2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
・家から最も近いマラソン大会になった。歩いて10分!・普段の練習会より荷物が少なかった。エントリーはがき 以外は手ぶら状態(^^;;・会場は結構有名な神社、到着~って、居場所が無い。・鳥居前、大パニック。そこへ、白無垢のお嫁さん登場。・ここの近くのホテルがこの神社で挙式できることをウリにしている。・お嫁さん、さぞかしビックリだろうなあ。・大体、ここの挙式の予約が取れるのが1年以上前、マラソンが決まったのが その後。まあ、サプライズってことで勘弁してください、お嫁さん。・最初に目に留まったのが、富士山と伊豆半島を合体させた 微妙なキャラクター。・いいの?本当にそれでいいの??・1km何分で走れるか順に並ぶのですが、何故か「3分以内」の列に 人が殺到。3島の人は皆ダニエル君級なのか・・・。・号砲。道が狭そうでかなり心配だったけど、すぐに皆ばらけた。・出産前は通勤路だったからなぁ。この辺は勝手知ったる何とやら。・すぐに上り坂。下見もしたし、もともと知っている道だから 自分のペースで走る。下りもしかり。若い子は飛ばすなあ。脚にきちゃうよ・・・。・それにしても、給水が無い、走っても走っても給水が無い。・17kmで給水が一箇所ってどうよ?・案の定、足がケイレン。ペースを維持しつつ、怪我に注意。・脚が復活してきたころ、アップダウンゾーンも終わり。ゆっくりペースアップ。・さっきのアップダウンでみんな脚に来ている模様、いつもだったら きっと私より早そうな男の人たちを面白いように抜けた。下りでガッツリ 抜かれた若い男の子もガッツリ抜き返た。・最後の1kmが4分10秒?これは距離表示がおかしいんじゃないのか?・でもまあ、後半上げながらフィニッシュ出来たのは確かなので、気分はヨシ。・地元の速い人たちがたくさん居たので思いがけなかった6位入賞は得した気分。・ランスカの女の子、多かったなあ。・ムフフ。どうやらランスカ部門(そんなの無いけど)ではトップらしい。・超派手ハデなランスカ女の子に私のリザルト覗き込んで「チッ」って言われた。・怖いよう、、、ギャル怖いよう。・ワンウェイのコース。帰りはローカル線でスタート地点まで戻る。・私は旦那さんに荷物を預けて河川敷をjogして帰宅。・景観のいいコースだし、田舎道なのに沿道の応援は絶えないし、 当初の懸念事項はクリアされていたし。お友達にはたくさん会えたし。 全体的に楽しい「半日」でした。・そう!地元なので午後1時には走ってでも帰って来れちゃうの!・それからは掃除したり、買い物したり、大将と遊んだり、普通に「主婦」ができる。・大会参加ってなると、結構一日がかりになることが多いからねえ。・ビバ!地元レース。
Oct 29, 2007
コメント(4)
旦那は落選。他のお友達も落選。近所で当たったの私だけ。しかも、ダメモトでの応募だったのでサプライズっていうか、本当に申し込むか迷っています・・・。さて、ここで最近私が騒いでいる今後の予定をおさらい。大田原に出る↓即刻子作り↓一旦マラソン休止↓2008年第二子ゲット↓2008年大田原から復帰こ・の・よ・て・い。が東京へ出ると3ヶ月ずれる。3ヶ月は大きいなあ。う~ん。う~ん。これで、旦那も当選していたら大喜びで参加決めちゃうんだろうけど。
Oct 6, 2007
コメント(6)
こんなことを熱海市のwebサイトで発表しています。http://www.city.atami.shizuoka.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1189141804804&SiteID=0000000000000&FP=toppage私の「Tシャツにスポンサー入れちゃえ!」という案とは異なりますが、このような段階で積極的に熱海マラソンの情報発信をしてくれたことはなかったので、ちょっとは提案した効果があったのかなと思っています。ただ・・・・ここに「本当はこれが最後の大会だよ」ということを知らせていないのが気になります。なかなか財政改革プラン70ページ以上の中から廃止案を発見するのは難しいよ・・・。
Oct 4, 2007
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1