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2026.05.19
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カテゴリ: 日常



まいど、俺や。
この前な、久しぶりにホテルでモーニングしてきたんや。
朝からホテルやで?
なんかそれだけで
「ちゃんとした大人」感ある。
普段なんか、
ギリギリ起床
パンかじる
コーヒー流し込む
こんなんやのに、
ホテルの朝は違う。
結論:ホテルのモーニングは“心の余裕”を食う場所
まず結論いくで。
ホテルのモーニングって、飯だけちゃう。
あれは
優雅さを味わうイベントや。
朝の空気がまず違う
ホテル入った瞬間な、
静か
空気落ち着いてる
この時点で、
日常と切り離される。
なぜかスクランブルエッグがうまい
これ不思議や。
家でも作れるはずやのに、
ホテルで食うと
妙にうまい。
ふわふわ
ソーセージうまい
オレンジジュース冷えてる
全部ちょっとええ。
それだけで満足度高い。
朝からちゃんとしてる人多い
これもある。
周り見たら、
新聞読んでる人
静かにコーヒー飲んでる人
外国人観光客
みんな落ち着いてる。
その空間にいると、
自分まで
「今日はちゃんと生きよかな」
って気になる。
単純や。
バイキング、つい欲張る
でもな、
ホテルモーニングあるあるや。
「元取らな!」
ってなって、
パン取る
和食も行く
カレーも見つける
結果、
朝から腹パンパン。
優雅さどこ行った。


まとめ
結論いくで。
ホテルのモーニングは、飯以上に“心の余裕”を味わう場所。
ポイントはこれ。
非日常感ある
朝から気分整う
食べ物が妙にうまい
ちょっと人生マシに感じる
たまにはこういう朝、ええよな。
最後に一言。
ホテルの朝ってな、
なんであんな
「人生やり直せそう感」出るんやろな。


締めの俳句
朝の皿
静かな窓に
湯気のぼる





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最終更新日  2026.05.19 08:00:06
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