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久々に当たったトラブル・・・・・・・・・・・・・・・。 下水のつまり。 よくあるのが、CAがワインと牛乳を一緒に捨てて固形物ができてギャレーのドレーンの細いラインを塞いでたり、コーヒーの粉が詰まっていたりするパターン。強烈な臭いがいたしまする・・・・、はい。 しかし今日のは重傷で、ドレーンマスト内がコルクの破片と紙切れで塞がっていました・・・・・・・・・・。 何でこんなの流すのよっ(怒)。 復旧はしたものの、危うく、ありとあらゆる臭いの混じった赤茶色の水の滝に打たれるとこでした。 もうちょっと大事に使ってよ・・・・・・・・・・。 クルーもお客様も・・・・・・・・・・・・・・・。
2005年05月28日
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とあるリポートを1週間かかって書いていました。 亡き友や遺族の無念を晴らし、責任の所在を明確にさせるために。 辛い過去を思い出さないと書けないものだったのですが、やはり、かなりシンドイ作業でした。 でも、私よりもっと辛い思いを毎日している方々がいます。 たとえあれから3年という月日が流れていても・・・・・・・・・・・・・・・・。 そう・・・・。 亡き友の無念を晴らし、責任の所在を明確にさせなけねばならぬ。
2005年05月27日
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大親友が手術をうけるそうです。 おそらく以前の怪我の処置の手術だと思いますが・・・・・・。 やはり手術ですから、ちと心配なんですが、どうかパワーアップして元気になって帰ってきますように!!
2005年05月23日
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気を取りなおして、久々にバイクネタの日記であります。 シンシア用の中古のガソリンタンクを手に入れたので、市販のケミカル剤で内部の錆取りにチャレンジしてみました。 奇跡的な?お買い得品で、当時の純正オリジナルの初期型タンク。探してもそう簡単に出てくる物ではないのに、しかも程度はとってもよい方でした。 今使っているタンクも純正ですが後期型のが付いてまして、実用に全く差しつかえないけれど、いずれシンシアをオーバーホールする時にピッカピカにレストアする予定で、そのときにバッチリ当時のパーツで仕上げるつもりなのです。 で、「ハナサカG」を使ってみました。 結果は・・・・・・・ 錆取り前 錆取り後(12時間後) 元々の状態が良かったのですが、もっと良くなりました(笑)。もちろんリークもない。 早速今度は防錆処置をして長期保管に耐えられるようにして、作業完了。 これでシンシアをレストアするのに必要な大まかな当時の外装パーツは大体そろった事になるかな? ま、オーバーホールはまだ当分必要ないし、どうせ資金もこれからためるんだから、ゆっくりタイミングは計れます。(苦笑)。 楽しみ楽しみ(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2005年05月16日
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1/3の確率だったのだけれど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 最悪な予感。的中(泣)。ひたすら耐え難きを耐え、偲び難きを偲び・・・・・。 それが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 そのうち快感に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 変わりませんからぁ!! ざんねんっ!!!!!!
2005年05月13日
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今まで履いていたスタッドレスをやっと交換しました。既にスタッドレスとしての使用限界には達していて、このまま夏タイヤとして乗りつぶそうかとも考えたのですが、ロードノイズは我慢するとしても、ブレーキ時やカーブでの「グニャリ」感がダメ。で、新品のミシュランのグリーンタイヤに交換しました。国産の大衆車用のタイヤはどこもロールで踏ん張ってくれなくてすぐエアが抜ける印象があるんです。(もう、タイヤを鳴らしながらカーブを抜けてくなんて事はほとんどしませんが・・笑)。今の愛車を中古で購入したときは、おそらく新車時からのと思われる「ヨコハマ」がついてましたが、劣化していたせいもあってかやっぱり頼り無かったし・・・・・・。踏ん張ってくれないタイヤにABSがついてても止まってくれなくて実際怖いし・・・・・・・・・・・・・・。 先々代の27万キロ走った愛車の時に色々タイヤを試してみて一番しっかりしていたのがミシュランだったので、ちと高かったけれど財務大臣Tと相談して今回もミシュラン。 おまけにビバンダムの置物をもらいました(苦笑)。 置物いらないからその分まけてほしかったけど・・・・・・・・・・・・・・・。
2005年05月12日
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深酒(と言っても赤ワイン半ボトル)したせいか、頭がすっきりしないまま昼過ぎに新聞を取りに外へでたら、なんとまあバイク日和のいい天気!!!!! しかしシンシアはご機嫌ななめ。暖気をしていてもエンジンの回転が安定しない。特にアイドルでは止まりそうになる・・・・・・・・。で、ポイントを見たら汚れてました。コンデンサーがダメになったかなあと思いつつ、とりあえずポイント面をヤスリで磨いて当たりをとったら普通のスパークがでてOK。 ついでにタペットのクリアランスを調整したので、すこしメカ音が小さくなったかも? でもここでタイムアウト(苦笑)。 試運転はおあずけ。 5,6はTの友達が遊びにくるそうであります。
2005年05月03日
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前回から一週間以上日記が空いてしまいました。今夜は八十八夜なんですね。ゴールデンウィークも中盤といったところですが、この一週間の間に列車事故といい羽田の誤着陸(というか誤誘導)といい、目を覆い耳を疑いたくなる事件がおきてます。 原因が究明されるまで、これらの事件については勝手な事は書きたくないのですが、でも最近特に考えさせられることがあります。 仕事において、自分の経験、感覚を信じて(ただし過信は禁物)、たとえプレッシャーを感じていたとしても、相手(会社や同僚)にも自分自身に対しても「無理なものはムリ」「駄目な物はダメ」と言える事の重要さです。 限界の数値が分かっているならもちろん、人工物には構造上、運用上、超えてはならない一線というものが必ずある。しかしそれらを操作するのは往々にして生身の人間。 そんなことを考えていたら、この一週間に三つのケースが実際に起こったわけで。 確かに普段よりは速度を出してしまった列車の運転士。 疑問を感じながら管制官の誘導に従って閉鎖滑走路に着陸してしまったパイロット。(結果的には工事車両等がまだ滑走路にでておらず、最悪の事態は起こらなかった。) そして同じ滑走路への進入を自身の判断で中止し、着陸をやり直す事を管制官に申告し実行したパイロット・・・・・・・・・・・・。 それぞれの判断が明暗を分けてしまったとしても、判断を狂わせてしまった原因は単なる個人のミスよりももっと複雑で深いところにあると思えて仕方が無い。安全第一であるべき現場になぜ「葛藤」がうまれるのか?そこを含めての原因の究明が待たれます。 それにしても、朝、普通に元気に家を出て、二度と還ることのなかった多くの方々・・・・・・・・。そして突然とり残されてしまった方々を思うと言葉を失います。 むごいことです。二度と繰り返してはならない事故です。 「Point of no return」 ここから先に進むか退くか・・・・・・・・。停滞は許されず、決断をしなければいけない時。 「オペラ座の怪人」の中にもこの言葉が出てきたことを思い出します。 人生の中で、その流れにおいて、どんな決断をするのか。 一人で決めなければならないときもあるし、そうではないときもある。 だからこそ人間には環境や相互理解できる人の存在が大切なんだなぁ・・・・・・・。
2005年05月02日
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