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The 5th problemPlease show the manga agency LessonHP(sorry,in japanese)http://www.yamada-kikaku.com/lesson.html○The view of the city which a person exist.・Image a specific place as possible as you can.・Pay attention to the matching of characters and the view(Not to scat Positions,sizesand parce)○The view of the room which there are more than two persons・When there are more than two persons,you should make them different poses(ex,standing person and sitting person)・Draw how the room is as possible as you can draw concretely(to meka atmosphere).・Pay attention to the matching of the sizes,parces,potitions and so on amongcharacters---------Produced by-Zero-dimension, Inc. and yamada-kikakuEnglish translation by Ri Tokuyou and Nakajima Yoshiya--------------
2011年04月28日
○5W1HPlease show the manga agency LessonHP(sorry,in japanese)http://www.yamada-kikaku.com/lesson.html「Who」「When」「Where」「What」「How」「Why」These are factors which need to tell people a events(stories).If you lack these factors,readers can't understand events correctly.By contraries,because of your hiding one from 5W1H intentionally,the story may beattractive.ex)Mystery lack 「Who」 from 5W1H.So it's a mystery.○OpeningIt's the start as a story.You don't have to advance events alon with time axis.This is an important point to be attractive for readers and to let them go on reading.Let's think the way to give impacts and to let them have interests.○EndingIt's a clothing of a story.Give an ending for your story if you describe s contribution.Don't finish by the word "To be continued".The readers' feelings change by the ending.And there is a way to fling a problem to readers without solving evreything.---------Produced by-Zero-dimension, Inc. and yamada-kikakuEnglish translation by Ri Tokuyou and Nakajima Yoshiya--------------
2011年04月28日
Please show the manga agency LessonHP(sorry,in japanese)http://www.yamada-kikaku.com/lesson.htmlLesson 7~Creating a story~○What idea isYou may have 'seeds' which you want to describe comics.Those are "I want to describe a theme like this""I want to describe a main character like this""I want to describe a scene like this""I want a character to say this line"...and so on.There are several seeds.First of all,you must have a seed like that if you are going to describe comics.○The way to create storiesThere are two big ways.1:The way which you consider the thing after you caused an event.-Movement method-2:The way which you consider the reason why an event was caused.-Induction method-You can bulge an event with two ways.ex)1:A(a boy) loves B(a girl)→Why? →And?Then let's involve a main character into an event.If you decided the character 's steady personarity and setting,you can consider thecharacter's unique reaction.Stories are progressed from that pointex)To make it+irritable character+worrywart○The way to conceive ideasexaggerating/turn face aboutYou can change normal events into stories of comic or materials for gags by this way.ex) A princess who save a prince from a monster.○Composition of a story"Legal development"* [1]Something(someone) causes an event and [2]receive an event which was causedby[1].And [3]turn face about the event and[4] finish the story.This composition is a pattern of a story.But,you don't have to be deliberately.---------Produced by-Zero-dimension, Inc. and yamada-kikakuEnglish translation by Ri Tokuyou and Nakajima Yoshiya--------------
2011年04月27日
持チ込ミノススメ第8回暁 鉄男 (あかつき てつお)連絡先はメールアドレスgundammarch6412@yahoo.co.jp株式会社ゼロ・ディメンションホームページアドレスhttp://zerod.jp/へメモ5「編集者には毒はない。あるのは受け手側の『毒のイメージ』だけだ」とくにどろどろに疲れきっている時、編集者の愛のムチが「毒」に思えたりしますが、本来「毒」とは、受け手側の抱く妄想なのです。例えば、憎い相手がいたとして、実際にあなたの心が戦っている相手は、その相手ではなく、あなた自身が思い描いている「憎い相手のイメージ」なのです。そのイメージの生みの親があなた自身であるために、その戦いから抜け出せず、泥沼となる。それが「毒」の本質です。その証拠に、これから出会う相手の、言動そのものではなく、その言動の根拠や、その人の本質の方に集中してみてください。もう二度と「毒」を飲むことはありません。そしてその結果、編集者の素晴らしい愛のムチを、毒と誤認することもないでしょう。その誤認は、とても重大な問題です。せっかくの宝石を、犬のフンと間違えるような、とんでもない痛恨の間違いなのです。経験から申し上げております。
2011年04月18日
持チ込ミノススメ第10回暁 鉄男 (あかつき てつお)連絡先はメールアドレスgundammarch6412@yahoo.co.jp株式会社ゼロ・ディメンションホームページアドレスhttp://zerod.jp/へでは、それらのメモを書きながら描いた、僕のマンガのネームをご紹介致します。全て、持ち込み初期のものです。だいたい、初期でこのレベルなら大丈夫という参考にして下さい。ちなみにこの段階で、僕は既に、「独創性、アイデアに関しては既にプロレベル」と言われていました。上の6つのメモのとおり頑張った結果です。(別途資料あり今回は提示していません)さて、ここで、「マンガ」で世界を動かすにはどうすればよいのでしょうか。それについて、僕の理論をご紹介致します。【マインドウィルス理論】・「マインドウィルス」の定義身体を侵すのが、普通のウィルスなら、マインドウィルスは、「ヒトの精神を侵すウィルス」です。例としては、「一般常識」、「幼児期の親からのしつけ」などです。マインドウィルス理論は、2つの原理から成り立っています。・「国境線の原理」ヒトは、自分が経験したことしか知らないのに、あたかも「世界の全てを知っている」という感覚を持っています。それは、『自分が経験したことしか知らないからこそ、「世界の全てを知っている」と思える』からです。ただ、ヒトとは、脳内の全ての経験を常に見ているわけではありません。脳内の経験のうち、ある国境線をひいた、その内側の世界のみを見ています。その国境線のことを、「マインドウィルス」といいます。例えば、相手の国境線と自分の国境線とが同じ形、同じ大きさになることを、「共感」といいます。つまり、マインドウィルスは、共感で感染します。国境線は、次に述べる、「星占いの原理」に基づいて、形成されてゆきます。
2011年04月10日
持チ込ミノススメ第9回暁 鉄男 (あかつき てつお)連絡先はメールアドレスgundammarch6412@yahoo.co.jp株式会社ゼロ・ディメンションホームページアドレスhttp://zerod.jp/へメモ6「夢にわくわくしていれば、根性は必要ない」頑張る人は偉いのですが、同じことを楽しんでやれる人は、もっと偉いのです。そう考えてみて下さい。そうすれば、やがて、根性でマンガを描くのではなく、夢をもってわくわくマンガを描く方が、偉いマンガ家なんだ、という意味を知るきっかけとなるでしょう。
2011年04月09日
持チ込ミノススメ第7回暁 鉄男 (あかつき てつお)連絡先はメールアドレスgundammarch6412@yahoo.co.jp株式会社ゼロ・ディメンションホームページアドレスhttp://zerod.jp/へメモ4「今自分が感じる絶望は、今の自分の頭の中だけにしかない」マンガを描いていていきづまったら、迷わず誰かに自分の絶望のありったけをきいてもらって下さい。すると、その話し相手からの言葉に、その時点のあなたの発想になかった希望の光が見えたりします。それが人間というものです。自己完結であきらめるのは、あまりにももったいないのです。そして、ほら、あなたの心強い味方、「編集者」がいるじゃないですか。いいですか?そのときのためにも、持ち込みというものがあるのです。怖がっている場合じゃありませんよ。というより、なぜ心強い相談相手を怖がる必要があるのでしょうか?
2011年04月07日
持チ込ミノススメ第6回暁 鉄男 (あかつき てつお)連絡先はメールアドレスgundammarch6412@yahoo.co.jp株式会社ゼロ・ディメンションホームページアドレスhttp://zerod.jp/へメモ3「『できる』という前提で動く」『難しい』、『できっこない』という前提で動くと、前提に足を引っ張られまくりです。逆に、『できる』という前提で動くと、元々チャンスでなかったものまでチャンスにできたり、元々できるはずのなかったことができるようになります。これは、皆さんご自身でお試しいただくのがてっとり早かろうと存じます。
2011年04月06日
持チ込ミノススメ第5回暁 鉄男 (あかつき てつお)連絡先はメールアドレスgundammarch6412@yahoo.co.jp株式会社ゼロ・ディメンションホームページアドレスhttp://zerod.jp/へメモ2「いじめられたら、大の字になって寝っ転がっていればいい」これはもう、僕の具体例をあげてしまいます。僕は、自分の個性がクラス担任に認められ、「山岸くんは天才ですね」と言われました。ところがクラスのいじめっこは、僕に、「山岸、お前は天才じゃなく、変人だよ」と言いました。そこで、僕がいじめっこに言ったのは、次の言葉です。「ああそうだよ俺は変人だよ。天才なんざ軽く超えてやるよ」言葉のいじめは、言葉遊びにしてしまえばいい。そしてちゃっかり、大の字に寝そべってしまえばいい。それがきっと、あなたの個性のくいが打たれるのを防ぐどころか、よりあなたの個性を助長させる結果につながることでしょう。
2011年04月05日
「マンガ家になる塾」テキストをhttp://www.yamada-kikaku.com/lesson.html●http://www.yamada-kikaku.com/の「漫画家になる塾」のテキストに文章を一部分入れました。2-3月のちにはすべての文章入れます。●山田企画事務所のレッスン「マンガ家になる塾」部分です。http://www.yamada-kikaku.com/lesson.htmlPDFファイルなのでAdobe Readerが必要です (無償)。オンライン通信講座マンガ家になる塾http://www.knowledge.ne.jp/lec1379.html●ナレッジサーブ「マンガ家になる塾」と同じ文章です。ただし、漫画家先生による、課題の赤ペン添削は有料なので、ナレッジサーブ「漫画家になる塾」から入って下さい。●たくさんの方御覧ください。文章イラストは、ラッキー植松先生http://www.oct.zaq.ne.jp/l-a/です。
2011年04月05日
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