上司のダジャレ攻撃にうんざりしながらも
笑わないわけにはいかず、
まわりの者は非常に迷惑している・・・
そんな状況の事を
ダジャ・ハラ
思い出してみると、ママラが現役中、
ちょっとダジャレを意識的に控えめにして2~3日経つと、
若いスタッフ達から
「最近ダジャレがあまり出ませんが調子如何ですか?
私たちは師匠の一言を待ってますよ」
なんて可愛い事を言われ、
その気になってまたダジャレ連発の日々。
彼らもほんとはウンザリしていたのか・・・?
私は今もこのダジャ・ハラを友人たちに強いているのだろうか・・?
いまさら、口に沸いてくるダジャレを止められないが、
さりとて、さぶ~いネタが地球温暖化防止に役立つとも思えない。
反省の夏・緊張の夏

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