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先週は休みがなかったので、一日休みをもらおうと思ったのだが、そうも行かない。明日からいよいよ8月、再び戦いが始まる。子どもたちも、高校生はインタハイ、中学生は市の大会、勝てば県大会と続く。受験生も、スピーチコンテストの準備らしい。ともあれ、受験生は、来年の受験に向けて、この夏は勝負の時。しかし暑い。突然、子どもの担任の先生から電話がかかり、今日が家庭訪問だという。慌てて、お迎えして、話を聞く。いい先生だ。子どもも、それなりに頑張っているようで、ホッとする。しかし、あまりに突然だった。でもマァ、仕方ない。これが今の現状だから。
2007.07.31
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長男が、合宿でいない。 長女と3女と4女は、妻の実家に行っている。 今、家にいる子は4人、妻がしみじみ言った。 「子どもが少ないとホントに楽だね」 正直な実感だ。 食事を作るのも、食器を洗うのも、洗濯もいつもの半分ですむ。
2007.07.30
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今日のコンサートでテレビ局が取材に来ました。最後に夫婦でインタビューを受けました。そのことを少し別のブログに書きました。http://lovelyword.blog100.fc2.com/ぜひ、のぞいて、読んでみてください。
2007.07.29
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白馬キャンプから帰って初めての礼拝。夜の礼拝で証した息子。とても祝福を受けたようだ。その中のある一言。「・・・父は今一番ぼろぼろなのに、それでも力強くメッセージを語っていた。どんなにぼろぼろでも神様がするんだということがわかった。・・・中略・・・父をとても尊敬できた。」そんなことを言うとは、まったく思わなかったので、驚いた。私は確かに今、人生の中で一番ぼろぼろである。そのことを、この子は、そして他の子どもたちも、きっとわかっているのだろう。だけど、そのぼろぼろの中で、神様がいることを、逆に子どもたちは見出してくれた。それが本当にうれしい。神様は、何とすばらしいのだろう。こんなぼろぼろの中で、子どもから尊敬してもらえるなんて、考えてもいなかった。神様に感謝しかない。涙が出て止まらなかった。
2007.07.29
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チャリティーコンサートが終わった。テレビ局が取材に来た。韓国人の方も来られた。そして新聞の記事をみてきた女性も来られた。コンサートの様子を取材したあと、私たち夫婦へのインタビューが、あった。20年たつと、いろんなことがある。いろんなことがあった。ここまで書いたら、また仕事。また書きます。
2007.07.29
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今日「礎の石孤児院」のチャリティーコンサートがある。本日 7/29(日)15:00-16:30 うみのほし幼稚園にて妻と次男、そして4男が出る予定です。時間があれば、無くても創って、聞きに来てください。お待ちしています。
2007.07.29
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昨日の1時に白馬のホテルを出た。 久しぶりに長女も乗せて、家で留守番をしている長男と3男以外の家族8人で車に乗った。 そして出発。 途中子どもたちが、ノッテくると、賛美を歌いだす。そしていろいろと話し出して、笑いが止まらない。 一通り笑った後、疲れて寝た子もいる。 もちろん、喧嘩もある。 でも兄弟はやっぱりいいもんだなーと子どもたちを見ていて思う。 隣の県なのに、妻の実家の岐阜は白馬からは遠かった。なんと五時間以上かかって6時半に到着。 ところが長女は、もう着いたのかと、がっかりしている。 もっとみんなといっしょにいたかったのだろう。 長女の気持ちがわかって、長女のことがいとしくなる。 お爺ちゃんとお婆ちゃんに会って、子ども達は楽しそうだった。 妻と私は、長距離運転に備えて、休ませてもらった。 9時に再出発、そして今朝の8時半ごろに到着した。 真夜中は私が運転した。朝6時ごろから妻が運転。 無事に家に着いた。 私は、軽く食事をして、それから爆睡。 ついさっき起きてきました。 白馬キャンプは確かに祝福されました。 いろんな取り扱いはありましたが・・・
2007.07.28
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今、帰りました。帰りの途中で、妻の実家により、3女と4女を置いて来ました。きっと楽しい夏休みになるでしよう。キャンプは、とても祝福されました。また詳しいことは、あとで書きます。
2007.07.28
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朝から、中高生にお話する機会があった。 その前に賛美をする。 それで妻と共に、今回は、中学生の次女と高校生の次男にも加わってもらった。 親子4人で一緒に賛美が出来たことが、とても良かった。 久しぶりに長女も一緒に、同じ車で妻の実家まで帰った。 楽しい旅だつた。 今年の白馬が終わった。 とにかく終わって、ホッとした。
2007.07.27
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キャンプ2日目。朝からお話をする機会があった。妻が言うには、とても良かった。と言うことである。しかし自分としては、ぼろぼろだった。朝早いせいか、眠そうな人達が多かった。仕方ない。何となく落ち込んだ。この後のことは、またいつか書きます。
2007.07.26
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バスで一晩ゆられて、長野県の白馬に午後2時頃に到着。 部屋に入って一服する。 子どもたちは、すぐに、久しぶりに会った友達たちと遊びに行ってしまった。 これからキャンプが始まる。 今年は、正直なところ、私にとつては、キツイキヤンプになると思う それでも最後まで、しっかりと腰を据えていようと思う。 夕食を子どもたちと食べる。 こんなにゆっくり子どもたちと夕食を食べたのは、白馬に来て初めての事である。 食事の内容よりも、子どもたちと一緒に食事が出来たことが嬉しかった。
2007.07.25
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いよいよ白馬キャンプへ出発する日が来た。長女もおばあちゃんのところから来るという。久しぶりに会えるのが楽しみだ。部活の長男と3男は、留守番をするという。それで、残り家族七人で、バスで行くことになった。貸し切りバスで教会から行く。43人の座席は満席で、子どもと私は、補助席に座ることになると思う。どうか、一晩ぐっすり眠れますように。ということで、しばらく、といっても三日間ぐらいですが、ブログはお休みするかもしれません。でも一応パソコンは持っていくので、もしもホテルでつながったら、向こうから書きますので、よろしくお願いします。
2007.07.24
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両親を空港まで送るといったら、下の子どもたち三人がついてきた。ちょうど次男もいたので、いっしょに来させて、空港まで見送りに行ってきた。目が悪い両親なので、チェックインは、全部こちらでする。私が両親にしてあげることが出来るわずかなことの一つでもある。帰ってきてから、こんどは妻と共に次女の三者面談に行った。この子は、二年の時、不登校になった。転校まで考えたが、多くのお友達とその父兄の助けの中で、何とか思いとどまり、三年になってからは、一度病欠しただけで、あとは全出席である。そして成績も、二年の時に急降下したけれど、三年になって、復活ののろしを上げて、最初のころの成績までもう少しというところまできた。元気に毎日登校する姿を見れるのがとても嬉しい。帰ってくるのも遅い。放課後、友達と勉強したり、遊んだりして帰ってくる。学校が気に入ってきたらしい。娘が変わったその鍵の一つは担任の先生にあると思っている。今年の担任は、若い先生だけれど、とにかくいい先生だ。いいと言うのは、子供たちのことを考えているということだ。それが親の私にも伝わってくるし、子どもが敏感に感じ取っている。思春期の子どもというのは、教師や親の心を敏感に感じ取るのである。まだまだ書きたいことがあるけれど、仕事があるので、またあとで書きます。
2007.07.23
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母の戸籍上の誕生日。 父と母は今日、大阪の家に帰る。 それでこれから空港まで送ってきます。 帰ってきたら、また続きを書きます。
2007.07.23
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今日から夏休み。といっても高3の長男は、夏休みがない。インタハイ目指しての部活と補習授業が毎日ある。今どきの高校生は大変だなーとしみじみ思う。一方、3男は、普段から時間通りに起きる癖がついているので、今日も部活は昼からなのに、朝きちんと起きてきた。そして、おもむろに食事の後は、何度も読んだはずのマンガを読み始める。みんなそれぞれに起きてくる。ただこちらは起こさなくてはならないということがないので、気分的にとても楽だ。といっても、生活のリズムがあるので、あんまり遅くまで寝かせておくわけにはいかないのだけれど。サァ夏休みが始まった。大学受験と、高校受験、そして再受験の子もいる夏休み。でも、あんまり勉強と言わないで、楽しく過ごしたい。
2007.07.23
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今日は母の本当の誕生日。戸籍では明日になっているが、本当は今日だそうです。私とは一日違い。といっても、私は48歳で、母は75歳ではあるが・・・。誕生日なのに、何もしてあげれない不甲斐ない息子ではあるが、それでも喜んで教会に来ていっしょに礼拝をしている。母の人生は、まさに神様に出会って変わったのである。今まで生きてきて、一番心の支えになったのが、聖書の言葉だといっていた。「神の国とその義とをまず第一に求めなさい。 そうすれば、それに加えて、 これらのものはすべて与えられます。 だから、明日のための心配は無用です。 あすのことはあすが心配します。 労苦はその日その日に、十分あります。」 新約聖書 マタイの福音書6章33-34節今までで母をすごいと思ったのは、母が10年近く前に乳がんになったときのこと。末っ子だった私がずいぶんお世話になった乳房を、片方切らなければいけなくなった。その手術が終わって、しばらくした時、私は母をお見舞いに行った。年が明けて間もないころだったと思う。母が言った。「真、手術のあと、見てみるか」私は、幼いころずいぶん世話になったので、「うん、見せて」と軽く答えてしまった。母はおもむろに、服をめくって手術のあとを見せてくれた。驚いた。衝撃だった。胸がない。無いだけでなく、メスのあとが無残に切り刻んだようについている。ショックだった。声も出なかった。一瞬沈黙のあと、思わずも言った。「もういい。」と。母は、笑いながら言った。「何や、情けないなー。 あんた牧師やろ。 聖書に書いてあるやん。 外なる人は日々衰えても、 内なる人は日々新たにされますって。」その母のあっけらかんとした笑顔と、言葉は私にとってあまりにも強烈だった。私は、そのとき思った。クリスチャンっていうのは何てすごいんだろう。クリスチャンは本当に強いんだなーと。48歳になって、あの65歳ぐらいの時の母の心境に到達しているかと言われたら、正直何とも言えないが、あの時の母の明るい笑顔と気負わない力強い言葉を、私は生涯忘れないだろう。あとで聞いた話だけど、手術に行くとき、前のベットの人に「行って来ます」と言って行ったそうだ。そのベットの人の方が癌は軽かったのに、母がいつも相談相手になって励ましていたということだった。あれから10年、母は死ぬかもしれないと言われたのに、今も元気に生きている。血を流したら、緊急入院しなければいけない体になったのに、その後、入院したことはない。神様に愛されている母。そして神様を愛している母。そんな母を嬉しく思う。神様に生かされる限り、輝いて生きてください。あなたの存在は、存在そのものが、私たちへの励ましであり慰めであり、希望です。いつもは恥ずかしくて言えないけれど、今日だけは言おう。「ありがとう。お母さん。 神様に、あなたの子どもだったことを、 心から感謝しています。」
2007.07.22
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自分に向かって「大好き」っていえますか。そういうテーマで書いた別のブログです。http://lovelyword.blog100.fc2.com/よかったら覗いてみて下さい。
2007.07.22
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(続きです。)部屋に入ると、テーブルの上に、誕生日プレゼントがおいてあった。さっき携帯で写真を撮ってくれた次女からのものだった。何を買っていいか全然わからなくて、困ったそうだ。ボールペンと、消せる蛍光ペンと、もう一本水性のペンが入っていた。苦心のあとが伺える。でも、これはとても使えないな。あまりに有難くて。感謝の思いを込めて、そうメールすると、すぐ返信が来た。HAPPY BIRTHDAY!お父さん。それだけだけど、なんかとても嬉しくなった。こんな子どもたちを与えてくださった神様に、感謝せずにはいられない。そして、妻がいつもお父さんを子どもたちに良いように言っていてくれるので、子どもたちがお父さんをとても尊敬して慕ってくれていることを、私は知っている。本当にありがとう。家の奥さん。
2007.07.22
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誕生会を終えたあと、再び仕事へ。夜遅く帰ってくると、小1の3女が待っていた。せっかく作ってくれた折り紙の花の首輪と腕輪を出すのを忘れていたらしい。すぐに着けてみると、この花環がすばらしい。ちょうど胸のところに十字架が付いている。この子は、お父さんは何を一番喜ぶかを知っている。この十字架付きの首輪と腕輪を着けて、携帯で写真を撮ることにした。まだ起きていた次女を呼んで、撮ってもらう。私の少し出て来たお腹に、ぴったりと顔をつけて嬉しそうに3女が笑う。私の顔も心も自然にほころんでくる。写真を撮り終わると、3女が手紙を出して来て、こう言った。「あとで開けてね」と言われても、やっぱりすぐ開けてしまった。中には、3女と私の小さい頃からのツーショットの写真が何枚も入っていた。そして手紙に書いてあった。「この写真はあげれないけど、一枚以外は、お父さんとのツーショットの写真です。」「お父さん。大好き。」赤い紙をめくると、その下に大大大大、大大好き。と書いてあった。それを読み終えて、2階に上がる。階段の途中で、3女と目があった。思わずもにっこりと笑う。3女も嬉しそうに笑った。これで安心して眠れるね。ゆっくり休むんだよ。お父さんも、安心して、またお仕事に励めるよ。ありがとう。本当にありがとう。話しはこれで終わらない。また明日書きます。(続く・・・)
2007.07.21
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子どもたちが、お母さんを手伝って作ったケーキで、バースディパーティをした。家族が多いので、ケーキは二つ。48本のローソクを立てると、最初に立てていたローソクが、消えてしまい倒れると、将棋倒しのようになってしまった。そこで、大きいろうそく4本と小さいろうそく8本を立ててやり直した。一気に消したかったのだが、残念ながら、ダメだった。正直ちょっとショックである。ついでに先ほど付けた40本の残骸も消したが、これも一気にはいかなかった。でも、マァ、感謝、感謝。そして、次男と次女、三女に誕生日の祝福のお祈りをしてもらった。真面目に祈ってくれたので、とても嬉しかった。長女は、アメリカ留学の準備勉強で妻の実家にいる。長男は、インタハイの優勝を目指して、今日も合宿である。でも残りの六人の子どもたちと妻が精一杯歌ってくれたHAPPY BIRTHDAYは、心にとても響いて嬉しかった。子どもが祈ってくれるようになったのだと思うと、感慨深いものがある。次男が聖乗ってくれた祈り。「リバイバルに向けて今年も走り抜けるように、主が導き守ってください」私の切実な祈りでもある。ありがとう、次男坊。ありがとう、子どもたち。神様ありがとうございます。
2007.07.21
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誕生日に書いた別のブログです。似たような内容ですが、よかったら覗いて見てください。http://lovelyword.blog100.fc2.com/
2007.07.21
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今日は、私の誕生日だ。48歳になる。年を若く言いたがる人もいるが、私は常に今の年が一番いいと思っている。朝起きて、食事をしようとしたら、私が読む新聞の上に、小1の末っ子からの誕生日のお手紙があった。おとといこの子は7歳になったばかりだ。あまりうまくはない字で、でも一生懸命書いているのが、よく分かる。まさか、この子から誕生日カードをもらえるとは全く思っていなかったので、とても嬉しかった。内容といえば、ギリシャはどうでしたかとか、これからもよろしくとか、特別なことは書いてない。でも内容よりも、その心がうれしい。しばらくすると、ケーキを子どもたち何人かで作りだした。どんなケーキになるか、楽しみである。神様、この子達を感謝します。今年も生きていこう。命ある限り、生きていこう。そう再び静かに決心する。
2007.07.21
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昨晩なされたゴスペルコンサートには、残念ながら私はいけなかった。妻と共に、3女と次男が出たということだ。3女はキーボードを弾いて歌った。ところが、最初、マイクがなくて泣きそうになったそうである。でも歌いながらお母さんに訴えて、お母さんが気づいてくれて助かったようである。次男はギターを弾いて歌ったそうである。ところが、こちらはチューニングが出来ていなくて、2曲目はギター無しで歌ったようである。いろんなことがある。でも、結構良かったと妻が言っていた。いろんなことをして失敗しながら成長していく。だから私は、この二人がこうしてお母さんといっしょに喜んで出てくれるだけで嬉しく思う。そして、心ひそかに実は思っている。必ず世界中の人々の心と魂を揺さぶり、救いをもたらす歌い手に、賛美者になると、堅く信じている。
2007.07.20
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今日は、1学期最後の日。つまり通知表をもらってくる。嬉しそうに行くこと、残念そうに帰ってくること、全く成績など気にしない子と、様々である。親の方も、成績を注意深く見るお父さんと、ほとんど気にしないお母さんで、全く違う。ただお父さんもお母さんも、最近は、出席日数や遅刻早退というところは必ず目をとおすようになった。欠席が0というのを見ると、それだけ本当に嬉しくなる。学校に毎日いけることが、どれほどすばらしいことか、今はよくわかる。成績は、おまけみたいなものである。そう思うようになった。
2007.07.20
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誕生日会をすると、喜ぶのは、うちの子供たちばかりではない。私がボランティアでしている「礎の石孤児院」にいる子どもたちも、同じだ。この子たちは、誕生日会をすると、とてもとても喜ぶ。本当の誕生日はわからない。だから本当の年はわからない。名前もなかった子どもたち。孤児院に来ていなければ死んでいたかもしれない子どもたち。彼らにとって誕生会は、特別なのだ。自分のために、みんなが歌を歌ってくれる。HAPPY BIRTHDAYと。そして、祝福のお祈りを自分がしてもらい、自分が最初にケーキを選ぶことが出来る。たったそれだけのことが、彼らにとっては、この上もない特別なことなのだ。本当にうれしそうに笑う。少し前までは一人ずつ誕生会をしていたが、最近は子どもたちが増えたので、ひと月ごとにまとめてするようになったらしい。少し寂しい気もするが,それでも子どもたちは大喜びしているという。私が誕生日をあげたシナーというカンボジアの少年に会いたくなった。ちなみに私は明日、7/21が誕生日です。
2007.07.20
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今夜、ゴスペルコンサートがあります。妻と3女が出ます。3女はキーボードを弾くので聞きに来てあげて下さい。ゴスペルコンサート 本日7/20(金)午後7時より 旧香港上海銀行にて
2007.07.20
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お爺ちゃんとお婆ちゃんが、末っ子の誕生日にケーキを予約してくれていた。チーズケーキにチョコレートケーキ。私はチーズケーキは得意でないのだが、子供達はおいしいと大喜びだった。チョコレートケーキもとても甘くて格おいしかった。ケーキにろうそくを誕生日の数だけ立て、電気を消して、HAPPYBIRHTDAYをみんなで合唱する。二番まだ歌う。二番は、MAY JUSUS BLESS YOU!と歌う。そして、ろうそくを一気に消して、手をおいて神様の祝福を祈る。10分ぐらいで終わる。でもこの10分が特別なのだ。もちろんケーキは一番最初に、一番大きいのを選べる。いつも喧嘩している子どもたちが、この時は、声を合わせて祝福を賛美し祈る。やっぱり兄弟ってすばらしい。そして神様はすばらしい。誕生日のたびごとに、いつも、いつもそう思う。
2007.07.19
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on 07.7.19 10:37 AM, at wrote: 今日は末っ子の誕生日。 小1の彼は7歳になる。 何をしたいかと聞くと「プールに行きたいと」とすぐに答えたので、連れていくこと にした。ところが、私の海パンがない。 そこで次男に付き合わせることにした。 さぁ行こうという時に小3の四女も帰って来て、行きたいという。 そこでいっしょに市民プールに連れていった。 神様はすばらしい。 何と、入っている人は数えるほど。 ほとんど貸し切り状態で、2時間近く、お兄ちゃんと、すぐ上のいつも喧嘩している お姉ちゃんと、おおいに楽しむことが出来たようだ。 4人でプールに行って、2時間入って駐車代込みで1550円。 満足した末っ子は、帰ってくるとすぐ疲れたのか眠り出した。
2007.07.19
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久しぶりに迎える家の朝。子どもたちは元気よく登校。昨晩遅くまで勉強していた次女もきちんと起きて登校した。女の子は、やはりまじめだ。母親に似たのだろうか。受験生になると、勉強をし始めた。長女も3女も、女の子は、基本的にまじめである。男の子は、不真面目というわけではないが、こつこつまじめに勉強するという感じではない。マァ、それぞれのカラーなのだろう。どちらがいいという判断はしないでおこう。
2007.07.18
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関空についた。 そしてやっと、ネットがつながった。 ところが、携帯が海外でつながったのに、日本で圏外になる。 設定をいじってやっと、つながった。 やっぱり奥さんの声を聞くと、ホッとする。 ここからいつも長いのだが、今日は短くなるようにと祈るような気分である。 あさっては末っ子の誕生日。 お土産はないので、食事に連れて行くか、あるいは、家族の日なので、思い切り遊んでやろうか。 そういうことを考えると楽しくなる。 もうすぐ家族に会える。
2007.07.17
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今日は夫が帰ってくる。 それであわただしく掃除をしている。それから、そうめんが好きなので、氷をいつもより多く作った。とにかく一週間分の掃除を今まとめてしているところ…。
2007.07.17
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日曜日の朝、これもあわただしい。家族みんなで教会に行く。お昼のお弁当をもって…。今日はずっと静養しておられたSさんが来てくれたので、みんな大喜びで歩いていってしまった。いつもは車なのに…。 長女は岐阜県で同じ時間に、礼拝できる。 長男はインターハイに備えて合宿だが、帰って来てから礼拝に。 夫は聖書に出てくるコリントというところで礼拝。時差6時間だから、日本時間の夜になるが、こちらでもよるの礼拝をしているので同時に、同じ神様をたたえることができる。 家族みんないっしょにいっしょの場所ではないけれど、地球のどこかで同じ神様を礼拝する幸せを思う。
2007.07.15
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私が書いた別のブログです。 新しくなりたい人は読んでみてください。http://lovelyword.blog100.fc2.com/
2007.07.14
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地中海の島、パトモスは、夜7時でも明るい。9時でもまだ明るい。 花火大会は夏にしないで、10月か11月ごろにするそうだ。そうしないと夜でも明るいということだ。 家族がいる九州は台風が来た。 大丈夫だろうか。 遠く離れて、思い巡らす。 旅もあと少し。ここからが勝負だ。 食べてしまえばなくなるお土産ではなく、これから子どもたちが生きる時代に必要なお土産を持ち帰れるように、心のねじを締めなおそう。
2007.07.14
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今日は子供会の連絡網が朝はやくからまわって来た。台風で公園の花うえが延期とのこと。ボーリングを予定していた学童も中止。雨でも何でもテニスの部活にいっていた3男も珍しく家にいる。インターハイを目指して、合宿の予定だった長男もいる。みんないる。いえの中も台風になりそうな一日が始まる。
2007.07.14
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私が書いた別のブログです。http://lovelyword.blog100.fc2.com/ よかったら覗いて見てください。
2007.07.13
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地中海のパトモスから、家に電話する。携帯で直接つながる。当たり前のことだけど、私のような年のものには、やっぱり感動である。妻の声を聞くと、ホッとする。元気そうでよかった。ちょうど子どもの小学校に着いたところだった。参観か懇談会があるようだ。この時期になると、毎日、順番にある。大変だろうけど、よろしく頼む。どの子も、どの子も、一人ひとり大切な子どもだから。サァ、これから一日こちらも始まる。お互い遠く離れているけれど、精一杯、恵みの中を生きよう。
2007.07.13
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火曜と金曜日の朝はゴミ出しの日。 いつもはお父さんが出してくれていたので、とても助かっていた。 有り難いことに道路ぞいに面している我が家は、真向かいの道路の向こう側が、ごみステーションになっている。ところが車の往来がけっこう激しい。待てど暮らせど向こう側に行けない。 以前、車の中から見た友人から「木原さん、ゴミもって立ってたよね」なんて、言われてしまった。 これはゴミ出しといえども、くるくるドライヤーでもして髪をセットして出さなければ…と思ってしまった。この通りは、原爆で有名な小学校やカトリックの南山高校に通ずる道なので、きっといろんな要人が通っているのだ。 今日はごみ袋の数がすくなくて済んだが、多い時は学校に出る子どもたちひとりにひと袋づつ持たせたりする。ランドセルを背負った子どもが何人もゴミを持って出る姿は、ちょうどありが甘いお菓子を運ぶ時のよう…。 それでも足りない時は、ひとふくろ50円のお小遣いをあげて出してもらうときもあった。大掃除をしたときは、おもっいっきり捨てるので、2回のベランダから30袋くらい駐車場にそっと落としてから捨てた。 それでもまだ、家中がコミ箱のようです。 でもゴミが出ると言うことは、それもまた幸せな証拠なんだとつくづくおもった。 まだ、神学生だった頃、幾日も何も買うことが出来なくて、スーパーの袋が1つもなかった。ゴミ袋も買えなかった。だからゴミもでなかった。そんな日々があったのだ。 それを思う時、もっと無駄のない、ゴミのでない生活にしないといけないんだなと反省します…。
2007.07.13
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先日、妻が書いた日記を、少し読みやすくして、もう一度載せます。とっても重要なことを書いているので。地球温暖化の影響で、南の地域にあった病気が、一気に北上してくるという事を妻は聞いて、眠っていた目が覚まされたと言うことだった。そんな時、子どもが学校から「ほんと未来はどうなるの?」という新聞をもらって来た。 地球温暖化のことは、何度か聞いて、知ってはいた、つもりだった。でも、この新聞を読んで、またまた目が覚まされた。使い捨ての時代のつけで、CO2の排出量が増え、地球がすっぽりCO2に包まれた状態となって、地球の温度がどんどん上昇しているとのことで、1.5゜C気温が上がると東京はすっかり汚い海の底になるらしい。たくさんの病気がはやって、ワクチンや病因が足りなくなる。世界的な食料危機、水不足。大量の難民の発生が予測されるそうです。何でこんなことに? との問いに、「今まではCO2は海が吸収してくれていたんだけど、温度が上がると吸収できなくなり、逆に海が出す水蒸気が強力な地球温暖化ガスになる。」また、「シベリアの木を切ってしまったことで、永久凍土が溶けて中からメタンガスが溶け出てしまうと、メタンガスはCO2の20倍の温暖化を引き起こしてしまう」そんないくつもの条件が重なって、もうだれにも止められない状態になることを、ポジティブフィードバックというのだそうです。今のままいくならば、このポジティブフィードバックが始まるまでに、なんとあと10年しかない! ということでした。そして2.4度上昇で珊瑚礁はほぼ全滅。ほとんどの牧場は、砂漠化して生物種の3分の1が絶滅するのだそうです。この3分の1という数字が、聖書の黙示録に書かれている預言とぴったり一致してしまうのです。 妻は、これを書いたあと、受験生の進路懇談会に行った。そして、今週はほぼ一日おきにずっと懇談会が続く。今までのような、平和な時代の延長線にない時代が来る。今までの価値観では生きられない時代が来る。子どもたちに何が必要なのか。何が大切なのかとても考えさせられている。妻はそう書いていた。私も、考えさせられている。ヨハネが黙示録を書いたパトモス島で、黙示録に書かれた時代が近づいていることを感じながら、子どもたちに本当に必要な将来を祈っている。
2007.07.12
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地中海のパトモス島に、今、います。 メールをすると、1回70文字で100円です。 それでもやっぱり、妻や子どもには時々メールをします。 70文字ぎりぎりに書いてメールをします。 短い中にいろんな思いをこめて。 子どもからの返信は嬉しいです。 でもやっぱり一番は、妻からのメールですね。 みんな大変だろうけど、頑張れよ。 地中海で祈っているから、ね。
2007.07.12
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パトモスでやっとPCがつながった。 でもこれから、行かないといけない。 またあとで書きます。
2007.07.12
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先日同じ高校3年生の受験生を持つお母さんから、電話で子どもの進路の事を話していた時に、地球温暖化の影響で南の地域にあった病気が一気に北上してくるという事を伺って、何だか眠っていた目が覚まされたような感じだった。そしてそんな時、子どもが学校から「ほんと未来はどうなるの?」という新聞をもらって来た。地球温暖化のことは、何度か聞いて知ってはいたつもりだった。でも、この新聞を読んで、またまた目が覚まされた。 使い捨ての時代のつけで、CO2の排出量が増え、地球がすっぽりCO2に包まれた状態となって、地球の温度がどんどん上昇しているとのことで、1.5゜C気温が上がると東京はすっかり汚い海の底になるらしい。たくさんの病気がはやって、ワクチンや病因が足りなくなる。世界的な食料危機、水不足、大量の難民の発生が予測されるそうです。 何でこんなことに? との問いに、「今まではCO2は海が吸収してくれていたんだけど、温度が上がると吸収できなくなり、逆に海が出す水蒸気が強力な地球温暖化ガスになる。」また、「シベリアの木を切ってしまったことで、永久凍土が溶けて中からメタンガスが溶け出てしまうと、メタンガスはCO2の20倍の温暖化を引き起こしてしまう」そうで、そんないくつもの条件が重なって、もうだれにも止められない状態になることを、ポジティブフィードバックというのだそうです。今のままいくならばこのポジティブフィードバックが始まるまでに、なんとあと10年しかない! ということでした。そして2.4度上昇で珊瑚礁はほぼ全滅、ほとんどの牧場は砂漠化して生物種の3分の1が絶滅するのだそうです。この3分の1という数字が、聖書の黙示録に書かれている預言とぴったり一致してしまうのです。 今から、受験生の進路懇談会にいって来ます。今週はほぼ一日おきにずっと懇談会が続きます。今までのような、平和な時代の延長線にない時代が来る。今までの価値観では生きられない時代が来る。子どもたちに何が必要なのか。何が大切なのかとても考えさせられている。
2007.07.12
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3男がどういうわけか、スイカの種をいつも集めてビニール袋に入れていた。その種が袋の中で芽を出した。いや、根かも知れない。驚いて早速、土に植えてみることにする。子供たち何人か集まって、わいわい土を箱に入れていた。一人の子がお米もいっしょに植えるから、米粒をいくつかほしいという。精米されたお米なんて芽が出るはずもない。そう心で思いながら、それでも夢をこわしちゃいけないと何粒かを分けてあげた。スイカだって実になるはずもない。そう思って思い出した。数年前、友人のお庭でバーベキューパーティをした時があった。スイカを食べて、誰かがペッと吐き出した種が、本当に実になって小さいながらもスイカになっていたのだ。ピンポンだまぐらいのスイカだった。本当に驚いた。夢は捨てたらいけないんだ。(2003年6月6日 日記より)
2007.07.11
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今、関空にいます。これから、パトモスに行ってきます。子供たちは、今日も無事に全員登校しました。次男が、苦しんでます。生きることが苦しいのでしょう。神様を幼いころから知っていたので、世の中にうまく合わせていけません。でも、必ずそのことが、すばらしいことに変わる時がくることを、信じています。そして、次男も心の底では、そう思っているのだと思います。1週間、家族と離れます。行ってきます。
2007.07.10
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小学生の子も中学生の子も、「ほんと 未来はどうなるの?」という新聞を学校からもらってきた。 マンガでわかりやすくかいてあった。使い捨ての時代のつけで、花粉症やアトピーの人が増えて来ていますが、このあと更に辛い「化学物質過症の人がある日突然激増するという。シャンプーとかマジックのにおい壁紙のにおい等に反応してからだがぼろぼろになってしまうため、そのような人達のためのシェルターハウスも作られているという。 この新聞、のんびりしていた私の目を如何ばかりか覚まさせてくれた。また、時間のある時にこの続きを書きます。今日、夫はこんな大変な、これからの時代に対する神様のご計画を聞くために、旅立った。
2007.07.10
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いよいよ、パトモス島に向かう。この子たちが生きるであろう、終わりの時代。今よりも残念ながら、はるかに厳しく辛い時代になることは、避けられそうもない。そのとき、お前たちが、世に流されず、キリストを愛して、輝いて生きることが出来るように。祈っている。
2007.07.10
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長女から妻にメールがあったそうだ。 新しいクラスが、今日から始まると。 また一歩留学に向かって前進。力まず気負わず、一歩づつ、神様に祈って感謝して進んでほしい。必ず、神様が用意しているステージが、アメリカの大学があるはずだから。
2007.07.09
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夜中の2時半。突然電話。息子からだ。「○○にいる」妻と共に、迎えに行く。海外出帳の前には、どういう訳か、必ずこういうことが起こる。朝から教会に来、夜までいた子が、家に帰って来たとたん、おかしくなった。そして、夜の街、といっても都会ではないので、人がほとんどいない道をあちこちと歩きまわっていたみたいだ。かわいそうな気もする。でも私たち夫婦は確信している。この子には、よほど大きな神様の計画があるのだろうと。だから、色々な攻撃がゆるされるのだと。今から時代は、夜の終わりに向かって転げ落ちていくだろう。明治維新を超える歴史の大きな変動が、日本にも訪れるだろう。その時、必ず、この子は、神様によって用いられるのだ。神様の器として。だから、今は苦しいこともあるだろう。でも大丈夫だ。神様がついている。お父さんは、信じている。そしてお母さんと祈っている。
2007.07.08
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夜の礼拝に、長男と三男が来た。次男と3女はいっしょに賛美をして、何人かの人から、いろいろと評価してもらっていた。明日から旅立つ。あさってから、一週間ばかし海外に行く。黙示録が書かれたパトモス島に行く。その間、このブログは書けるかどうかわからないが、今、その間のことを考えている。出来れば子どもたちへの手紙を書いてみたいなーと。でも、それが出来るかどうかは、わからない。
2007.07.08
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昨日に続いて、別のブログを書きました。今までの人生の中で、こんなに喜んでいる人にあったことはありません。でも、この人は、最初にあったときは、今まであった人の中で、こんなに暗い人はなかったと言うぐらい暗かったのです。http://lovelyword.blog100.fc2.com/読んでみてください。
2007.07.08
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