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今日は日曜日。単身赴任から久しぶりに、帰ってきた親父が賛美を歌ってくれた。単純な歌詞。わかりやすい一昔前のメロディー。でも涙が出て留まらない。賛美している人の、心の何か深いものを感じてしまう。自分も親父になったんだなーと思う。言葉にしなくても、この人の戦ってきた日々を感じ取れる。きっとこれが親父仲間ということなのだろう。
2007.09.30
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長男のことが新聞に出た。これは、私が書いた記事です。親バカ日記なので、親バカ振りを書いてます。読んでみてください。 インタハイ、全国制覇!長男からメールが届いた。今年のインタハイは佐賀で行われていた。その佐賀から、優勝して嬉しそうに記念撮影している長男と登山部のメンバーの写真が送ってきた。おめでとう。そう返信のメールを打ちながら、心の中に涙があふれてきた。今、長男は長崎県立北陽台高校三年生である。1年の時に登山部に入り、一学年上に誰もいなかったので、2年から彼はキャプテンをした。だからキュプテンとして臨む二度目のインタハイ。昨年は、自分のミスで優勝を逃し、三位になった。それでもすばらしい成績ではあるが、本人はとても悔しく辛かったようだ。それから一年、全国優勝を目指して部活に打ち込んできた。そしてついに、悲願の優勝を遂げたのである。昨年は悔し涙を流し、今年はそれが嬉し涙に変わったのである。しかし、実はこの長男は中学生の頃、不登校だったのである。彼が、まだ中学一年生だった時、突然、学校に行かなくなった。不登校になったのである。一学期が終わり、長い夏休みが明けた時から、彼は学校に行かなくなった。最初は、夏ばてで、朝起きれなくて行けないのだろうぐらいに軽く考えていたが、実は深刻であった。彼は、それから中学二年の三学期に遅刻して学校に行くようになるまで、丸1年と5ケ月の間、学校に行かなかった。長男が起きてくる時間は、だんだん遅くなってくる。そして、とうとう夕方の4時ごろに起きてきて、ボーとしているようになった。その目は、まるで死んだ魚のような目をしていた。そして、運動しないで、ごろごろばかりしているので、足は細くなってしまっていた。母親である私の妻は、こんな長男の姿を見て、本当に辛かったようだ。そして秋。いよいよ高校受験の季節が近づいてきた時,追い詰められた私たち夫婦は、この子のために祈り始めたのだ。毎朝早く起きて、1時間、感謝を捧げ、そしてこの子にとっての最善の高校を神様に聞きながら、祈り求め始めた。妻は呻くように祈っていた。「もう二度と、この子が死んだ魚のような目をするのを見たくありません。神様、世の中の評判なんかどうでもいいんです。この子が三年間、目を輝かせて学校に通える、神様がこの子のために用意したステージのある学校に合格させてあげてください。」これは私たち夫婦の切実な心の叫びであった。私たち夫婦は毎朝、神様に向かって感謝し叫び祈り求め続けた。そして、いよいよ受験という時になって、最初は合格は難しいと願書を出すことさえ控えるように言われた今通っている高校の理数科に奇跡的に合格したのである。この学校のこの学科は、彼にはぴったりだった。というのは、長男は英語は苦手で好きではなく、理数が得意で大好きだったからだ。彼にとっては、本当にぴったりの高校だった。そして、彼は部活にと登山部を選んだ。最初聞いたとき、正直に言うと、彼に登山部が続くだろうかと、妻とともに心配した。彼の足は、中学時代不登校をした結果、すっかり細く弱くなっていたからだ。こんな足で果たして山に登れるのだろうか。きっときつい訓練と練習をするのだろうが、それに耐えることが出来るのだろうかと。でも、本人が決めたことなので、とにかく出来るところまでやれればいいと思っていた。ところが実際は、毎日、部活や早朝授業があるので、毎朝、早くから起きて学校に行くようになった。6時は普通のこと、5時に起きることもあった。これは私たち夫婦にとっては驚きであり、奇跡だった。妻はいつも言っていた。「○○が今日も朝早くから自分で起きて、学校に行ったよ。ホントに神様はすごいね。あのダニエルが、こんなに変わるんだね」そして、ついに部活を三年間続けて全国優勝、日本一に輝いたのだ。神様は布団にもぐりこんで、何の希望ももたず、死んだ魚のような目をして夕方に起きてきていた長男を、毎日朝早くから起きて、目標を持って、生きる青年に変えてくださったのだ。優勝が決まる朝、彼は聖書をたくさん読んだ。その中の箴言の言葉が目に留まった。「怒りを遅くする者は勇士に勝り、自分心を治める者は町を攻め取る者にまさる。くじは、ひざに投げられるが、そのすべての決定は、主から来る。」実は成績発表の時、最初、審査員と大会本部の手違いで、二位と発表され、銀メダルをかけられたのだ。彼とチームのメンバーはみんなショックで泣いていた。ところが最後に成績表が配られた時、そこには明らかなミスがあった。彼はそれを見つけると大会本部に駆け込み、抗議した。怒りを抑えながら、朝のみ言葉を思い出し、怒りを遅くし、自分の心を治め、すべての決定は主から来るのだと何度もみことばを思い出しながら・・・。約30分後、正しい発表がなされ、一位になった。金メダルが届けられ、それをかけ直した。一年前、自分のミスで負けて三位になった時から、願い続けていた優勝がついに実現したのだ。神様は本当に真実な方だった。
2007.09.30
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先週、ある東京の高校に行って、孤児院の話しをする機会があった。最初にあった校長先生が、生徒たちが長い時間話を聞けないかもしれない、態度が悪いかもしれないと、心配して前もって謝ってくれた。昨年も、同じことを、担当の先生から言われた。ところが、今年も、昨年も、生徒たちは、みんな熱心に聞いてくれた。予定より長くなって1時間近く話したのに、女の子はもちろん、男の子たちも食い入るように聞いてくれた。いや、聞いただけではない。質問をすると、手を挙げて答えてくれるのだ。しかも、一人だけではなく、あちこちで手を挙げてくれる子たちがいた。嬉しかった。とても嬉しかった。いつも講演会は、こう言って始める。「皆さん、ありがとうございます。」「これは社交辞令でも、建前でもありません。世界中にいる孤児たちに代わって、心からありがとうという言葉を、まず皆さんに贈りたいと思います。」「皆さんは、ある意味で無理やり、この講演会を聞かなければいけなくなったのかもしれない。だけど、この大切な時間を、他の何かのためではなく、孤児たちの話のために使って、彼らに心を向けてくれる、それだけで、本当に彼らは生きていく勇気を持つことが出来るのです。」「彼らは、皆から要らないというメッセージを受けてきた子どもたちです。誰も彼らに関心を持たず、彼らに心を向けてはくれませんでした。だから、こうして、どこかに自分のことに関心を持っていてくれる人がいる、自分を心にかけてくれている人がいる、それだけで、彼らにとっては、生きる力と希望になるのです」そういうと、高校生でも、中学生でも、もちろん大学生でも、子どもたちは、みんな真剣に聞いてくれるのです。最近、私は分かってきました。実は豊かに国、日本の若者たちも、自分に関心を持ってくれる人、自分を心にかけてくれる人を探して求めているのだと。そしてそれは、若者だけではなく、主婦も、シニアの人たちも、年老いて引退した人も、社会の第一線で活躍している人も、本当は同じなのだと。でも残念なことに人間は、ある期間だけ、あるいは、ある条件がそろえば、関心を持ち、心を向けてくれるのです。だから、傷つき、愛が信じられなくなるのでしょう。けれども、希望があります。あなたに関心を持ち、心を傾けてくださる人がいるのです。それはイエス・キリストです。この方は、決してあなたを捨てず離れません。イエス・キリストは、あなたをありのままの姿で、愛し受け入れてくれます。そして、あなたに関心を持ち続け、あなたに心を向けて、あなたを育み建てあげてくれます。キリストの愛は、笑ったことのない子どもたちに、はじけるような笑顔を取り戻してくれました。あなたにも、あなたの家族にも、キリストの愛は、あふれる喜びと笑顔を取り戻してくれるでしょう。
2007.09.29
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孤児院の講演会で思ったことを別のブログに書きました。http://lovelyword.blog100.fc2.com/覗いてみてください。
2007.09.29
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次女は、体育大会に昨晩、遅くまで起きていたのに、朝早くから起きていった。次男に送った写真が届いたようだ。ありがとうと、メールがあった。長女は、イスラエルに行こうと申し込みをしておいてと、連絡があり、昨日あわててした。それどれにみんな、精一杯生きている。親父も頑張らねば・・・。さっき久しぶりに来たゴスペルが大好きな人が、親父の賛美を歌っているのを聞いて、しみじみそう思った。
2007.09.29
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次女の今日は体育大会。元々体育会系は得意ではない。にもかかわらず、自分で、昨晩遅くまで、ゼッケンを付けようとしていた。今日も、朝早くから起きて来て、喜んで学校に行った。不登校のころとは、大違いだ。こんなにもか悪者なのかと、感動を超えて、驚いている。
2007.09.29
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今日は、一日忙しくて、今、帰って来て日記を書いている。長女から最近、時々メールが入る。正直いうとこれが、かなり嬉しい長い人生の中には、いろんな事がある。娘からメールがあると生きて行く力が出る。生きて行かないと、と思う。
2007.09.28
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昨晩、ある人に聞かれた。「子どもたちが出て行っていなくなると、寂しいでしょう」と。確かに「寂しい」面はある。でも今は寂しさを感じている余裕が、まだない。それよりも、むしろ、子どもが4人だったり、3人だったりすると、こんなにも楽なのかということを感じることのほうが多い。ケーキでも、今までは10か12に分けて食べていた。おじいちゃんやおばあちゃんが来ると12になる。誕生日の子は、もちろん一番最初に取るのだが、あとは、誕生日の近い人からということに一応なっている。ただ、小さい子たちは、ここで大抵いさかいになる。大体、10や12にうまく分けて切れるわけがないのだ。ところが、8や6でいいとなると、みんなに余裕が出てくる。少し小さくても、「いいよ、大きい方をあげる」などと言い出す。この子達も、一人ひとりが充分満たされれば、与える心も、優しさも、本当はたくさん持ち合わせているのだと、わかった。8人で格闘した日々、厳密に言うと、お父さんやお母さんもいっしょになって、10人で格闘した日々が、実は大きな財産になる日がきっと来ると、最近心から思えるようになって来た。
2007.09.27
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今日も全員登校。 と思ったら、次女が朝起きれずに、1時間目に間に合うかどうかのギリギリ登校であった。 昨日、英語の弁論大会のため、夜遅くまで、苦手の英語を一生懸命していたので、責めるわけにもいかない。 長男は今日も試験。 弁当はない。 そうと知らず妻は弁当を作ったのだが・・。 3女が昨日から宿泊学習ということで、今日帰ってくる。 宿泊学習というと難しいが、私の頃の林間学校だ。 時代が変わると、言い方も変わるものである。
2007.09.27
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長男が試験なので、昼ごろ帰ってくる。お昼をいっしょに食べようと思ったのだが、ラジオの収録で食べれなかった。でも文句も言わずに、黙々と妻が作って置いてあったハヤシライスを食べたようである。試験が終わったら、ゆっくりどこかに食べに連れて行ってやろうと思っている。ホントは私が食べたいのかもしれないが・・・。
2007.09.26
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昨晩、長男は深夜の3時近くまで勉強していた。今日からテスト。高3なので、もう学年末テストだそうだ。いよいよ受験モードになる。出来れば、AOで合格して、もう受験は終わりにしてあげたい。神様、よろしくお願いします。次女は、英語だけが出来なくて、せっかく他の科目はよかったのに、成績がいまいち伸びなかった。とはいっても、不登校していた頃を考えると、話の内容は夢のようである。その一番ダメだった英語の弁論大会に出るというのだから、面白い。昨日も、そのために長男に負けないぐらい遅くまで勉強していた。目標を持つと人は強いなーと、しみじみ子どもたちを見ていて思う。次男にも早く具体的な目標が神様から与えられますように、心から祈っている。
2007.09.26
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連休明け、心配したが、全員登校。 これから、受験に向けて戦いが始まる。 しばらくお休みしていたが、また、ぼちぼち書きます。 よろしく。
2007.09.25
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久しぶりに、休みをとった。 遠方より、知り合いが来る。 子どもたちは、大喜び。同じ世代同士で、楽しくやっている。 それから、短い時間だけど、家族で、買い物に。 長男は試験勉強、3男はテニス、子どもは4人だった。 とても少なく感じる。
2007.09.24
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今日は、ハードだった。 日程は的には別に普通なのだが、昨日徹夜したこともあると思うが、とにかく眠くて体がきつかった。途中少し休ませてもらった。 子どもたちは、それぞれに生きている。 たいしたものである。 ただ勉強は全くしないが・・・。 と思っていたら、長男が、夜おじいちゃん家に行くという。 どうしてかというと、勉強するらしい。 今度の試験で赤点を取ると卒業できなくなるので、めずらしく真剣である。 卒業したら、この子も親元を離れる・・・。
2007.09.23
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高校の講演会に行った。 孤児院のことを話しに行った。 今年は緊張した。 男の子たちが、真剣に聞いてくれた。 あとで、女の子たちもたくさん質問に来た。 みんな真剣だったので、感動した。
2007.09.22
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長女がテストだそうだ。 来年二十歳になる。 だから今度のイスラエルには行きたいようである。 私としては、イスラエルもだが、そのあとアメリカに留学することの方が気になるのだけれど・・・。 進路決定の大切な時がきた・・・。
2007.09.21
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妻とともに、宮崎から車で長崎まで帰ってくる。 いろんな話が出来た。もちろん二人で祈ることも出来た。 次男をひとり残して帰ってくるのは、まだ心が少し痛むけれど、彼にとってこれが最善であることは、間違いないと確信している。
2007.09.20
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鹿児島から宮崎へ。 宮崎につくと、教会の牧師と共に、次男が待っていた。 かなり早く着いたので、会場に行き、聖書を読みつつ、時間まで待つ。 聖会がとても祝福された後、ショピングモールで一週間ぶりに次男と食事をした。 9時になって、妻が長崎から荷物を車で運んできた。 母親というのは、やっぱり強いものだ。 途中で見つけたリサイクルショップへ行くことになり、遅いにもかかわらず店が開いていて、何と、一週間前に行った時は無かった新しい冷蔵庫が入っていた。(もちろん中古ではあるが) しかも二万円以下と願っていたとおりだった。 すぐに買って運んできた。 これで明日は、この冷蔵庫にいろいろと買って入れてから帰ってやろう。
2007.09.19
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この日のことは、あまり覚えていない。 熊本から鹿児島に行った。 熊本の朝ごはんは格別だった。 鹿児島ではいつも、ゆっくりとさせてもらって泊めてもらっている。 次の日、宮崎で次男にあう。 そのことを思いながら寝た。 なかなか眠れなかった。
2007.09.18
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この前の土曜日。妻の本当の誕生日であった。三男にそのことを言うと、ケーキを作ろうかといったので、何時に帰ると聞くと7時という。朝から部活で、昼から遊びらしい。そこで、妻と空いた時間に材料を買って冷蔵庫に入れておいた。夜、家に帰ると、3男がケーキを作って冷蔵庫に入れていた。土曜日はいつも遅くなる。それで3男が次の日曜日は部活なので、朝五時半からの早朝礼拝に出るという。それで早く寝たいらしい。ということで、9時から誕生日会をすることになった。慌てて私も帰ってきて誕生日会をしたのだが・・・。何と、男の子ばかりである。次女は疲れ果てて寝ており爆睡中。三女と四女はおじいちゃんの家。長女は妻の実家で勉強中。次男は宮崎。ということで男三人だけの誕生日会。何かとても新鮮で、こんなに空間が広いところで、ケーキを食べれるのかと感激だった。一人当たりのケーキが、とても大きかった。いつか子どもたちはこうして巣立っていくのだろう。
2007.09.18
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今日も一日が終わる。 昨日は、四女の9歳の誕生日を、おじいちゃんの家でした。 長男は友達と遊びに行き、3男は、部活で疲れ果て、女の子3人と末っ子の男の子だけで子どもは4人だった。 とても少なく感じた。 それでも盛り上がって楽しかったが、こうして段々子どもはいなくなるんだなーとつくづく思った。 前の日は男の子たちばかりのお母さんの誕生日会で、次の日は女子たちの誕生日会になった。 今までいつも子どもが八人だったので、4人とか3人だと、とても少なくて、正直こんなに楽なんだと思った。 もちろん、3人だと大変だと思うけれど、いつも8人いたのが、3人になると、なんか拍子抜けした感じになる。 こうして訓練されているんだなーと、つくづく思う。
2007.09.17
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明日は敬老の日。一昔前までは、9月15日が敬老の日だったけれど、今では九月の第二月曜日。ということで、私たちの教会から老人ホームへ慰問コンサートに、日曜日の午後に行った。参加した人が面白いことを言っていた。「賛美している中で、こんなにはっきりと表情や雰囲気が変わったのは見たことがない。」それほど、最初は硬くてきつかったようだ。ところが、賛美していくと、どんどん変わっていくのがわかったということである。80代の人はもちろん、90代の人もたくさんいたようだ。いろんなことが、今までの長い人生の中であったのだろう。とても元気なのはいいのだが、人に辛らつな言葉をかけてしまう。そんな人が賛美の中で、神様の愛に触れ、全く変えられていく。その姿を見るのは、とても楽しい。そして感動である。
2007.09.16
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今日は3女の9歳の誕生日。 日曜日なので、夜になってから、おばあちゃんたちが買ってくれたケーキでお祝いをする予定である。 プレゼントを買ってあげたいとは思うが、時間と余裕がない。 祝福のお祈りと誕生日会で勘弁してもらおう。 でも名前が祈りだから、お祈りが一番だと思う。
2007.09.16
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16歳で巣立った次男のことを書いてみました。別のブログです。http://lovelyword.blog100.fc2.com/覗いてみてください。
2007.09.15
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徹夜明けに、妻とジョイフルへ。 長崎は田舎なので、24時間あいている店は、それぐらいだ。 貧乏性なのだろう、せっかくだからとココアを何杯も飲んで、お腹がャポンチャポン になってしまった。恥ずかしい限りである。 朝起きてみると、長男と3男と次女は学校へいき、 3女と4女はお爺ちゃん家にいき、 長女は、もう妻の実家で、次男は宮崎ということで、末っ子が一人のこっていた。 何と、一人っ子である。 こんな事は今までない事だった。 何か、とても感動した。 新しい時代が来たんだと思った。
2007.09.15
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今日は、妻の誕生日である。本当は昨日が誕生日だったのだが、戸籍上では今日になっている。最近は違うが、昔は今日は敬老の日であった。誕生日といって特別なことはしないのだが、服でも買ってあげようかと思ったが、実際にはいっしょに買いに行く時間がなかった。でも、そう言っただけでえらく喜んでくれた。考えてみれば、今まで婚約時代に服を買って以来、服を買ってあげる余裕が経済的にも時間的にもなかった。本当に申し訳なかったと、つくづく思う。今は徹夜祈祷会の休憩時間、この徹夜祈祷が終わったら、二人だけで24時間のレストランにでも行って、ケーキでも食べようか。そんなことぐらいしか結局はしてあげれない。でもその分たくさんいっしょに祈って、神様からたくさんの愛と命を受けたいと思う。でもやっぱり、妻に似合う、フォーマルな服を買ってあげたい。コンサートがたくさんあるので、その時に着れる服を買ってあげたいと思う。神様、よろしくお願いします。やっぱり最後は神様に求めて祈るしかない。でもこれが一番だけど・・・。
2007.09.14
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用事があって次男に電話をしたが、携帯を忘れていったのか、全く出ない。仕方なく、早天のお祈りが終わる頃を見計らって牧師宅に電話すると、まさかまさかの、いたのです。5時半からの早天の祈りに遅れずに来たとか。やっぱり親元は離れた方がいいのだと、つくづく思いました。そして早天が終わった後、牧師宅の前に虹が出たそうです。神様って、本当にしゃれたことをなさいますね。神様、ありがとうございます。
2007.09.14
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かつてキリスト教会のある新聞の編集長をしていた。 もう辞めてかなり経つ。 今回、長男のことを書いて載せてくれることになった。 それで原稿を久しぶりに書いた。 しばらく経ったら、少し長いけれど、それを載せようかと思います。 許可が出れば・・・。
2007.09.14
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昨晩、12日の夜10時半から徹夜で走って、朝の4時前には宮崎まで着きました。しばらく車で仮眠し、早天の祈りをして、知り合いに電話すると、何と朝ごはんの差し入れをしてくれました。感動です。そして不動産屋に行くと、10時からでした。感謝して、リサイクルショップと100円ショップに行きましたが、こちらも10時からということで、不動産屋に戻りました。次男の住むアパートの契約をして、引越し開始。といってもほんの少しの荷物を持ち込み、あとは、リサイクルショップと100円ショップで買い物をしてお終い。いよいよ次男の1人暮らしが本格的に始まります。まだ16歳なのに・・。でも、そこには教会があり、すばらしい牧師夫妻もいます。神様の大きな愛の御手の中で、教会のカバーにしっかりと入って、立てられている牧師夫妻に主にあって従い、助けられながら成長していってほしいと心から願います。最後にお祈りをしたら、やっぱり涙が出てきました。この子は手がかかった。だから特別な思いがあります。神様にあとは任せて、祈りましょう。それが一番だから・・・。
2007.09.13
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日記を書くのが、しばらく出来なかった。 私が外回りをしていて、パソコンが使えなかったことと、いろんなことがあって、毎晩徹夜のような生活が続いて、書けなかった。 月曜日に追突事故にあった。 次男が後遺症でずっと痛がっている。 それでも宮崎には行くという。 医者にかかりつつ、神様のいやしに賭けるしかない。
2007.09.12
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10日の午後、追突事故にあつた。 妻と私は大丈夫だったのだが、次男がやられた。後遺症があり、夜も眠れないようだ。 よほど宮崎に行くことにポイントがあるのだろう。 昨日診てもらって、また今日も痛むので病院に行ったが、待つのが長過ぎて途中で帰っ て来て、寝てしまったということだ。 宮崎に行くのは延期にしなければならないのだろうか。 デも、ここで引くわけにはいかない・・・のだが。
2007.09.11
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今日10日は、AO入試の願書の提出日であった。それで長男は、昨日の日曜日の朝から早朝礼拝に出た後、高校の体育大会に出て、そのまま学校に残り、徹夜で提出するレポートを書き上げた。私たち夫婦は、別に体育大会は休んでもいいのではと思ったのだが、子どもは出るといってきちんと出て、学級対抗リレーの選手として走ったそうだ。たいした根性である。というのは、ここ1週間は、入試のレポートでほとんど寝ていないのである。だから休めばいいと思うのだが、彼は頑として体育大会にも出たのである。しかも朝五時半からの早朝礼拝に出てから、体育大会に出たのである。これがかつて不登校をしていた子のすることとは、とうてい思えない。神様というのは、一時的な奇跡ではなく、根本から覆す奇跡をされるのだとつくづく思う。体育大会が終わると、そのまま彼は、学校に残り、レポートを書き続けた。12時前に連絡が入る。12時には終わりそうにないと。私は、もちろん、何時になってもいいから、終わる頃に連絡しろ、お父さんも寝ないで待っていると伝えた。すると今度は2時過ぎに連絡が入った。まだかかりそうだと、申し訳なさそうに。だから「納得するまでやったほうがいい。何時になっても構わないから、ここまできたら、お父さんも最後まで付き合うから、心配しないでしっかりやり遂げろ」「ありがとう。」彼は、そういって電話を切った。父親というのは、その息子の「ありがとう」という心からの一言で、もう充分なのである。そして6時。朝の祈りを始めていたが、電話が鳴り、やっと終わったという。迎えに行き、帰ってきたら、もう7時前だった。途中でコンビニによって、軽く食事になるものを買う。家に帰ると、倒れこむように彼は寝た。私はこれから一日が始まる。体はさすがに疲れてきつい。でも心は弾んでいた。たいしたものだ。この1週間、彼はほとんど寝ないで、ついにやり遂げた。合格させてやりたい。心からそう思う。妻とともに真剣に祈ろう。でも、たとえそうでなくても、彼のこの1週間の頑張りをほめてやりたいし、神様に感謝せずにはいられない。
2007.09.10
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思い出すと、あの日は、日曜日だった。 長男は、体育祭で、ここのところ、毎日深夜まで、AO入試のレポートに追われている ので、休めばいいのに、きちんと登校してリレーの選手で走ったそうだ。 それから、居残りで徹夜で、ついに書き上げた。 終わった時は、翌日の6時だった。 こちらも一緒に徹夜した。
2007.09.09
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昨晩は、久しぶりに貫徹をした。 夜中の3時までは祈り会で、そのあとは、長男のAO入試のレポート作成に付き合い、それからシャワーを浴びて、今日帰る長女を空港まで、朝六時に送った。 さすがに空港から帰るとき、眠くてたまらなくて、運転が危なかった。 子どもたちは、それどれの道に進んでいく。 全く一人ひとり違うけれど、だからこそ面白いと思う。
2007.09.08
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いよいよ次男は、宮崎に行くことになった。親元から離れるのは、さすがに不安のようだ。でも間違いなく神様の導きがある。だから大丈夫。と言いながら、実は親のほうが心配してたりするが・・。長女も今晩には妻の実家に戻り、また一日7時間の英語での授業に戻る。長男はAO入試の最後の追い込みで、毎日の睡眠時間は2時間あるかないかである。それどれに全く違う人生を歩き出した。神様の愛恵みの中で。とにかく人と比べたり比較したりしないで、神様が下さった自分の道を喜びながら歩いていってほしい。そう心から、父は願っている。
2007.09.07
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妻と次男とともに、夜中に家を出て宮崎に向かう。 妻が運転し着いたのは、朝方。 早天をして、家探しが始まる。 宮崎の教会の若い牧師夫妻と、いっしょに朝ごはんをジョイフルで食べていろいろと手助けをしてもらう。 家が決まったのは、もう夕方近く。 それから、また帰ってきた。 帰ってきたら、日付が変わる直前で、AO入試する長男を駅までそのまま迎えに行く。 いろんな人生がある。 兄弟でも全く違う。 どちらも私はすばらしい神様の人生だと思っている。 そして、どちらも出来る限り応援してあげたい。 でも一番はやっぱり、妻とともに祈ることだと思う。 それに勝る応援はない。 それだけは、確かなことである。
2007.09.06
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昨日の実力試験は、マジ最悪だったそうだ。でも、これで勉強を継続的にすることに目覚めてくれればいいのだが・・・。今日から中学校も授業開始。小中と全員無事登校。AO入試の願書締め切りが近づいている長男も、早々と登校した。あとは次男と帰省中の長女。長女は間もなく、再び妻の実家へ行くが、次男がどうなるか。神様の大きな愛に信頼している。
2007.09.05
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今、仕事から帰宅。 朝早く出たので、今日は、やっと今になって日記を書く。 途中で携帯の充電も切れ、連絡も取れず、困った。 実力試験はどうだったかな。 おそらく・・・。 マァ、実力試験だから、実力で受けたと思うことにしよう。 次男の新しい旅立ちの日が近づいている。 親のほうが、子離れを問われることになると思う。
2007.09.04
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学校から帰ると、昨晩徹夜した次女は、すぐ爆睡。明日の実力試験が祝福されますように・・・。小5の3女は、何と夜中まで今日も勉強。夏休みの宿題だそうだ。こういうことまで遺伝するのか・・・。男の子たちの人生が大きく転換しようとしている。ここ1週間が勝負である。
2007.09.03
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今日は始業式。だから帰宅は早い。ところが次女だけは、今日から授業があった。それで、妻が弁当を作った。その結果、錯覚してしまった。みんな、今日から遅く帰ってくると・・・。昼前に子どもたちが次々に帰ってくる。昼ご飯を作る予定でなかったので、それから大慌て。やっぱり、なかなか学校モードに戻れない・・・。中学生の3男と次女は、明日実力試験。ところが、3男は、試験前の部活の休みを使って、卓球をしに友達と遊びに行った。まあ、いいか。いろんな子がいる。そう思うことにした。
2007.09.03
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部活でインタハイ優勝した長男。一つ心配なことがあった、目標を達成して一気に気が抜けてしまうのではないか。うまく受験モードに切り替えが出来るだろうか。親というのは愚かなものだ。やたらと心配してしまう。とにかく受験モードに切り替えて、目標を持って勉強できるように、神様の用意している大学に合格できるようにと祈っていた。今の入試制度は我々の頃とは随分ちがう。AO入試というのがある。それを受けるらしい。ということで、インタハイ優勝の余韻に浸る間もなく、もう大学入試の話で持ちきりである。祈りというのは恐いぐらい聞かれるのだと、つくづく感心させられている。
2007.09.03
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二学期が始まった。子どもたちは学校に行く。朝の戦争が再び始まる。宿題を、それなりにした次男は、あくまでそれなりにしただけなのだが、それでもう満足しているので、一人で起きていつものとおり登校。まじめな次女は、貫徹して宿題をやり遂げ、朝早くに登校。昨晩、遅くまで宿題をしていた、ちび三人の小学生は、ぎりぎりに起きて、それでも何とか登校。アーよかった。よかった。長男だけが、昨日学園祭で、今日は代休で、まだ休んでいる。これから再び、朝は戦争の日々が始まる。でも、きっとこんな毎日が、懐かしくなる時が来るのだろう。
2007.09.03
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今、夜の集会が終わりました。ヤング賛美隊は、合宿の時に比べると,ちょっと弱かった感じがしましたが、それでもとてもすばらしかったです。神様の愛と力を感じました。うちの子供たちも、長女に次男と3男はもちろん、長男まで引っ張られて、いっしょに賛美していたのには驚きました。後半、私たちが賛美する時、途中で神様の愛に触れられて声が出なくなりました。やっぱり賛美は単なる歌とは違いますね。ゴスペルというのは、本当はこういう賛美だと思います。調子の悪かった子どもたちも、とても元気になりました。ただ、かえって調子の悪くなった子もいました。きっと特別な計画があるのだと思います。
2007.09.02
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朝の礼拝に、子どもが友達を連れてきた。親の私のほうが少し緊張する。今日は夜の礼拝で九州の若者たちの賛美隊がデビューする。30分近く賛美を導いてくれる。キーボード、ドラム、ベース、ギター、サックス、その他の楽器に、賛美隊が少なくても10人は立つ。楽器も各楽器が一台ではなく、何台もも同時にしてもらう。PAが、うまくいくか祈らないといけないが、楽しみである。もちろん、うちの子どもたちも出る。・・・と思う。
2007.09.02
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昨日書いたアトピーの子の話の続きを書きました。円形脱毛症で不登校になるのですが、大逆転が起こります。別のブログに書いたので読んでみてください。http://lovelyword.blog100.fc2.com/よろしくお願いします。
2007.09.02
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夏休みが終わる。今年は、9月一日が土曜日なので、3日から学校が始まる。それで、休みが多いと子どもたちは喜んでいた。ところが、休みが多くても、宿題をするのは土壇場になってからというのは変わりない。昨晩、遅くまで、女の子たちは、一生懸命宿題に追われていた。テニスに明け暮れて、まったく宿題といぅか勉強しなかった3男も、宿題をし始めた。ところが、残念なことに勉強することになれていないので、しばらくすると投げてしまった。マァ、それでも少しだけでもしたから前進と思うことにした。今日は日曜日。昨日遅くまで子どもたちが宿題をしていた子供たちが眠りませんように。祈るしかない。
2007.09.02
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私の知り合いの少年のお話です。生まれつきアトピーの少年がいました。彼は痒くて、いつも体中掻きむしるので、皮膚が破れ血だらけでした。いろんなお医者さんにかかりましたが、直りませんでした。お母さんは何とかして治してやりたいと、良く効くという薬を見つけては買ってきました。でも、良くなったと思っても2日間もすれば、また痒くなってしまい、もとの木阿弥でした。それでも、お母さんは何とかして治してやりたいと、とてもとても高い医療器具を買ってくれました。彼も何とかして直りたいと、毎日その医療器具を使いました。でも直りませんでした。10歳になったある日、お母さんのお姉さんが言いました。「教会に来れば直るよ。 教会に来て、アトピーが直った人は何人もいるよ。」それでお母さんは、彼とお兄さんを連れて教会に行きました。初めて聞く賛美歌は、心に響きました。初めて聞く聖書のお話しは、心にしみました。彼もお母さんもお兄さんも、イエス・キリストを信じました。それから少し立ったある日、彼らは日曜日の夜、長崎に来ました。2月5日でした。その日は、日本で始めての殉教者である「日本二十六聖人」の殉教日でした。その日、彼はお母さんとお兄さんとともに、長崎の教会で、洗礼、バプテスマを受けました。その日から、アトピーが全く出なくなりました。最初は薬だと思いました。でも2日たっても3日たっても、アトピーは出ません。それで薬を止めました。一週間たっても、一月たっても、一年たっても、アトピーは出ませんでした。完全に直ったのです。イエス・キリストがアトピーを、いやしてくださったのです。彼と彼のお母さんは、喜びました。イエス・キリストは、真実な救い主、そしていやし主でした。彼は今23歳。牧師になるために、準備中。今日も、この方、イエス・キリストを伝えるために、路上に出ギターを持って賛美しています。
2007.09.01
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昨晩、久しぶりに全員で家庭礼拝をした。 賛美にお祈り、そして聖書のお話ととても良い時がもてた。 そのあと、宿題が残っているほとんどの子どもたちが宿題をした。 その間に格安スーパーに行ってお菓子を買って来て、菓子パーティ?をした。 夏休みも終わる。 子どもたちは残念そうだが、こちらはそろそろ限界だったので、ホッとしている。 受験生達がいよいよ、これから進路を決めなければいけなくなる。 最善の場所に必ず行けるようにと真剣に祈ろう。
2007.09.01
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