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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中昨日から「ルーキーズ卒業」の映画が上映されましたね市原隼人君大好きなトミーはずーとドラマを見てましたそれが映画化…来週は子供を連れて映画を見に行く予定です「いっちー」のかわいい笑顔、素敵な泣き顔をみれる楽しみですところで…ルーキーズを見て、誰もが思うことだと思いますが「仲間」って本当に良いですよね皆さんには、大切な仲間がいますか?この年になると、個人的に付き合っている「友達」はいても仲間…となるとなかなかできないまた、作ろうとも思わないけれど、アロマテラピーに携わるようになって私にも最近「アロマ仲間」ができてきました独学でアロマを勉強しだしたトミーはなかなか仲間ができずアロマに関する情報を入手するのに苦労しましたそれに、当時は知名度がかなり低かったアロマ「アロマ」?と疑問符を付けられることが多かっただから正直その当時は、自分がしているアロマテラピーは本当に正しいものなのか?セミナーの内容はこれでいいの?受講料は?などなど悩みが沢山あって、膨れあがって破裂寸前になっていましたそんな時に出会ったのが「ナード・アロマテラピー協会」ですまずナードに出会って「これでいいんだという自信」をもらいましたそして…アドバイスしてくれる先生アイデアを出し合える友達最新情報を与えてくれる協会という「アロマ仲間」ができたことにより私の人生は大きく変わりました「人は」人と人が支え合って生きていきます一人では何も出来ませんもしアロマテラピーに出会わなければつまんない人生を送っていたように思いますこれからも落ち込んだり、くじけそうになったりすることが多々あると思いますが「頑張ろうよ」「大丈夫だよ」と声をかけてくれる「仲間」が私にはいますそして私も、仲間がくじけそうになったとき「頑張ろうよ」「大丈夫だよ」と声をかけていきます私は、アロマテラピースクール「魔法の香り」で学ばれる方に「先生-生徒」の関係ではなく「アロマ仲間」として長いお付き合いができればなぁ~と思っていますもし、アロマが好きだけど何も出来ないと悩んでいる方がいらしたら…「魔法の香り」までいらしてくださいね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アロマテラピースクール「魔法の香り」アロマ・アドバイザー養成講座 生徒募集http://aroma-mahouno-kaori.com~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.31
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中今日は、リファイン熊取で「子供・ベビーに対するアロマケア」の講座をしてきました現代は、大人だけでなく子供も癒しを求める時代です自然=天然=安心 が根付いているアロマテラピーだけに、間違った使い方をしている方が沢山いらっしゃいます仕事柄、幼稚園なのどの保護者会に招いて頂きアロマテラピー講座をさせていただいくことがありますが参加される方の中には精油を1滴垂らすのに瓶をコショウのように振ったり神経毒性作用の強いものだと知らず、香りが好きだからと言ってペパーミントを高濃度で使っていたりと危険な扱いをされる方も沢山いらっしゃいます精油は正しい使い方をすれば本当にすばらしいものです是非、正しい使い方を身につけて頂きたいものですそこで今日は妊娠初期の方がアロマテラピーは控えめにした方がいいよ…と言うお話をしたいと思いますまず、ヒトは精子と卵子が受精して出来た受精卵が子宮に着床してから細胞分裂を繰りかえすことで作られます一番最初の分裂が3週目に入った辺りから始まります外胚葉・中胚葉・内胚葉ですこの3つの胚葉が手・足・耳・心臓・内臓・神経・皮膚…などへの臓器へと分化していきます心臓が動き出すのが4週目に入った辺り手の指が出来るのが7週目に入る前から目・鼻・耳などが出来るのが8週目に入った辺りから…というよに妊娠初期は、かなりのスピードで臓器が作り上げられていますこの分化が始まっている初期段階で外的要因(風疹などの感染症や、タバコの煙なのどの化学物質)が体内に入ってくるとこれらの臓器の形成が上手くいかず奇形してしまう可能性が高くなってしまうそうなんですそれに高いリスクで障害を持って生まれてくるそうです薬を飲めない妊婦産は、天然のものと言うだけでアロマテラピーを受け入れてしまいがちですが精油には神経毒性を持つものもあります正しい知識をもたずアロマテラピーを行うことはとても危険ですので必ず専門の方に尋ねてから行ってくださいね尼テラピースクール「魔法の香り」では外胚葉・内胚葉・中胚葉とはなにか?それぞれの胚葉がどの部分に分化していくのか?などについてもお勉強しますよ興味のある方は ↓ 今すぐアクセス~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アロマテラピースクール「魔法の香り」アロマ・アドバイザー養成講座 生徒募集http://aroma-mahouno-kaori.com~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.28
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中今日は、アドバイザー養成講座で一番厄介な「化学」の単元でした毎回この単元には時間がかかりますアロマテラピーにどうして化学が必要なの…これいつも受講生から受ける質問ですどうして必要なのか?色々理由はありますが一つは、「分子量」を知るためですご存知の通りアロマの化学は「有機化学」炭素と水素と酸素が組み合わさってできた化合物の集まりが「精油」です精油は…香を嗅ぐことで嗅覚を刺激するだけでなく皮膚に塗布して経皮吸収させる方法もあります経皮吸収されるときに大切なのが分子の量です皮膚は、簡単に物質を体内に入り込ませないための「バリア機能」というものを備えているため分子量500以上の物体を通しませんけれど精油は、一番小さい分子でも136です容易に皮膚を通過するんですねこの分子量の計算をするためには原子とは何か?分子とは何か?から勉強していくかなきゃならないんですねけれど…アドバイザー養成講座では化学の基礎から精油の基礎まで身につけてもらうのに、たった1単元しかありませんなかなか3時間程度で完璧に理解することは不可能ですそこで私の教室では、オリジナルテキストを使って足りない部分を補っています化学の素人が化学を教えるんだから、自分が納得しなくちゃ教えられません中学生が習うレベルの内容かも知れませんが細かく細かく粉砕しながら沢山質問をもらいながら受講生といっしょに勉強しています「化学なんか大嫌い」と言う方是非、魔法の香りで「化学を楽しみましょう」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アロマテラピースクール「魔法の香り」アロマ・アドバイザー養成講座 生徒募集http://aroma-mahouno-kaori.com~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.26
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーの アロマな生活をお届けしています http://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中今週の木曜日はリファイン熊取にて 「子供・ベビーに対するアロマケア」 のセミナーをする予定なので 朝から資料をまとめていました 受精した卵細胞は、細胞分裂を繰り返して一人のヒトになります その過程で「脳と皮膚」は同じ部分から作られます これが「皮脳同根」 お腹が痛いとき、お母さんになでてもらうと 不思議と痛みがなくなる なぜ? 今回の講座では、お母さんと子供の 触れあうことの大切さを学んで頂きます お子さんへのトリートメント法 子育てに疲れたお母さんへのトリートメント法なども取り入れ 楽しみながら子育てが出来るよう手助けします クラフトは、ラベンダーアングスティフォリアと カモマイルローマンのトリートメントオイルです ローマンのリンゴ様の香りとお母さんの優しいタッチングで お子さんを癒せることまちがいなしです 楽しい講座になるよう頑張るゾー
2009.05.25
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中今日は、朝からアドバイザー養成講座の授業でした「アロマテラピーの有用性」というところで耐性菌について勉強しました耐性菌とは、自分の身に危険を感じると進化して生き延びる菌のことを言います私の授業ではこの資料を使います 「↓」この画像は…ある抗生物質に対して耐性を持った菌です左)黒いお玉じゃくしみたいな菌の中に一つだけ「赤いお玉じゃくし」がいますこれが「耐性菌」です菌が耐性してしまうと今まで効いていた抗生物質が効かなくなります今回の「新型インフルエンザ」はタミフルなどの季節性のインフルエンザの症状を緩和してくれるものがたまたま合ったからよかったものの全く効果が期待できないものであった場合は大変なことになっていたはずです普段から「予防」を心がけましょうというお話をしました~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アロマテラピースクール「魔法の香り」アロマ・アドバイザー養成講座 生徒募集http://aroma-mahouno-kaori.com~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.22
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.com人気ランキングに参加中ついに東京でも感染者がでましたねこれほど感染力が強いなんてもし、毒性も強かったら世界はどうなっていたんでしょうか…普段から予防が大切ですねさて今日は、よい香りが免疫系を活性化するというお話をしたいとおもいます皆さんもご存知の通り、香りは本能の脳と呼ばれる「大脳辺縁系」にダイレクトに届きますそのため良い香を嗅ぐと体が元気な方へ傾き嫌な香りを嗅ぐと嫌な気分になり体が悪い方向へ傾きます想像して下さい毎日、生ゴミの臭いを嗅いで生活することを…体が悪い方向傾くことが想像できますね良い香を嗅ぐと、免疫力もアップします!これは香りによる心理的効果ですしかし、ジャン・バルネ博士によると芳香による刺激は、ヒトの血液の白血球を増加する作用や異物の排除を促進する作用があるそうです白血球を増加する精油として、カモマイルやレモン、タイム免役ブログリン=抗体の増加作用がある芳香成分としてテルピネン4-オール、ツヤノール、ボルネオールなどがあると自身の本で紹介されています感染症予防に関しては、多くの精油に効果が期待できるだけにこれからますます、メディカルアロマが普及されていくのではないかとトミーは思っていますアロマ・アドバイザー養成講座ではLESSON7の単元で感染症と体の働き風邪の予防と改善に有効な精油選びを勉強しますメディカルアロマの知識を身につけてアロマな生活を始めてみましょう~~~~~~~~~~~~~~~~~~アロマテラピースクール「魔法の香り」アロマ・アドバイザー養成講座 生徒募集http://aroma-mahouno-kaori.com~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009.05.21
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中日に日に感染が広がる新型インフルエンザ…影響を受けて、娘の中学校は月休みから休校です中間テストが来週と迫っているのに本当に大変ですちまたでは「毒性が低い」とされている新型インフルエンザですが、情報がないだけに厚労省もかなり警戒しているのでしょうが中学生・高校生は家でおとなしくしていませんよ買い物に出かけても、ビデオ屋に行っても学生だらけですこんなことなら…除菌スプレーを教室の前に設置して手洗いうがいを徹底させ &生徒一人一人にマスクを配るというようにしてもらった方がいいように思うのは私だけでしょうか我が家は「抗菌アロマ」のおかげで季節性のインフルエンザに罹ることもありませんでしたし風邪を引いてもすぐに治るので毎日…アロマな生活を送っていますそこで今回は…抗菌アロマ抗菌・抗ウイルス作用がある精油を使ってどのように抗菌アロマを行うかを紹介しますまずは…ほとんどの精油が、菌やウイルスに活性を示します(これ先日もお話しました)じゃぁ~抗菌・抗ウイルス作用のある精油って何?と多くの方が思われると思いますこれとこれとこれだよ!とご紹介するのは簡単なことですけれど…メディカルアロマを推進しているトミーとしてはこの精油だよ!とご紹介してしまうと受け手側の皆様は「間違った精油の使い方」をしてしまう可能性があります精油の本当の力を正しく理解して頂くためにもスクールで学ばれることを心よりお勧めしたいのですがスクールに通えない事情をお持ちの方も沢山いらっしゃると思いますなのでここでは以下のようにご紹介しますね<抗菌・抗ウイルス作用のある精油成分類>モノテルペンアルコール類・モノテルペン炭化水素類芳香族アルデヒド類です上記の芳香成分類を多く含む精油はそれらの作用を示します使い方として、加湿器などで蒸気と一緒に拡散させる方法が一番の殺菌ですが除菌スプレー・ソープ・マウスウォッシュなどもお勧めですプラナロムの精油であればスプレーやソープは3%くらいまで濃度を上げても大丈夫ですよケンソウ医学舎のハーブウォーターならマウスウォッシュとしてお使い頂いても大丈夫です(化粧品扱いなので自己責任の基でお使いください)ただ、ハーブティーより精油成分が10倍近く含有しているので薄めて使うことをお勧めしますプラナロム以外の精油をお使いになる場合はここまでの濃度で使えるかどうか安全性の面から私には分からないので各メーカーにお問い合わせください私がどうして「プラナロム社」にこだわるのか実は…ナード・アロマテラピー協会は「プラナロム社の精油」を詳しく分析したケモタイプ精油辞典というものを作っています私たちは、その辞典を使い徹底的に精油について学びます ↓この辞典は、それぞれの精油に、どんな成分が含まれていてそれぞれどんな作用を示すのかが詳しく分析されて書かれているので ↓プラナロム社の精油についてはだけは詳しくお話をすることが出来るんですよ将来…アロマテラピーを医療に取り入れたい! アロマテラピーのインストラクターになりたい! アロマテラピーを取り入れたサロンを開業したい! アロマテラピーを取り入れた生活に目標をお持ちの方!精油成分は日々解明され、進化していますトミーと一緒にメディカルアロマの知識を身につけませんか?魔法の香りでは、メディカルアロマの知識を多くの方にお伝えする「アロマ・アドバイザー養成講座」の生徒を募集しています只今、お申し込み頂きました方全員に「おうちで復習セット」をプレゼントしています ↓少人数制につき、先着3名様とさせていただきます。お申し込みお待ち致しております
2009.05.20
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますランキングに参加中先日から民主党の党首交代の報道で、すっかり忘れられそーになっていた『新型インフルエンザ』ですが…関西でも、ヒトからヒトへの感染者が出まくっています関西空港に近い『泉佐野市』に住んでいるトミーとしてはかなり怖い~と思っていましたがもはや今は、海外からの感染防止だけでは止まらなくなってきましたいつ新型インフルエンザに感染してもおかしくない状態に…けれど、ウイルスが蔓延している中に置かれていても感染しないヒトっていますよねだからウイルスも『絶対にうつるもの』だとはいえませんよそこで…トミーのウイルスの侵入防止講座1.ウイルスは吸い込むことで体内に侵入してきます。 口で呼吸をせず『鼻』で呼吸しましょう。 *鼻腔の入り口に鼻毛が生えています。鼻毛は空気中の 大きなチリやホコリが気道に入ってこないようにフィルターの 役目をしてくれています。2.空気乾燥を避け、加湿を心がけましょう。 *鼻腔は、吸い込んだ空気の湿度や温度を調整する役目を しています。そのため粘膜があり、一日何百mlもの粘液を 作り出しています。粘液の分泌量が減ると、ホコリが取り 除かれず、綺麗な空気を取り入れることが困難になり 風邪を引きやすくなります。3.扁桃腺のグリグリは菌と戦っている証拠です。病気になる前の サインを見逃さないようにしましょう。 *咽頭には、監視官がいて菌や細菌が侵入しないように 監視の目を光らせ、侵入するとリンパ組織がそれらを捉えます。 そのため、のどの扁桃部分にしこりが出来ます。 これは身体からあなへの感染予防サインです。 『グリグリ』が出来たら、手洗いや加湿を怠っている証拠! 普段の風邪予防法を見直しましょう。4.せきをすることで強力放出するので、感染拡大防止のため マスクは絶対に着用しましょう。 *監視官の目を盗んで侵入してきた細菌に対して せきをすることで細菌は「痰」として掃き出します。 せきは、風速何百mにも及ぶジェット気流で細菌を 掃き出します。そのため、2m範囲には飛沫する恐れがあります しっかりマスクを着用することが感染拡大防止につながります。5.最後のとりで…大食細胞による食作用 *二重三重の防御機構の難関を突破して肺にまで 到達した細菌に対して、細胞はその細菌を食べてやっつける と言うシステムが備わっています。 しかし、大食細胞にも、食べれる限界があります。 きちんと手洗い&うがいをせず予防を怠っていると 大食細胞の限界を超え、細菌をやっつけることができなくなりますこのように、風邪の感染ルートを知り、きちんと予防しているヒトはウイルス蔓延状態でも、罹りにくい体質になれるんです次回は、アロマで細菌に罹りにくい体質にするには…をご紹介したいと思います
2009.05.17
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.com人気ランキングに参加中5/10の日曜からスキルアップのために東京へアロマの勉強をしに行ってきました化学から始まり精油の抗菌作用・精神面での作用と続いて習いましたがかなり難しい内容でした講師は現役のトレーナーの先生でしたがやはり公の場で教えるくらいのレベルの方は話し方も進め方も完璧でした今回参加したことで、知識や、授業の進め方など沢山、得るものがありましたこれからの授業に力が更にはいりますそんなこんなで、慣れない場所に行ったのもあり帰ってから疲れがどっと出て物忘れが激しくて大変困っているのですが…ゆっくりするまもなく、授業や家事が沢山あって…やっと今日、日記を更新することが出来ましたもし、私の日記を楽しみにしてくれている方がいらしたら本当に申し訳ございませんでした今日から、順調に更新していく予定ですのでよろしくお願いしますさて、昨日からですが…アドバイザー資格取得に向け歩み出し方のレッスンが始まりしたアドバイザー養成講座では・アロマアドバイザーテキスト・ケモタイプ精油小辞典・魔法の香りオリジナルテキスト(補足テキスト)を使って勉強しますそして、ハーブウォーターやグリセリン、ビーカー等々が入ったプレゼントをもらえるのが魔法の香りの特典!!第一回目は、アロマと精油の基礎知識をしっかり身につけていただきましたナードのアドバイザー資格は「メデイカルアロマ」を中心に学ぶので、こんなことまで学ぶのかとびっくりされる方が大半ですが資格を取った後、皆さん口を揃えて言うのがナードを勉強して良かったですアロマ検定に合格した方!それ以外の方も!メディカルアロマの知識を身につけてみませんか?<無料体験のお知らせ>5/19(火)午前の部 10:00~11:30 午後の部 13:00~14:30体質別コロンを作って持ち帰って頂きます参加希望者は http://aroma-mahouno-kaori.com問い合わせホームから「アドバイザー無料体験希望」とお書きの上お申し込みください
2009.05.15
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマな生活をお届けしていますランキングに参加中いよいよ明日ですね毎年この時期になると、自分が受けた時のことを思い出しますみなさん。時間はたっぷりあります焦らずゆっくりと問題を読んで下さいね合格へのポイント 1.問題はゆっくり読んで下さい。 正しいものを選ぶのか 間違っているものを選ぶのか 読み間違えないように 2.全く分からない問題は「消去法」 絶対に違う!と思うものを順番に消していき、残ったものを書く 3.香りの嗅ぎわけは直感! 精油は1本に数100種類の成分が含まれています なので時間が経つとその中のいくつかが蒸発し香りが変わってきます あまり考えず「直感」を信じて 配点も嗅ぎわけは他の問題より高いのでなるべくはずさないように! 4.歴史は必ず出ます しっかりチェックしておくこと 5.山を張らない ここはでないだろう!と山を張らずまんべんなくテキストをチェック しておくことが大切です さぁみなさん!絶対合格できますよ。リラックスして頑張ってくださいね。
2009.05.09
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ナード・アロマテラピー協会認定校 トミーが「アロマ検定サポート」をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中いよいよ明後日に迫ってきましたねアロマテラピー検定完璧な方もそうでない方ももういちど復習の意味も込めてチャレンジしてみてくださいね<歴史編>医学の祖 ヒポクラテス → い~がっかくり その日ぼくらはテストだ医学→ い~がっくり祖ヒポクラ→ その日ぼくらはテス→ テストだ精油でマッサージする方法 マルグリットモーリー→ 若さのために、まる~く、ぐるーっと もりもりマッサージまる~く → マルぐりっと →グリットもりもり →モーリーマッサージ → マッサージ<精油編>レモングラス・ティートゥリー・ペパーミント 皮膚刺激→グラスの中のミントティーは刺激的グラス → レモングラスミントティー → ペパーミント・ティートリー刺激的 → 皮膚刺激マー = 没薬 = ミルラ→サマー(夏)の海に沈む日没を見るライオンサマー → マー日没 → 没薬見るライオン →ミルラ低温で固まる ローズ・オットー ホホバ油→寒さに固まるロボットのほほ寒さで固まる → 低温で固まるロボット → ローズオットーほほ → ホホバ油なんだか余計にややこしくしてしまっているようにも思いますが、頑張って覚えてくださいね
2009.05.08
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーのアロマ検定サポートをお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中先日からお届けしている「脳」の働きですがここで少しまとめてみたいと思います大脳は考える脳である「大脳新皮質」と本能の脳である「大脳辺縁系」に分かれる大脳新皮質は動物の中でもヒトが一番発達しているそのためヒトは動物の中で一番「ストレス」を受けやすい…お腹空いたらどんどん食べる→これ動物(イヌとかネコ)ヒトはお腹が空いてもダイエットなんかしているとどんどん食べれない考える脳があるから…ス・ト・レ・スがたまる 本能の脳である大脳辺縁系は「海馬」や「帯状回」や「扁桃核」など本能の活動をしている部分の総称動物にはすべて備わっています体の中に入ってきた情報が、大脳辺縁系で「快」と受け取られると体は良い方向へ傾くけれど「不快」と受け取ってしまうと体は悪い方向へ傾く ここまでが先日紹介した脳の働きです今日は、体が悪い方へ傾くのはなぜか…をお話したいと思いますまず、大脳辺縁系からの情報は視床下部という部分に伝わりますが視床下部は更に、「自律神経系」「内分泌系」「免疫系」へと情報を伝えます自律神経系…自律神経は体を元気に働かすための「交感神経」とエネルギーを蓄え体を休ませるための「副交感神経」からなります大脳辺縁系から不快情報が伝わってくると休んでいる場合ではないので「交感神経」が活発になりますそのため血圧が上がったり、心拍数が増えたりします内分泌系…不快情報が伝わってくると視床下部は下垂体に命令し副腎皮質からストレスホルモンである糖質コルチコイドを分泌させますストレスホルモンが分泌されると血糖値が上がったり血圧が上がったりしてストレスに対する抵抗力が高まります免疫系…糖質コルチコイドが分泌されると免疫力が抑制され長く分泌し続けることで免疫力が弱くなり風邪を引きやすくなりますヒトは…情報を「不快」と受け取らないために普段から訓練が必要ですね私は初めてお会いする方にレッスンするときうまく伝わらなかったらどうしよう とは考えずにどれだけ楽しく授業を受けて貰えるか楽しく受けて貰える方法をいつも考えていますそうすることで新規の受講生の方へのレッスンが毎回楽しみになりました自分を守るためにも大脳辺縁系で情報が「快」になるようにしましょうね次回…嗅覚のしくみ
2009.05.05
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーの「アロマ検定サポート」をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.com人気ランキングに参加中ですとてもややこしい「脳のしくみ」ですが視床下部はアロマテラピーに携わるものにとってとても大切な部分なのでよ~く理解しましょう といっても私自身完璧に理解しているわけではないので皆さんと一緒にお勉強できれば幸いですでは、視床下部のお話を続けます大脳辺縁系からの情報をいち早く受けて体をコントロールしているのが視床下部です入ってきた情報が、大脳辺縁系で「不快」と判断した場合を例に紹介します【情報=就職時の面接】トミーさんは、5月11日に楽天株式会社の面接をうけることになりました。面接日が決まったその日から、緊張の余り眠れず、食欲が出ません。↑これは大脳辺縁系で【面接】を不快と受け取ったので視床下部がこの不快情報を取り除くために動き始めますただちに自律神経に命令し交感神経を優位にします交感神経とは、体を元気に活発に動かすときに働く神経なので体にとって不快な情報が入った場合「戦闘態勢」に入ってその悪者をやっつけようとします結果…血圧が上がり、心拍数が増え、消化分泌液が減り…と休んでいる場合じゃないよ 状態にしますだから、ドキドキしたり、眠れなかったり、食欲でなかったりするんですね ここで【面接】が無事終わり不快情報が取り除かれると普段通りの自律神経の働きに戻りますが1次面接、2次面接…とまだまだ不快情報が取り除かれないと免疫系と内分泌系に影響が出て来ます 免疫系・内分泌系に関しては次回で紹介します
2009.05.04
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ナード・アロマテラピー協会認定講師 トミーの「アロマ検定サポート」をお届けしていますhttp://aroma-mahouno-kaori.comランキングに参加中先日紹介した「大脳」について日記を読んでくれている方!理解していただけましたか?本当に脳の仕組みはややこしいですねトミーが思うには、「延髄」や「橋」なんかの位置よりもそれぞれの部分がどんな働きをするかを理解する方が大切なように思いますというのも…大脳辺縁系とは、記憶を司っている「海馬」や意欲を生じる「帯状回」快・不快などの情動を司っている「扁桃核」などをいいますが香りの成分は、考える脳である「大脳新皮質」に届く前に大脳辺縁系に届くある香を嗅いでとてもいい気分になるのは、香りが「海馬」に届き、快い記憶を蘇らせるから だから…いやなことがあっても大好きな香を嗅ぐと嫌なことを考える前に大好きな香りが癒してくれるそれは、香りの力が本能の脳を良い方向に導くからですそれに… みなさんお気づきですか うれしいことがあると「にこにこ顔になる」「元気になる」「お腹がすく」「よく眠れる」…などと体がよい方に向く悲しいことがあると「元気がなくなる」「食欲がなくなる」「眠れない」…などと体が悪い方に向くこれは食欲・睡眠などをコントロールしている「視床下部」の働きによるもの実はこの視床下部自律神経系・内分泌系・免疫系を調節しており体を良い状態にするために日々働いていますだから大脳辺縁系が「不快」な情報=悲しいことを得ると体を良い状態にするため、自律神経や内分泌系などに連絡しはじめます具体的にどん調整にはいるのかは次回の日記にて紹介いたします
2009.05.02
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