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もう思い出せないが、家族キャンプから早めに帰ってきたことは覚えている。
2007.08.31
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夜中の12時半頃帰って来ました。霧島にある教会の方の別荘での3日間は、とても祝福されました。また、これから書きたいと思います。長女や次男と一緒にゆっくり過ごすのは、最後の夏になるかもしれないと思いながら過ごしました。PCが使えなくて、日記が書けなくて残念でした。これから思い出しながら書きます。8月も今日で最後です。そろそろ子どもたちも早く起きる癖を付けないと、大変なことになるのでは・・・。と思いつ0つも、寝ていると静かなので、なかなか本気で起こせないでいます。
2007.08.31
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霧島の別荘を借りて過ごした家族キャンプ。 勉強するはずが、世界陸上に明け暮れてしまった。 でも、子どもたちといっしょに世界のトップの競技を見れたのはよかった。 また、レフと・ビハインドも観ました。
2007.08.29
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昨日の晩、別荘につく。 途中で少し迷う。 朝からリッチな朝食。 さっそく勉強開始と行きたいのだが、夏ばてでみんな疲れ気味。 マァいいか。 今年は、ゆっくり休もう。 家族でいっしょに過ごせるだけでもすばらしいのだから。
2007.08.28
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子どもたちといっしょに、熊本、鹿児島と行く。 今晩、霧島まで行って別荘に泊まる。 もちろん、私たちの別荘ではなく、教会の方の別荘だけれど・・・。 熊本でも、鹿児島でも、本当に温かく迎えてくださった。 こういう方々の愛の中で、私たちの家族は支えられてきた。 言葉にならない感謝でいっぱいである。 本当に本当にありがとうございます。
2007.08.27
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午後からのコンサート。クーラーがきかない場所でのコンサート。それでも来てくれた人たち。感謝である。子どもたちの賛美が一番よかったと何人かが言っていた。若者たちの賛美には命と力があった。次男は、一曲賛美したらいなくなった。仕方ないか。失敗しても留まり続けれる本当の強さが、いつか与えられる時まで、忍耐を持って待つことにしよう。
2007.08.26
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長男が礼拝に来た。 インタハイのことを話してもらった。 少し長くなったが、話してくれた。 聖書を読んでいたようだ。 教会の多くの人たちの祈りに支えられて、ここまで来た。 そのことを本人が少しでもわかれば嬉しく思う。 サァ、これから孤児院のチャリティコンサート。 今度は次男と女の子たちの出番だ。
2007.08.26
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日曜日。今日は家族で教会へ。三男は、待ちに待ったソフトテニスの県大会。5時半からの早朝礼拝に出て、集合場所に向かった。長女と久しぶりに、いっしょに礼拝する。少しドキドキするのは、父親バカと言うのだろうか。午後からは、チャリティーコンサート。長女も次女も三女四女もみんな出る。次男も四男も賛美し歌う予定。希望と期待に満ちた日曜日が始まる。
2007.08.26
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長男のことを書いた別のブログです。http://lovelyword.blog100.fc2.com/よかったら覗いてみてください。
2007.08.25
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いよいよ明日は、ソフトテニスの県大会。昨日はせっかくの休みだったのに、妻は、三男のテニス部の監視役ということで昼はつぶれた。とはいえ、妻は学生時代ソフトテニスをしていたので、見ていて面白いようだ。来週から待ちに待った家族キャンプ。昨年も行った鹿児島と宮崎の県境にある霧島の別荘へ行く。もちろん、私たちの別荘は天国にしかないので,教会の方の別荘を貸してもらう。この別荘が本当にすばらしい。宿題が、まだ出来ていない子どもたちと、朝から徹底して宿題をする。受験生も勉強する。そしておいしい食事とおいしい空気、すぐそばには牧場。子どもたちにとって、こういう環境だと勉強もする気になるのだろう。でも、どんな環境でも生きていくことの出来る力を付けてほしい。そう考えると、やっぱり一度はこの子たちを連れてカンボジアの孤児院に行ってみたい。アフリカのザンビアだと、ちょっとハードすぎるかもしれないし、飛行機代が高いし、カンボジアだと日本ととっても似ているので、この子たちにとってもいいかもしれない。誰か連れて行ってくれないかなー。
2007.08.25
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昨日は、子どもたちと熱い中、公園に行った。陰のところで、草スキーを、そりに乗ってすべる。最初は良かったが、途中から一番下と二番目が喧嘩をして、四女がクズリ出す。末っ子はお構い無しに一人で楽しんでいる。次男が四女のところに行って、連れ戻してきた。やっとみんなで遊びだすが、上の子たちは見学している。とにかく暑い。本当は、レストランに行って、ドリンクバーを飲ませてやりたかったのだが、残念ながら、みんなで軽食をするだけの持ち合わせがなかった。なんとなく悲しい気分。でもマァ忍耐の訓練と思って感謝、感謝。
2007.08.25
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長女が帰って来て、兄弟の秩序がしっかりとする。 この子が一言、掃除というと、みんなが一緒になって掃除し出す。 権威があるというか、リーダーシップがすばらしい。 長男は今日、学校でインタハイの優勝の表賞があるらしい。 すこぶる機嫌良く学校に行った。 午後から残っている子どもたちを、どこかに連れて行ってやることにしよう。
2007.08.24
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長男は受験生。長男の通っている高校は3年になると、夏休みはない。インタハイが終わると、すぐに受験に向けての勉強が始まる。ということで、今日も朝から学校に行った。3男も、もうすぐテニスの県大会がある。市大会でベスト12に入ったので、県大会に出れるようになった。今日も午後から練習だ。もう一人の受験生の次女は今日から再び塾に行く。久しぶりに帰って来た長女は、もう19歳なのに、お母さんに甘えたいばかり。あとの子は朝は、まだ爆睡。そろそろ朝方にしないと学校が始まったら怖い。孤児院から連絡あり。子どもたちを連れてカンボジアかザンビアに行きたい。この子たちに、あの国を見せ、孤児達にも合わせてやりたい。きっと人生に対する姿勢や考えが大きく変わると思うのだけれど・・。
2007.08.24
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今、合宿から帰ってきた。 とてもとても中味のある三日間だった。 最後に全員が証しを一言ずつしたが、それが、とてもよかった。 若者たちが、束になって、心から礼拝している姿は圧巻だ。 サックス2台にキーボード3台、ベースも2台、ドラムにギターにエレキにタンバリン、小学生から大学生、若手社会人まで、賛美隊はパワフルだった。お母さんたちも、厨房で食事を作っていたスタッフも、お父さんの世代の牧師たちもみんな感動で泣いていた。 うちの子供たちも、心かすら賛美していたのが本当にうれしかった。 次は9月2日の夜の聖会で若者たちに賛美を導いてもらうので、今から楽しみである。
2007.08.23
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キャンプの途中、部活のある子と登校日の子を車で家まで送る。 いろんな会話をしながら、送る。 これが結構充実する。 こういうときに子どもは本音を話す。 1時間近くかかるので、往復に時間かかるが、なかなか、やっくり話が出来ない私にとっては、とても意味のある時間だ。 サァ、これからまたキャンプ場にかえって頑張るぞー。
2007.08.22
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若者たちとキャンプです。というか、ヤングの賛美隊合宿です。長男以外は家族全員参加します。どんなキャンプになるか、とても楽しみです。行って来ます。
2007.08.21
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長女が帰って来た。空港に迎えに行く。車の中でいろいろと会話が弾む。娘とこうして2人で話しができる機会もあと少しかもしれない。アメリカに12月に行けるように、具体的な話しをした。やっと目標にできる大学が見つかったようだ。私も、そこならいいと思えるところだ。生きた信仰に立って聖書を学びたいと思っている娘にとって、ぴったりだと思う。これから妻と共に真剣に祈ろう。家に着くと、女の子たちが次々と長女のところへ名前を呼んでやってくる。ハッグして、急に騒がしくなる。何だかんだと言っても、やっばり兄弟というのはいいものだなーと思う。親が言うと怒るのに、長女が、一言「こんなマンガは小さい子が読んだらダメ」と取り上げてしまうと何も言わずに従う。大したもんだ。これからしばらく騒がしくなると思うが、やはり家族みんなが揃うと心が温かく嬉しくなる。家族って、やっぱりすばらしい。
2007.08.21
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長男との食事を終えて、帰って来ると、子どもたちがみんなで大合唱している。キーボードを弾く3女。ギターを弾く次男。ベースをしたいと次女。みんなで賛美を大合唱して、絶好調だった。ただ明日は登校日。残念だけれど仕方ない。11時でお開きにして、寝ることにした。でも子どもたちが1つになって賛美するのは、本当にすばらしい。お母さんもお父さんも、みんな明るく楽しくなる。家庭が一気に明るくなる。お金がかかっても楽器を買ってあげたいなと思う。実際は、なかなか買えないけれど・・・。さぁ明日から、登校日から帰って来ると、賛美の合宿だ。長女も帰ってくる。何かとても期待している。
2007.08.20
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インタハイ優勝を遂げ日本一になった長男と食事に行った。本人の希望で寿司を食べに行った。と言っても100円の回転寿司ではあるが・・・。妻も行きたかったけれど、他の子どもたちがいたので、お留守番ということになった。普段無口の長男が、いろいろと話してくれた。最初の発表の時は、2位だったそうだ。ところが表賞が全部終わったあとで、実は採点ミスがあり、0.1点差で優勝したそうだ。泣いて怒って、最後に笑った忙しい疲れた1日だったということである。そして、ついこんなことを彼が言った。「まるでこの3年間みたいな1日だった」と。つまり、この3年間は「泣いて怒って笑った3年間」だったということなのだろう。初めて聞いた言葉だった。毎朝早くから黙々と学校に行っていた息子。二年生からキャプテンを務めていた息子。昨年は自分のミスで3位になり、号泣した息子。よく続けた。お疲れさん。そしておめでとう。これから受験が始まる。神様の用意した最高の舞台があったこの高校。同じように、神様が用意している最高の舞台がある大学に必ず行けるように、お母さんと祈っている。
2007.08.20
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インタハイに行っていた長男から、やっとメールが来た。 「全国制覇」 写真と共に送ってきた。 昨日試合が終わった時、終わったとだけメールがあったが、どうもいまいちだったような雰囲気で結果をこちらからは聞けなかった。 今日発表だったのだが、ついに優勝した。 妻と共に、本当にうれしかった。 不登校で学校にも行けなかった子が、ついに登山で日本一にまでなった。 神様に、ただただ感謝である。
2007.08.20
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日曜日。 朝の礼拝が終わり、一休み。 次女は礼拝が終わってから塾なのだが、日曜は行きたくないという。 私も日曜は行かなくていいと思うので、お休みにした。 3男は、盆休みが終わり再びテニスに明け暮れる日々。 それでも礼拝には来たのでよしとしよう。 ところが次男が夜中まで眠れなくて起きれない。 午後からの礼拝に来た。 宿題がまだ終わっていない子どもたち。 来週の家族キャンプは、 勉強合宿というか宿題合宿になるかもしれない・・・。
2007.08.19
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今、やっと帰ってきました。とても充実した一日でした。神様に感謝です。子どもたちは、妻が「レフとビハインド」というDVDを借りてきてそれを見て、えらく感動したようである。これは日本語では「人間消失」という題になっている。皆さんも、ぜひ見てみてください。ちなみに小1の子が、お姉ちゃんに「そんなことしてると残されちゃうよ」と言ったそうです。映画の威力はすごいですね~。
2007.08.18
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おはようございます。今日は、これから天草まで行きます。天草四郎の天草です。いつもとても祝福されるので、楽しみにしています。子どもたちも、そろそろ早寝早起きにしていかないと、2学期が怖いですね。家の子どもたちを、いつかカンボジアかアフリカにある孤児院に連れて行ってやりたいと思っています。まだ10代の若いうちに、子どもたちに孤児院の子どもたちと触れさせていです。きっといろいろと感じるところがあるでしょうから。では、行って来ます。
2007.08.18
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今、熊本につきました。これから風呂入って寝ます。おやすみなさい。
2007.08.17
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暑い日が続く。 子どもたちをどこかに連れて行ってやりたいとは思うが、そうもいかない。 家にはテレビがないので、子どもたちは漫画ばかり読んでいる。 長男は今ごろ、佐賀の山で戦っているのだろう。 今年こそはインタハイで優勝するようにと心から祈っている。 ただ、部活するあまり、神様を見失わないようにと願わずにはいられない。 三男も今日からテニスの練習再開。 気づいたら、市営のテニス場を借りて練習していたようだ。 銀行に行って気づいた。 使用量が通帳から次々に落ちていた。 マァいいか、小遣いは渡していないので、よしとしよう。 次女は塾。 夜更かしばかりしていたが、やはり受験生なので、家では勉強できる環境がないので、塾にはきちんと行って勉強している。 女の子は、どうして、こう真面目なのだろう。 それに引き換え、男の子は、部活には燃えるのに、勉強は、本当に全くしない・・・。 今年も家族で行く勉強合宿、と言っても、とってもステキな別荘をお借りしていくのだが、 あの時だけは、みんな心も豊かになって、よく勉強もするし、よくお話もするので、 その時に賭けるしかないかないかな・・・。
2007.08.17
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記録的猛暑が続く、子どもたちはクーラーの部屋のきいた食卓で、夜遅くまで話し込んでいる。当然、朝は遅くなる。2学期が思いやられる。とにかく、宿題を済ませておかなければ・・・。3男は、テニスにはあれだけ一生懸命なのに、勉強は全くしない。デモ今日から再びテニスの部活が始まる。次女の塾も始まる。さぁ、エンジンをかけ直して行こう。
2007.08.17
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今日は、久しぶりにリンガーハットに行った。 折り込み公告に、何と割引券が入っていた。 それで、家族みんなで、行くことになった。 ところが、長男はインタハイ。 次男は、友達と朝から遊び、3男も友達と午後から遊び。 ということで、6人で行った。 値上げしてからは、ほとんど行かなくなったので久しぶりだった。 チャンポンに餃子、ソフトクリーム。 それでも3000円かからなかった。 とても満足した。
2007.08.16
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早朝にアメリカ在住の韓国の人たちを、空港まで送る。 昨日はすばらしかった。 今日は長男が、いよいよインタハイだ。 勝つようにと祈っているが、少し神様に対して真剣さが足りないような気がするのだが・・。年頃なので、何とも言えない。 私も今日は特別の日だ。 日本が戦争にまれた日。 あれから62年。 今日、浦上で賛美し聖書のことばか語られる。 子どもたちも長男以外は、全員休みなので、早々とやってきた。 歴史が動き出したと私は思っている。
2007.08.15
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今、ツァーと集会から帰ってきました。 とても祝福されました。詳しいことはまた明日書きます。 おやすみなさい。
2007.08.14
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今日は、子供達が全員おやすみだ。 部活も塾も学校もない。 マンガと喧嘩と大騒ぎで1日が過ぎていく。 明日は韓国から24人の人達が来て、私がガイドをする。 今から楽しみにしている。
2007.08.13
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クリスチャンのお盆に対する考え方。なぜクリスチャンは先祖供養をしないのか。そのことについてかなり簡潔にですけれど下の別のブログに書いています。興味のある方は(ない方も)、ぜひ一度読んでみてください。http://lovelyword.blog100.fc2.com/これは日本人にはかなり衝撃的なことを書きました。いろいろとご意見もあるでしょうが、やっぱり真理は曲げられません。ということで一度目を通してみていただけると幸いです。
2007.08.12
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礼拝が終わった。 本当は子どもたちの話をしたかったのだけれど、子どもたちがいると出来ない。特にプライベートなことを話すと、後で必ずクレームがつく。 いよいよ日本ではお盆が始まる。 クリスチャンにとっては正念場である。 簡単に妥協する人もいると思うが、偶像礼拝は、聖書ではとても大きな重大な罪である。 私はクリスチャンホームだったので、全く関係なかった。 うちの子どもたちも関係ない。 この時期に私は、韓国から団体を迎えて、殉教ツァーをする。 先日もらった愛のいくらかでも返したい。 今からそう思って楽しみにしている。
2007.08.12
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真夜中の2時半を過ぎた。もちろん子供達は寝ている。妻も寝た。私は明日の準備がどうにか一段楽して、これから眠る。と言っても、どんなに遅くても、5時には起きなければならない。寝過ごしませんように、祈りつつ眠ろう。でも韓国から帰って初めての礼拝。とても期待している。何かが始まる。それだけは間違いない。本当に久しぶりの期待感。やっと、神様の幻が帰って来た。心がとても、わくわくしている。おやすみなさい。
2007.08.11
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夏バテなのか、子供達も私もあまり食欲がない。と言ってもお腹は減る。しかし、きちんとした食事が食べれない。重いのだ。自然とソ-メンやそばが中心になる。私も子供達も大好きだが、それだけではバテてしまう。冷たい物を飲みたいが、氷はあっという間に無くなって、作っても作っても追いつかない。テニスをしている3男。インタハイ直前の長男。受験生で毎日塾で勉強の次女。よく続く、と思う。体力も精神力も。本当に神様の特別な恵みが注がれているのだと確信する。サァ、ここからが最後の夏の追い込み。神様の恵みの中で圧倒的な勝利を、見ていこう。愛する家族と共に。
2007.08.11
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韓国に行って感じたことを、別のブログに、別の角度から書きました。http://lovelyword.blog100.fc2.com/覗いてみてください。題は「韓国人から受けた愛」です。
2007.08.11
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久しぶりに興奮した。それは韓国の若者たちの賛美を聞いたとき、そして見た時だ。おそらく、そんなにうまくはないのだろう。そして、ある人たちには、うるさくてアタックを受けるという人もいるかもしれない。しかし、そこには、真剣な主への叫びと礼拝があった。20人ぐらいの若者たちが、一つになって賛美していた。ドラムとベース三本、エレキにギター、キーボードも二台、それにグランドピアノ。そして賛美ーリーダーの主への実に真実な礼拝、全く本人は出てこない。キリストだけが見える。10人ぐらいの若者たちが、みんなばらばらの普段着で、一人ひとりマイクを持って全身全霊で礼拝している。やっと出会えた。私が探して求めていたものに・・・。涙が出るほど嬉しかった。チーム名もわからない、いや、そんなものなくていい。一人ひとりの名前もわからない。そのほうがいい。ただイエス・キリストだけがあがめられ、キリストの御名だけがほめたたえられる。本当の賛美と礼拝にやっと出会えた。妻が言う。子どもたちを連れてくればよかった。子どもたちに見せてやりたかった。私も本当にそう思う。でも日本にこういうチームを作ればいい。神様に真剣に祈って、若者たちの本当に礼拝する賛美するチームを神様に作ってもらえばいい。久しぶりに、心が燃えた。やっと賛美を取り戻せた。もう賛美していても、賛美できなくなっていた。賛美ってなんだろうと思っていた。やっと、やっと、見出した。もう迷わない。イエス・キリストの御名を高く掲げ、イエス・キリストと十字架を前面に押し出して、全身全霊で礼拝する。どんなに歌が下手な人も、いっしょになって礼拝できる。教会にしかない、教会でしかできない、本当のゴスペルをこれから賛美していこう。
2007.08.11
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今日は、インタハイのため合宿に行っている長男が帰ってくる。そして、またすぐ、今度はインタハイに行く。今年こそ、日本一になれるように祈っている。でも、神様の力で日本一になってほしい、そのことを本人が、はっきりと自覚して日本一になってほしい。
2007.08.11
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韓国から帰ってきて、ホッと一息。 もう忘れてしまった。
2007.08.10
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昨晩は遅くまで食卓で、子どもたちが興奮して話していた。久しぶりに帰って来て、お互い話すことが山ほどあるのだろう。さっそく喧嘩もする。今日は、そのせいか朝が子どもたちは遅かった。まぁ、いいか。これから夏の正念場が始まる。韓国でもらった力で、走り抜こう。静かに期待している。間違いなく何かが変わりはじめると。
2007.08.10
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帰って来た3女と4女が、さっそくピアノを弾いて賛美し出した。特に3女は心から賛美している。今回、韓国でたくさんたくさん祝福と恵みを受けた。特に若者たちの賛美にとても感動した。上手いというのではなく、とにかく礼拝しているのである。力がある。若者たちがもっている純粋な力、聖霊の力。このことに関しては、また明日にでも書きます。
2007.08.09
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午前4時゛15分に出発。 バスが満席で、居合わせた日本人、韓国人と共にタクシーで空港へ。 午前10時前の飛行機で日本へ。 1時間と少しで福岡に着いた。 ちょうど長崎原爆の時間ぐらいだ。 それからバスで長崎へ、午後2時に家に到着。 下の子が喜んで迎えてくれた。 今日は、おばあちゃんの家に行っていた2人が帰ってくる。 教会では祈りがささげられていた。 本当に感謝である。
2007.08.09
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この日は韓国で、中高生たちに聖書の言葉を話した。 神様は私たちを、そのままで愛している。 でも、そのままで終わらせない。 必ず勝利者にしてくれる。 私が説教する前に妻が賛美した。 とても、いい一日だった。
2007.08.08
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今、福岡空港にいます。 行って来ます。
2007.08.07
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おばあちゃんのところに行った子どもたちは、いろいろと我がままを言っている様だ。でも楽しくて仕方ないみたいだ。もう間もなく、帰ってくる。
2007.08.06
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息子が負けたことをテーマにして、本当の愛について別のブログに書いてみました。これは、ぜひ読んでほしいブログです。http://lovelyword.blog100.fc2.com/ぜひ、覗いてみてください。
2007.08.05
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首筋を違えて3男は、やはり負けたようだ。彼だけではなく、みんな調子が上がらず、負けたようだ。それで決勝戦まで居残りで観戦して、勉強するように監督とコーチに言い渡されたようだ。迎えに行った妻は、すぐ戻れずに困っている。マァ、負ける日もある。負けた時、どうその負けと向き合うか、それが人生で本当に勝利できるかの鍵だと私は思う。いつも勝ってばかりの人生なんてない。そういう人は、一度負けたらもろいし、指導者にはなりにくい。でもたくさん負けて、それでも、そこから、何度でも何度でも、這い上がってくる人は、本当の強さと優しさを持っている。そんな本当の強さは、キリストを知らないと、人は持てないと思う。キリストの愛を知り、その愛で愛される時、人は、何度敗北を喫しても、それであきらめたり、投げ出したりしないで、再び立ち上がる力を受けれるのだろう。サァ、気持ちを切り替えて、県大会の個人戦では頑張れよ。イエス・キリストにより頼んで、ね。
2007.08.05
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3男の学校がテニスで、近隣県大会に出れることになった。三男も選手に選ばれた。ところが、昨日の練習で首と肩をひねったらしい。曲げると痛むのである。そこで妻が真剣に祈った。キリストの名によって祈ると、だいぶよくなったようだ。でも、まだ痛む。今日は、朝から早朝礼拝。終わったら、私のところに来た。祈ってくれということだ。真剣に祈って送り出した。完治はしなかったようだが、ほとんど良くなったようだ。勝たせてやりたい。出来れば彼が出場しなくても勝てれば、いいのだが。まもなく、県大会の個人戦もある。主よ。あなたはいやし主です。この子を憐れんでください。
2007.08.05
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今週、ラジオを収録したら、ぴったり一時間で一発で取れた。テーマは「十字架の赦しの力」です。PCからウェブで聞けるので、聞いてみてください。アドレスはhttp://users.astone.co.jp/ngs0522/radio/webradio/webradio.htmです。よろしくお願いします。
2007.08.04
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中学生の息子のテニスの試合を見に行った感想を別のブログにしました。題は「人生最善にして最高の監督」というのです。ぜひ、覗いてみてください。http://lovelyword.blog100.fc2.com/
2007.08.04
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県大会へ向けて、朝から練習に行った3男が帰ってきた。 試合のことを詳しく聞いた。 ベスト16で3-0で負けていたのだそうだが、そこから3-2まで巻き返し、あと1ポイントでファイナルに持ち込めるところまで、何度も行ったそうだが、そこで粘られて、結局最後は、4-2で負けたようだ。 残念だったと思うが、結構さっぱりしていた。 県大会では、ベスト8以上を目指して頑張ってほしい。 もう一人の息子が、動き出した。 親としては祈るしかない。ただただ祈るしかない。 でも、それが一番確かな愛に間違いない。
2007.08.04
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