ)。ヴァンダレイ・シウバを初めて目にしたのはフジ・テレビが放送していたPRIDEという格闘技番組。過剰すぎると思えるほどに対戦相手を睨み付ける試合前の過激なパフォーマンスや、熾烈な殴り合いの中で片目が大きく晴れ上がったり、普通ならそこで試合が終わっても不思議でない状況であっても、諦めずに突進し続け、前に出てゆく「決して折れない心」。そして闘いを制した試合終了後には、涙を流しながらリング上にうずくまり神に感謝する姿。こんなファイターを見たのは僕は生まれて初めて・・・、かなり強烈な存在感でした。シウバがPRIDEのリングに登場する以前、格闘技のプロとして生計を立てることが出来るようになるまでは相当に厳しい状況を味わっていたといいます。日中は練習量の激しいジムで鍛える一方、夜にはバーで働き、皿洗いからウェイターまで何でもこなしていたそうです。そんな過酷な生活の中で、地元ブラジルで開催される格闘技イヴェントに参加しては挫折感に打ちひしがれる日々。優勝すればファイトマネーは貰えるけれど、準優勝では一銭も懐には入らない・・・、傷だらけで家に帰っては、何とか這い上がることを夢見ていました。そんな苦しい季節をへて、沢山の格闘技イヴェントで着実に実力を身につけていったシウバに数年後、大きなチャンスが訪れます。それが前述に挙げた日本のPRIDEという格闘技イヴェントでした。そのPRIDEのリングで強烈な存在感を示し勝ち星を重ねたシウバは、一世一代の大チャンスを掴みます。当時日本が世界に誇った格闘技界のヒーローである桜庭を撃破!、遂にはミドル級のチャンピオンにまで上り詰めるのです。シウバは言います。「俺は(日本の)PRIDEと共に成長してきた。自分が格闘技の世界で生計を立てられるようになった今、父親のために家を建てたし、車を買ってあげることも出来た。俺は全てをPRIDEで手に入れたんだよ」僕がヴァンダレイ・シウバが好きな理由、それには幾つかのワケがあります。それは、*家族や仲間を大切にし、そして自分を応援してくれているファンを大事にしていること*祈りや感謝の心を忘れないこと試合前に大きなケガを負ってしまっても、シウバは「神様、私を助けて下さい」と心の底から祈りを捧げながら練習を続けるのだそうです。シウバ自身の驚異的な体内の自然治療力のおかげか、或いは神への真摯な祈りが通じるのか、周囲が心配する中にあっても、試合直前にはリングで戦える状態にまで体が回復してしまうといいます。*生きることに真剣であることそれゆえに試合の後に見せる涙も笑顔もリアルな輝きをもって激しく沢山の観客の心を動かすこと。大きく列挙すれば以上の三つの事柄を僕は挙げます。2006年9月10日。ヴァンダレイ・シウバは自分の位置する階級(ミドル級)を超えた、PRIDE無差別級の選手権の決勝大会に挑みます。現在、決勝まで勝ち残った選手はシウバを除いて、全ての選手が身長が高く体重も重いヘビー級のツワモノばかり。PRIDEでの戦いこそが人類最強の格闘家を決めるとまで言われている、その中でも体重・身長差を超えた無差別級の王者を決めるのが今大会です。「俺の戦いは常にチャレンジの連続だった。今回の無差別級グランプリだってそうさ。自分よりも重い相手とばかり闘うんだからね。でも、俺はそこから逃げなかったし、これからもそうだ。」(ヴァンダレイ・シウバのインタビュー記事。雑誌『Number』2006年8月号から)雑誌『Number』関連URL: http://item.rakuten.co.jp/book/4101982/ヴァンダレイ・シウバシウバの健闘を心から期待しています。無差別級グランプリ決勝大会を前にして、一人の日本人選手さえも勝ち残れなかったという事実は非常に残念ですが(柔道の金メダリストである吉田選手でさえ前大会で敗退したのです)、遠い異国の外国人ファイター達が9/10のPRIDEの舞台で見せてくれるであろう熱き戦いの中で、日本人が忘れてしまった何かを目撃したいとも考えています。次回の日記ではNHK番組などでも御馴染みの ジローマロさんのことを書こうと思います。イタリアのナポリ出身のエッセイスト、1962年生まれ。現在は日本を中心に活躍されていて、奥さんは日本人。イタリアに住んでいた時に、当時一介の旅行者であった日本女性に一目惚れし、何度もアタック!日本まで追いかけてきて結婚まで至ったようです。(ジローマロさん、知ってますか?^^)では、また明日!(^^)■■■今日のTOPICS■■■~この人のブログに行ってみよ~♪今週は、このブログを紹介します!☆Just Like Myself ~ 毎日が輝いてる! ~ ☆「歌うのが好き!ウィーン大好き!シューベルト大好き!自分らしい歌を歌うことを目標に、毎日歌っています♪」そんな想いがキラキラ伝わってくる、とっても素敵なブログ!皆さん是非訪問して下さい☆☆☆歌姫Kyoさんの楽天ブログに行ってみよっ~!^^最近に出版された話題の本です! ☆↑画像をクリックすると著者の楽天ブログにジャンプします☆★ よびりんさんが24歳の時に創業した会社が、30周年を迎えました!おめでとうございます!!!(^^)☆http://plaza.rakuten.co.jp/yobirin/diary/200608080000/■■■元気と愛とガッツ!が欲しい人はGO!■■■ ☆よびりん♪さんの楽天ブログ☆己に喝!人生改革1000連発 亞さんの新刊書「リーダーの易経~ 時の変化の道理を学ぶ」上の画像をクリックすると「サンジョルディの日」生みの親、亞さんの楽天ブログ【亞の玉手箱】に移動しますまさに入魂の一冊、PHP研究所から絶賛発売中!「かけがえのない言葉☆☆☆」をフリーページに追加しました太陽のように僕の心に響いた言葉を、随時追加してゆきたいと思います♪
2006.09.03
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