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さようなら、2004年。来年が良き年でありますように。みなさま今年もお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
2004年12月28日
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今朝、地下鉄の改札口を出てすぐ、ふと足元を見ると白い“リボン”が落ちているのが目についた。クリスマス明けの月曜の朝、ということで、考えてみる。このリボン、そこらの店の安っぽい飾り付けに使われていたのか、はたまた誰かの思いの込められたプレゼントのラッピングに使われていたのか・・・。ずいぶんと違った過去を持っている可能性があるよなぁ、とか、それによって、それがここに落ちている意味もずいぶん違うよなぁ、などと朝っぱらから変な思考に入ってしまった。“ゴミ”はゴミ箱に捨てましょう。そういえば、何回か見たことあるけれど、ゴミ箱を「護美箱」と書くのは良いアイデアだな、と感心したことがあります。
2004年12月27日
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さび・・・そうじゃなくて(すいません、疲れてるんです・・・)。今日はやっと年賀状をやっつけた。これまでに無いくらいの「手抜き」である・・・。いままでも「手をかけた」とは言えなかったけれど。みなさん、すいません。
2004年12月26日
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今日はとても寒い一日だった。それが気温のせいか心のせいかはわからないが・・・。でも、今日はいつ以来か思い出せないくらいに久しぶりに、晴れ晴れとした青空が広がっていた。また、今はとてもきれいな月が浮かんでいる。そういうものを眺めていると、いろいろ考えてしまう。でも今は、それらの混乱した思いはひとまず置いておく。澄んだ空や冴え渡る月のようにはっきりとしているのは、あふれるばかりの感謝の思い、である。みんな、幸せになろうね。たどり着くのはそんな思い。そんな一日。
2004年12月25日
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それは、出張続きでたまってしまった3週間分の「燃やせないゴミ」を絶対に出さねばならなかった、ということにつきる。だって、今日出せなければ、年越ししてしまうんですもの。そんなのイヤだわ。
2004年12月24日
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今日もお客様が来札されて、急きょお会いすることに。なじみの人に変わったシチュエーションで久しぶりに会うのも良いし、なじみの人の連れ合いにご紹介いただけるのも嬉しい。今日はあいにくの吹雪模様の天気で、顔に当たる雪が痛いくらいだったけれど、しばしの間、楽しく過ごさせていただきました。感謝です♪残りの旅路、気をつけて楽しんでくださいね~!
2004年12月23日
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サービス業の中でも、航空会社の接客はきちんとしてるなぁと思うことが多い(注:日本の会社の場合は特になのかも?)。サービス業では「お客様には笑顔」ということなんだろうけれど、いわゆる“営業笑い”をされるとこちらが引いてしまうことがよくある。でも、客室乗務員の方々を中心とした航空会社の人たちは、ほんとに心を込めて接してくれてるように感じられることが多い。そういう「笑顔」を見ると、確かに心地良く感じる。まぁ、いつもいつもそんなことを感じるわけではないし、特別に一人の客として相対することもそうそうあるわけでもないが。でも、今日は手荷物受取所の出口に控えていたおねーさんに目が合って、にっこり笑ってさわやかな挨拶をされてしまったので、こちらもつられて軽く会釈をしてしまった。やっぱり気持ち良いよね。もっとちゃんと笑顔を返すべきだったかな?誠意を持って仕事にあたるのって、大事ですよね。見習わないと!(笑)
2004年12月22日
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今日は(も?)忘年会だった。仕事関係の人たちではあるけれど、余計な気遣いがあまりいらない方々であるので、とても楽しかった。出身も立場も経歴もぜんぜん違うのに、なかなか稀有なことだと思う。『アメリ』のBBSで知り合えたみなさんもそうだけれど、今までの自分の周辺にいなかったタイプの方々と話をするというのはとても新鮮で有益に感じる。自分の持っているものの良さや問題点、わりとフツーなんだと思う部分と特異的なんだと(再?)認識する部分、そんなようなことが感じられる。それと、新しいものの見方や考え方に触れられるというのが大きい。それによって、そのことが直接的に参考になるだけでなく、自分自身が抱えている今の問題点などを考えるときに新しい視座が得られるような気がする。こういうめぐり合わせに感謝、である。
2004年12月21日
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昨日のうちに天気予報をチェックして、大丈夫と思って今日の函館行きの飛行機をチケットレスで購入しておいた。なのに、今朝起きたら吹雪だった・・・。丘珠空港に行くと、かなりアヤシイ雰囲気。あまり時間が無いけれど、札幌駅まで行ってJRに乗れば、午後に2件ある予定のうちの1件には間に合う。しばし思考・・・。結論。上司はJRで行くことにし、私は飛行機を待つことに。その後、各方面へその旨連絡。定刻11時の飛行機は、使用予定の飛行機が上空で待機していて、小一時間ほど「天候調査中」。でも、なんとかこの飛行機が下りて、第一関門は突破。12時を過ぎたところで、「最終判断しますので、搭乗待合室にお入りになってお待ちください」とのアナウンス。よっしゃ、飛ぶ!と思ったのに、なんと欠航。そりゃーねえべ、と思ったところで仕方なし。しかし、次の便がもし飛べば、私も2件目には間に合う。機材の準備風景と天候を見て「次は飛ぶな」と読み、キャンセルはせずに予約変更。そして再度各方面へ連絡。見込みどおり。飛んだ!・・・とは言え、覚悟はしていたものの、揺れる揺れる(苦笑)。たかだか50人乗りくらいの小型飛行機で、厚い低気圧の雲を突っ切っていく・・・。そんなこんなでやっと着いた雨の函館。ここでまた各方面へ連絡。私は予定の場所へ行ったことが無いのだが、1件目の予定が押してしまって迎えが来ない。会社へ電話して行き先の正確な住所を聞いて、タクシーに乗る。なんとか着くと、数分後に上司ほかとやっと合流。帰りは飛行機の欠航を心配することは無いだろうと思ったが、これは予測どおり。予測を超えていたのは、往路よりも激しい「揺れ」だった・・・。一度なんか、“プチ”エア・ポケットみたいなところに落ちて、お尻が数cmくらい浮いた気がした(苦笑)。空港に着いたときは、手が汗ばんでいたよ。まぁ、そんなことではあったけれど、用件はなんとか無事終了。やれやれ。時間が遅かったせいもあるけれど、行くつもりだった忘年会に、これから場所を聞いて駆けつけるまでの気力・体力はさすがに無かったが・・・。ちなみに、函館の用件は小一時間で済むものであった。ま、それでも大事な仕事だからね(笑)。
2004年12月20日
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今日の新日曜美術館は紀伊地方の特集(再放送)だった。出演していた夢枕獏さんのコメントで、とても共感できる部分があった。吉野の蔵王権現の“憤怒”の形相を前にして、「自分の心を見透かされるような気分になる。また、それによって“清い心”であらねばという気分になる」ということ。「山道などを歩いていると、自分の心の中でどうでも良いことがふるい落とされて大事なものだけが残る」ということ。まったくもって共感。このようなことを感じるために旅をし、いろんなものを見てまわるようなものだと思う。それはつまり、「自分自身に出会う」ためなのだ。この気持ち、わかってもらえるだろうか?
2004年12月19日
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昨日、ようやく交換用のモニタが届いた。まだなんとなく、はらはらしながら使っているけれど、今のところ問題無いようなので一安心である(それがフツーだろう・・・)。で、今日は古い故障したほうのモニタを回収してもらう予定だった。そう、予定“だった”のである。いくら待っても来やしない(苦笑)。これが片付いたら部屋の片付け・掃除をしようと思ったのに・・・。○ellが悪いのか○川急便が悪いのかは知らないけれど、最後までやれやれ、である。まぁ、それはさておき。今日は、久しぶりの友達と急きょ飲むことになった。こちらにちょくちょく来ていたようだけれど、なかなか会える機会も無かったのだ。やっぱり、楽しいね。短い時間だったけれど、友達と過ごす時間というのは良いもんで。そんなわけで、今日一日としてはトータルでは○。また来てね、○っきーさん&お友達。呼んでくれてありがとさん。そして、ほかの皆様もぜひ札幌へ。
2004年12月18日
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何年か前、「わー、これ、良い!」と少なからず感動したものがあった。漫画家の川原泉さんも、とある作品の中で同様のことをおっしゃっていた。でも、ここ何年か、それは使われなくなっていたように思う。それが、今年からどうも復活したようだ。それは、○HKの天気予報に出てくる「雪」マークである。「雪だるま」なんだけど、ただの雪だるまではなくて、上から降ってくる雪を目で追うんですよね。降る雪に合わせて目が上から下に動く。それを繰り返す・・・。芸が細かいな~、かわいいな~、と思ったのであった。前のときよりも少し雪と目の動きが速いような気がしなくもないけど、でもやっぱりお気に入りなのである。そんなわけで、今年これに気がついたときにはちょっとうれしかったのである。ちなみに、札幌方面は週間予報を見てもずっと「雪」なので、毎日楽しめるかも(苦笑)。
2004年12月17日
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打ち合わせ先から函館空港に向かうタクシーで信号待ちをしていたとき。鼻歌を歌いながら自転車をこいで行くオヤジが横を通り過ぎた。服は上下とも灰色(グレー、とは言いたくない)、自転車も同様。なんか、これだけでどんなキャラのオヤジかわかる気がするし、どういう人生を送ってきたかも想像できる気がする。また、こういうオヤジってどこにでもたくさんいるよな、と思う。そういう典型。世の中には、「こういうタイプ」っていう類型がすごくたくさんあるような気がする。十人十色、というのはそれはそれで正しいのだろうけれど、「気質」とか「世代」とか、なんやかや、さまざまな「類型」があるのもまたたしか。自分はどうなんだろ・・・。この自転車のオヤジ。軍手をはめていたような気がするのは、正しい記憶かはたまた私の幻想か。
2004年12月15日
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ここのところ、道内は路面がツルツルでとってもコワイ。でも、私がそろりそろりと歩いている横を、地元の皆さんはたったかと通り過ぎていく・・・。うーん。スゴイ。なんであの速度で歩けるんだろう??もちろん歩きなれてくるにつれ、かかとからでなくなるべく足全体で地面を踏む、とか、体を前に出すときは足の裏に力を入れて踏み出すことをせずに腰から上を全体的に重心移動する、などなど、多少のコツはつかめてくる。とは言え、地元の皆さんのレベルに追いつくにはまだまだ時間がかかりそうだ。転んだらみっともないし、痛そうだしねぇ。それにしても思うのは、こんなツルツルの路面を車で走っているのかぁ、ということ。コワイコワイ。
2004年12月14日
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うーん。疲れた。先週もずっと忙しかったし、土日も仕事で出歩いていたためである。土日はなかなか楽しい仕事ではあったけれど、それと「疲れ」はまた別なので・・・。で、たぶんそのせいだと思うのだけれど、昨日泊まったホテルの支払いを忘れて帰ってきてしまった。最近は前払いのホテルが多いし、久しぶりの後払いだったので油断した。鍵を返すときにちょっと間があったのに、フロントの人も何も言わないんだもんなぁ。家に帰ってホテルからの留守電を聞いて「あ・・・」ってなってしまったよ。やっぱり前払いで統一してほしいなぁって言ったら、言い訳がましいであろうか(苦笑)。
2004年12月13日
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私も結構仕事で(プライベートでも?)あちこち行く方ではある。ここ数日も、昨日から釧路へ行ってて、明日は旭川よりさらに北へ行って、そのまま移動しながら帰宅するのは月曜だ。だかしかし、昨日東京から来ていた会社の人に「東京へ戻るのか?」と聞くと、「今日はこれから九州に行く。土曜に会社に出て、次は海外出張だ」と言っていた。やれやれ。聞いているだけで疲れる(苦笑)。ま、世の中さがせばもっとスゴイ人もいるんだろうねぇ。ごくろうさまでございます。
2004年12月10日
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これが2回目となる訪問先へ行こうと思い、タクシーを捕まえて行き先を告げた。「××ビルへ行ってください。ビッ○カメラの向かいです」・・・告げた後、なんか口元がすっきりしない。もう一度アクセス図を見直してみよう。・・・違ってた。そして言い直す。「すいません、間違えました。○ドバシカメラの向かいでした・・・」やっぱりね、確かめるのは大事だよね。うっかり自分を信用してはいけません(と、特に最近思うことが多いような気がとってもするのである・・・)。
2004年12月08日
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久しぶりに大学の先生方を前に「説明」する機会があった。たかだか20分程度ではあったけれど、久しぶりだったのでなんだか緊張した。今日はこの仕事のひとつの「山」であり、ここ数週間の中でもひとつの「山」だったので、終わったあとになんだか気が抜けた。こういう機会も、慣れないといかんね。場数踏まないとうまくならないし、慣れないと時間配分やら説明のポイントやらの「感覚」も維持しにくいしね。それと、明日以降も忙しいし、集中力を維持しないと。仕事もそうだけど、気が抜けると風邪引いたりするしね。やっと治ったんだから!(笑)
2004年12月07日
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これは昨日書こうと思っていたネタである。あまりの雪のすごさにそちらを書いてしまったが、今日書くとしても雪のネタしかないので(*50cm近く積もった・・・)、代わりに今日は昨日のネタを書く。夕飯を食べながらテレビを見ていた。普通、同じ番組で同じ業種の複数の会社がスポンサーとしてCMを流すことは無いだろうが、その番組で「おや?」と思ったのである。最初は○菱自動車だったのに、次は○産自動車だったのだ。すぐわかったのだが、それは見ていた番組がサッカーJリーグのチャンピオンシップだったからだ。かつて野球では鉄道会社、バレーボールでは繊維会社(かな?)などのチームが多かったように、サッカーでは自動車会社のチームが多い(だからこそこれだけ発展したのでは、と思う)。決勝に残った○和レッ○は○菱、○浜○リノスは○産が母体だからね。第2戦はどうなるかな?
2004年12月06日
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目が覚めたときから雪が降っていた。もう、「あぁ、また雪か」くらいの感想しかなかった。掃除に洗濯、新しいPCのセッティングやらなにやらと、そんなことをして昼下がりとなったころ。「さて、夕飯の買出しでも行くか」とマンションの玄関を出て、「げっ!!」と叫んでしまった。ものすごい積雪量だった・・・。駐車してある車の「原型」がすでに見えなくなりつつあるし、歩道は「踏み跡」をたどらないと歩けないし。片側3車線の表通りも、轍がくっきり見えるくらいに雪で凹凸がついてしまっていて、右折しようとした車は雪の塊に乗り上げて右往左往していた・・・。しかも、今時点でもまだガンガン降ってる。うーん。明日は出張じゃなくて良かった。でも、これからしばらく、仕事も忙しいし出張も多いのだ。いつかイタイ目に遭うだろな・・・。
2004年12月05日
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1.絶対に無理なこととってもとっても美味しそうなケーキだったのだ。ミルフィーユっぽい感じの、イチゴがたっぷりの。でも、これを食べるのは絶対無理なのだ。なぜなら、このケーキは、私の夢に出てきたものだからだ(笑)。目が覚めて「あぁ~、夢だったのかぁ」ってすごい悲しかった・・・。2.そんなのあり?ようやく注文していたPCとモニタが届いた。それなのに、「いやーやっぱり26型ワイドは良いねー。液晶だし」なんてご満悦に浸っていたのもわずか10数分の間。突然音が止まってしまったので「あれっ?」と思ったら、本体の音声調整ボタンがマイナス側に動き始めて止まらなくなってしまってる様子・・・。メーカーに問い合わせたら「故障」だって。新品に換えてくれるとは言うものの、数週間待たされた挙句、これってどうよ?? って感じ。また待たされるだろうし。さすがに怒りでキレそうだった(いや、対応してくれた人に怒りをぶつけたりはしてませんよ。念のため・・・)。ま、考えようによっては、時間がたってから壊れるよりは、来てすぐのほうがこちらの責任にされなくて良かったのかもしれないけどね。そう考えておこう・・・。ほかにもこまごまいろいろあって、なんだかなぁ、って一日でした。ま、夜には気分も治ったけどね。
2004年12月04日
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朝方、雪で凍った道をおっかなびっくり歩いていたが、日中は気温が上がって「雨」になった。そのおかげで街中の雪はかなり解けたけれど、びちゃびちゃで歩きやすいとは言いがたかった・・・。そんな中、すごい人を見た。それは、解けかけた雪がまだ道の7割方を覆っていた頃、傘をさしながら自転車に乗っていた学生である。これはちょっとマネできない。怖すぎる・・・。歩くだけでも怖いのに、自転車で、しかも片手で、傘を差しながらなんて。感心したけれど、思わず、すれ違ってからも振り返ってしばらく目で追ってしまったよ。
2004年12月03日
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残業していて会社を出たのが20時半だった。19時くらいに帰社する時には買い物してきて自炊する気になるが、今日くらいの時間帯だとその気が無くなる。それは、空腹度合いやめんどくささの感じ方や寝るまでの時間との兼ね合いなどの総合的な判断による。その分かれ目は、おおよそ19時半くらいであろうか。もっとも、外食が続くと飽きるので、その判断は少しずつずれるかもしれない。しばし、そんな日々が続きそうな雰囲気である・・・。というか、泊まりの出張も多そうなんだけど(苦笑)。
2004年12月02日
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