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寒波襲来も一段落したようです。明日は気温がグッと上昇するそうです。 ロードバイクで走れそう。 電気代が確定しました。オール電化です。 1,112kwh使用して\37,475 前年同月比+\3,449 使用量はマイナス362kwh 節電しているのに、料金はうなぎのぼり。 はぴeポイント2,600使います。でも+\840 原発うごかしてーーーー 切実な訴えです。
January 31, 2023
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山の畑は残雪がありました。 貯めていた雨水は分厚い氷となっています。 玉ねぎはしなれていますが青さはあります。 少し耕してみました。竹の根っこと格闘しています。 午後から行ったので気温は5度、ツルハシで耕すと久しぶりの汗。 心が晴れます。 気温が5度あれば助かります。
January 29, 2023
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本日再び寒波襲来 一面銀世界 10センチの積雪 国道は渋滞し、市道は凍結 太陽がまぶしい朝です しばらくは自宅で過ごします 新聞はしっかり届いています ありがたいです
January 28, 2023
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25日JR西は、列車の立ち往生で最大10時間閉じ込めたことを謝罪した。 原因は、6時間の最大積雪量8センチと予測したが実際は15センチだった。社内規定では10センチで 対応が異なる。 原因がわかれば今後の対応も可能。 しかし、最大10時間はなんとも言い難い。 乗客としてとるべき対応は、なんといっても乗車しないこと。 事前に気象庁が「警報」を鳴らしていた。 24時間稼働の職場ならばどう対応するのか。医療機関では、交代が来なければ継続勤務でした。 夜勤明けの勤務は激務。しかしそれは仕方ないこと。 今回の10時間閉じ込められたことを教訓に。
January 27, 2023
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本日も寒波襲来予定です。おとなしくウオーキングしておきます。体力維持は必要。 「サラ川」相変わらず和みます。 「あれやって」言われてやると「なぜやった」(ふとん) 熱が出て初めて個室もらう父 (とぱーず) パスワードつぶやきながら入れる父 (はなまる) どれも哀愁が満ち溢れています。
January 27, 2023
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昨日は積雪10センチでした。 夜間に凍結しているかと心配していましたが、道路は乾いていました。 新聞配達の方大丈夫そうです。 雪の日も雨の日もしっかりと届いています。 当たり前のように思っていましたが、ありがたいことです。
January 26, 2023
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10センチの積雪。数十年に一度のこと。 JR運転見合わせしています。 前日から気象庁は警報を出していました。 今日はこれからも雪が降るそうです。 消防などの方へ迷惑をかけないように自宅で過ごします。 玉ねぎに雪が積もっています。新たにちらほらとまっている雪。
January 25, 2023
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寒波襲来、不要不急の外出はしないでと呼びかけています。外は強風で寒さが一段と増しています。 昼間暖房をつけずに過ごすことに慣れていますが、それでも今日はつらいですね。 先月の電気料金が確定したとメールが来ました。前年同月比プラス1万3千円 電気使用量はマイナス25% どうしてこうなるのか。 燃料調整費が高騰しています。 もし原発が順調に稼働していれば、と思うと悔しい。 世の中の意見は原発廃止に傾きつつあります。現在原発が稼働しているのは関電が最多。 自然エネルギーがいいという意見が多いです。しかし自然エネルギーでは現在の電力は賄えない。 原発さえ稼働できれば生活は一気に楽になる。 原発があれば・・・でも・・・原発は自然災害にぜい弱だということが証明された。 どんなに防備しても自然災害には勝てないということを証明しました。
January 24, 2023
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誰かに「しあわせとは?」と聞かれたら・・・ 即座にこう答える「ドクショイ目に遭っていないこと」 20代の頃「しあわせとは?」と自分に問いただしていた。 あの頃の自分に今なら答えることができます。
January 23, 2023
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本日は、梅の木を伐採後鶏糞を入れて、枯葉を混ぜ、腐葉土と一緒に混ぜました。 明日は、一段下のところの2年ほど前に栗木を植えて枯れたところをもう一度掘り返して 土つくりをします。 昼前頃チラホラと白いものが降ってきました。一段と冷えてきました。 来週はマイナス5度だとか。 土とすごす日々は心が満たされます。
January 21, 2023
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承久の乱 鎌倉幕府草創期、後鳥羽上皇が「義時討伐」の陰指示をだした。これを「乱」と呼ぶのだが 通常体制側に対してイクサを仕掛けた場合を「乱」という。 承久の乱は体制側がイクサを仕掛けたのだから討伐ではないのだろうか。 これを「乱」というのなら当時は、体制側が幕府になってしまう。 日本の歴史は常に天皇家が体制なのでは? それにしても、鎌倉時代は面白い興味深い時代です。
January 21, 2023
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何気なく手にした本 「いじめ克服法」 多賀幹子 著 アメリカとイギリスのとりくみ 1997年初版 【中古】 いじめ克服法 アメリカとイギリスのとりくみ / 多賀 幹子 / 青木書店 [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】 いじめがあればまたは疑えば、カウンセラー、心理療法士などの専門家が介入するのが通常だと。 日本では担任一人に押し付けている。一人で、教科、担任、部活、カウンセラー、心理療法 それはできるはずがない。 昭和60年台の看護婦養成所では、看護、栄養、理学療法、薬剤、社会福祉、などなどすべてを 看護婦が行っていた。そうするものだと教えていただいた。 専門職はいたのだが絶対数が不足していてとても一人ひとりの患者様への対応はできなかった。 現代の義務教育は昭和の時代を生きている。 ちなみに欧米では子どもとは社会が育てることと意識されている。決して親の付属品ではなく、 従属品ではない。
January 20, 2023
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久しぶりに旧職場スタッフと遭遇しました。変わらない笑顔がまぶしかった。 定年を過ぎて働ける人、羨ましい。部長が変わっていて驚き。 あのまま定年後も続けていたら泥沼のなかで相変わらずもがいていたのでしょう。 やはりこの”kokorone”は腐っているのでしょう。もっと前を向いて生きていけるはずなのに。 そう思うと、気持ちを入れ替えるよりも金銭的に苦しい状況を打開するために働くという 選択肢だけを提示したほうが気持ちを入れ替えることができると思います。 苦しい生活はそれなりに意義がある。
January 18, 2023
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28年前当直でした。大きな揺れでじっと過ぎ去るのを待っていました。 震源地から70kmほど離れていたので、被害というものはありません。 救急要請もありませんでした。 そのあとでした。支援を送るからと、さまざまな医療用具を提供しました。 あれって役にたったのかな。 「震災を忘れない」とはどういうことでしょう。 亡くなられた方を忘れないということ?それもある。 「防災を常に意識する」ということ。 自分で3日間は生活できること。
January 17, 2023
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毎日radikoにお世話になっています。雑音がないのがうれしいです。約1分のタイムラグ。 放送内容よりも音声がミュージックのように心に響きます。 リスナーさんのお便りに時には思いを深くします。 「この10年で離婚、再婚、引っ越し」・・・・ パワフルな10年ですね。わずかとは言わないけれど10年間で離婚と再婚とは。。。 再婚ということは新たな(たぶん)出会いがあった。うらやましいようなでもね。 こんなパワーは自分にはない。とはっきり言えます。 リスナーさんの人生と一緒に歩んでいます。
January 16, 2023
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地元では「とんど」という祭りがおこなわれています。 いつものように山の畑に行って、防鳥ネットを張りました。これが扱いにくいこと。 結構広いネットなのでそこいらに網が引っかかって、「ええい、切れてもいいや」と でもなかなか切れないネットです。1.8m×18m 10坪用です。 玉ねぎの葉っぱ部分を食いちぎってはポイしているカラスくんに一矢報いようと・・・ 梅の木 根っこからキリ倒しました。 本日は少し暖かいですね。 近くの池では近所の人が草刈りです。ごくろうさまです。
January 15, 2023
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いやあ久しぶりに読み応えのある推理小説でした。 【中古】 図地反転 / 曽根 圭介 / 講談社 [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】 「沈底魚」で江戸川乱歩賞受賞し「熱帯夜」で日本推理作家賞受賞していいます。 2009年初版 図地反転 (ずじはんてん)誰が見てもあいつが犯人だった。 幼女殺害事件の犯人として懲役刑を受け出所後、無実を訴えた。 終わり方が霧の中に包まれてしまう。
January 15, 2023
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今更ながら思うのは、彼の行動は避難して当然なのだがA氏の生前の行動は目に余るものがある。 あのような忌まわしい団体に対して「美辞麗句」を並べ立てて賞賛しているのはむごい。 多くの人が全財産を寄進し尚且つ借金もしていて家庭は崩壊し、自殺者も出ている。 その団体を賞賛していたとは。 そこまでして票が欲しいのか。民主主義は数だ、とT氏は述べた。 その数を得るために、何人の人がその命を絶ち、何人の人が人生を狂わされたのか。 その実態とまではいかなくても、片鱗はわかっていたのではないだろうか? 全く分からなかったのだろうか? そうとは思えない。 わかっていた、でも・・・ そう考えるのが妥当だ。 あの事件の後どれだけの家庭が崩壊したかマスコミは流し続けた。 弁護士たちは崩壊した家庭を取り戻そうとした。 議員はいったい何をしたのだろう? そして私は何をしたのだろうか。
January 13, 2023
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藁にもすがる獣たち 曾根圭介 著 始まりはいつだったか、生い立ちが不憫だったのかもしれない。 少し背伸びをしてしまったのかもしれない。おごってしまったのだろう。 本著は荒唐無稽といえばそれまでだがでもひょっとしてありうるかもと。 生活に苦しい元床屋さん、夫と不仲のデリヘル、カイシャに背いて私腹をこやす刑事。 藁にもすがる獣たち (講談社文庫) [ 曽根 圭介 ] 危ない橋をなんとか渡ろうとしているところをヒヤヒヤしながら一気に読んでいました。 憎いけれどどこか愛嬌のある人。いえいえそれは犯罪ですよと。 犯罪だけれど許してもいいような気持になってしまう。 読み終えた後「ああいまの自分はそこまで落ちていない」ことに安心しました。
January 12, 2023
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何事もはじめが肝心だと思う。一歩いっぽ歩いているとその道というものができます。 それができると踏みはずなぬように生きようとします。 それが人生にとって大事だとある年齢になって納得します。 残念ながらある年齢になるまでは、わからないので挫折してしまうことがあります。 そうならないように親は(養育者)は目をかけるのだがこれが難しい。 たかだか三千円。一日百円ためれば一か月にたまる金額です。これぐらい誰でもできると 思うのだが実際続かない。一年で三万六千円。なーんだたったこれだけ。 金額ではないのです。毎日ためたという達成感が身につくのです。 自分はできるんだという自覚。これが大事。 昨年は一か月二千円を一年間貯めました。今年は三千円にします。 三千円の使いかた (単行本) [ 原田 ひ香 ] 三千円の使いかた【電子書籍】[ 原田ひ香 ]
January 9, 2023
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新春も一週間が過ぎて穏やかな日々です。 本日から「どうする家康」が始まります。昨年同様見ていこうと楽しみです。 江戸時代260年あまりを平和に過ごせたその根幹を築いた人物です。 あの時代はよかったといわれる時代の一つではありますが、その前に思うのは 何を基準にしているか。 庶民の暮らしが平穏であることが基準であるならば、江戸時代はそうかもしれません。 しかし人を階級に分けて分断したことは現代から見るといかがなものかと思います。 現代においても平和を基準にするならば、幸せな時代です。 諸外国と戦争をしていないのですから。 しかしいろいろと問題はありますね。不幸せが足元で大きな口を開けて待っている。 ですから一歩一歩歩いていきます。
January 8, 2023
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雪の日に 吉野弘 著 「誠実でありたい そんな願いをどこから手に入れた。 それはすでに欺くことでしかないのに・・・・」 人間たちが作り出したこの世とはそういうものだ。誠実な人とは誠実であろうとして誠実に なりきれないことに苦しみ続ける人間を指している。 見えない轍 を読み始めて文中に上記の名前が出てきたので調べてみました。 見えない轍 心療内科医・本宮慶太郎の事件カルテ (潮文庫) [ 鏑木蓮 ]
January 7, 2023
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新春寒さにはだいぶ慣れてきたように思います。 気温3度でもロードバイクで2時間程度走ることができています。 近くに自転車歩行者専用道路があって本当によかった。 一般道とは二か所で接しています。最近は一旦停止してくれる車が増えてきました。 60%程度の車は止まってくれます。中には手で合図をくださる方もおられます。 一旦停止しなければ2点減点と9,000円の罰金です。 9,000円は痛いですよ。 昨年ようやくゴールド免許に復活しました。5年間無事に過ごせますように。 本日は8時過ぎから雨の予報でした。雨雲レーダーをみて早めにお買い物を済ませていますが お日様がでています。今見ると10時過ぎから雨です・・・・
January 7, 2023
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山の畑に行って、木の根っこを掘り出しています。ツルハシで根っこを切ります。 冬だから汗がでなくていい。 階段を修理しました。 正月の太ったからだを動かしています。すでに体重は80㎏超え。 雑感 年末ローソンとファミマでカフェオレサンキューイベントを行っていてついカフェオレを 飲んでみました。「うまい!!」甘すぎないうまさでした。 若干の心配は、カロリーでした。コーヒーの苦みは捨てがたく値段はコーヒーがうれしい。 本性 (角川文庫) [ 伊岡 瞬 ] 読書 本性 伊岡 瞬 著 前半を読んで・・・人の生活には落とし穴があると思いました。自分は用心して生きていても 子ども、親などは落とし穴に落ちてしまう。結婚願望がある40歳の息子が婚活に勤しんでいるとき 明らかに不釣り合いな相手が現れて、ぞっこん。親は相手の本性を見抜いているが・・・ 不幸はどこでも大きな口を開けて待っている。
January 4, 2023
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元旦はウオーキング2回、標準体重は大きくかけ離れています。三が日はこのままで。 穏やかな元旦でした。近くの神社へ初詣。ご近所さんとあいさつ。 詰将棋をして活性化しています。「あっ」「はっ」と思わぬ手筋を見つけています。 読書は推理小説を3冊読んでしまいました。五十嵐貴久氏は面白い。 人は集団で生きている。その集団が優れていると思いたい。自己優位になりたい。 他よりも優れていると思うことで優越感に浸ることができる。なんの取り柄がなくてもその集団に 生まれたことで。 集団を塊ではなくつながりで集団を構成しているならば、他の集団との連携がかなえられる。 他の集団との連携があれば優越感などという悲しい心は存在しない。
January 2, 2023
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