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こんにちは空気がすっかり秋ですねぇ。今日で10月も終わりです。2007年になって10ヶ月も経つんですよ。本当に早いです。ブログを書き記し始めてもう少しで2年の月日が経とうとしています。塾に通っている子ども達の保護者へのメッセージ。日頃塾長としてわたしが考えていることや実践していること自らの子育てで失敗したこと等々・・仕事の合間をぬって寛大なスタッフたちの協力を得ながらここまで続けてまいりました。スタッフの皆にあらためて感謝 感謝です。また、この春弊社から巣立っていったスタッフや卒業生、転勤して離れてしまったご家族のみなさんの熱心な購読をいただきこんなブログでも少しづつアクセス数が増えております。そんな見えない励ましもあって、今日まで続けることができました。何気ないことでも日々の継続って気持ちがないとできないこと。自らのブログの更新で気がつきました。何事も無駄なことは何一つないこと。ここまで継続実践できて飽きっぽい面があるわたしにとってはとても勉強になりました。さて、秋晴れの空のごとく。今朝 雲に化身してわたしに会いに来てくださったかたがおります。すごく嬉しかったです。さて、今日も元気に子ども達とお勉強してきます。感謝
2007.10.31
こんにちは先日 興味深い記事を見つけました。小学校のお受験や中学校のお受験を考える家族のためのある塾の話OBやOGでなくても、専業主婦でなくても塾長の考えに共感できる。共稼ぎの夫婦でも十分通わせられる塾の存在。女の子でも将来 自立をすべき たとえ結婚に失敗しても、経済的に自立していれば妥協せずに未来図を描き行動に移せる。どうしても専業主婦だと配偶者主流の生活ありきになる。ゆえにしっかりとした教育をして自立して将来を考えられるような子育てを実践すべき・・・共稼ぎしていても時間が遅くても週末のクラスを受講すれば大丈夫。がんばるお母さんのための救世主のような塾の存在でした。さっそくインターネットで検索してみたらありました。会社の人材確保も実にユニークだったのでますます興味を持ったしだいです。わたしの住んでいる田舎では小学校のお受験など無縁のところ。しかし、考え方や指導方法等はとても共感できるところがたくさんありました。実は、わが子どもたちも田舎育ちですが、将来的には都会での生活を経験させてあげたいと思って子育てをしています。また、息子・娘関係なく早い時期に自立できるような準備を着実にしています。特に、高校生になってからは、近い将来のことを描きながら「この料理を食べたいなら、こんな風に作る」だとか、洗濯物はこのように取り扱う。(干し方やたたみかた。アイロンのかけ方。)部屋の掃除の仕方等 気がついたときに「こんなものを使ってこのようにするんだよ!」とうるさく言うようになりました。目先の大学受験ばかり気になっているのは事実ですが、高校に入学した頃から子どもを一度は自宅以外の場所で生活をさせる考えがあるなら、適当な時期に少しずつ教えておくことを親がしておくべきだと考えています。同時に女の子でも経済的にしっかりと親から自立するようにする。いつまでも親ががりでは、これからの流れからも現実的ではありません。まずは、携帯でんわの料金の管理やおこづかい、食材の買い物をさせたり、料理を手伝わせたり(後片付けも含む)、家事を手伝ったら仕事にあわせてお小遣いをあげたりして金銭感覚を身につけさせることをすることが大事かもしれません。大学生になったとたん新しい場所で何でも初めては、 けっこう大変ですもの。来年の今頃は、この場所に居ないのはさびしいのですが、今は受験生の健康管理同様に自立のための準備で忙しい・・・・ナンチャッテ体調を崩して具合が悪くなっても、「お母さんは居ないんだから、これだけは自分でするんだよ!」(酷)と指示しています。(辛いかもしれないけど、目に見える範囲でできることはさせています。だって友だちがあてにできれば手伝ってももらえるでしょうが・・人のことをあてにばかりはできないもの。)現実は、そう甘くない!_(_^_)_
2007.10.30
こんばんは大阪へ出張の旅に買ってきていた赤福我が家の大好きな秋のお鍋のきりたんぽの具材 比内鳥お弁当の定番 ミートボール輸入野菜が心配なんていってられないよ~また、同業種の英会話学校 **VAいずれも ワンマン経営者による不祥事ばかり目先に利益ばかりを追求してきた天罰ですよ。いつまでも続きっこありません。不二家もそうでしたねぇ。家族経営の長い歴史のある会社ばかりこの数年間で相当数の会社が倒産、廃業しています。老舗といわれる地元の企業ほど生き残りが難しい。そのわけは、わが家ありきの経営を長い間してきたから!いまの時代 事業を継続することというのは、昭和の時代では考えられないくらい難しいことなのです。昭和の経営者は、借金も財産のうちといってそれらも含めて事業継承してきましたが、今 それをされたら一瞬のうちに倒産してしまいます。なぜって、お金のない大変な時期を経験することなく継承された2代目以降の経営者は、「お金を生む」大変さを経験していないので精神的な抵抗力が無なのですもの・・・すばらしいコンサルタントが、ノウハウを並べたてたってほとんどは建て直しがききません。買収されるのが関の山こんな時代だから、裸一貫で立ち上げた人は「強い」のです。そんな反面 上記のような不祥事をおこしかねないのかもしれません。わたしも俗に言う 2代目ですが、初代が相当はちゃめちゃに起業を楽しんだので、その事後処理隊として忙しいんです。ついつい愚痴ることも多々ありますが、そのおかげでメンタル面が男性並みに打たれ強くなっています。同時に、丸くなったような気がします。極限まで追いつめられそこから這い上がるというのはまた新しい命が宿り生まれ変わったくらいの体験をすることなのかもしれません。自殺したい!人の気持ちがわが身のことのようにわかりますよ。人生ってなにが起こるかわかりませんが、常に有事に備えて勉強しておくべきですよねぇ。本を読みましょう。一流という言われる人の講演や出会いを楽しみましょう。新聞を読みましょう。黙っていても何も変わりません。いろいろと考えイメージがついたら、行動に移しましょう。掃除をして身の回りの整理をしてみましょう。なんでも試してみるんです。世の中の2代目さん ピンチを最大のチャンスに変えてしたたかに生きましょう!
2007.10.29
気持ちよく 会社へ出社してまもなく駐車場とウインカーをあげたとたん目の前の交差点で、車3台の玉突き事故を事故車に駐車場を提供したり、目撃証言したり・・・けが人がいなくて良かったけど・・・それにしても人のよさそうな2台の車はお気の毒10代の若いアベックの信号無視の運転の巻き添えになってしまいました。家の子どもたちにも教えなくてはいけません。自分たちが悪いのに謝罪一つできないのは、親として恥ずかしい。それにしてもビックリしました。
2007.10.28
台風や地震、山火事、異常気象ニュースのテロップにその活字を見つけるたびに思います。万人に等しく神様は試練を与えられる。待ったなく試され続けるのです。今の世の中 お金ありきの風潮しかり けど、人はすばらしい生きもの志 心がけ 正しい考えと行動しだいで如何様にもいきられる。つまり、ダメージを受けても気持ちを切り替えて前向きに歩むことが可能です。しかしながら、できない人はできなかった理由を、中途半端な考えで動けばかならず落し穴に落ちます。心を研く努力を一生しつづける心がけが必要です。昨日の台風の影響の強い雨の音を聞きながら、考えていました。さて、こどもたちを見送り、両親も外出 ポツンと一人 階段でブログを更新中朝5時台に起床しておひさまとともにエネルギシュに活動中です。久しぶりに亀たちと会話 私が水槽を洗っている間に彼らは陽なたぼっこしてました。脱皮中の姿を見つけて、彼らも彼らのペースで成長していることを確認して(*^_^*)そして、自分に問い掛けてみました。AKKEYの心のなかの蓮の花は燐と咲いていますか?(*^_^*)おかげさまで今日も心穏やかに生かさせて頂いております。成人して親になった今、子どもたちの笑顔と元気な“行ってきます。”が、何よりの心の安定につながることを確信しています。私に関わるすべてのご家庭も(*^_^*)になるよう、ますます大きなオーラで包みたいなぁそんな思いを持ちながら、ルンルン気分で会社にいきます。(^Q^)/^すてきな日曜日となりますように
2007.10.28
今晩は(☆。☆) 土曜日だというのに、いつもより早く起床してお弁当作りしました。 最近 キャラ弁を作ってほしい!(*^_^*)とせがまれていたので先週末にかわいいお弁当箱を買ってきて準備をしてました。 さっそくかわいめに盛り付けをして、娘は(*^_^*)で部活へ いたずら心がわいてきて 息子の弁当のおかずにもハート型の卵焼き等をつめてあげちゃったのでした。 夕食時に 言われました。 “蓋を開けてビックリしたよ。恥ずかしくて隠して食べたんだ。もう 止めてくれ” あれ~( ̄□ ̄;)!! うっしっしぃ明日は、アンパンマンにしてやる~もんねぇ 明日も早いらしいからそろそろニューヨークに出発します。 おやすみ
2007.10.27
今晩は昨日のTVの反響がボチボチありまして、「見ましたよ!」「私映っていなかった?」「生徒さん沢山いらっしゃるのですねぇ。」また、幼稚園児には不思議なことだったらしく。「昨日 テレビに出ていたの?先生だった!どうしてここにいるの?」教室でいっしょに遊んでいる大人が、近くのようで遠くの存在であろうテレビのブラン管の被写体として写っているいるのを身近に感じるとかなり不思議な気持ちになるということを子ども達との会話で実感することを経験させてもらいました。ケーブルテレビの方々からは、「あんなに多くのお子さんがあつまってくるのに、単なる塾のイベントをしておくのは実にもったいない。来年から大々的にピーアールして規模を大きくしたら盛大になるのでは?」とのご意見をいただきましたが、その答えは、NO!「いいえ、うちの塾の子ども達が中心となって参加するイベントなので一元さんはお断りさせていただきたいです。」(生意気でごめんなさい。それには訳があります。)だって、この日のために自主勉強をコツコツしたり、率先的にお手伝いをしたりしてイベントに備えてポイントを集めているのに・・、参加する費用で同じことをされたら、子ども達がかわいそう。(費用に換わる分をポイントに換算して貯めています。)今回のパーティーに初参加したある男の子は、小学一年生で自主勉強の意味もおたのしみ事の意味も理解できていなかったのに、参加してその価値がわかったらしく。あれから、こつこつ自主勉強や宿題をきちんとするようになりました。親も知らず、姉からも離れて(それまでは、世話焼きの姉が監視していないと待合スペースで暴れていました。)自分のことを自分で考えて行動することになったのです。「ブラボー」口で説明してもわからない子にはいろいろなことを体験するのが一番の理解方法なんですねぇ。決して塾側の強制的な指導スタイルではなく。「気づき」のあるところ。ここに心の成長が確実に見られるのです。もちろん、私たちもしっかりとこの変化をとらえて声をかけてほめてあげます。すると、この行動は、正しい行動なんだと彼も理解して脳にインプットされるのです。目先の勉強をあれやこれや騒ぐより、大いに遊んだ体験の中から学ぶこと。(特に楽しい中から学んだことほど、心地よく次のがんばりにつながります。)そのことの方がとてもパワーがありさまざまなところで良い成果をだせるのです。幼児期から中学生までお預かりして英語・算数(数学)・国語を指導しますが、長い時間の中ではこのような気づきがたくさん体験をして加わるのが私流。ゆえに塾生が我が子のようにみんなかわいくていとおしくてたまりません。”こんな塾があったらいいなぁ~” の発想から出来上がったakkeyのメソッドは、即効性はないもののじわりじわりのその成果が染み込みます。わたしの体力が続くまでわたしのところに集まってくれた子ども達とその家族の幸せを願って頑張ろうと思っております。こんなに毎日が充実している私は、本当に幸せ者です。今日に 感謝
2007.10.26
こんばんは教え子からのメールによると、どうも本日夕方某テレビ局の町の話題を放映している部分で、わたしが出ていたらしい。のです。会社には数時間前に「先日の塾のイベントを放映させていただきます。」と電話があったらしいのですけどケーブルTV止まりの取材とおもきや・・県内版の番組で使われるなんて考えても見なかった夕方の家族の団欒中に、皆さんのお宅のテレビの映りぐあいが悪くなっていたらごめんなさい。わたしは、レッスン中だったので見ていませんが、自宅に親戚からわざわざ電話があったらしく。家族もビックリでした。
2007.10.25
おはようございます。 今朝の新聞や朝のワイドショウで、話題にされている小中学校の学力テストの結果 これを受けて、自分はどう思うか? 朝ご飯、洗濯、掃除をこなしながら あれこれ 考えていました。 いつもの朝と違って、今朝は両親が健康診断のため早くから外出。 わたしも所用のために新幹線の時間を気に掛けながらパタパタしていたそんなおり ピンポ~ン 来客です。(内心 乗り遅れるかも(;^_^Aと客人を歓迎していませんでした。) 階段を下りて玄関を見て、(☆。☆) 一生に一度あるかないか? のような方の訪問にただただビックリ 会いたい人は両親ではなく わたし(*^_^*) わたしは用件を承り、ご本人も安堵された様子。 わたしの手配したタクシーに乗り込み、風のように去っていかれました。 詳細は書けませんが、やはり私は、不思議ちゃんかもしれません。 生かされている今日に感謝しています。 いつの時代も親は子をあんじているのです。 素敵な親子愛を見せて頂きました。 ありがとうございます。
2007.10.25
こんにちは ただ今 新幹線の中から更新中 近々所属している会の移動例会があり、私たちのグループが担当地区になります。 受け入れ側の打ち合せがありました。 要人も加わっており緊張しています。 きっと楽しい時間を過ごして頂けるでしょう。 タイムスケジュールを頭に入れて、不備がないか? イメージ中 ホスト役である接待側の基本です。(事前下見が大事) さて、午後はかわいいこどもたちが待っています。 気持ちを切り替えて仕事します。(^Q^)/^
2007.10.24
こんにちは食の安全について、考えることしばしば北海道の食肉卸会社、白い恋人、名古屋コーチン、赤福、比内鳥・・・外国産の食肉を国産と偽って販売したり・・人の目に触れない場所で公然と行なわれてきた問題。また、厚生省のC型肝炎の問題。どうなっているんでしょう。次々と問題が発覚しています。「知りませんでした。」「20年前からやっていたようです。」自分のこととして捉えていない人々のコメントは、真面目に生きている人には理解不可能です。これらの人たちには、家族はいないのでしょうかねぇ?お子さんはいらっしゃらないのかしら・・・きっと、みなさん家庭があるでしょう。じゃ、お子さんたちにどう説明するのでしょう。厚生省の話は、とても身近な話として注目しています。なぜなら知り合いにも、手術の際に受けた輸血が原因で知らない間にC型肝炎にかかっていた人が居るからです。彼女は、あるとき献血をしてそのときの結果で感染していることを知ったそうです。それから、一生インターフェロンを投与しつづけなければならないそうです。今問題になっているように手術をした病院は、何も教えてくれませんでした。たまたま献血をしてわかったわけで・・・彼女のような人がきっとたくさんいることでしょうねぇ。感染していることを知らずして、虫歯の治療や抜歯、静脈注射等を受けていたら・・その際に、漏れた血液がドクターや看護士が直接触れるようなことがあれば・・・二次的な感染もありですよねぇ。本当に大変なことを安易に考えていると思います。食の安全や身の安全 日本の安全神話は昔のことなのでしょうか?
2007.10.23
こんにちは昨日 お世話になった方のお悔やみに行ってまいりました。58歳でお亡くなりになったのですが・・、本当に全力疾走してエネルギッシュに生きられた。というのが率直な感想です。とても華やかな業界で仕事をなさっていて、やってみたいこと。行って見たいところ何でも手に入れられる生活をなさっておられました。しかし、50歳を迎えたあとに、がんを発症して先日その生涯を終えられるまで6年弱の闘病生活を送られたそうです。ありとあらゆる良いといわれていることに挑戦して、最後まで生きるということをあきらめられなかったとのこと。特にこの半年間 「何度も峠です。」と主治医から言われたらしいのですが、そのたびに奇跡をおこして死のふちから戻ってこられたというのです。最近では、主治医が「**さんだけは、わからない。」と話すのをやめられたと言うのです。(とてもまわりに気遣い徳を積んでこれらました。)二人のお嬢さんもご結婚されお孫さんにも恵まれて、この数年間は病気の痛みを除いては”幸せを噛締めていらっしゃった”とご主人がお話くださいました。ご家族みなさんがとても仲がよくこの春 お誕生日のプレゼントにお主人がベンツを買ってあげたと言っていました。いままで仕事ばかりの人生だったからこれからは、自分の時間を楽しんでもらいたかったので、ママ専用の車をプレゼントされたとのこと。「あの世に行ってやっとのんびりしているのかなぁ・・」人それぞれ考えがありますが、「エネルギッシュに太く短くの人生もわたしらしくて、いいなぁ・・。」と思っておりますが・・・・
2007.10.22
実りの秋をむかえています。 家族が揃ってごはんを食べるのが、週末の夕飯から週末の朝食にシフトしました。 それも月1くらいへ 部活やお稽古ごと、受験勉強と各人用事が別々(;^_^A 成長している証でしょう。 何にもやりたいことがなくて家の中でゴロゴロされるのだけは、勘弁してほしいので忙しい今が気に入ってます。 一生懸命を応援するのは、嬉しいことです。 行楽日和の今日は、しばし ドライブを楽しみます。
2007.10.21
こんにちは今日も早くからお弁当作りに励み、元気に子どもたちを送り出し母も早くにお仕事で~す。そんないつもの変わらぬリズムで動き始めたころガ~ン またまた 訃報のお知らせがありました。おばあちゃんと共通にお世話になった方でした。享年57歳 バリバリ現役の女性の社長さんです。乳がんを患って日本一の名医と言われているドクターの病院へ入院していったん復帰してまたバリバリと働いていらっしゃったのにおばあちゃんから「亡くなったんだってよ。」と聞いて朝からブルーになってしまいました。今年の夏が暑くて長すぎたのか・・・・・秋になってからお亡くなりになる方が多いですね。しかも、皆さん40代から50代の世代の方ばかりでとても複雑な心境です。水泳界で活躍された木原さんも50代でしたよねぇ。人生太く短く生きるか?細く長くいきるか?人 それぞれでしょうが・・やはり 悔いが残るような人生にはしたくありませんね。そんな中 友だちへお知らせせねばと電話を入れたら言われてしまいました。「akkeyも他人事ではないんだから、気をつけないと駄目だよ!ちゃんと健康診断受けているの? あんたみたいな人がもっとも危険だぁ・・」だってスタッフにも「ちゃんと休むときに、休んでください。」お気にかけて下さり、みなさんに感謝しております。なんて幸せ者なんでしょう。まぁ、わたしを必要としてくださる方がいるなら、神様もそこまで意地悪ではなかろうから?必要な分の命を与えて下さるでしょう。人生ピンチになるときが3回あると聞きましたが、わたしは、既に2回のピンチから復活したのでラストのカードは残すところあと一枚。まぁ、この一枚の有効期限がずいぶん先らしいから・・当分パタパタを走り回ってエンジョイします。それにしても40代から団塊の世代あたりまでの昭和生まれは、忙しすぎると思いませんか?年金ももらえそうにもないのに・・・冬にかけてもっと物価がきっと、消費税もことでしょう。24時間休まないようなリズムがやはり人間の生そのものに対してじわりじわりと深い影響を与えていますよネェ。みんなで一斉にしっかりと休むことが必要かもしれません。
2007.10.20
こんにちは唐突な書き方ですが・・・・「来るもの拒まず、去るもの追わず」「大いに仕事をして、大いに遊べ」「人生に後悔なし、反省したら正して歩むだけ」「今日一日の人生と思うべし」ゆえに、毎日を元気に明るく楽しくそして穏やかに過ごせているのです。いらだつことがあっても長く引きずらないこと。切り替えが大事。そして、なんでもプラス思考に考えて自分の引き出しを増やし続ける。失敗や反省ごとが生じたら、それに気がつくことができたことに「ありがとう」嬉しいことや楽しいこと、いいことがあったら周りの皆さんに「感謝」今日という日に感謝して、穏やかに過ごすことにします。充実している毎日にただただ
2007.10.19
こんにちは昨日に引き続きテレビでは「亀田親子」の話題で持ちきりですネェ。街頭インタビューである女性が言っていました。「親の育て方ですよネェ」わたしは、ひとり頷いていました。何百人とういう子どもたちを相手に、彼らにとっては常に新しい情報を教える仕事をしていると、無意識のうちにお子さんとお母さんがダブって見えます。亀田家の息子さんの様子を見ていてやはり18歳だなぁ・・・。お母さんに育てられていたらこうのような状態にはなっていなかっただろうに謙虚な気持ちと感謝の気持ちを改めて教えていただきたい。そして、ありがとうが言える大人になってほしいですねぇ。某テレビ局のやらせにも非難が・・・もちろん、無視できないことですねぇ。視聴率のためなら手段を選ばない。すべてお金 つまり 利益につながっていくのでしょうか?しかし、スポーツを商売としてみているような人たちの思惑どおりに載せられたのも親の責任ですから、真摯に受け止めてお父さんに対応してほしいですねぇ。目先のお金に心を奪われたのでしょうか?ある精神科のお医者様がすでにTさんは心の病気にかかっていると話をなさっていました。やはり心のケアは大事です。お母さんがやさしく語りかけてくだされば特効薬になるのかも!目には見えない心の傷を癒すのは、申し訳ないけど母の存在(側に居てあげる)だけでも相当なパワーを発揮することでしょうねぇ。わたしも一人の母親として、彼の現状とこれからが心配です。神様はいつも乗り越えられない壁は、与えられていないのですからいちにちも早く越してほしいと願います。子どもを生んで成人まで育てるのって、大変なエネルギーを必要とします。しかし、大変だからその意味は計り知れないのです。わたしも毎日3人の子どもたちにいろいろなことを学ばせてもらっています。驚くこともありますが、本当に生んでよかったなぁ!と深く感謝しています。命に感謝。そして 今日に感謝して
2007.10.18
こんにちは朝から亀田親子の話題であ~でもない、こう~でもない。とコメンテーターがそれぞれの意見をおっしゃっていました。子育てをするとき、やはり親はわが子に夢や希望を託します。現に、わたしどもの英語教室に幼児期から入会される多くの保護者のみなさんは、ご自分の反省や後悔を子どもにもさせたくない!とおっしゃってご入会される場合が多いです。世の中には、親が指導者となって初期段階をクリアされる場合が多いですよね。しかし、子どもの才能を見極めてお習い事をさせて、プロとして世界で活躍できるようなところまで伸ばせるのはほんの一握り。大変難しいことなんです。よほどの覚悟がなければできません。ほとんど、親が伸ばしきれなくて中途半端にしてしまうことも多々あります。とても残念ですが、亀田親子もこのままだったら、子どもの才能を伸ばしきれずにプロとして活躍することが困難になると推測されます。チャンスをつかんでおいて、ここでつぶれたら・・・子どもがかわいそう。ここは、父が子離れする必要があるのではないでしょうか?基礎が身についてある程度の年齢に達したら、やはり本人の意思がとても重要になります。親ばかりが熱くなっても結果を出せるものでもありません。やはり何でも見極めが大切です。同時に倫理観をしつけなければなりませんよねぇ。そして、その子の才能とセンス。センスの無い子を伸ばすことほど難しいことはありません。学習も一緒 能力の差はどの子にもあるのだ!ということを親は覚えていなくてはなりません。同じ時期に同じように与えても吸収する子は同じではないことを自覚しておかねば・・・一流の選手に育てるためには、ある程度のレベルに達したら一流の先生のもとで育てることをお薦めいたします。やはり親だとお互いに甘えてしまうのでしょうねぇ。もうすぐ冬 ウインタースポーツが盛んになりますねぇ。このシーズンになるととても気になる親子がおります。オリンピックの出場を目指してお子さんが歩行する頃から英才教育をしてきたスキーヤー親子です。次のオリンピック出場を密かに楽しみにしている私です。
2007.10.17
こんにちは年齢的には十分に達しているのに、お茶の出し方やあとかたづけ等何もできない若い人が多いこと・・・エレベーターや階段、会社の出入り口で自分の身ばかりを考え飛び出す人 多いですよネェ。見ず知らずの方でも年齢が上の方を先にお通ししたり、ドアを押さえておいていたり・・譲ることなくさっさと前を行く。若い人が気持ちよくスマートに応対している姿をあまり見かけなくなりました。なんででしょう。きっと、教えてもらってきてないんですよね。先に通させていただく場合には、「お先します。」と一声かけ、「ありがとうございました。」とお礼を言う。昼食だって、先に食べるようになってしまって後で帰社してくるような人がいたら「お先してました。」と一声かける。ちょっとしたことにも「ありがとうございます。」「先ほどは、失礼しました。」と声を掛け合う。コミュニケーションの基本とはこの辺から身についていないとだめだとつくづく思います。じゃ、いつの段階で躾けるべき?わたしは、中学生から高校生にかけて社会に溶け込む準備段階の時期に教えるのが一番いいのではないでしょうか?先に述べたことは、やはり「こうするものだ!」と大人が率先してみせるべきですよねぇ。口で何度言ったって身にはつきません。口をすっぱくして何度も伝えなくては・・小さい子へのアプローチの一歩は、ありがとう。いただきます。ごちそうさま。おはよう。行ってきます。ただいま。おやすみなさい。ごめんなさい。場面ごとにちゃんと使い分けができるか?がポイントとなると思います。いまどきの保母士でも、配膳の仕方から指導しないといけない!と経営者が嘆いておりました。「大学を卒業しても生活していくための一般常識的な行動ができなくちゃねぇ。採用面接ではそこまでは見抜けない。」幼児期の学びが重要なのに、教える側の質が落ちていては・・・考えてしまいます。大学進学も大切ですが、一人暮らしをさせても安心か?そこのところを忘れている保護者が多くなっています。
2007.10.16
あまり休むことなく更新してきました。(大変めずらしい。)akkeyのブログおかげさまで、本日 アクセス数50000件を突破しました。ひとつひとつの積み重ね 特に特徴のない 気まぐれなブログですけど、705日目で50000件の壁を突破いたしました。皆様に感謝します。こうして振り返っても一日として何もない平穏な日がない毎日の暮らし。わたしの失敗や反省も含めたブログが明日のみなさんの活力になれば幸いです。今日という日に感謝して、これからの人生もしっかり楽しみたいと思います。今後ともお気軽にクリックしてください。よろしくお願いいたします。感謝
2007.10.15
こんにちはここ10日間の間に身近なところで訃報のお知らせが続いています。みなさん私より数年年上の方ばかりで・・・ただただ驚いています。朝晩の温度差は体力的に落ち込んでいる人には大変厳しいかもしれませんねぇ。それにしても皆さん 若すぎます。幼いお子さんを残されたり、介護の必要なお母さんを残されたりで、さぞ亡くなってしまわれた方も残された家族もお辛いことでしょう。お線香をあげに伺ってもどんなことばをおかけしたらいいのか?同世代の訃報は悲しいお知らせでも自分自身と重なって本当に辛いものです。息子も娘もショックが大きいのか?二人ともお友だちのことを心配しています。さっきまでことばを交わしていたのに、何気に部屋に行ってみたら倒れていた。その驚きは、計り知れません。家族のみならず、会社のことも自分のが元気に活躍しているうちにちゃんとしておかなくてはいけないと、我が家もわたしが大黒柱なもので・・今 なんかあったら、残された家族は途方にくれてしまうことでしょう。改めて考えてしまいました。悲しみを乗り越えてがんばってほしいです。ご冥福をお祈りいたしております。
2007.10.15
こんにちは先週の日曜日は、子どもたちが主役のパーティーを企画、開催しました。今週は、その興奮をひきづってまぁ みんなのテンションの高いこと高いこと幼稚園児なのに、ひとりで小学生の中に溶け込むのって 勇気がいることだったはずお初組のこどもたちはみんなすごく不安で緊張して来たらしいのです。もちろん 連れてくるおかぁさん、おとうさんも同様けど、その参加してみようという勇気と行動が2時間後には 笑顔と喜びと元気と自信に変心したのでした。「参加して良かった。先生方に感謝しています。」「お疲れでしたよね!」「こういう機会でもないと年齢の垣根をはずした交流ってないですよね。」労いのお言葉をたくさんかけていただきました。そんな中 おかぁさんの勘違いで 参加できなかった男の子が( ̄~ ̄)ξ ガ~ン毎年 仮装大賞に輝く彼がいないスタッフみんなの「おかしいなぁ?」 が的中 やっぱりそうだったのか!忘れてしまっていたのでした。今年は、おばぁちゃんまで夜業組にくわわり お父さん、おかぁさん家族総出で衣裳の製作にあたったんだとか?おかあさんの嘆きのお手紙を受け取った私は、家族の後悔と悲しみを受けて閃いたのです。来週 市の秋祭りで仮装パレードがあったはず、商工会議所に問い合わせよう!交渉成立彼は、塾のパーティー以上に輝ける舞台でパフォーマンスをすることに優勝賞金 5万円を目指してあらためて仮装することになりました。 「ああぁ良かった!」アンテナはいつも高くしておくべきですね!一安心(*^_^*)
2007.10.13
こんにちはどうしてこうも忙しいんだろう\(◎o◎)/それにしてもここしばらく心おとなしい私でも激怒することが発生男女平等をうたってそれに対してどうのこうの言うつもりはこれっぽっちもないのですが・・・あまりにも自己中心的な方が多いと、心無い人の言動と行動に腹をたてております。迷惑をかけないようにと面倒なことも相手の立場にたって処理をしていたのに・・・先方の怠慢な行動によることですごい迷惑しいことが発生しました。「2年前に処理したことを今更対応せよ!ですって。先方がいい加減ゆえにきっぱり事務処理をしてと縁を切ったはずだったのに・・・・・」それにしても女性が社会進出をしてバリバリとこなすのをみているのが嫌なのか・・ 足を引っ張る殿方が多い いいえ、女性だからすぐに首を縦に振るとでも思っているのか・・・。どうにもこうにも身勝手な言動と行動にこれまでにない怒りを・・・・今日に引きずることが無いよう、昨日は仕事を終えてからとっとと家にもどりしました。こんな日に外でと一緒に行った人に絡んでしまいそうで・・・今日の天気同様 気分すっきり子どもたちとお勉強しています。風邪をひいて体調を崩している人がちらほら、みなさんもお体に気をつけてくださいね。ストレスは、上手に発散しましょう。
2007.10.12
こんにちは今日は、渋ぶめなタイトルで失礼します。実は、昨晩のニュース23を見ていたときに母子家庭の公的な資金援助の実態についてのレポートがありました。待ったなしの子育てをしている親にとって、周りの援助(子守、金銭、食料援助も含む)のなしでカラっきりの親と子だけで生活していくことの苦労は並大抵ではないということ。何も知らない。子育てを放棄した側の親が多いんだよねぇ・・・養育費を一銭も払わない親は、親としての資格なし。養育費をたとえ払っていても、払っているんだからとまかせっきりの親の多いこと多いこと。確かに、両方が同意して離婚を決定したのだから、夫婦円満の家庭には理解できないのですが、ゆえに離婚した人の勝手かもしれないのですが、離婚に至るまで相当大変な思いをしてその後の継続的な待ったなしの子育て・・やはり相当のエネルギーを必要とします。がんばっている父子家庭のお父さんには誤解されたくないのですが、パーセンテージ的には圧倒的に母子家庭が多い片親の現状から、ついお母さんを同情しています。昨日の報道番組をみて思いました。厳しいなぁ・・生命保険だって入れていないだろう。病気をしたらアウトだ!(数年前、わたしと同じ境遇のお母さん。体調が悪かったのにもかかわらずがんばり、病院にいったときには手遅れで入院されて数日後になくなってしまいました。子どもを生んだ母親だからここまで根性があるんですよねぇ。父親には同じ真似はできません。)わたしも3人の子どもの親権者ですが、胸を張って言い切れることがあります。両親がりっぱで何も不自由なく育っているいる子どもたちと全く変わりなく、我が家の3人は成長しています。もちろん、周りはかわいそうだとか?何とか同情してくださったときもあるようですが、私の目からみる彼らは、悲観することなく誰にでもちゃんと挨拶ができる。思いやるある子どもに育っています。今の自分たちの方が毎日です。片親だからだらしないんだぁ。とか、不良になる。というのは偏見です。しかし、金銭面で余裕がないと子どもたちにもしっかりとした教育ができません。親側の精神的な覚悟とバランスがとれないとしつけだって不十分になります。不憫だと思って親の都合で妥協したり甘くなったりすると、子どもの方が都合よく解釈して暴走したりします。(私は、父親以上に厳しいかもしれません。おじいさんやおばあさんにジジィだとか!ばばぁ!などと言ったら、私のビンタがとぶことでしょう。養ってもらっている未成年立場で飲酒やタバコなど・・家から追い出すでしょう。)また、周りの人たちにできないところは協力していただくことも必要なんです。いまや子どもは国の宝物なんです。若い子どもたちをりっぱに育てあげることは次の世代の日本の存続にも関係することなんです。ゆえにみんなに協力していただくことに悲観する必要はないと思っています。(わたしは、みなさんに本当に良くしていただいております。)今日を迎えられたことに感謝し、きっと明日も迎えられるだろうと前向きに生きれる今に感謝。もちろん、私たちに関わるすべての人たちの健康と幸せを祈りありがとうの心と気持ちを伝えること。今が大変だと思えばそれは”苦”になりますが、全てに”ありがとう”と思えば気持ちが軽くなりワクワクしてきます。人生 心がけしだいで元気に生きていけます。このようにブログを書き留めることができる今にも、”ありがたいなぁ””うれしいなぁ”と思える自分が大好きです。今の大変さは、これから何十倍の喜びを得るための下準備の時間なんですから。感謝
2007.10.10
こんにちは先日 のんびりムードの心の中 朝から新聞を読んでいたら、知り合いのお嬢さんが写真つきで紹介されていました。活躍している様子に安堵と嬉しさがこみ上げてきました。だって半年まえに縁談が破談になり親子ともども途方にくれていたあのお嬢さんなんですもの・・・・わたしもあの時お母さんからご相談を受けましたが、彼女にとっては傷の癒えない時に、こんな話をしました。この話は前向きに考えれば、彼女にはきっと違うことが待ち受けている暗示のはず。一方的な男性側の行動には憤りを感じるけど無理やり寄りをもどしても上手くいきっこないよ。せっかくの技術があるんだから、本腰入れて仕事をしてみたらどうなのかなぁ・・・だって、このままじゃ駄目だよなにもかにも中途半端じゃない!と、お母さんを通じて話したのでした。あれから5ヶ月。(踏ん切りのついた女性はアクションが鋭かった。)気持ちを切り替え しばらく仕事に専念することに・・。そんな話を耳にするや否や、とても美しい微笑みを浮かべながら仕事の紹介をする記事で載っているではありませんか・・・・彼女の母曰く、本人が前向きに考え切り替えて動き出したら、みなさんが暖かく応援してくださって、いろいろな仕事が飛び込んできたらしいのです。技術を身につけるために貯金も使い果たしなんとも疲れ果てて数ヶ月前まで途方にくれていたのに、動き始めたらあっという間に・・それにしても、人のネットワークってすばらしいなぁ。と感動しました。彼女ひとりではこんな急激に動き始めることができなかったはず。多くの人に支えていただいたんだよネェ。やはり心の中で考えて思っていてばかりいても何もかわらないのかも知れません。本気でやるなら、周りに宣言をして実際に行動をとることが大切です。彼女が常日頃回りの人たちに一生懸命「徳」を積んできたから困ったときに助けてくれたんです。そうなんです。人は、いつ誰の世話になるかもしれないので、常日ごろ周りの人たちに心配りをしてみんなが気持ちよく生きれるよう努力しておかないといけないのです。(そう、母から言われてここまで生きています。納得です。)他者のために生きる生き方をしておかないと・・。(徳を積む。)徳を積んでおくと直接自分にではなく、子や孫にその恩恵が回ってくると聞いたことがありますが・・・本当にそうだなぁ・・
2007.10.09
昨日 年に一度の仮装パーティーがありました。午前中と午後の2回にわたり2ヶ所で開催しましたが、どちらも盛況でとても楽しい時を過ごしました。女の子が、なりきりでお姫さまドレスを着たり、男の子がはやりのヒーローに仮装できるのは何せ昨日ぐらいしかない。どの子も凝りに凝った服装でピカピカに輝いていました。高学年をリーダーとして競い合ったゲームでは、この日に出会った人たちとの即席チームでも上の子が下の子をお世話して微笑ましい時間を過ごしておりました。また、兄弟で参加したのに企画の関係で兄弟がバラバラになっても誰一人泣く子もおらず、偶然できたチームに馴染んで楽しんでいたようです。昔は子供会で縦のつながりを学びました。しかし、今は子供会行事も希薄でなかなか縦の関係でグループ活動をする機会がありません。コミュニケーションレベルを上げるには、昨日のような体験型の学びがとても効果があります。途中すねた男の子がおりましたが、大人の見えないところで同じレッスンメイトの女の子が相手を気遣いケアしてくれていました。小学1年生の子どもたちですが、「親たちの知らない場所でもたくましく成長している様子を確認できて・・・」わたしの方がこみ上げるものがありました。いまどきの子どもたちは何をしてもだめだぁ!とかできない。とか何とか言っている著名な教育者の先生方に見せてあげたい。ちゃんと導いてあげない大人が身近にいないだけなんです。3歳から12歳までの子どもたちを200人規模でマネージメントすることって導く側のチームワークが不可欠です。そこも動ける大人を育てるその部分もリーダーがちゃんと指導することが大事になります。akkeyがいい加減でも、わが社の場合は、私のサポーターがすばらしい人財ばかり・・・字のごとく、わが社の「宝物」です。また、実施するうえでの最低条件は、親たちをシャットアウトすること。私の企画するイベントは、親からの信頼でお子さんをお預かりする。スタイル!この方針に変えてすでに10年以上のキャリアがあります。親が関わることで目標や方向性が変化してしまい残念な思いをすることがあってから、親をシャットアウトすることにしました。伸びやかに子どもたちを育てる。1年に一度くらいは、子どもたちだけの秘密の楽しみごとがあるっていいですよねぇ。たくさんの子どもたちからとびっきりの笑顔と感動と元気をいただきました。世界一 幸せなakkeyです。感謝
2007.10.08
こんにちは何気ない親の判断と行動が、子どもの傷となり一生のトラウマとなってしまうこと。意外と多いのご存知ですか?傷を受けたこどもたちの日常の生活に変化が・・・あんがい気がつくのが遅いのが、もっとも近い親の場合が・・・・最近 塾の先生というより子どもたちのSOS対応に追われています。こんな大人も必要ですよねぇ。子どもからはそのSOSを発しない場合 いいえできないケースが多いんですもの!そんなときは、注意深く保護者のかたとコンタクトをとらないといけません。大好きな子どもたちのために、がんばりますかあの子の笑顔がまた見てみたい
2007.10.06
こんにちは3日ぶりに、ブログを更新しています。昨日は末娘の中学校での学年行事で親子綱引き大会に参加してきました。今日は予定通りの筋肉痛で動きが変です。それにしても、綱引きって本気になりますよねぇ。やっぱり夢中になって引っ張ってきました。そして、気持ちの良い汗をかいてきました。入学したばかりの時は、やはり親も余裕がなかったのでクラスのお友だちの雰囲気も見えなかったのですが、昨日あたりは、しっかり見えました。ホイッスルの音と共に両チームが引っ張り合う姿ってやっぱり人間のエネルギーを感じました。目標があればみんなひとつになれるんだぁ。(嬉)参加しているみんながとてもかっこよかったです。・・・けど、両腕のあざのような内出血は・・イ タ イロボットのような一日を過ごしています。
2007.10.05
こんにちは今日は 日頃の心がけと病気の因果関係について最近 斎藤一人さんの講演会の収録CDや冊子をいただく機会に恵まれ、わたしなりに自分の経験を重なり合わせて考えることがあります。病は、気持ちしだいです。病気をして 健康の有り難みを知る機会にもなるのですが、なってから考えるより病気にならない考え方や生き方をして、元気なのが一番だと思います。だったらどうすればいいのか!感謝する気持ちとありがとうの心 さらに、まわりの人たちが気持ちの良くなるようなパワーを発進することでしょうか(自分のためより他者のための動き)ゆえに昨日のワイドショウでクローズアップされたような若い女優さんのような行動は彼女の育てられ方が出ただけだと思いみていました。昨日今日のことであそこまで大胆な行動は取れません。親の顔が見てみたい。それにしても、健康的ではありませんよね。さてと、わたしは自分が関わるこども達をあのようには、育てたくないと感じる機会を与えられたということに感謝して、今日も元気に仕事します。みなさんもお元気でお過ごしください。感謝
2007.10.02
こんにちは昨日 わたしの耳に入ってきた、母たちの会話A「受験勉強進んでるぅ?さっぱりやる気がなくて・・。 もう少し焦ってくれないかしら、2浪は困るわ! お宅は、どう?」B「やっと勉強しだしたわぁ!。予備校もこれからが 何かとお金がかかるわよね。冬季講習に直前ゼミ。 これで合格しなくちゃ・・嫌になっちゃう!」A「そうよね。やはり国公立でしょ!」B「うちは、私立かも」A[私立って言ったって、難関校なんでしょうから・・」B「だってその辺の私立じゃ。予備校に行かせている意味が ないものねぇ。」A「そうね。浪人までしてこの辺の大学じゃねぇ!」B「5,6校は受けさせてどこかにもぐりこませなきゃ!」お互いのお子さんの大学受験の話題だったようですが、それにしても思わず耳を疑いました。何のために誰が大学に入るんだぁ・・。息子に話したら、「多いかもそんな家庭!」「俺だったら、嫌になるなぁ!・・」わたしも同じ意見です。親の見栄で大学まで選ばれてしまっては、後が恐ろしい。それにしても身近でこんな会話を聞くとは思いませんでした。親の焦る気持ちはよくわかりますが、もう少し根本的なことを考え直さないといけないかもしれませんねぇ。
2007.10.01
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