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今朝起きた時は寒く 室温11度 寒い!!昼間は出かけたり 体を動かして寒さを感じませんでしたが 夕方になり日差しもなくどんよりした空からは雪でも降りそうな気配・・・明日の朝は寒いかなと思いストーブを物置から出してきました、キッチンは プロパンガスストーブ 居間は 灯油ストーブそれぞれセットして試運転 どちらのストーブも快調 ほっとします、今年も灯油は高値でしょうか、 最近は何もかもが値上がり!!家計簿にじわじわと響いてきます、困るよねぇ
2008年10月31日
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朝晩肌寒さを感じる様なると庭のベゴニア ペチュニアが花は咲いているのですが元気がなくなります、ちょっと可哀想かなと思いましたが 抜いて春の花苗を植えました、庭のあちこちにこぼれ種から芽を出していた苗を雑草を抜くときにプランタンに植えておいたものが大きくなっております。それを植えます、桜草 石竹 寒さ知らず 等々ですお店で買ったものは花も大きくて色も沢山ありますが毎年こぼれ種からだと 原種に戻っているのでしょうか花は小さくなり 花の色も少なくなりますがとても丈夫なのです、雪が降っても頑張って咲いてくれます、さあ 来年の春もちょっと小粒の花が咲いてくれますように・・・
2008年10月30日
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チベット旅行から帰ってきて今日で一週間、この一週間お天気は曇りがちで青い空を見る事はなかった、チベットの青い空は本当に美しかった、 この地方も産業が発達するまではあのように美しい空であった事でしょう、便利と言う科学で失うものも多かったことを今回の旅行で知りましたが遠い国へ行って来れたのも科学の発達があったればこそです、考えていると頭がこんがらがってきます、今は ただ遠い遠い国へ行かせてもらえた事を感謝したい思います。
2008年10月28日
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私を乗せてくれた馬と 昌珠寺 曳き綱を持ってくれた娘さんチベット4日目はツェタン出迎えましたこの地も高地ですが空気には大分馴れてチベット人観光案内人からこのグループはとても元気です。11人グループですと3人位は高山病にかかりホテルで休養していたり中には病院で3日間入院して点滴治療して帰国する人もあるとか、私たちのグループは全員元気で観光できる喜びで益々張り切りました、今日はツェタンです、ここはチベット民族共通のふるさとでチベット文化全体の重責な発生の土地だそうです、チベット最古の宮殿昌珠寺を見学しました、小高い山の上に建てられていてそこへ行くまでの道は舗装されて居らず車は通れないので馬に乗っていくか歩いていく方しかありません、私は始めて馬に乗りました、馬はロバ位のやや小さめ馬の引き綱を持ってくれる娘さん等に押し上げられて馬の鞍に足をかけました、乗ってみると高いのです、初めはゆっくり歩いておりましたが坂道になると駆け足になります、と 馬の息もやや荒くなりメタボを気にしている私馬に申し訳なくてゴメンね がんばってと祈りました、無事に宮殿の近くで馬から下りたときはもう汗びっしょりでした冷や汗です、馬に乗ることは颯爽として格好がよいことでしたが今の私は乗馬は体に力が入り疲れるに変わりました、宮殿内は薄暗くて仏像のお顔ははっきり分かりません下りは自分の足で歩いておりました、今日でチベット旅行は終わりコンガ空港から 西安空港で乗り継ぎ上海へ向かいました。
2008年10月27日
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羊卓雍錯湖 ヤムソコラサ3日目次第に空気にも馴れて来て作夜は熟睡出来ました。今朝も美しい青い空 今は乾季で雨が降ることは無いそうです、8時出発バス内の気温は3度空気が透明なだけに肌に刺すように感じる寒さです今日はラサから100km.ほど離れた羊卓雍錯湖の見学ですです、チベット仏教にとって聖なる湖と言われています、琵琶湖と同じくらいの大きさだとか・・ラサからの道路は整備されておりますが郊外に出ると時に牛 山羊 が道路を横切ります、その都度バスは止まり牛 達が横断するのを待ちます、ラサより1000m.ほど高いところへの登山道路よく整備されておりましたが山の上のほうへ来て、下を見ると目が廻りそうです、標高4400m.の湖 トルコ石の湖と言う意味あるそうでその美しい青は空と溶け合うようです。湖を見渡すところはとても風が強く短い時間しか居ることは出来ませんでしたが湖面の美しさは今もこれからも脳裏に焼きついていると思っております。この素晴らしい景観を望むことが出来て感謝です。
2008年10月26日
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セラ寺の壁画 ロブリンカ および宮廷 石造りの路地 ラサ2日目です今朝は空気にもなれて食欲も出て元気な笑顔で出発です、バスの表示気温10度最初に行った所はロブリンカ ラサ郊外にあって世界遺産になっています、ダライ・ラマ7世の時に法王が夏の離宮として1755年に建立されたもので広大な敷地に幾つもの家とともに建っています、お堂に中には法王様の像など宝物が色々展示されております、庭には樹齢100年以上の樹木が沢山ありますが日本の様に形を作って刈り込むと言う事はなさそうで 松ノ木などまっすぐに伸びています、次にチベット博物館へ廻りました。博物館では日本語のイヤホーンを借りました。古代の遺跡から出土された生活用品 狩猟用品 アクセサリー 等々またチベット仏教にまつわるストーリーつきの仏像 仏様の掛け軸は話に興味がわき一つ一つを丁寧に聞いて廻っていたら時間が無くなりおしまいはかなり駆け足になってしまい 残念でした、ついでセラ寺です1419年に建立されたもので 大きなマニ車です、水で廻るように設計されているそうです、大勢の巡礼さんと一緒にお堂の中を廻りました、巡礼さん達は一つ一つの御像に丁寧に両手を合わせています、子供たちが鼻の上に丸く墨をつけてもらって 悪魔除けをしてもらっていました、チベットでは子供の頭には神様がいるとかで 頭をなぜなぜしてはいけないそうです、どの子も表情が活き活きとして可愛く こまっちゃくれた感じが無くて可愛いです
2008年10月25日
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ボタラ宮殿大昭寺朝食を済ませてホテルロビーで集合昨日の疲れを考慮して10時出発です、男性4人は元気ですが 女性二人が腰痛がありました。高山病の症状は軽度は残っていますがホテルで休養するほどでもなく11名一緒に出かけることになりました、ホテルから一歩踏み出して外を見たときなんと 空が青く美しいことか・・青さが輝いているのです。ここが3650m.の高地で 富士山と同じくらいだとは思えません。下が見えないから高さを感じることが出来ないのです、空気中の酸素は低地に比べて60%だそうです、バスに乗りラサ観光です、最初はチベット仏教総本山大昭寺(チョカンジ)このお寺は壁画素晴らしいのですチベット人の案内の人が流暢な日本語丁寧に説明してくれます、多くの巡礼さんがお寺の中を時計回りにお参りしていきます、外では巡礼さんが立ったり 伏せったりすることを何度も繰り返してお参りします、 老若男女いっぱいです今は乾季でこれから寒くなると巡礼さんは増えるそうです。つついて世界遺産のボタラ宮殿地上110m. 石段を 登ること 250段酸素の薄いラサで階段を登ることは息苦しくなりますがゆっくりゆっくりと 登りました。上から見るラサの町はポプラの黄葉で 街全体が包まれています。
2008年10月24日
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クリックしてください10月14日から チベットへ行ってきました。上海で 私たち名古屋組女性5人 東京組は 男性4人 女性2人 総勢11人で20時8分(中国時間 日本より一時間遅い) 待望の青蔵列車に乗り込みました、 乗車時にはボディチェック パスポートの提示 荷物は空港並みのチェックでした、 またオリンピック以来の警戒態勢が続いてとの事でした、私たちは二畳よりやや狭い部屋で通路を挟んで二段式のベットの部屋です、この部屋で4人が 50時間を過ごすのです、 ちょっと窮屈さ感じました、西安を 通過する頃に年長(76歳)のkさんがが吐き気を訴ったえられて顔色も悪いまだ 始まったばかりの列車旅行これからどうしょう・・・何となく皆に不安感が漂い始めたとき添乗員のラさん( 中国人)が胃の薬をくれた、kさんはベットで横になり水分を多めに摂り様子をみる。一夜明けて 朝食 ご飯と野菜の炒めたもの スープ 等々 食欲も無く皆控えめに済ませる、 二日目の夜は西寧で10分停車 皆ホームへ降りる、丁度15夜か まん丸の月が出ていました、 狭い列車の中に居て開放された様です、 私の隣に立っていた男性が 「 ・・三笠の山にいでしつきかも」と口づさみ 不思議だなと 苦笑していました、その時は阿倍仲麻呂の歌だとは分かったのですが 上の句は中々思い出せずやっぱ 中国の地に渡って日本に帰ることはなかったと言う仲麻呂をたった一日中国を 過ごしただけなのに思いだす、 そんな 気持ちの動きを面白いと思いました、二晩を列車の中で迎えての朝には外の景色チベット高原に入り海抜4000m.~5000m.の地帯に入ってきておりました、遥か地平線から登る朝日の輝きには声が出ないほど美しく見渡す限りの原野の雄大さに 圧倒されました、ついで 現れた万年雪を かぶった山脈 そして 雪の中のヤク や鹿そして牛が 窓の外を通り過ぎて行きます、世界で一番高いところにあると言う駅タングラ(5071m)この頃になるともう皆 高山病で吐き気 頭痛 ふらつき 等で景色を見れる状態ではなくそれぞれ下のベットで 横になったり座ったりでして 車内にある酸素を 吸入しておりました添乗員のラさんはみんなの体調に応じて色々気を配っています、外に出たときは酸素が無いから出来るだけ酸素吸入は控えて早くラサの空気に馴れる様にと アドバイス でも 息苦しいのです私も何度も嘔吐して頭痛と息苦しさにに悩まされていました、ラサに23時に 到着皆スーツケースをゴロゴロと回してやっと歩いていました、 男性は高山病の症状は軽いようで女性達の症状の重い人のスーツケースを持ったりしていました、一番最初に気分が悪いと訴えたkさんが元気でスタスタと歩いていました、ちょっとびっくり!!ですバスに乗りホテルに着き注意事項 翌日の日程の説明を聞くのがやっとでホテルの部屋のベットにたどり着くやすぐに横になり夜明まで高山病の症状は続き やっと治まったのは 朝6時頃でした、それから少し眠り目が覚めたのは8時頃でした、ラさんに勧められて ヨーグルト パン 果物 などを摂り 高山病から脱出できました。
2008年10月23日
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去年の今頃私は勤務先のMさんからチベットのラサへ 行ってきた事を聞きました、いつも静かで口数も少ない彼女が 活き活きと目を輝かせて話してくれました、 1900km.の鉄道 標高4000m.以上の高原地帯 の広大なこと ラサの宮殿の美しさなどなど 写真を見せながら、 熱っぼく 話してくれました、 山歩きは 好きですが標高3063m.の御嶽山が最高の高さです、私に大丈夫だろうかと思いました、 彼女は心臓に軽い持病があるそうですが 高山病にもならずに行って来れたそうです、 その話を聞いてだんだんと私の中でチベットへ 行って 見たいと思うようなっていました。 そんなときに 中国へ毎年の様に旅行している友人から 声をかけてもらって 渡りに船で行くことにしました 中国は 餃子 北京オリンピック時の騒ぎ 四川大地震 等々で色々不安材料はありますが とにかく行ってきます
2008年10月13日
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ばぎ 秋の七草のうちすすき 萩 藤袴 くずは 自生のものを見かけますが 女郎花 桔梗 撫子は お店でしか見られません、 私はこの中で撫子 川原撫子が好きです 一重で花びらがしっかりと 開いております。 子供の頃この秋の七草の名前を簡単に覚える方法を 学校の先生でしたか祖母だったでしょうか こんな風に教わりました オ おみなえし オ おばな (すすき) フ ふじばかま ク くず ハ はぎ ナ なでしこ キ ききょう 往復(おおふく)はなき と聞きました、 昨日のことを忘れることがあるのに三つ子の魂何とかで まだ記憶に残っております、 懐かしいでね
2008年10月12日
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朝夕は涼しくなったとは言え昼間の花壇の草取りは暑く 作業している人たちはどの人も汗ばんています。 今日は地域自治会有志で花壇の手入れです、 自治会の花壇は毎年市の花壇コンクールに参加して 優秀賞を頂きます、来年の入賞を目指して土つくりです。 草をとり土を深く耕して肥料を撒いたところで今日は終わりです。 慣れない畑作業は疲れます、が 来年の春の花の咲くころを 思い腰が痛いとか 手が疲れたと言いながら皆で 作業が終わり冷たいお茶をのみ 「おつかれさま」の声は 爽やかです、
2008年10月11日
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今日は月一度のお墓参りに行って来ました、お供えのお花は菊 百日草 それに金木犀を添えました、爽やかな朝お花を抱えてお墓参りなんとなく気持ちが落ち着きます、お墓へ行くときに通る雑木林の道の傍に野菊が咲き どんぐりがいっぱい落ちています、少し紅葉したハゼの葉が美しい少し坂道で足を踏みしめて歩くとカサカサと音がします懐かしい音です、お墓は お彼岸が過ぎてひっそりとしておりました、ゆっくりとお線香を上げて今月もよろしくと手を合わせてきました。
2008年10月10日
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朝から蒸し暑さを感じました、 お昼頃になると首の周りが鬱陶しく感じます、 髪が襟足まで伸びて来ているのです、 気になりだすと落ち着かなくなり美容院へ行ってきました。 私の行きつけの美容院は我が家からすぐ近くにあり 若い男性美容師が一人で経営しています、 洗髪から仕上げまで同じ人です、 3年ほど 通っているうちに私の癖ものみこみ 私の気に入るように仕上げてくれます、 それにもう一つおまけは機械に強く 家電のトラブル等々を 聞くと分かりやすく 説明してくれます、また 今風の若い人たちのものの考え方等々・・・ 聞いているうちに襟足がすっきりして 気分も爽やかになりました。
2008年10月09日
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私の住む市では市立図書館から遠い地域の人達のために 移動図書館があります、 マイクロバスぐらいの大きさで 約2500冊の本がつんであるそうです、一回に貸し出しは5冊です 一ヶ月に一回公民館 集会所など巡回しております、 本も色々なジャンルが揃っており少し古いけれどCDも積んであります。 私は本読むことが好きで毎月のように利用しております、 今日がその日でしたのに 今月からバスの巡時間が変わっていた事を 忘れていつもの時間に行き バスは去ったあとでした、 一か月分損をしたような 自分の迂闊さが腹立たしくて、 「もうっ」と・・・・・ あぁ~ 仕方ない図書館本館まで行って沢山の本の中から 借りる本を探してくることにして 自分を慰めるためにお茶にしました。
2008年10月08日
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金木犀が咲き始めました、私のいるところでは どこの家の庭にも金木犀が一本は植えてあります、中には金木犀の生垣もあります、金木犀は花を付けて居ないときは忘れられている様な地味な木ですから花の時期には金色の花を付けて甘い香を付近に漂わせて思いきり 存在感をアピールしているようです。そこでご近所の人との挨拶もよく香りますね・・となります 短い間ですが私も香を楽しみます
2008年10月07日
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手作りのパン 今朝 嫁からパンを焼いたから届けますと メールが入りました、 時間を見るともう出勤した時間です、 玄関のドアーのノブにパンが袋に入れてかけてありました。コメントも添えてあります 私の好きなパンです、 朝は 主婦で 仕事を持ち子供二人居てその世話大変だろうにと 思えば感謝です、 仏壇に供えて美味しいコーヒ いれていただきましょう。
2008年10月06日
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弾けそうな栗 タヌキみたいです 友人から栗拾いに誘われて行ってきました、 栗の幹を揺さぶって 栗を枝から落としてもらい イガのところを長靴を履いた足で固定して長火箸ようのもので イガの中の栗を取り出します、 力はいりますが面白くて次々と 取り出しました。 拾った? だけお土産にもらって帰り 先ず栗赤飯を炊き 残った栗は蒸して皮を剥き 栗きんとんを作ります。
2008年10月05日
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↑クリックすると大きくなります帽子を編んでみました
2008年10月04日
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この写真は妻籠の水車ですこの写真を クリックしたら大きくなる方法を教えてもらったのですがどこかで間違って今日は成功しませんでした、でも フォトアルバムの方はちゃんと大きくなるようになりました、言い訳はやめて明日もう一度 一から丁寧に教科書に沿って一つ一つ探ってみます。 難しい・・・・
2008年10月03日
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先日一日ボランティアで特養ホームへ行って来ました、当日入居してらっしゃる方の身の回りのお世話をする、と言う事で 軽い気持ちで参加しました、ところがリクレーションの時間になりボランティアの人たちで唄 踊り 等を披露することになました、 私は車椅子の方に付き添い皆さんの余興を楽しませてもらうつもりでしたが突然司会の役が廻って来ました、舞台の上に立ちしどろもどろの私に患者さんは一生懸命に聞いて下さり 麻痺した手で拍手したり にっこりと 微笑んでくださって患者さん支えられて司会役を何とか終えました、そして帰るときに「不慣れであり上手に出来なくて悪かったですね」と言うと車椅子のある方が「上手くなくても 一生懸命なのは気持ちよかったよ」と言って握手してくれました、この言葉を私はこれからも大事 大事にします。
2008年10月02日
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フォトアルバムに写真をアップしたくて 手持ちのファイルをあれこれ繰って見ました、信楽へ行って陶器を色々写してきた中にタヌキの写真が沢山ありました、アップにしてみると 一人ひとりと呼びたいほど表情が豊かでそれぞれ違う顔に見えてきました。駅でお客さんを出迎えるためにひな壇に並んでいるたぬき とぼけた顔 むっつりした顔微笑んでいる顔 どれも可愛い、お店先に並んでいる見慣れた徳利を下げたたぬき ねじ鉢巻したたぬき笠をかぶったたぬき いろいろなたぬき を選びフォトアルバムに編集して アツプしました、 プログのアップした写真を クリックしても大きくならない?え?(*゜▽゜*)?どうしょう・・色々試みました お手上げです。 今日はこれまで また勉強します
2008年10月01日
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