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前回の記事で【スベ《-1》シ《23》】→《- 1•2•3》→おそらく【ヒ•フ•ミ】です………? ?と以前の記事には書いていましたが↑《- 1•2•3》は【ヒ•フ•ミ】はなく【ビフミ】ですね………【ヒフミ/123】→【ビフミ/ スベシ -1•23 】フミ•5 → シ•23(2+3=5)本質は同じ《5》エネルギーです。もしかしたら《-1•ビ》とはワンネスが被写体となったエネルギーではないでしょうか?と妄想いたします。と記しました。濁音についてはこちらの記事にあるように今まで妄想猛走させておりました。ここへきてなんとなく理解したのはビ: ヒが被写体となるエネルギーまたは被写体の元となるエネルギー? 日本語の表現で申し上げますと〜されるという受け身表現がつくエネルギーではないかと…)ヒ: 根源または根源から出る、根源へ入るエネルギービ: 根源から出される、根源へ入れられるエネルギーシ: 示しエネルギージ: 示されるエネルギーへ: 縁(を生む?)エネルギーベ: 縁取られるエネルギーカ: チカラ/ 重力(を生む)エネルギーガ: チカラ/ 重力とされるエネルギー(清音•濁音に関わらず)言霊というのはワンネスを分ける……ごく簡単に申し上げると、能動エネルギー(陽)と受動エネルギー(陰)に分けて浮き上がらせる働きでありその御働きがカタカムナ なのでしょうか? と……✡もうひとつ妄想を付け加えさせていただきますと【ヒ】が【ビ】という被写体エネルギー(振動を伴うエネルギー)となると 【フミ•5 】は【シ•23】→【ア•生命•18】エネルギーの【イ• 陰】エネルギーに変容する過程をたどる(ヒフミ〜マワリテメグル)のでしょうか?↑葉枯してますが、次々に花を咲かせるシクラメンちゃんお話を戻します。(清音•濁音に関わらず)言霊というのはワンネスを分ける……ごく簡単に申し上げると、能動エネルギー(陽)と受動エネルギー(陰)に分けて浮き上がらせる働きでありその御働きがカタカムナ なのでしょうか?と……カ→ウマ 生まれ出る間 と読み解くと……⦿ カ(ウマ)タ→生まれ出る間として、分ける(タ)⦿ カ(ウマ)ムナ→生まれ出る間として凝縮/凝固する(厶•13 +ナ•14 =チ•27)⦿ カタカ→形化 252625 →76 76 は【カクスウ•76】……と想われたのです。そして【カクスウ•76】【サン•76】【カタカ•76】【二ツ•76】である《76》という数エネルギーは【ヒャクサン《103》】【カタカムナ•103】【真言/シンゴン•103】の御働きと深く深く関わりのある数エネルギーであると観じられます。プラス【サン•76】である《3》! 【カタカムナ•103】で根源から出る《3》! という数エネルギー。✡【カクスウ•76】/ 【サン•76】/【カタカ•76】/【二ツ•76】についてはこちらの記事をご一読くださいませ。あぁ 【カタカムナ】は【真言/シンゴン】と本質を同じくするのですね……日本人が 和をもって尊しとなす の精神でカタカムナである日本語を日々発するとそれは真言となるのですね日(ひ)の本(もと)のツチ(地)にニチニチ寄りつどひひゞく言霊そはカタカムナ↑去年の大晦日に記した(書かされた?)歌、ようやくこの言霊の本質がみえてきたのでしょうか?………などと妄心妄信猛進させております。
2026年08月02日

昨日の記事を書いていたとき、思いもかけず、第11首を読み返して心に留まったのが【イハフトヤ】でありました。【イ•5/陰】(クニノ)界では《110》エネルギーの 55+55仕様?? → 弥栄の仕組み? 岡本天明氏の日月神示【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】《5》の仕組み?? 5555 【オヤ•55】が2つ揃うと栄える仕組み??? カタカムナで云うところの【イ・5】でありましょうか…と妄想暴走いたしました……【イ・5】は→【フトヤ】あぁ、あのイメージはここに謳われていたのですね…? と小生は観じたのです。あのイメージとは…以前こちらの記事で書いていたイメージです。【ヒビ•0 / キ•29 】→《0》である【キ/ レイ《29》】は《29• キ• エネルギー》となって響き→《29》エネルギーは《2• フ• 振動(周波? )》エネルギーとなって発射するとその《2》エネルギー(の振動軌跡/周波)が【マ•《6》• 間/ 受容の間】となり、【マ•《6》• 間/ 受容の間】で遮られて統合した《2• フ• 振動(周波? )》は【ノ• 20• 時の推移】となります………?? 【マ•6•間•受容の間】と【ノ• 時の推移】が揃うとそれが【スベ《-1》シ《23》】以上引用この部分と【フトヤ】という言霊が繋がってみえたのです。妄想を大爆走させますと【フトヤ】:《フ•2 /振動》エネルギーが《ト•17》統合して【ヤ•15/飽和】するイハ•47 フトヤ•34 【イ•5/陰】エネルギーとは【イハ•47• ホ/引き離す】エネルギーが【フトヤ•34 •ロ/ トーラス循環空間】エネルギーに変容することです。(←イハフトヤの内容)そして振動エネルギーが統合飽和エネルギーである【フトヤ•34 •ロ/ トーラス循環空間】が統合後に根源から再び出ると【イハ•47】は34+1 →トーラス空間の穴から【ケ・35】放出エネルギーとなるのでしょうか…タカミムスヒ(この次元の場合、まだタカであり、カタになっていないエネルギーが、統合飽和後に根源(ゼロポイント)から+1 になって【ケ• 放出】エネルギー→【ケ・35 】がカムミムスヒで、新緑が芽吹く前の枝に隠れているエネルギー、発芽する前の土の中の種、母体の中でみえない革新的成長受精卵エネルギーのように思われます。タカミムスヒとカムミムスヒについてはこちらの記事をご一読くださいませ。トーラス空間•34 に穴が開くことをカムミアキと言いますが………穴が開くと循環するのでしょうね?……また【カムミアキ•88】は【カサケ•88】でもあるのですね…………と観じられました。あぁようやくわかりました!!!!なぜ【タカカム】であって【タカカムナ】でないのかが………【タカカ】と【カタカ】は同じ《76》数エネルギーですが大きな違いがあるのかが……【タカカム】には【ナ•14】がないのかが! このトーラス空間に開いた穴こそが【ナ•14】の正体であり、これによって私たちは影法師としてこの身に塞がれつつトーラス空間循環エネルギーとして影を落としているのですね!そして【イハ•47】が統合飽和後に根源から再び出ると47+1 =48 【ン•48 /強く押し出る】エネルギー即ち【ウマシ•48】となりそれはまたカタカムナヒビキマノスベシの【マノスベシ•48】でもあり【マ•6】が【ノ•時の経過】により時という、【ス・一方向へ進む】寿命を一方向へ進む【べ•縁どられる】【シ】死を伴う示しのエネルギーとなるそれはまた【マ•6 】→生まれ出る間【ウマ• 25】→示しとしての間【シマ•23】変容でありそれが【スベ《-1》シ《23》】→《- 1•2•3》→おそらく【ヒ•フ•ミ】です………? ?と以前の記事には書いていましたが↑《- 1•2•3》は【ヒ•フ•ミ】はなく【ビフミ】ですね………【ヒフミ/123】→【ビフミ/ スベシ -1•23 】フミ•5 → シ•23(2+3=5)本質は同じ《5》エネルギーです。もしかしたら《-1•ビ》とはワンネスが被写体となったエネルギーではないでしょうか?と妄想いたします。《ヒビ》ではワンネスは拮抗していますが《ヒビキ》という《ビ》と振動して発せられる【ヒビキ】【レイ】という《29/ 振動して発せられる》エネルギーとなることで→【オノコロ】:ワンネスは【オノ】己を【コ】転じ生じさせ→【フトヤ•34】仕様だった《34》エネルギーは【ロ•34】仕様の《34》エネルギー影法師という現身となるその変容のキーワードとは【ヒビキ】の正体【カタカムナ】ですよというのが【カタカムナ】【ヒビキ】【マノスベシ】というウタヒ第1首に謳われているのでしょうか……
2026年07月28日

【アメノクヒサモチ•148】に続く神名は【クニノクヒサモチ•163 】です。【アメノクヒサモチ•148】→【クニノクヒサモチ•163】148+15=163 《ヤ/飽和•15》エネルギーが隠れています。【アメノクヒサモチ•148】→【クニノクヒサモチ•163】以下は神名を眺めて浮かんできたことです…クニノクヒサモチ11 32 20 11 1 28 33 2711 (+21•ス)32 (-12•ル)20 (-9• テ)11(-10•メ)1 (+27)28 (+5)33 (−6)()の中の数字はクニという言霊の数エネルギーの変容に隠れている数エネルギーです。たとえばク/引きよる•11 という数エネルギーが 二/圧力•32 数エネルギーへ変容する過程には11 (+21•ス)→32 (+21•ス)一方向へ進む数エネルギーがみえるみえないに関わらず、働いているのではないでしょうか? と勝手に妄想イメージしております。【クニノクヒサモチ】言霊数エネルギー変容の流れ11 32 20 11 1 28 33 2711 (+21•ス)32 (-12•ル)20 (-9• テ)11(-10•メ)1 (+27)28 (+5)33 (−6)()内の数エネルギの流れを観じるとス・一方向へ進むエネルギー→ル•留まるエネルギーとなされ→テ・発射され→メ•目でみられるエネルギーとして→チ•凝縮するエネルギーとなり→イ•影法師エネルギーの→(クニノ界仕様の)マ•間に変容なされる??? 11 32 20 11 1 28 33 27↓43 20 12 28 60↓43 32 28 60クニ ノクヒサ モチ43 60 60【クニ/エ・映し•43】とは《60》数エネルギーの【ノクヒサ•60】仕様→【モチ•60】仕様のパラレルワールドでしょうか?クニノ クヒ サ モチ 63 12 28 60【クニノクヒサモチ•163 】で根源から出る《63》エネルギーとは【クニ/ 一括りに纏った圧力•63】が【ノ/ 時を経て】【クヒ•12•ル/ 再び根源を経緯して留まる】エネルギーとなるそれはまた【サ/カミ•28】エネルギーが遮る【モチ•60】でもある……(【アメノクヒ•60】→【ノクヒサ•60】→【モチ•60】でもあり【オノ•60】もありでしょうか? )【アマノ• 44】界→【アメノ•48】界【アメノ•48】界→【クニノ• 63】界変容に【アメノクヒ•60 】→【ノクヒサ•60 】→【モチ•60 】という《60》数エネルギーの言霊変容(言霊仕様? )を観じます。その御働きをなさっておわすのが【クニノクヒサモチ•163】でございましょうか?そして【アメノ•48】界→【クニノ• 63】界変容のキーワードとなっているのが【クヒサモチ•100 】という言霊でしょうか……《100》という数エネルギーは反転の御働きとカタカムナ言霊伝道士 吉野信子さまが仰る意味がはっきりとここで理解できました………小生は第15首で理解できましたが第9首においてすでに、《100》数エネルギーの反転の御働きが謳われているように想われます。第9首アメノトコタチクニトコタチアメクニカソコソギタチカタカムナマノトキトコロトコタチ【ソコソギタチ•100】という言霊が【クヒサモチ•100】の元エネルギーと申しましょうか……パラレルワールドなのでしょうね……と観じられます。↑テヘランのValiasr ヴァリアスル通りにある公園 2015年6月に撮影この第9首は【アマノ】→【アメノ】の次のパラレルワールド【アメノ】→【クニノ】ワールド変容プロセスを謳っているのでしょうか…と思われます。そして《100》数エネルギーの言霊にはもうひとつ【キツチ•100】という言霊もございます。第11首です。イハフトヤネイキツチノワカタカムナ【アメノ】→【クニノ】のワールド変容のプロセスのキーワードは【ソコソギタチ• 100 】【カタカムナ】でありネイ【キツチ•100】ノワ【カタカムナ】でありましょうかと妄想暴走いたします。そしてこの第9首と第11首の間に挟まれている第10首には前述していた【アメノ•48】界→【クニノ• 63】界変容と平行してなされているもうひとつのパラレルワールド【アメノクヒ•60 】→【ノクヒサ•60 】→【モチ•60 】(【アメノクヒ•60】→【ノクヒサ•60】→【モチ•60】でもあり【オノ•60】もありでしょうか? )という《60》数エネルギー変容(仕様変容? )が謳われているように観じました。【オノ•60 】コロシマという言霊がみえたからです。やっぱり【オノ•60】が隠れていました?! 【オノ•60】を転じトーラス循環空間にして《6•マ》を【シマ•23】にします……とこれが【アメノクヒ•60 】→【ノクヒサ•60 】→【モチ•60 】ではないでしょうか? と。これが【オノコロ】という鏡の鏡の鏡の間の内容であり【オノ】→【モチ】には【チ•27 】→【モチ•33】《60》数エネルギーの元である《6•マ》エネルギーが隠れているとともにこの【チ•27 】→【モチ•33】変容には【チニツ•103】の御働きをする【カタカムナ•103 】が欠かせないのでありましょうか?……とさらにさらに猛進妄信いたしますと第10首にはオノコロ•110 カムナホク•110 というパラレルワールドがみえます。《110》数エネルギーが【アメノ】? 【クニノ】? 界仕様へ変容するプロセス??? オノ•60+コロ•50 カムナ• 52+ホク• 58 カムナホ• 99+ク•11【カムナホク•110】という言霊に55+55 弥栄の仕組みのヒミツが隠れているのでしょうか?同じように第9首の【クニトコタチ•129】という言霊には【クニ•43 】【トコ• 33】【タチ•53】→【クニトコタチ•129】→43+43+43 それはまた【ハエツ•129 】という言霊のパラレルワールドでもありました!!! 【エ•43】が真ん中におわします……【ハエツ】についてはこちらの記事をどうぞ《129》数エネルギーにはヒミツがあるのでしょう…………か?
2026年07月27日

今朝浮かんでまいりましたのは以下の言霊と頂点が上下になっている2重の2つの三角形という構図でありました…… アマノタカミムスヒ カムミムスヒ アメノ2つの三角形と申しましたが、より正確な表現をいたしますと……この2つの三角形は⦿2つであり実はひとつ⦿2つ目だけれど実はひとつ目⦿3点だけれど実は1点というワンネス構造でありましょうか……そしてもしかしたら三角形ではなく三角錐とイメージするのもよろしいかと……✡ 8という上下の2つの三角錐には、∞ という横軸の2つの三角錐も重なっているのかもしれません……タカミムスヒは陽/潜象周波(仕様)エネルギー(影法師である私たちにはみえない)しかし反転すると陰/ 影となり映し出されるという特質がありそうです……タカミ→カタミ✡タカカ→カタカ変容の御働きの神名が: ウマシタカカムアシカビヒコ神?↑についてはこちらをご一読くださいませ。カムミムスヒは陰次元/現象周波(仕様)エネルギーでしょうか?この縦横軸、上下左右陰陽エネルギーは拮抗している状態では潜在状態にとどまっており、顕現しないのかもしれません…✡説明をし易くするために上下左右とか縦軸横軸という方向性を示す言葉を使用しております。本質は上下も左右もなく点だけかもしれませんが……✡上下左右陰陽エネルギーは拮抗している状態では潜在状態にとどまっており、顕現しないのかもしれません…このあたりの妄想は妄想: 偶数奇数とアマノ(潜象)とアメノ(現象)/ ピラミッドとひとつ目のヒミツをお読みくださいませ。お話しがそれました。カムミムスヒは陰次元/現象周波(仕様)エネルギーでありましょうか?卑近な例を挙げますと発芽する前の土の中の種のような新芽を吹く前の枝のようなエネルギーで目に見えなくても種の、枝の内側で潜在している状態でありましょうか…おそらくカタカムナではこの潜象→現象の鍵を握る言霊が"ハ" "エ" そして"ツ" ハ•42 (引き合い弾ける/ 受精? )エ•43(映る/ 精子と卵子が引き合い弾け受精によって、卵子でも精子でもない新しいエネルギーとして変容を始める/受精卵? と暗喩しているのかもしれません……↑おそらく新しい生命の誕生だけでなく、次元は異なれど、周波というエネルギーの潜→顕の変容のプロセスには ハ→エ→ツ変容がありそ?う に観じております。ハエツが気になって数エネルギーを見てみたら《129》キ•レイ•29 エネルギーが根源から出る、反転するエネルギーになっています……カタカムナのハ•(引き合い弾ける)の記号は横軸陰陽(ヒ⇔ア/ シ⇔レ)を行き来する(行き来というよりどこでもドア? )時間軸→∞です。カタカムナのエ・43 (映る)の記号は縦軸陰陽(ミ⇔ナ)のアマノ界とアメノ界の行き来(行き来というよりどこでもドア? )8を示しているようです…ここからさらに妄想を妄信猛進させてしまいますと…宇宙•102ウミ•22 という根源から振動エネルギーが出入りする界(ウチュウ•102/ウミ•22)にカタカムナ•103 という言霊周波を響かせ、 ツ•44 集めるとツ•44界→アマノ•44 界?が出現する? アマノ/ ツ• 44 (集まる)をヨンジュウヨンと解き明かすと→ヨンジュウヨンの言霊数エネルギー→137 / ヒャクサンジュウナナと読み解けます→103 /ヒャクサンがジュウナナ/ 17• 統合する?? →ン/ アメノ界が顕れる? ✡103/ ヒャクサンというカタカムナが持つ特殊な性質については以下、記事にしております。第14首⑩サブタイトル:【カタカムナ《103》】と《49》《50》《51》《52》数エネルギー【カタカムナ《103》】と本質を同じくする言霊【チニツ《103》】の権化とは?《103》数エネルギーと【令和八年/ レイワハチネン】《199》の謎解き↑夏の休眠期(葉枯)の前にも美しい花を咲かせてくれているシクラメン(年末に250円で購入し、3-4カ月花を咲かせていましたのに、再びたくさん蕾をつけています……)お話しを戻します。ハエ→ツ/ アマノ→103/カタカムナ 統合すると……137 / カタカムナ•103 ジュウナナ/17 統合→タカミムスヒとカムミムスヒが統合(カタカムナが統合)してタカミムスヒのタカが反転してカタとなる⦿アマノ→アメノ⦿マ•6 →メ•10 (6•マ+4 •ヨ/新しい陽エネルギー)⦿レイ•29(1•ヒを秘めたレイ) →14• ナ+ 15• ヤ仕様ヘ14• ナ+ 15• ヤ:核が飽和を始め……カムナの ムが ム→ナ→ヤ変容タカカ→カタカ 反転? ↑ここまでが ハ→エ→→ツ→アマノ•44 44 : ヨンジュウヨン→137 ヒャクサンジュウナナ→カタカムナの統合でありましょうか?図説すると統合/ 十/ ∞: 8の三角錐エネルギーでありアマノ•44→44 : ヨンジュウヨン→137→ヒャクサンジュウナナ→カタカムナの統合マ⇔メ⇔ナソ→ラ→二→モ→ロ→ケ→セオ⇔ヲ/ ヒ⇔シなどのカタカムナウタヒ第5首と6首の鍵はヨンジュウヨン《137》にありそうです。で記事を締めくくろうと思っておりましたが、ウマシタカカムという言霊をみてみたらウマシタカカム《137》でありました!アマノ/ ツ•44 、【ヨンジュウヨン】の本質《137》のパラレルワールドに【ウマシタカカム】……がございましょうか?
2026年07月21日

猛進妄信: ヒノエウマの暗号の続きがみえて来た……?の続きです。2026年元旦ヒノエウマ丙午(2026)のヒミツアンゴウとは?という記事に↓のように記しておりました。【レイワハチネン《199》】は【キノトミ《69》】で生成のエネルギー《6》が【ミ•3】を加えて生まれ出た《9》を次々に発射するだけでなく【ヒノエウマ《89》】という御働きで【ヒノエウマ】→【ヒ】が【ノ】時間をかけて【エ】映り【ウ】生まれ出る【マ• 間】→【マ• 《6》】《8•リ•離れ》る《9》数エネルギーとは→《6• マ・受容》数エネルギーを生み出す年ではないかと大妄想爆走しております。以上引用ここでご注目していただきたいのは✡ 【ヒノエウマ】→【ヒ】が【ノ】時間をかけて【エ】映り【ウ】生まれ出る【マ• 間】→【マ• 《6》】《8•リ•離れ》る《9》数エネルギーとは→《6• マ・受容》数エネルギーを生み出す年ではないかと大妄想爆走しております。の部分でございます。そして、夏至を経てカラスさまの珍事件を経た後、あぁヒノエウマのエネルギーが本格的になり、それと平行して2027年の丁未/ヒノトヒツジへのバトンタッチが始まっているのでしょうか……と浮かんできたのです……そこで……ヒノトヒツジの数エネルギーをみてみましたらヒノトヒツジ• 60 !!! 2027年は2026年: 【ヒノエウマ】→【ヒ】が【ノ】時間をかけて【エ】映り【ウ】生まれ出る【マ• 間】→【マ• 《6》】で生み出されている【マ• 《6》】エネルギーが《60》エネルギーに変容する年なのでしょうねと…………想われて来たのです……来年のお話をすると鬼(←奥深い圧力でありミナカにある螺旋の中心のように観じております)に笑われますから、 【ヒノトヒツジ• 60 】に関するカタカムナ的考察は今年末まで控えたいと思います。2026年の後半から来年にかけて重要な数エネルギー変容は《6》⇔《60》なのでありましょうか?《60》という数エネルギーといえば……と?で浮かんで参りましたのは【ヒャクジュウ《60》】です。影法師である私たちにはみえないアマノ•44 界(陽界)エネルギーが具象界•物質界に降臨する鍵となる数エネルギーが【ヒャクジュウ《60》】110 と60という数エネルギーなのでありましょうか?と妄信しております。それを言霊で表すと【オノコロ•110】なのでありましょうか?【キ/レイ•29 】→【アマノ•44】→【オノコロ•110 】→【シマ•29】アメノ界エネルギーがアマノ界エネルギーへ降りてきて目に見える影になる時の通過点といえるのでしょうか…? オノがコロ•転じ出てトーラス空間エネルギー変容してのオノを被写体化するポイントとも言えましょうか……? 第14首⑭ サブタイトル: 【オノコロシマ】世界の原点/ ヒ•霊を秘めた零の礎とは?どうぞ、この仕組みを御心に留めて以下をお読みくださいませ。上記リンクした記事内容を要約いたしますと…【オノコロ•60+50】アマノ界からアメノ界へ降臨した影法師とは【オノコロ】→【オノ•60】が転じ出てトーラス循環エネルギー【コロ•50】に変容するけど60+50= 110 であるオノコロ•110 は【ヒャクジュウ】でありその本質である数エネルギーは【ヒャクジュウ•60 】です。【オノコロ•110】を通じてオノ•60 というエネルギーを【コロ•50】転じトーラス循環エネルギーというアメノ界仕様にします。ということでした。アマノ界のトーラス循環エネルギーは影法師としてその後、種とか精子とか卵子というものに基づき生まれ栄えるエネルギー仕様になったのでしょうか……これが【オノコロ•60+50】→【55+55】という数エネルギー変容ではないかと……妄信いたしております。《110》→【ヒャクジュウ《60》】→【オノコロ•60+50】→【55+55】そしてこの非常に安定した数エネルギー【55+55】が 岡本天明氏の日月神示での【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】 であり、【カタカムナ】の五文字・五音が象徴している日本語の源となっている音韻周波数の仕組みなのでありましょうか? ………ここからがターニングポイントです。そのターニングポイントがおそらく2026年〜2027年と重なっていますよ~というのが【ヒノエウマ】→【ヒノトヒツジ】ヒノエウマの《マ• 6》→【ヒノトヒツジ】《60》への流れに垣間見えたのです……(←ヒノエウマの暗号の続き)これはいった何を意味しているのでしょうか?遠い遠い神話として語られている時代に【オノコロ•110 / 60+50 】を介さなくても55+55 =110 で陰陽エネルギー/ 男性女性エネルギー によって新しい命を生み、育めるようになる仕組み簡単に申し上げますと陰《5》エネルギーである影法師が影法師同士で産めよ増やせよできるようになる仕組み【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】 であり【カタカムナ】を基盤としている仕組み110⇔55+55 の具象化システム【ゴジュウゴ】の数エネルギーは1 / イチイ• 伝わるエネルギーがチ•凝縮する。アマノ界仕様の1 (ワンネス)となって一人と一人から別の一人である新しい生命を生み出せるようになる………イチの数エネルギーは32 でありそれはニ•32 圧力であり、重力でありましょうか…というのがこれまでの在り方でした………そのシステムが崩壊とか消滅するというのでは決してありませんのでご心配なさいませんように……2024年 →2027 年タツ→ミ→ウマ→ヒツジの流れから55+ 55 →60 +50 へと回帰しているように観じられるのです。110 ⇔55+55 と【オノコロ•110 】110⇔60 +50 の仕組みが共存して共栄していく界が開かれていくのでありましょうか?というイメージが浮かんでまいりました………従来のプロセスに焦点を向けるもよし……【オノコロ•110 】仕様に回帰する変容に焦点を向けるもよし……110 ⇔55+55 は具象/物質/影/ 重力という【アメノ•48】界仕様のエネルギーで【生命の種/セイメイノタネ•148】での弥栄(イヤサカ)でありましょう………110⇔60+50 はおそらくゼロポイントと重なっているアメノ界の1点、ものすごく簡単にいってしまうと《イ・5》《マ•6 》→【イマ/今•11】でありましょうか………私たちの焦点が《イ・5》《マ•6 》→【イマ/今•11】と完全に重なるときに110⇔60+50 という【オノ•60 コロ•60 】《110》という界が顕現? 発動? して、110 ⇔55+55 という従来の具象/物質/影/ 重力の仕組みを介さないで…あるいは最小限の抵抗で、これまでよりも早く具象化とか物質化とか現象化するようになっていくように観じております………そして現象化が早まるのは110 → 60+50 110 →30+30+25+25 という数エネルギーの均衡に由来するのかもしれません。↑ピラミッドとひとつ目のところで申し上げましたように2つの同じエネルギーが均衡を保っているとアマノ界/陽界エネルギーの状態であり、影法師の私たちには知覚できない界において、現象化のプロセスが遂行されていくのではないかと妄信猛進いたしております。
2026年07月19日

去年から感じているのは現象化するのが早くなっている………ということでした。しかもどんどん加速している感があります。具象化のプロセスということで思い出したのは……夢の世界での通念 その2で記していたことでした。2014年に夢で伝えられていたことは、夢物語ではなくなっていくのかもしれません………そして具象化のプロセスの根本的な仕組みの変容が起こりつつあるのでしょうか……というのが実は……ヒノエウマの暗号のヒミツの続きがみえて来たの核心部分でもあります………(これについては、お伝えするのにもう少しお時間をくださいませ。)今日は↓の動画を見ました。はじめに仰っている具象化というのは何もないところから何か創り出すプロセスではないと肝に銘じましょう。そしてもうひとつ重要なことは、パラドクスの力というキーワードです。以下に述べることがパラドクスの力かどうかはわかりませんが………できるだけ偏らないでいることでしょうか……? 善悪や幸不幸、好悪で物事を判断しないということでしょうか? などと想われました。上手く表現できないんですが……ものすごーーーーく簡単に申し上げますと、ああしたいなこうしたいなこれがほしいなここへ行きたいなとか逆にああしたくないなここへは行きたくないなこれはしたくないななどの想念が"起こったとき" ↑こういう想いは自然に(過去とか過去世の経経験値から)勝手に湧き上がってくるものです。それに囚われませんように……想念は匂いとか臭いと同じものと想いましょう……自然発生して、すぐに消えるものはほっといてくださいなかなか消えないでいるものに関してはゼロポイントに戻してあげてください真逆でもいいんだよねに戻してみてください〜したいな〜がほしいな〜へ行きたいなが起こったらまあ〜しなくてもいいか〜はなくてもいいか〜へは行かなくてもいいかといった感じにですどっちでもいいや といった感じにです。仕事に行きたくないなと朝起きて感じたらあぁ行っても、行かなくてもどっちでもいいよねねばならないはないもんねっと戻してあげることが大切なのかもしれません。時が来れば身体が動くからそれに任せるさ……みたいな感じです実際に起こったことを挙げてみますと職種を変えて服装を変えないといけなくなり持ってる服だと着ていけないよね…どうしようか……という想いがありましたそんな心配をしていたことはすっかり忘れある日買い物帰りにあら素敵! と通りすがりの方の上着に目が留まりました。その1週間後ぐらいに、ふらふらっと立ち寄ったお店に、格安で似たような上着が売っていてゲットできたのです。ゲットした後しばらくして、あぁそういえばちらりと横目であの上着素敵ねって想っていたよねと思い出しました。またこんなこともありました……夜ご飯の買い物をスーパーでしてた時にあぁプリンが美味しそう! とふと思いました。でも買いたいとか、買わなくて後悔したとかそういう思いはありませんでした……するとしばらく経ったある日、息子の友人の突然の訪問がありモロゾフの高級プリンを持って来てくれたのです。スーパーのプリンではありません。(想像もしていなかった→)モロゾフの高級プリンであります。こんなこともありました。アイヌのことを読んでいたら、そういえば北海道行ったことないんだよね機会があったら行ってみたいとふと想う↑すっかり忘れるその後半年ぐらいして突然北海道へ行こうというお誘いが来るなどなど地球規模で現象化の速度が早まっていることを体感しております。ポイントは願望が起こる→想いは自然発生する匂い• 臭いと知る→それがそうなっても、そうならなくても、まぁどっちでもいいやぁに戻しほっとく実現されるときは、すっかり忘れ去ってる頃合いに想ってもいなかった方向やら手段で、成就されていきます……自分は何もしないどころか、外堀から固められていってる? って想われるぐらいに不思議な流れが出来上がっているようなパターンもあります)それが本体さん? 真我さん? ワンネスさんの偉大さなのかもしれません。本体さんとともにいらっしゃるネドじゅんさんはまた別の方法を体験されていて願望を(カメラのシャッターを切って撮影するように)腑に落とすというやり方のようですが同じことを仰っているように思われました。そういえば最近お寿司食べてないよね……お寿司いっぱい食べたいねえ〜でもいいんです。(先日、スーパーのお刺身を食べて、あぁ美味しいね、ありがたいね〜などと思わず自然に声に出ていて、あれどした??? と我ながら可笑しく思ったのですが…その1週間後ぐらいに、お寿司屋さんへ行こう〜というお誘いを受けました。)そんなことから体験してみてくださいませ。
2026年07月17日

先日 "め"と知れ という記事を書きました。同じことをちょっと異なる側面から仰ってる動画をみつけましたのでご紹介いたします。体験が現実体験という言葉だと誤解がなきにしもあらずという気もいたしますが……体験(→みる、気づく)が現実ということのように感じています……動画ではあなたは世界に属していると思っているけれど、属していると思っている世界こそがあなたです……意識が気付いている、映し出している、認識している現実世界そのものがあなたです体験が現実ですと熱く熱く語っていらっしゃいます。目があるという気づきが、目が、目に映されている世界が身体があるという気づきが、身体が、身体を通し得られる実体験の全てがあなたです小我というエゴでも、身体でも、家の中の風景でも、散歩先、勤め先、日本、世界、地球、宇宙でも認識? している全てがあなたであり、それが創造の正体ですということだと思います。みる(目/気づき/ 意識)は即ちある(存在)※この動画で注目していただきたいのはNot the things that are the props of the experience.The experience itself is who you actually are.の部分です。みえているもの、映されているものである宇宙、世界、私、あなた、こころ、身体は props 道具にはいるんだろうな……ということでしょうか…私が心と身体→小我を道具と思っている所以であります。こちら↓の動画です。
2026年07月14日

今朝浮かんできたのは………カタカムナウタヒ第1首のマノスベシとウタヒで有名な第5首のアウノスベシでした………なんとなく第5首のアウノスベシ の前にもウタヒの冒頭 カタカムナヒビキという8音が隠れているのでは…と感じております……と申すのは…マノスベシ と アウノスベシ はカタカムナがヒビキとなるゼロポイントのレイヤーのような異次元だけどパラレルワールドに感じられるからであります………ヒビキとはゼロと零の暗喩?! と感じているからでしょうか……ヒビ•0 → 1-1=0 キ•29 →レイ•29 (24+5=29)そして29→キ→レイ→ヒビキ→シマ(23+6=29)ここもパラレルワールドになっているのでしょうか………影法師である陰界の住民である私たちにはみえない陽界………物質界である陰界とみえない陽界をつなぐポイントはゼロでありレイでありこちらに記したようにピラミッドにひとつ目と同じ働きを担っているのがカタカムナでありカタカムナがヒビキ: ゼロポイントでレイという1を秘したレイであるひとつ目が 1→10変容を経て→零とヒ•霊1に分かれ……片方はレ• 消失したような状態で陽界に留まり、もう片方はイ・伝わるエネルギーとなって陰界へ降臨するとヒビキマノスベシ•77となって厶ナ•27(13+14 ) 広がりの核エネルギーがチ•27 凝縮して固まり、陰界へ降りるために必須である? 陰陽調和の7エネルギーを連射する界が出現する………? カタカムナの厶ナ•27エネルギーはヒビキマノスベシが連射する調和エネルギーと次々に融合していき? 27 +7= 34 • ロ→31•螺旋エネルギーが陰界のミ/見である目(アナ•32 生命エネルギーの核)を持つようになって(カムミアキ)トーラス循環空間として物質界に降臨するっとマ•6 →ウマ•25 →シマ•23 ヒビキマノスベシ•77 →ウマ→アウノスベシ• 79 ここもパラレルワールドでしょうか? さらに妄信猛進させてしまうと77+2 →79 77 →79 エネルギー変容には2• フ•振動エネルギーがここに潜んでいてヒビキマノスベシからアウノスベシという異次元のパラレルワールドを浮かび上がらせる鍵がカタカムナが響くこと零/ レイ•29→ヒビキ•29→レ•消失して、イ •伝わる•29 変容でしょうか?カタカムナヒビキ→マノスベシ→カタカムナヒビキ→アウノスベシなのでしょうか?このプロセスがどうも最近浮んで来ているタツ→ミ→ウマ→ヒツジ2024年→2027年とパラレルしているのが透けて視えるイメージなのでございます………干支と十干は繰り返すはずなのに何故に近年に限り? ということに関しては………令和の象徴でおわす天皇陛下と令和という元号が宇宙規模の変容スイッチに大きな役割を担っていらっしゃるように観じております………(↑ここまで書いて………あぁウマ/2026年→ヒツジ/ 2027年 プロセスで鍵となる存在が"カラス"であった謎が解けました……やはり八咫烏さまなのでありましょう………か?歴史/神話? は繰り返す?のでしょうか? )またパラレルワールド進行中というのは………とても表現するのが難しいのですが……進行しながら帰還しているイメージなのです……オノ•60 →コロ•50 →シマ•29 が進行しつつシマ•23 →コロ•50 →オノ•60 へ帰還しているような2025年から2026年への移行を考察していた時に110エネルギー と60エネルギー が(どういうわけか? )関わっていそうだ……ということは観じられましたが……実は書いていた本人も理由はわかっていませんでした………今日に至りようやく………そのわけを垣間見したように想われます……本日浮んで来た核心部分の前置きのみを記しました。長くなりますのでいったんここで留めます………
2026年07月12日

2025年1月に突如、近所の神社に行かなければ……という思いに駆られ、神社は最寄りに3箇所ありますが2箇所に絞り、両方お参りしてきましょうと思って出かけました。最初に遠い方のお稲荷さまと龍神さまをお祀りする神社にお参りに行きました。まずは、背後の存在(真我さん? 本体さん? )の働きにより、こちらに参った(この身は道具でありますという)旨をお伝えし、2019年7月よりこの地に居住しながら、ご挨拶に参らなかったことをお詫びし、いつもこの地域をお護りくださっていることに感謝いたしておりますと……申し上げました。次に帰宅経路にある近い方の神社へ向かったのですが……どう考えても道に迷う、道を間違えるような道のりではなかったにも関わらず、ふたつ目の神社には行き着きませんでした……気がついたら えぇ、ここどこ? で北西方向地点におりました……自分自身のことながら何が起こったのか?という感じでした。観じたことはあぁ…ふたつ目の神社に行くのは不要であるというお達しで弾かれたんでしょうね…ということでした。そして2025年の夏至の次の日の朝4時に散歩がしたくなり(早朝散歩、しかも4時起きというのは子供の頃以来? )1.5キロほど離れた公園へ行きました。(それ以後も早朝散歩してません。)そこで右手にある川から這って顕れましたのが長い長い青大将でした。アスファルトの散歩道の真ん中にちょっとした草が茂っていてそこに身を隠されたのです。私の背後から柴犬を散歩させていたご夫婦が迫っていましたので、青大将が隠れていることを申し上げました。あぁこのお役目(ヘビさまを柴犬から避ける)を授かっていたのですね…っと後になって2025年は乙巳であることに気付いたのですかが...夏至を境に次の干支へのバトンタッチ(川の水から地へ上がってきた)が始まるのでありましょうか?2025年年末から年始にかけて、乙巳から2026年丙午へのバトンタッチをカタカムナから考察する記事を書きました……2025年の大晦日からとにかく記しなさいという気がして書きました。また、2026年4月19日には2025年1月とは逆のことが起こりました。この日はとてもお天気が良いので、久々にお稲荷さまと龍神さまのおわす神社へ行ってみようかと出かけたのですが……今度は行き着かなかったのです。わけがわからないうちに曲がり道を素通りしてしまい、気づいたら、おそらくこちらの神社の龍神さまの水脈繋がりの場所へ向かう曲がり道へと導かれておりました……そして咲き誇る春の花々を観賞いたしました。帰り道の途中で神社に向かえたのではありますが……なんとなく……あぁ背後の方は 神社には向かわなくてよい と仰ってるのでしょうか……と感じられたのでそのまま帰宅いたしました。2025年大晦日からソワソワゾクゾクするような感じを受けております……2026年は大きくスイッチが切替わる年でおそらくそれは宇宙規模なのでありましょうか?2026年の夏至を過ぎて本格的に丙午エネルギーが稼働するとともに、2027年丁未(ひのとひつじ)へのバトンタッチが始まっているのでしょうか?そしてつい先日 7月9日……あるスイッチが押されたように観じられたのです。そのキーワードとは? " カラス" です。この日の朝、二羽のカラスと至近距離で出逢うことがありました。(カラスに近づく目的はありませんでした、二羽もお役目だったのでしょうか?自然の流れで、必然的に起こったことです)一羽は近づく前に飛び去りました。もう一羽とはしっかりと目が合いました。あなたも私たちと同じくワンネスの御遣いですねとご挨拶いたしました。その日不思議なことが起こったのです。3次元的にありえないプロセスで事が起こり、結果として私はカラスに新鮮な肉をお供えする事態となったのです。(全く意図せず、なんでこうなったのかも全く理解不能)一体なんでこんな珍事件が?と思いあぐねていたときにあぁそういえば今朝、御遣いのカラスさまにご挨拶してたんだ! と思い出したのです。丙午から丁未へのバトンタッチにカラスさまが一役担っているのでしょうか? ……2026年後半はカラスさまの動向にご注目くださいませ。ウマとカラス? どんな繋がりが?? でありますがカタカムナで読み解いてみましたら…ウマ•25 はカラスのカ•25 であります。ウマ•25→2+5=7 本質は 7•調和エネルギーカラス•77 は7•調和エネルギーの連射です。カ•25 エネルギーがラ•螺旋エネルギーとなってス•一方向(ヒツジ•未)へ進むおそらくヒツジは ヒがツで集まってヒミツであったミ(巳)(本質というまだ目に見えない形のエッセンス)が午・ウマ•生まれる間(丙午/ヒノエ→ヒが時の推移でエ•映となるプロセス)を通してジという示される、目に見えるようになる、顕れとなるということで……そこへと紡がれて行くのでしょうか?などと想われて参りました。カラスの数エネルギー《77》はヒビキマノスベシ《77》です。ヒビキマノスベシへとバトンタッチされたのが7月9日………ヒビキマノスベシについては2026年1月25日に記しております。2025年10月に令和秘すいち世(よ)にヒビキマノスベシ御代(みよ)の栄(さかえ)の映(は)えゆき伝ふと記しておりました。また、カラスといえば八咫烏が思い浮かびましたが………皆様はいかがでしょうか???
2026年07月11日

今朝浮かんできたのは偶数と奇数と潜象化• 現象化の関係でした…一般的に陰陽では奇数→陽数偶数→陰数と言われています………しかしカタカムナの数エネルギーをみた時にカタ• 51 カムナ•52 あれれ??? 奇数→陰であり、現象化する? (カタ)陽数→陽であり、陽界にあって潜象状態で影法師である私たちには、目にみえない感じられない? (カムナ) という感じでした。カタカムナ数エネルギーでは逆かもしれないねぇ……思い込みはいけないね………と観じられたのです。そして冒頭で記したように今朝偶数と奇数と潜象化• 現象化の関係がふと浮かんできました………ゼロポイントという1点(すごく身近な言霊で言うと"今" )においてエネルギーは偶数という相対性が奇数に変容することである均衡が崩れ、崩れると重力を伴い現象化するのでありましょうか? ということでした………ふと降りてきたイメージを説明するのがとても難しいのですが………1という エネルギーでご説明いたしますと① 1 エネルギーのお相手として1 エネルギが向き合っている場、ある均衡状態にある場合は、陽界である潜象界→アマノ界のエネルギー状態(陰界であるアメノ界の影法師である私たちにはみえない→量子というか両子のようなペア状態で均衡を保っている)この①の状態からアマノ界1エネルギーのお相手エネルギーが何らかのプロセスにより変容して1→2になると↓1 ------------------ 1 → アマノ界変容が起こる1 ------------------ 1 +1 ↓1 ------------------ 1 アマノ界 1 アメノ界1 エネルギーのトライアングルができ、1 エネルギーが重力をともないアメノ界へ出現するアマノ界とアメノ界は1点である"今" でレイヤー、パラレルワールドになってます。変容が起こるプロセスをもう少し深堀りすると1 ------------------ 1 " +1" (←おそらくこの+1 の正体が1 を含むゼロで01 →10 統合後 →0 と1 に分かれて0 はアマノ界に留まり消失し、片割れの1は陰界へ出現する発動発火エネルギーとなる? )大妄想を炸裂させると+1 の 01 →10 統合後 →0 と1 に分かれて0 はアマノ界に留まり消失し、片割れの1は陰界へ出現する発動発火エネルギーこれが前回と前々回で申し上げましたピラミッドの ひとつ目 "め"でありましょうか………また………アメノ界の1 エネルギーは実は3 エネルギーでありこれが三位一体(和風表現で申し上げますと三つ巴)であり、ピラミッド(アメノ界仕様のエネルギー変容装置)の仕組みなのでありましょうか? などとも想われてまいります………☆0 と1 に関して申し上げますと1 を含む0 : 0 →1→10 を含有していて例外というか陰陽に縛られないのかもしれないので偶数奇数の枠の外とお考えくださいませ。カタカムナを読み解いていた時に、おそらく2回統合しないと現象化しないんだろうな…………というのはなんとなく感じておりました……以前こちらの記事で記していたヒ• 1 →ヒャク• (1+15+11= 27 )→モモ(33+33= 66 )→66/ 6数エネルギーの連射エネルギ→ココロ•セカイ•66 というアメノ界/ 陰界に繋がっているのかもしれません。そしてこの偶数エネルギー(アマノ界)均衡を→奇数エネルギー(アメノ界)仕様にして顕現させるヒミツ(ヒをミにして集める)はカタカムナ•103 という焦点/ショウテン•103 ニホンゴ•111 に潜んでいるのでありましょうか?何度もこの記事を見直している今ふと気づきました……カタカムナ•103 という数エネルギーがはっきり① 1 ---- 1 +1 →1回目の変容(カタカムナの3/ 本記事でご説明 した内容)② 01 → 10 (ジュウ•モ: ジュウとモは言霊が33で本質は同じ)→ 100 (モモ)→2回目変容(カタカムナの100)このあと①で変容した3エネルギーが根源からアメノ界へ出現しますよと示しておりましょう………カタカムナを源とする日本語がひとつ目ピラミッドと同じ仕組み/装置なのでありましょうか!?
2026年07月07日

本記事は"め"と知れ の続きです。ここでご注目していただきたいのは"め"は目/眼に限られないということです。"め"とは身体部位の一つである目/眼に限られない↑この意味合いを深く深く観じていただければ幸いです。ここに真我/大我/ワンネスの無限大∞の秘密が隠されているように想われるからです。みられないものとは無限•永遠そのものでありましょうか……私たちはぐっすり熟睡して世界も心も身体もエゴがすっかり姿を消しているときでも小我/ エゴの意識の周波数状態は熟睡から目覚めた後に認知されますが……内なる"め" は常にみていますぐっすり眠って目覚めた時に夢をみないでぐっすり眠れた" 夢も何も見なかった"といえる"め"があります。夢も何も見なかったといえる所以であるこの"め" こそがみえない実在、姿形を決して持たない生まれも死にもしないゼロポイントに重なっているように想われるのです………ゼロポイントには無限の意識のレイヤーが重なっているようにも感じております……別の表現をするならばパラレルワールドでしょうか……3次元的に表現するならば無限の顕微鏡と無限の望遠鏡機能を有した永遠不滅・不動の"め"でしょうか。そこには時空間はなく一点今•ここだけですとも言えましょうか……2015年にテヘランの家のキッチンからリビングをなんという思いもなくぼけっと眺めていた時に突如あぁ……今•ここにこの上下左右前後の空間に実は多次元界が重なって在るんだと気づいた時に記した記事が以下リンクです。望遠鏡と顕微鏡みえない実在、姿形を決して持たない生まれも死にもしないゼロポイントに重なっている"め"(焦点)それが私たちです。※ この顕微鏡と望遠鏡の焦点を自在に操っていらっしゃる方の書籍をご紹介します。はせくらみゆきさんが著している『こうすれば、夢はあっさりかないます! 』です。ぜひぜひご一読ください。息子さまが不登校になった時の逸話はまさにまさにそのものです。現実は一瞬にして変わる皆様も体験してください。扉は皆様、どなたにでも今•ここに開かれています!
2026年07月05日
今朝突如浮かんできたのは" め" 世を見渡すと次元、周波数、波動をあげる覚醒する悟るワンネス体験引き寄せの法則全自動の法則などというスピリチュアル用語が溢れ………またスピリチュアルとは異なるけれどUAP/UFOですとか、〇〇星人など様々な宇宙人? などに関する情報も拡散されてきていますみえない世界• わからない世界への扉が解き放たれているということなのでしょうか…みえない世界/ わからない世界についての諸々が、今後情報の洪水のように押寄せてくるのでしょうか? そこで大切になってくるのは" め" なのかも知れません……ありてあるあるがままにありのままにI am that I am Be as you are などは大我/ 真我/ 本体さん…などのことを示している表現と想われますが英語の場合はI とかYOU 一人称•二人称が表現のうちに入ってしまっているのです………ありてあるみるとはあるなどと表せる日本語………日本語は主語を必要としない点において他の言語よりもワンネス(真我でも大我でも神でも本体さんでも呼び名はなんでも構いませんが……)を意識して織りなされている言葉なのでしょうね……と想われてきます。そして、この3次元という物質界でもっともワンネスの本質をお伝えするのにふさわしい言霊/ 音霊が今朝降りてきた"め" ということなのでしょうか? 本当にお伝えするのが困難で、どんな表現もふさわしくないのは重々承知しておりますが、敢えて言葉を選んでみますと"め" と知れみている存在であると知りなさいでありましょうか………ただみなさい観察者でありなさい関与しない意識でありなさいなどの教えと同じことなのですが…ただみるとはどういうことなのか?を申し上げたいということです………このことを熟知しているのが、あのピラミッドに一つ目に象徴される方々でありましょうか……そしてこれからはそれ("め" と知れということ)が一部のピラミッドの先端に君臨する方々だけでなく、皆に周知されていく界へと進んでいくようにおもわれます。" め" と知れ め→目/ 眼 を常に感じなさい/ 意識しなさい意識→存在これはどういうことかと申しますと、決して見ることができない目たとえ他人? はあなたの目を映すかもしれないけれどそれは別の目に映された象です鏡や画像に映るあなたの目をあなたは見ることができますがそれも鏡や画像に映っている象です↑もっと大胆に申し上げますと(自他の)目に映ってる(自他)目も鏡に映っている目も映されている時点で対象であることを免れなくなりますここで重要なのは、みているけれど、決してみられることのない"め" という存在"め" とは何か? と問うてみてください。目は目を見ることができないでも目は存在していると気付いている/ 知っているあゝ(目は実際には)みたことはないけど(目は)あるそれを知っています↑(決して本物をみることはできないけれど"め" はある、それを知っている)ここに、この一点にとどまってください常にここにとどまってくださいそれが3次元においてより近しいワンネスの本質であると想われるのです………私たちは常に目が知覚する象(自他•世界)ばかりに意識の焦点を奪われています。その絶え間なく揺れ動く心を一心不乱にみている"め"に向けてみてください。あぁ………"め"が在るんだ と…これなくして何も存在しないんだ……と目がなければ視界はありません単純にそれに気づき続けている何かが見えたらあぁ みている "め"が在るんだ (気づきがあるんだ)何かを感じたらあぁ 感じている何かが在るんだ (気づきがあるんだ)この気づき(意識)だけが実在です。見られている視界という世界は目(気づき)に依存しているのです。依存するものは実在ではありません。映されている、目に見えるもの、五感で(知覚で)感じられるものはいつかは消滅するものです…ですから厳密に言えば身体も身体の一部である目/眼も実在ではありません。いずれは消えてなくなります。月も地球も太陽も宇宙も宇宙人もそのことから逃れられません……が唯一そのさだめから自由である一点があります。私たちの内側に潜む本質である"め"(気づき)です。それこそが生まれも死にもしない不動で永遠である唯一の実在です。この気づきはたとえ肉体が滅んでも存在するのです。(同様のことをラマナマハルシが仰っています。今朝浮んできて、記事にしたほうが良いような気がして書いております。2026年の半分が過ぎて、世界的に何か大きな変化が起こるのかもしれません。そしてその時に“め"に気づいているかいないかが、分かれ道になるのかもしれません……)今朝浮かんだことですがこの時間になってしまいました〜
2026年07月03日

呼気吸気司り居る 源に留まりて知る既に至福とコキキュウキツカサドリヲルミナモトニトドマリテシルスデニシフクト数年前(2023年9月頃でしたか?)に呼吸ってどこで起きてるんだろうという疑問が浮かびました……そこを探していたら呼吸を深く観じているだけなのに今まで感じたことのない至福が顕れてくるようになりましたアルコールに酔っている感覚に似ていますが細胞レベルで微細電流が流れて振動している……星の数ほどの細胞さんが身体という宇宙で歓喜を舞っているのですか? ?? というイメージの幸福感です燦々と降り注ぐような強烈な至福が顕れる時は(慣れるまで)息苦しさを感じるほどでした……一体これは何なのですか?と問いかけますが、まだ確かな答えはわかりません………これを細胞たちの歓喜の舞と捉えるならば………生命エネルギーという至福はすでにあります小我の盾となって支え続けています今までも、今も、これからも(四方八方でもある)後ろで支え続けています
2026年06月02日

前回記事の続きです。いろいろみえて参りました。アオココロ 18 40 16 16 3418 40 32 34【ア•18】という感じる生命エネルギーであり【イサナギ•18】エネルギーは(18 →40 ここにも【ヘ•22/縁】が隠れていています/ 40-18=22 )縁という【カタ】/器/影/ボディを具すと【オ•奥深く•40】エネルギーとなり【コ•転じ出る】エネルギーが2つとなって【ニ•32 /圧力→ウム• 32 ? 】となると螺旋エネルギーになって【ロ•34/トーラス循環】エネルギーになります。↑このプロセスを謳っているのが【ソラニモロ•160】という言霊《160 》【コ•16/転じ出る】というエネルギーの陰界仕様でありましょうか…?【カムミアキ•88】も循環空間としてトーラスの穴が開くイメージです。《88》: 8+8=16 【コ•16/転じ出る】の本質が観じられます。ムナヤコト(第5首)/ ヨソヤコト(第4首)が、トコロチマタノトキオカシ(第8首)となって【ヤコト/•48/ン】→【トコロ】という【ロ】変容が生じましょうか…【ヨソ•34】→【ロ•34】【厶ナ•13+17】→【チ•27】→【チ】マタノチマタノ→27+6+26+20= 79 79 →34+35 【ロ•34】が【ケ•放出】する【キ•29】も統合して→【トキ】となり【オ】→は生まれる間【カ/ ウマ•25 】となって【ヲ】→【シ】と流れていきましょうか……【トコロチマタノトキオカシ】と【ソラニモロケセ】のパラレルワールド? この流れの先には【トコタチ】(第9首)→【クニトコタチ】(第9首)そして【アメノクヒサモチ】の後に続く神名【クニノクヒサモチ】(第15首)へ繋がっていきましょうか……大大妄想大暴走【アオココロ•124】と【ソラニモロ•160】の言霊に関連性を観ると2つを隠ながら結びつけているのは160-124= 36【ミコト•36】というエネルギーでしょうか?アカクスべ18 25 11 21 -2243 33 -22【ア•感じる生命エネルギー•18/ イサナギ?】が生まれる間【カ/ウマ•25】となった【アカ•43】とは【エ・映す•43 】エネルギーであり【ミソ•33】が《ヒ•霊•1》の鏡映し【ク•11】エネルギーとなり、時という一方向ヘ進むエネルギー【クス・33 】となり必然として【べ•-22 】縁どられる使命を負うのでありましょうか……✡映しとは即ち縁取られる? アカミコト 18 25 3 16 1743 19 17それはまた【ア•感じる生命エネルギー•18/ イサナギ?】が生まれる間【カ/ウマ•25】となった【アカ•43】とは【エ・映す•43 】エネルギーとして【ウ•19 •生み出】て【ト•統合】して【ミコト•36 】であることです。【アオココロ•124】と【ソラニモロ•160】の言霊に関連性を観るとそこに隠れて結びつけているのは160-124= 36【ミコト•36】というエネルギーでしょうか?✡【アカミコト】という言霊で繋がりそうです………【ソラニモロケセ】の【セ•36】が【ミコト•36】でしょうか?ハナクスベ42 14 11 21 -2242 25 21 -22【ハ•分かれる•42】エネルギーとは【カ•25/ みえない力/ 生まれる間】が、核をもち一括りに纏った【ナク•25】ヘ変容して【べ•-22 】縁どられることですコトミチ33 3 2733 30【ミソデホト】の【ミソ•33 】は外に出て被写体となることで《3•光/本質》エネルギーは【コトミ•36】から統合反転して【ミコト•36】となって《チ•凝縮》して【ミ• 3 】は【ミチ•30 】陰界仕様の影法師である《30》エネルギーになります……という意味でしょうか?【ミコト•36】は陰界へ生まれ出る【ソ•30】エネルギーと【マ•6/受容の間】ボディと読み解けましょうか?トヨクスベ17 4 11 21 -2217 4 33 -22【ヨソヤコト】の【ヨ・新しい/陽• 4 】エネルギーは【ヨ】→【トヨ•21• ス/ 一方向へ進む 】エネルギーに変容/ ヴァージョンアップ? するようです。【ト•統合】する【ヨ•新しい陽】(一方向へ進む新しい《4•ヨ》)エネルギーとは《33•モ》エネルギーが【ミソ•33 →クス•33 / トコ•33 →コト•33 →モ•33】ヘ変容して【べ•-22 】縁どられることです第12首では【コトミチ】/ 【ミチウタ】という言霊で【ミチ】ですが、第15首になると【アメノクヒサモチ】【クニノクヒサモチ】という言霊である【モチ】への変容が観じられます……ミチウタシメシ3 27 19 26 23 10 2330 19 26 23 33《3•光/本質》エネルギーが《チ•凝縮》して【ソ•外に出】るということは【ウ•生まれ出て•19 】【タ•分かれて】【ウタ・ヰ•45 】という【ヰ•45】という囲いの中のエネルギー、【べ•-22 】縁どられるエネルギーである(しばし留まる)ことであり【シ•死を伴う示し】仕様の【メシ•33】という《33•モ》エネルギーであること、それは指向し、思考する示しエネルギーである(しばし留まる)ことです。【コト•33】→【ジュウ•33】/ 【トコ•33】【ミチ•33】→【メシ•33】/ 【モチ•33】変容でありましょうか……【ミチウタ・75】に似た言霊で【ホグシウタ•104 】(第4首)があります。【ホグシウタ•104 】は【ミナカヌシ• 104 】と同じ数エネルギーなので私たち一人一人が奥深くに秘めている御魂でありましょうか…と想われます。104 -75= 29【ミチウタ・75】: 《7•調和》エネルギーが縁取られ被写体になって《5•伝わる》エネルギーを【キ•29】が隠れて支えているエネルギーが【ホグシウタ•104 】であり【ミナカヌシ•104】なのでしょうか…?そしてこの【キ•29】というエネルギーとは第12首冒頭で出てくる【シヒフミ•29】でありましょうか……?大大妄想妄想: 第14首 蛇行修正⑦ サブタイトル:【イモハヤアキツヒメ•197 】生み出る《7》エネルギーという記事の最後に記した【イモハヤアキツヒメ•197】の御働きにより【ニ/ ウム】仕様になったエネルギー→《19》生み出す《7•ワ・調和》エネルギーなのでしょうか?↑この《19》生み出す《7•ワ・調和》エネルギーが……【ミチウタ・75】: 《7•調和》エネルギーが縁取られ被写体になって《5•伝わる》エネルギーに繋がっているようにかんじられます……またイモハヤアキツヒメ5 33 42 15 18 29 44 11【イ・伝わる陰エネルギー】とは【33•モ•漂う】エネルギーが【ハ•引き合う•42 】と《モ•33》エネルギーは【ヤ•飽和•15 】する【ア•感じる生命エネルギー】【ヤア•33】となり、感じる生命エネルギー【アキ•47 】となって穴が開き、トーラス循環空間として【47• ホ】引き離れるエネルギー空間になります。それが【ツヒメ•55】というエネルギーです。ここもミソデホト 33 55【ミ•本質/光•3】が(陰界仕様となって)【ソ•外へ出る•30】とは【ヘ/縁• 22】を伴って【ホト•55 】引き離れ統合して《55》というエネルギーに変容することです。に繋がっているように想われます……
2026年05月26日

シヒハタ23 1 42 26 23 43 26 【シ• 示し•23 】とは【エ•映し• 43】エネルギーとして【タ•26•分かれる】ことです。シヒフミ23 1 2 3 23 3 3 23 6 【シ• 示し•23 】とはまた《ミ• 光/本質• 3》エネルギーが2つに対称化して【マ• 受容の間•6】ができて受け容れる間とその中味という仕組みでありそれが【29•キ】というエネルギーでもあります。カムミアキ25 13 3 18 29 25 16 47 生まれる間【カ/ ウマ•25 】としての受容の間は(時至ると)【コ• 16 】転じ出て【ア•感じる生命エネルギー】と【29•キ】として循環空間としてトーラスの穴が開き【アキ•47 】、【47• ホ】引き離れるエネルギー空間となります。タマトアウ26 6 17 18 19 【タ•分かれる•26】エネルギーは【マ•受容の間• 6 】としてギュウギュウと圧力がかけられ【タマ•二•32 】(新たに、母体から胎児あるいは細胞分裂自己生成して)【タマ→霊】【ト•統合】して【ア•感じる生命エネルギー】は【ウ•生まれ出•19 】ます。カムミ25 16 (このプロセスが)【カ•ウマ•みえない力•25 】が受容の間というカタを具して【厶•広がり•13】エネルギーである【ミ•身と中味•3 】に【ムミ・16】転じ出るエネルギーであり、カタカムナノ103 20 123 【カタカムナ•103】の根源から出る《3》エネルギーは【ノ•20】という一方向へ進む死を伴う【シ•23】示しとして根源から出るエネルギー、即ち【カタカムナノ•123 】エネルギーに変容します。【カタカムナノ•123 】エネルギーとはまた、ミソデホト 33 55 【ミ•本質/光•3】が(陰界仕様となって)【ソ•外へ出る•30】ことでもあり、【ヘ/縁• 22】を伴って【ホト•55 】引き離れ統合して《55》というエネルギーに変容することです。《55》【ゴジュウゴ】というエネルギーの本質は《ヒ•霊•1》でありますが……これはどういうことですか?と想い浮かべると【ゴジュウゴ•1•霊】というワンネスが自己生成して自らを映し出す、陰陽の仕組みは【カタカムナ•103】根源から出る【ミ•3】↓【カタカムヲ•130】根源から出る【ソ•30】【ミ•3】エネルギーは【ソ•30】に変容すると外へと被写体となりましょうか…? このプロセスで【ナ•14】→【ヲ•41】に反転している? また【ミソ•33 】→【デホト•55】変容に隠れているのは【22•ヘ/縁】でこの数エネルギーが陰《5》であり【カタ•51】でありましょうか?②へ続きます。今回と次回の記事との関わりが深いと想われるのがこちらの記事です。よろしかったらご一読くださいませ。
2026年05月25日

妄想:第14首 蛇行修正⑥記事をアップしたのは2月9日でした…恐れ入ります。↑記事に少し追記をいたしました。【イモハヤアキツヒメ•197】について気づいたことがあったので書き足したいとおもいます………【イモハヤアキツヒメ】の神名は5 33 42 33 29 44 11 です。【ヒコ】という《17• 統合》ではなく【イモ•ヱ•38 】と【ヒメ•11】です。【ハヤアキツ•アマノミナカヌシ•148 】+ 【イモ•ヱ•38 】と【ヒメ•11】そして【イモヒメ•49】と【ヒコ• 17】の差は49-17=32 →【ニ•32】です。【ハヤアキツヒコ】と【イモハヤアキツヒメ】の差である【ニ•32•圧力】……はいったいどういう御働きがあるのでしょうか………?と考えておりましたが、腑に落ちる答えが見つからずにおりました……↑更新が滞っていた所以です…そしてようやくあぁ、《ニ•32•圧力》とは【ウム/ 19+13】なのですね......? っと思い至りました。【アマノミナカヌシヒコ】【ハヤアキツヒコ】を【ニ•ウム】【厶•13•広がり】として(陰の間として? )生み出す御働きが【イモハヤアキツヒメ•197】→《19》生み出す《7•ワ・調和》エネルギー……ということは✡【アマノミナカヌシヒコ】【ハヤアキツヒコ】/ 165 •根源から出る/ 65/ 6•マ•受容の間エネルギーの5• 陰/因仕様とは《7•ワ・調》エネルギーなのでしょうか?《65》数エネルギーで想い浮かんできたのは【アメノトコタチ】という神名の【アメノト•65】です。【ハヤアキツヒコ】の御働きで根源から出る《65》エネルギーは【アメノ•48•ン】を【ト•統合】するエネルギーでありそれが【イモハヤアキツヒメ•197】の御働きにより【ニ/ ウム】仕様になったエネルギー→《19》生み出す《7•ワ・調和》エネルギーなのでしょうか?【イモハヤアキツヒメ】は第12首との縁も深いと妄想しております。再妄想して言及していきます。
2026年05月23日

前回盲信猛進させて【ヒフミ】という三つ巴のワールドアマノミナカヌシ•148 /タカミムスヒ• 89/ カムミムスヒ•76ポイントに【ソラニ】というオホコトオシヲ• 224 ? / イハスヒメ• 79? / アメノフキヲ120 ?三つ巴ワールドが重なりその上にハヤアキツヒコ• 165? / ???? /???? (←まだわかりません)が重なるのでしょうか?と記しましたが………創造のパラレルワールド【アマノミナカヌシ•148】(アマノ•44 / ツ界)【アメノクヒサモチ•148】(アメノ•48/ ン界)と記していたら【ハヤアキツ•148】であることを思い出しました。続きはこちらからご覧くださいませ。
2026年05月23日

前回の記事を読み返していてふと……アメ《28•サ》ノクヒ《32•二》サ《28》モチ《33+27=60》なのですねと気づきました【アメノクヒサモチ】という神名は【二•32】→【モ•33】数エネルギー変容の御働きそれはパラレルワールドで【二•32】→【チ•27】でもありそうでもちろん前回お伝えしたように【アメノクヒ• 60】【サ/カミ•28】【モチ•60】でもありましょう…32-27= 5 【二】と【チ】の数エネルギーが隠れていて→【イ・5 / 陰】をカタとして押し出すイメージなのでしょうか?そして【二•32】→【モ•33】変容が平行してるので33-27 =6 この《6•マ/受容》数エネルギーが大元にあって《6•マ/受容》の陰界仕様《アメノクヒ•60》《モチ•60》変容がある…【二•32】→【チ•27】+ 【イ•5】32-27= 5【二•32】圧力エネルギー →【チ】数エネルギーが隠れて【イ・5 / 陰】をカタとして押し出す界? 陰界(【二•32】が【モ•33】に変容界)では33-27 =6この《6•マ/受容》である大元数エネルギーは【アメノクヒ•60】と【モチ•60】であり【オノ•60】として照射されるのでしょうか?ムナ《13+14=27 / チ》/ ヤコトヨソヤコトで【ミ•3 】が【ソ•30】に変容して外へ照射されるソラニと続く【ラ】→【二】変容は【イハスヒメ】→【イハス/ 二】が【ヒ•1 】→【メ• 10 】変容……… 変容を言い換えると【ヒ•1】というポイントに【メ•10】がレイヤーのように重なりつつ存在するようになる? のでしょうか…↑【イハスヒメ】の御働き【アメノフキヲ】は【フキ• ラ】という【ヲ•41】✡【ソ•30】→【ラ•31】✡【ラ•31】+【メ• 10】→【ヲ•41】✡【カタカムナ•103】→【カタカムヲ•130】✡【ナ•14】反転【ヲ•41】✡【オ•40】→【ヲ•41】✡【カタカムナ/ オホコ•103 (1+3=4 陽界)】→【ミナカヌシ/ オホト/オシヲ/ホグシウタ•104(1+4=5 陰界)】ここのイメージは【ヒフミ】という三つ巴のワールドアマノミナカヌシ•148 /タカミムスヒ• 89/ カムミムスヒ•76ポイントに【ソラニ】というオホコトオシヲ• 224 ? / イハスヒメ• 79? / アメノフキヲ120 ? 三つ巴ワールドが重なりその上にはハヤアキツヒコ• 165? / ???? /???? (←まだわかりません)が重なるのでしょうか?というような暴走妄想が浮かんで参りました。
2026年05月22日

一体これはどういうことなのだろう? っと問いかけると夢であったり幻聴であったりもするのですが、ネットワールドという文明の利器であったりもして、ミナモトを一(いつ)とする様々なエネルギーに導かれ目にしたり、耳にするようでございます。ラニ変容コトトコ変容シとジカとガハとバなどの清音と濁音の関係をどう捉えたら良いのでしょうか?と疑問におもっておりましたが以下にご紹介する動画を目にいたしました。とても良く理解できました。【キュウ】【ジュウ】【ヒャク】と【ムナヤコト】で浮かび上がっていたよくわからなかったこと、第4首の【ヨソヤコト】の【コト】→【トコ】/ 【アメノトコタチ】【クニトコタチ】【ウシトラノコンジン】変容の鍵となる御働きには事代主がおわすことなどが垣間見られます。ぜひぜひご覧くださいませ。
2026年05月19日

【アメノクヒサモチ• 148】の続きです。※【アメノクヒサ•88】という言霊は • オカシ•88 • ミサキサ•88 (カミサキサトリ: カ25 ミサキサ88 トリ25 )•カムミアキ•88 (38 3 47 )•ミソデホト•88 •ツチヒコ•88 •カサケ•88 などの言霊とパラレルワールドです。どの言霊も読み返す度に新たなことをご教示いただける奥深いものばかりのように想われます………陰界仕様のエネルギーとして留まるための身体組織•器官•部位生成に関わる数エネルギーが《88》ではないでしょうか?という考察についてはこちらをご覧くださいませ。ここまで記しふと✡《88》エネルギーの言霊は【ヲ《41》】というエネルギーに関連するというリンク記事の文が目に留まりました………【アメノクヒサ】の【ア•18】……【イサナギ•18】でもある生命エネルギー【セイメイ】という言霊を良く観じるとセ イ メ イ36 5 10 5 →41 10 5 : 【ヲ•41】(【ミコト/命/ 尊•36】が伝わって)異次元ワープの接点【メ•10】を目指し【5•陰界】エネルギーに変容→【セイメイ•56】: 【5•陰界へ伝わ】る【6• 間•マ】と読み解けましょうか?? 【ア•18•感じる生命】エネルギーは【ヲ•41•奥に出現する】エネルギーを由来とするのでしょうか…?妄想が妄走していきます……①【オシヲ• 104】/ 【フキヲ•72】✡【オシヲ・104 】(第14首 オホコトオシヲ)エネルギーが【フキヲ•72】(第14首 アメノフキヲ)となって陰界へ吹き込むには……?104-72= 32 【二•32】エネルギーが隠れています………【オシヲ/ミナカヌシ/ホグシウタ•104】→【二•32】+【フキヲ•72】②【スヒチニ•81】/ 【スヒメ•32】81-32 =49 (スヒチ)【スヒチ• 49】+【二•32】→【スヒチニ】の【二】が第13首から第14首の経緯で【二•32】→【スヒメ(一方向へ進み根源から出て目指すエネルギー)•32】へと変容するのでしょうか?それと同時に【二•32】という圧力エネルギーは鏡映しの【シ•23】エネルギーに反転? この2つの螺旋エネルギーの真ん中に、【メ•10】があって【ヒ•1】の鏡映しである【ク•11】が出現するのでしょうか?この【クヒ】一括りに纏った【ヒ】とは【サモチ•88】ですよというニュアンスが【クヒサモチ】という言霊に感じられます……良く観ると【サモチ•88】はこの記事の最初に記した※【アメノクヒサ•88】• オカシ•88• ミサキサ•88 (カミサキサトリ: カ25 ミサキサ88 トリ25 )•カムミアキ•88 (38 3 47 )•ミソデホト•88•ツチヒコ•88•カサケ•88などの言霊とパラレルワールドでもありました…続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年05月16日

空(くう)亘(わた)る子語る真理(まこと)に淵(ふち)を観る宇宙(うみ)とて生ましと映し出(いだ)さる次元も時空も亘る男の子が語る真理の中に深淵を覗かせていただきました広大な宇宙も生まれよ! と(八咫)鏡に映し出されている存在なのでありましょうと………宇宙に行く男の子の動画をみました。宇宙は二重になっていると男の子は言っていましたまた宇宙は広がっているとも……そこに観じました………広がる宇宙でさえも生まし! と映し出されている……広がり続ける宇宙を照らす光がある………広がり続ける宇宙を映す意識の礎がある………(宇宙でさえ被写体であり、陰であることを免れ得ない……)そして同じ宇宙(うみ)が私たち一人一人にも内在している と男の子の動画はこちらです。
2026年04月19日

吐く息を奉ります吸う息を奉ります生き果てるまで主張するワレがスマホやテレビ……どこかの何かに意識を向けていても呼吸を保っているイシズヱ意識向けずとも身体を維持し手足を動かしてくださるイシズヱ主張しない私を知ろう沈黙と静寂のうちにひっそりおわす" 私" を知ろう
2026年04月14日

今朝浮かんできたイメージです。【カ•タ】→【ウマタ】:《3•光/本質》エネルギーを生まれる間に分ける【カ•ムナ】→【ウマチ】: 《3•光/本質》エネルギーを生まれる間として凝縮する《3•光/本質》エネルギーを、《100》で反転させて生まれる間【ウマ/ カ】として分け【タ】凝縮する【チ】→【カタカムナ•103】これが【カタカムナ】/【日本語•111】の御力でしょうか………そしてこの【カタカムナ】である【日本語】に秘められている御力こそが、日本語という【草薙の剣】を大和魂である【八咫鏡】に映し日々暮らしの間で操る私たちが心得るべき一点ではないでしょうか………【カタカムナ】を源にしている現代語/日本語はその細やかで和やかな本質に大きなお役目を秘しておわすようです………それはそっくりそのまま、【カタカムナ】という日本語を使っている私たちの使命でもあるようです………2025年大晦日に浮かんできたイメージと言霊日(ひ)の本(もと)のツチ(地)にニチニチ寄りつどひひゞく言霊そはカタカムナ日本人が心して言霊を発動する時機到来のようです………【レイワハチネン•199】【ウシトラノコンジン•199】根源から次々に発射する《9》エネルギーそれは【カタカムナ】を発動しカタカムナとともに発動する【ワタシタチ•109】でありましょう……固めわけ生まれいづまを形とせむ神名(カムナ)和(やは)らひ奏(かな)づ大和(ヤマト)に大和という言霊にふさわしい和御魂(ニギミタマ)でカタカムナを奏(かな)で神名を奏(そう)し大和魂を固めわけて形とし世界の雛形であるこの大和の地から世界へ生み出しましょう本記事に関するリンクなどはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月12日

【アメノクヒサモチ• 148】18 10 20 11 1 28 33 27↑が【アメノクヒサモチ•148】変容の流れです。エネルギーは+とか−という陰陽?潜象• 現象? 性質があるけれど、増えも減りもしないと妄想しております………この変容に隠れている数エネルギーを()内にいれてみます。18 →(+8•リ)10→(+10•メ)20→(−9•テ)11 →(−10•メ)1 →(+27•チ)28 →(+5•イ)33 →(−6•マ)27↑何を意味しているのかと申し上げますと【ア•18】が【メ•10】に変容するには《18-8=10 / −8•リ》が潜んでいますよっということであります。【イサナギ】エネルギーでもある、感じる生命【ア】エネルギーが指向する【メ】エネルギーとして根源から離れ《−8•リ》ます。: 【ア→メ】指向するエネルギー【メ】が一巡(ヒ•1→メ•10→ヒに戻る? )《+10•メ》すると、時の推移エネルギーになります。: 【メ•10 →ノ•20】時が至る【ノ•20】エネルギーは一括りのまとまった【ク•11】エネルギーとして発射《-9•テ》します。:【ノ→ク】【メ】→【ノ】が発射する【ク】になるこの変容に、どうぞご注目くださいませ。この続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月10日

前回の記述の後突如その③【コト•33•モ】: 九十ヤ【コト•33】→【トコ•33 】ロ→【ジュウ•33→内なる示しが湧き出て生まれる】《モ•33•漂う》エネルギーは《ロ•34•トーラス循環空間エネルギー》の元エネルギーのイメージでしょうか?(モがト:統合するとロ•ろに変容するイメージでしょうか?)という潜象界→現象界変容の転換点が【コト/九•十】という音霊/言霊 でありましょう…と想うのでありますが【ジュウ•キュウ】という音霊になると⦿《19• ウ• 生まれ出る》数エネルギーになるのですね!と気づいたのです……。また【ジュウキュウ】という音霊/言霊の数エネルギーは⦿【ジュウキュウ•118】となり……根源から【ア/イサナギ•18】を出すエネルギーでもありましょうか……【九•十】のもつパラレルワールドでありましょうか?【ジュウ•33】:【ジ•-23】というまだ【シ•23• 示し】になっていないエネルギーが【ユ•湧き上がり】【ウ•生まれ出る】エネルギー 私たちがウツシとして顕れている陰界は【シ•23】というエネルギーの住処とイメージできましょうか?そして【ジ•−23】を【ウマシ•48】とする御働きエネルギーが【ジン•25• ジウマシ】という数エネルギーでありましょう……大大妄想【ジ•-23】エネルギーに興味惹かれるのは移ろう影分身/分け御霊である森羅万象の元エネルギーとは【ジ•−23】でありましょうか?という漠然としたイメージがあるからです。←現時点での所感でありますが。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月06日

【クニノミクマリ・91】11 32 20 3 11 6 8→ 11 32 23 11 14→ 11 32 23 25括り纏まる【ク】圧力エネルギー【二】は時の推移【ノ】でその本質【ミ】が【シ/ノミ•示し】エネルギーとして括り纏る【ク】核エネルギー【マリ/ ナ】となって生まれ出る間【クナ•25 • カ/ウマ】と、間として離れるエネルギー【マリ】となります。この数エネルギーの配列に観じるものがございました……二つの《11》という括り纏まる数エネルギーに挟まれている数である[32/23] は妄想: 第15首その① サブタイトル: 【ツラナギナミ•77】と【マノスベシ•77】で記していた【カタカムナ】の創生・創世をイメージ的にお伝えいたしますと………の2つの螺旋エネルギーと同じです。この以下の部分に再び観じたことがございました……【ニ•32】と【シ•23】の二つの螺旋エネルギーが集約する核であり目• メ【アワナギ•10 • メ? 】のようなポイントであります。(この結束点におわす神器が八咫鏡では??? )接点がありましょうか………↑説明では【ニ】と【シ】の二つの螺旋エネルギーが上下にあるイメージと申し上げましたが……ですが……よりお伝えしたいイメージを申し上げますと…時空は合ってないようなもの……なのですということを改めてお伝えしたく想います。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月05日

クニノミクマリ《91》を読み解いてみましょう。クニノミクマリ《91》:【アメノトコタチ•134】が根源から出す【ロ•34】を【クニトコタチ•129(43+43+43=129)】が【ロ•34 】→【エ•43】に変容する※129 : 43+43+43→同じ数字が3つ、×3になるとどういう御働きとなるのかはまだわかりません……。その【クニ•43• エ•映る】エネルギーが時の推移により【ノ】【ミ•3• 本質】が【ク•11• 括る(一括りとなり? まとまり?)】【マ•間】となって【リ•離れる】エネルギーと読み解けましょう………か????……上記を簡潔にみますと【アヤミクマリ•61】+ 【ソ•30/ 外】→【クニノミクマリ・91】【アヤミクマリ】に、《3•光/本質/実》そのものである《30• ソ•外れる》が加わり外へ出るエネルギーとなるでありましょうか………妄想猛走《3•ミ•光/本質/実/身》などと連想される数エネルギーですが光とか本質が外に顕れる身•実となる(そして大元から離れる)には………《3•ミ →30•ソ》変容を必要とするの………でしょうか……?それが【アヤミクマリ•61】の【ミ•3】が《30•ソ》変容する→【クニノミクマリ】???この続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月03日

【アヤミクマリ•61】の続きです。【ハヤアキツヒコ•165 】エネルギーの御働きは→【ハ•42•引き合い弾け】【ヤ• 16•飽和】すると【ア/イサナギ•18•感じる生命】【キ• エネルギー】が【ツヒコ/ ツト/ アヤミクマリ•61】エネルギーに変容しますと読み解けましょうか?また【ハヤアキツヒコ•165】というエネルギーは【ツヒコ/ ツト/アヤミクマリ•61】エネルギーと【ハヤアキ•104】【ミナカヌシ•104】との融合エネルギーとも申し上げられましょう………✡61+104= 165 ✡【ハヤアキツヒコ•165】とはアヤミクマリ《61》 →【ア/イサナギ•18 】という感じる生命エネルギーが【ヤ•15•飽和】して【ミ•3• 本質】が【ク•11• 括る(一括りとなり? まとまり?)】【マ•間】となって【リ•離れる】エネルギー本質が括られ実•身の間となって(ワンネス? 潜象界? )から離れるエネルギーとともに降臨する【ミナカヌシ•104 】(私たちという分け御霊の真ん中におわす存在? )でありましょうか?続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年03月01日

前回最後の部分に以下を追記いたしました。【イサナギ】【イサナミ】という言霊で【アワナギ】【アワナミ】への変容(関係性?)を読み解いてみました。【イサ•33•コト/ トコ】が【アワ•25】に変容する経緯で隠れている数エネルギーとは??33-25= 8【8•リ•離れる】エネルギーです。イサ《33》→アワ《25》+《8•リ•離れる》• 【カ】+【リ】→【モ】⦿【イサ/ モ•33•漂うエネルギー】が《8•リ•離れる》と【アワ/カ/ ウマ•25•生まれ出る間】となりましょう………か?33= 8+25⦿ 【イサナギ• 18】が(潜象から? )離れ、生まれ出る間となる【アワナギ• 10】18= 8+10⦿【イサナミ•50】が(潜象から? )離れ、生まれ出る間となる【アワナミ•42】50= 8+42なのでしょうか……上記の経緯は今回の記事を記す途中で気付きました。注目点✡【イサナギ•18】→【ア•18】✡【アワ•25 】→【カ/ウマ•25】【アワ】は【イサナギ/ア】エネルギーの(陰陽)【ワ・調和】仕様のエネルギーであり、生まれ出る間【ウマ/ カ】エネルギーと読み解けましょうか?以上を踏まえ第15首の続き【アヤミクマリ】をみてまいります。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月27日

アワナギ《10•メ》 アワナミ《42•ハ》 ツラナギナミ 《77》【メ•10】指向するエネルギーが圧力エネルギーによって、【ツラ・75• 集まる螺旋する場】エネルギーができて集まったところが【ナ•14• 核】となります。その核エネルギーが引き合い弾けてそこから《7•調和》エネルギーが次々に出てきます。【ツラナギナミ•77】この変容エネルギーが【ナミ•17】核(ナ)が実(ミ)を伴うようになる統合(ナミ)エネルギーでありましょうか? 《77》数エネルギーをもつ言霊に✡ヒビキ【マノスベシ•77】があります。第14首末→第15首頭の変容を《7 》《77》エネルギーで観じますと………第1首カタカムナ《103》ヒビキ《キ• 29 》マノ《26•タ》スベシ《22》カタカムナのヒビキがカタカムナ•103 が根源から出す《3•光/本質/実》エネルギーをワンネスから【マノ• 26•タ】分かれるエネルギーにします、するとそのエネルギーは《3•光/実》に《ヒ•霊》が加味した《4•新しい時》という寿命と《22•へ/ 縁》外枠/ 型枠を伴うエネルギーに変容します↑逆説的に申し上げますと【カタカムナ•103】は【ヒビキ•29】+【フトタマノミ•74 】に分かれる【フトタマノミ•74】はさらに →フト 19/ タマ 32/ ノミ 23生まれ出る【タマ•ニ•圧力•32】+【ノミ•示し•23】に分かれ【32• ニ】反転【23•シ】変容し調和エネルギーとなりますこの部分は上記した《3•光/実》エネルギーに《ヒ•霊》が加味した《4•新しい時》という寿命と《22•へ/ 縁》外枠/ 型枠を伴うエネルギーの内容と照合するように想われます……この調和変容が【マノスベシ/ ツラナギナミ•77 】次々に顕れる《7•調和》エネルギーでありカタカムナの【ナ•調和】という言霊の御働きではないでしょうか……? ※陰界の住人であるワレワレ/影分身•影法師には最後の【ノミ•示し•23】エネルギーである森羅万象しか知覚できませんが………この【カタカムナ】の創生・創世をイメージ的にお伝えいたしますと………続きはこちらからご覧くださいませ。
2026年02月25日

【クニトコタチ•129】を別の視点からみてみましょう。【クニトコタチ】の生まれる前の数エネルギーは 【クニトコタチ•129】−【ウ•19】→《110》です。 《110》をもつ言霊には• 【オノコロ《60+50=110》】※【オノコロ】は【オノ=己】を【コロ: 転じるトーラス循環空間】にして【コロ•50】→吾(50)を生み出す自己生成フラクタル構造の御働きでは?と猛進しております。•【サキサトリ•110】•【ウシトラノ《90+20=110》】などがあります。【オノコロ•110】【ウシトラノ•110】が+《19》生まれ出ると【クニトコタチ•129】という根源から【キ•ヒビキ•シヒフミ• シマ•29】が出るエネルギーとなる……? また【オノコロ・110】エネルギーが示しの間【シマ•29】となると【オノコロシマ•139】という根源を【ヌ•39• 突き抜く/ 貫く】エネルギーとなる………のでしょうか? 【オノコロ•110】【ウシトラノ•110】エネルギーが生まれ出る(+19•ウする)と【クニトコタチ•129】という根源から【キ•ヒビキ•シヒフミ• シマ/ 示しの間】が出るエネルギーになる→【オノコロ•110】+【シマ•29】??? 【ウシトラノコンジン】 : 【ウシトラノ(オノコロ)•110】数エネルギーが【コン•64】転がり(転じ/コ)でて【ン・48• ウマシ→ウシマとも読み解けましょうか?】続きはこちらからご覧くださいませ
2026年02月24日

【クニトコタチ】を詳しく観てまいりましょう。ムナヤコト→トコタチ厶ナ•チ→タチヤコト→トコロ【モ/ トコ/コト •33】→【ロ•34•トーラス循環空間】変容の御働きの言霊【トコタチ•86】をもつふたつの神名【アメノトコタチ•134】【クニトコタチ•129】の御働きの違いはなんでしょうか?【アメノトコタチ•134】は《134》が示すように【アメノ•48 • ン・ウマシ】と【トコタチ•86】の御働きにより、《134》根源から【ロ•34• トーラス空間】エネルギーを【ン】強く押し出し、【アメノ/ ン/ ウマシ】生まれ出る間の示しにする。(カ)【厶ナ•チ】を(カ)【タチ】にすると想われます。では……【クニトコタチ•129】の御働きとは………? ヒミツは【クニ】という言霊にありそうです。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月23日

【クニトコタチ•129】: 根源から出る《29• キ•エネルギー》あるいは【ル•12•留まる】エネルギーの《9•発射》であります。地球も月も、いうならば太陽系も銀河系も、アリンコちゃんもワレワレもみな、期間限定で留まる陰•身とも言えましょうか……?《29•キ》エネルギーをもつ言霊には• カタカムナ【ヒビキ•29】• シヒハタ【シヒフミ•29】• オノコロ【シマ•29】•【レイ/零/ 令•29】ワなどがございます。カタカムナに続く【ヒビキ•29】という言霊から観じられるように、重要な数エネルギーと想われます。【ヒビキ】を読み解くと根源に帰還しては、再び根源から出る《29•キ》エネルギーでしょうか……前述したようにワレワレはみな期間限定で留まる陰•身をもつとはいえ、実は生まれも死にもしない、なくなりもしない、エネルギー変容だけがあるのかもしれません。根源とは レイ/零/ 霊/ 令…… でありましょうか??などと連想される言霊であります。それはまた【クニトコタチ•129】という《129》根源から出る【ヒビキ/ 霊/エネルギー】と重なり伝承では、【クニトコタチ】とは【ウシトラノコンジン•199】………ということであります。このエネルギー変容再び根源から出る《29•キ》エネルギーを表している言霊群がシヒハタ•92 【シヒフミ•29】カムミアキ•88 タマトアウ92 29 →88→タマトアウなのでありましょうか?などと妄想暴走いたします。※ シヒハタ•92【シヒフミ•29】カムミアキ•88 タマトアウ については割愛します。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月22日

【アメノトコタチ•134】【クニトコタチ•129】に共通する言霊【トコタチ• 86】【コト•33】→【トコ】→【ロ•34】変容プロセスでしょうか?……と再妄想【アメノトコタチ】で考察いたしました。《86》数エネルギーの言霊に• 【ウツシ• 86】マツルがあることも興味深いです。【ウツシ】は生まれ出る【ツ•アマノ】の【シ•示し】と読み解けましょう……続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月20日

前回の記事を書いていてあぁそうだったのですね~! と目から鱗だった気づきがございました……【ジュウ】という言霊に関する記事を書いていた時に【ジ】《−23》濁点言霊−/ マイナスの数エネルギーって何ですか??? という疑問を抱えておりましたが、そこは触れないで記しておりました……古い時代/にはひらがなとかカタカナには濁点ってあったのでしょうか?濁点はなかったとして言霊/ 発声する時には濁点がついてる音霊だったのでしょうか?などです。今回気づいたことから現時点での所感を申し上げますと、濁点は表記しなかったかもしれませんが、そして少なくとも【ジュウ】という言霊に関しては【シュウ】とは発音されなかったのだろうと観じられました………それでは今回気づいた点をお伝えいたします。【ウシトラノコンジン】の【ジン】を読み解いていて【ジン•25】に気づいたのです……何がそんなに重要なのかと申しますと【ジン•25】→【カ•25】これは即ち【ン•48】→【19+6+23= 48 / ウマシ】【ジン】→【カ•25•みえない御働き/ みえない力】→【ジウマシ】【カ】は【ジウマシ】という御働きの言霊だったのですね!と気づいたことです。詳しく申し上げますと《-23》という《23》の元となるエネルギーを生まれる間である《23•シ•示し》にする御働きが【カ•25】という数エネルギーなのですね……ということであります。【カ• 25】は【カタカムナ】にふたつもはいっている重要な言霊/数エネルギーであります。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月17日

【ウシトラノコンジン】という言霊について気づいたことです……【レイワハチネン/ ウシトラノコンジン•199】: 《199》根源から次々と発射する《9• テ・発射》エネルギーです……【レイワハチネン/ ウシトラノコンジン•199】エネルギーが生まれ出る前はどんなエネルギーだったのでしょうか?《199》マイナス【ウ•19】にしてみます。199-19= 180 《180》: 《18• ア•感じる生命》エネルギーそのもの………または根源から出る《80》、《8•リ•離れる》エネルギーそのものです。《18• ア•感じる生命》エネルギーそのものというのは、発芽する、桜が咲く、干潮満潮、春夏秋冬、日の出日の入り……など様々な自然エネルギーではありましょうが、今年の秋に実る作物の、まだ今・ここでは目に見えない/ 感じられないエネルギーも含めてあらゆる事象となりうる大元エネルギー………潜象界/現象界に満ち溢れているエネルギー(フリーエネルギー? 量子?? )でありましょうか………?《18》エネルギーは、プラス《1•ヒ•霊》によって【ウ•19• 生まれ出る】エネルギーになります。続きはこちらをどうぞご覧くださいませ。
2026年02月16日

【アメノトコタチ•134】をもう少しみてみます。【アメノトコタチ•134】エネルギーが生まれる前はどんなエネルギーだったのでしょうか…?マイナス【ウ•19】にしてみましょう……134-19= 115 根源から出る《15•ヤ・飽和》エネルギー↑根源から出るトーラス循環空間エネルギーの元は、★《15•ヤ・飽和》エネルギー でありましょうか?《15•ヤ・飽和》数エネルギーとアメノ【トコ】タチから………【厶ナ•27•チ】【ヤコト•48】という言霊が浮かびました。【ムナヤコト•75•チン/ 凝縮し強く押し出る】です………ここで思い浮かんだのは【ムナヤコト】の後、陰界へ押し出るエネルギーを表す言霊が✡【トコ】ではないでしょうか? ✡⦿【コト】→【トコ】※言霊の順序にも変容経緯が秘められているようです。【アメノトコタチ•134】エネルギーが生まれる前の134-19= 115 根源から出る《15•ヤ・飽和》エネルギー+【コト】で【ヤコト•48•ン/ 強く押し出る】と【コト•33→トコ•33】に反転する………【厶ナ/チ/ヒャク•27】【ヤコト•48】→【ムナヤコト•チン• / 凝縮し強く押し出ると妄想すると……【トコロチマタ•126/根源から出る《26•タ》エネルギー】という言霊のイメージと重なりましょうか……【コト•33】から→【ロ•34 /トーラス循環空間】への変容は【トキオカシ・134】即ち【アメノトコタチ•134】として【チマタ】→【ムナヤコト•75•チン/ 凝縮し強く押し出る】御働きで押し出る【チ•27•凝縮】エネルギーは【マ•6•受容の間】として【タ•26•分かれ】ますそれが【トコロチマタ•126/根源から出る《26•タ》エネルギー】ムナヤ【コト】→ト【コロ】チマタ→【トキオカシ/ アメノトコタチ•134】という変容の流れでありましょうか?続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月15日

【艮の金神/ウシトラノコンジン•199】のことが思い浮かび、【レイワハチネン•199】と《199》エネルギーで結びついて記事を書きました。そして先日【艮の金神】は【国常立命(金龍)】ということを知り、第9首の【アメノトコタチ クニトコタチ】を再妄想したくなりました。アメノトコタチ《134》根源から《34•ロ•トーラス循環空間》エネルギーが出る御働きと想われます。【トキオカシ・134】が同じく《134》エネルギーの言霊です。続きはこちらをどうぞご覧くださいませ。
2026年02月12日

第14首最後の神名【イモハヤアキツヒメ】でございます。《80》《90》《33》《44》《11 》《55》などの数エネルギーが絡み合って【イモハヤアキツヒメ《197》】生まれ出る《7•ワ・調和》の御働きをなさっておわすようで大変奥が深い神名とお見受けいたします………【イモハヤアキツヒメ】5 33 42 15 18 29 44 11【5• イ•伝わるもの・影分身/影法師】エネルギーの【モ/コト/ジュウ《33》】転じ統合する/ 示しとして湧き上がり生まれ出るとは【ハ•42 • 引き合い弾ける】エネルギーであり【イモハ】《5+33+42=80 》《8 • リ》離れるエネルギーそのものです。《80》エネルギー言霊には第14首【イモハ/ 5 33 42 】の他に第11首【リニナタ/ 8 32 14 26 / 40 40】カミサキサト《130》【リ 二ナタ《80》】マノ《26》第14首【ワタツミ/ 7 26 44 3 / 33 47】があります。続きはこちらからどうぞご覧くださいませ。
2026年02月09日

第13首【イモオホトノベ】を再妄想します。以前の記事はこちらからどうぞご覧くださいませ。イモオホトノベ《140》5 33 40 47 17 20 -22 伝わるエネルギー【イ• 5】とは【モ• 33• コト/ジュウ】という示しとして(変容するために? )湧き上がり生まれ出るエネルギーを介して【オ•40】《4• 新しい時》エネルギーそのものである奥深いエネルギーが【ホ・47• 引き離れ/ ウサ• 47• おそらく遮られて46• 充電完了したエネルギーが生まれ出るエネルギーとなって】【トノベ】統合して時をかけて形を浮き上げる? 【べ•辺】縁エネルギーに変容すること?? そしてそれが【イモオホトノベ•140】即ち《14•ナ•核》エネルギーそのものということでしょうか?〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆⦿【47• ホ•引き離れる】エネルギーにはいろいろ仕様がございます。• ソコソギ→46/1•: (寿命を?)充電する《1》エネルギー• マノス→6/41: 受容の間である【ヲ•《41》奥に出現する】エネルギー• イハ(5/42)→《5• イ• 陰/因》エネルギーが《42》引き合い弾ける《42• ハ》は新しい寿命という時エネルギー《4》が《2• 振動》する経(ふ)るイメージでしょうか………• アキ(18/29 )→感じる生命エネルギーが振動し時空エネルギーになる《29》←《2》が発射し《20》時の推移、時空エネルギーになるイメージ• コトマリ (33/14)→転じ入って統合して転じ出て受容の間を離すなど……ここでは【イ" モ" オホトノベ• "140" 】から【コト/モ33 と マリ14】 というエネルギー仕様ではないでしょうか……と妄想いたします……《14》は【マ/ 間•6】に縁どりという【べ】エネルギーによって【リ/ 離•8】離れる仕様なのでしょうか……? 〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆続きはこちらをご覧くださいませ。
2026年02月07日

【イモハヤアキツヒメ】を読み解いておりますが……難航しております。 鍵が足りていないようでそれを探っております。 そしてウタヒの中で【イモ】がつく神名を見直してみようと想い至りました。今回は【イモイククヒ《66》】という神名を再妄想してみます。⦿【イモイククヒ】: 《1• ヒ•霊》エネルギーが自己生成して生まれ出るエネルギーとなって【ココロ《66》】【セカイ《66》】という【イククヒ《66 》】エネルギーを創生・創世するそのヒミツを握っている神名ではないかと想われます。以前読み解いた時には見えなかった【イモイククヒ】の御働きを本記事で少しでもお伝えできると良いのですが………以下続きは こちら をどうぞご覧くださいませ。
2026年02月04日

数の言霊についてみています。【イチ《32》】【ニ《32》】【サン《76》】というものです。《1》《2》は異なる数エネルギーですが、【イチ】【ニ】という言霊でみるとどちらも《32》数エネルギーで本質は同じであります。以下続きはコチラからどうぞ
2026年02月02日

去年の年末から2026年お年始にかけて、本人もよくわからないままに予測めいた記事を書き続けていました。その後しばらく経ってから【艮の金神】という言霊が浮かび、数エネルギーをみたらえぇ〜【レイワハチネン】《199》と同じ……………! 【ウシトラノコンジン《199》】19 23 17 31 20 16 48 -23 48 でありました。何かしら秘められているのだろうな……と想いつつ今はまだ時期尚早と想っておりましたが…今朝再び浮かび上がって参りました。おそらく節分以降に《199》数エネルギーが本格的に発動するような観じがございます。続きは【レイワハチネン】と【ウシトラノコンジン】をご覧くださいませ。
2026年01月31日

【ハヤアキツヒコ】42 15 18 29 44 1 16 【ハ•42 • 引き合い弾ける】エネルギーが【ヤ•15•飽和】して【ア•感じるもの•生命】【キ•エネルギー】となります。それは《44•ツ•集まる》エネルギー(【アマノ《44》】)エネルギーが統合【ヒコ《17》】したエネルギーであります。【44•ツ•アマノ•集まる】エネルギーは根源へ帰還して【ハヤアキツヒコ《165》】として転じ出ます。それは《5•伝わるもの・影分身/影法師》として転じ出ることです。《165→《16》転じ出る《5》エネルギー》ハヤアキツヒコの数エネルギーの流れ421518 29 44 1 16→ 42 33 29 44 17 とみると影分身変容には《33• モ》《44•ツ》エネルギーが①【ハ• 42】引き合い弾け②【キ•レイ• ヒャク• 29 】根源に入って反転して押し出る→統合した対の《1》の片割れが片割れに《1》を渡して《0》と《2》/ 《20》エネルギーになって映し鏡になる?渡した方は《0》に戻って《1+1》の数エネルギーをささえる礎になる?? ③統合して《ト・17》【17• ヒコ】というエネルギーに変容する①から③の流れがあるように観じられます。《ヒビキ• 29》《マノスベシ• 77》の《77》エネルギーがここへ至り【ヤア《15+18 =33》】→飽和する生命エネルギー《33•モ》の【ツ•44】集まり、集合体《33+44》仕様となり転じ出るエネルギー→【ハヤアキツヒコ《165》】→転じる《5• 伝わるもの・陰• 影分身》エネルギーかと想われます。それはまた【ハヤアキツ《148》】根源から出る《48•ン•強く押し出す》エネルギーが【ヒコ《17》】統合し影分身エネルギー《5• 陰》として(一定期間)留まることを意味しているように想われます。【ハヤアキツヒコ】《165》という《165》エネルギーが生まれ出る前のエネルギーは………165-19= 146 【ネ•46 充電】エネルギーです。《4》エネルギーが充電完了して《88》エネルギーで受精卵から細胞核分裂して容れ物という影分身の身体を生成する元エネルギーのようなイメージです。【ハヤアキツヒコ】は↑の過程を終えて【ハヤアキツ《148》ン・強く押し出る】【ヒコ•17•統合】エネルギー 母体という器から引き離れる赤ちゃん でしょうか?【ハヤアキツヒコ】《165》が生まれ出た後のエネルギーは………165+19= 184→【ア•18 生命エネルギー】という【ヨ・4• 新しい寿命という時エネルギー/ 命】でしょうか?【ハヤアキツヒコ】《165》が【ウマ•カ•生まれ出る間】としてのエネルギーとは? 165+25= 190→《19•ウ•生まれ出る》エネルギーそのものであるようです。☆注意★【ヨソヤコト】→【ヨソン】【ヨソン《82》】に【ウ•19】を加味(カミ)すると《101》【シソン/ 子孫《101》】になることから想い至った、数エネルギーの本質の観じ方です。【ウ•19• 生まれ出る】という数エネルギーを足すと生まれ出た後の数エネルギー【ウ•19】を引くとある数エネルギーが生まれる前の数エネルギーが示される流れがあるように観じられたのでみています。↑前世と来世が観じられるような………??? また【カ•ウマ】を足すと生まれ出る間としての数エネルギーが示されるのではないか?とも観じております………もうひとつとても大切なことを…………【ハヤアキツヒコ《165》】という影分身の【ヒコ】として転じ出る前のエネルギーである【ハヤアキツ《148》】とは【アマノミナカヌシ《148》】と本質が同じであるとカタカムナウタヒは伝えていることをお伝え申し上げます………【ハヤアキツヒコ】即ち【アマノミナカヌシヒコ】【ハヤアキツヒコ】という神名は【アマノミナカヌシ】が【ヒコ】根源に入って統合して(陰界に《5•陰》として)転じ出るエネルギーなのですよということです……ここまで記事の見直しをしていたらまだ隠されてるよ〜 というお達しが…………【ハヤアキ】→【ハ】引き合い弾け【ヤ】飽和する【ア】生命【キ】エネルギーは《104》→【ミナカヌシ】でもありますよ〜と教えてくださいました。【ハヤアキツヒコ】という神名は【ミナカヌシ】エネルギーが【ツ】集まって【ヒコ】根源に入って統合して転じ出るエネルギーでもおわします。【アマノミナカヌシ】が自らを統合し陰界/ 影分身として転じ出るエネルギーが【ハヤアキツヒコ《165》】生まれ出る間としてのエネルギー、森羅万象、全ての生命体なのでありましょう………森羅万象八百万は全て神と言われる所以でありましょう………
2026年01月29日

前回✡オホ•コト→オホ•ワタ転じ統合→調和し分かれる✡【ワ•7•調和】し【タ•26•分かれる】7+26 = 《33》エネルギーに【ジュウ《33》】があるので統合の意味もあるので本質は《3•光》エネルギーの連射でしょう……かツワ《51• カタ》: 集まる調和エネルギー↑ボディ(自然現象/ 物質/ 身体であっても目に見える•感じられる陰)現象の構成要素の最小単位のイメージ? この【ワ•調和】が【ワタ】さらに調和しながら分かれ細分化するのが【ワタ】エネルギーでしょうか?と述べました。その後を見ると【ツミ】視点を変えて眺めると……【オホワタ《120》】→《12•ル•留まる》エネルギーに変容であり………【アメノフキヲ】も【オホコト】も《120》数エネルギーではありますが【オホワタ】は…………【ツミ】【ツミ《47》】は注目点のふたつ目です……【ツミ《47》】《4》エネルギーの《7•調和調整》仕様エネルギーは【ツ《44》+ミ《3》】仕様です。《47•ホ・引き離れる》数エネルギーの言霊について、これまでいくつかの仕様(変容)を記してきました。⦿マノス(マ6 ノス41 )仕様【ヒビキ/ レイ《29》】エネルギーから【マ•6•受容の間】【ノ•20•《2》エネルギーの統合による時の推移】【ス•21•(時空間ができて)一方向へ進む】↑(マ6 ノス41 )という数エネルギーを見ると、このエネルギーは【マ•6•受容の間】から時の推移によって【ヲ•41•奥に出現する】(陰)エネルギーへの変容が伺われます………⦿アキ(ア18 キ29)仕様《ア•感じるもの・生命》《キ•エネルギー》が引き離れ《47•ホ》る。【カムミ《41》アキ《47》】と広げて読むと観じ安いかもしれません………【マノス《47》】エネルギーが時の推移を経て(マ6 ノス41 )→《41•ヲ•カムミ》エネルギーの間を形成するその《41•カムミ•ヲ》エネルギーが《アキ47》によって《ア•感じるもの・生命》《キ•エネルギー》として引き離れ《47•ホ》る。ように想われます。前回触れましたア メ ノ フ キ ヲ 《120》18 10 20 2 29 41 を【ア•18】生命エネルギーが指向して【ノ】【フ】【キ】という【ヒビキマノスベシ】で読み解いた 0 29 6 20 -1 23 の御働きでも変容が見られる《29》《2》《20 》エネルギーから【アメノフキヲ】変容を中間において【カムミアキ→ヲ•奥に出現するエネルギーが開く】変容へ至るように観じられましょうか。⦿イハ(イ5 ハ42)仕様《5•伝わるもの・陰•影分身》エネルギーが引き合い弾け引き離れ《47•ホ》るエネルギー⦿コトマリ《16+17+6+8=47 》仕様【コトマリ】→転じ統合を果たした間が離れるという引き離れ《47•ホ》るエネルギー【ジュウ《33》マリ】→統合した間•容れ物が離れるとも読めましょうか……【イキコトマリノ】(←第12首より)など様々な推移(エネルギー変容)がみられます。そしてついに【オホワタツミ】では【ツ《44》+ミ《3》】仕様となるようです。ツ《44•集まる》←【アマノ《44》】の【ミ《3》】仕様でありましょうか?集まる ミ•光•本質•身•実•見?? 【カサケツワケノ】で【ツワ《51》】という【カタ《51》】陰になっていると妄想すると《3》は【オ•40】が【ヲ•41】に変容し【カサケ】などの《88》数エネルギーによって【ヲ•41•奥深に出現する】エネルギー(受精卵とか種)から細胞や因子の細胞とか核分裂によって【ツワ《51》】が顕れた後なので質量をもった本質→身•実•見を意味しているように想われます………【アマノ《44》】の《3•ミ》実•身でありましょうか?《4》エネルギーが鏡映しになって次々発射する《3》光あるいは《3》実•身•見仕様??? 一般的には【ワタツミ】とは海神•海を意味するようです……ですので《3》仕様とは綿津見→海【ウミ: 生まれ出る《3》エネルギー】なのかもしれません。⦿【アマノ《44》】のから【ウミ: 生まれ出る《3》エネルギー】【アマノ《44》天ノ】ミ(海)などとイメージが浮かぶと《4》という新しい時エネルギーが次々発射することを【ツ•44】集まるとしそれが時を経ると天野という天界をさし、その天ノミ(実•身•光)が海である………✡【ツ•44】は【アマノ《44》】であり【津•ツ•44】となる。✡天界の光を集めて映したのが綿津見という海として陰界にお姿として顕れたのでしょうか………?! と胸が躍ってしまいました。【ワタツミ】ポイント①【ワタツミ】《80》エネルギー《8》離れるエネルギーそのものでもあります。離れる《8》数エネルギーそのもの とは【カサケ《88》】で次々に細胞核分裂・フラクタル構造数エネルギーで連射するエネルギーであり次の変容は【カサケ】→【ツワ《51》】この《88》→《8》連射→《61》【ツワ】の【ツ】と【ワ】が【ワタ】【ツミ】となって新たに変容することで【ワタツミ《80 》】《8》エネルギーが【ワタツミ《80》】として統合して生み出る→【ウミ•海? 】ワタ《33》ツ《44》ミ《3》《33•モ》と《44• ツ》という《3》連射• 《4》連射エネルギーの本質が《80》エネルギーなのでしょうか?【オホワタツミ】でみると②【オホワタツミ】《167》: 転じ出る《7》調和エネルギーであります。【オホワタ】でみると③【オホワタ】《120》: 根源から出る【ノ•20•時の推移】エネルギーであり(→オホワタも【オ】が引き離れて調和し分かれたエネルギーですから寿命がありますよ。ということだと想います。)(寿命があって一定期間)《12• ル•留まる》エネルギーでもあります。③【ツミ《47》】: 《4》エネルギーが鏡映しになって次々発射する《3》光エネルギーが生み出す→海? なのでありましょうか?
2026年01月28日

✡オホワタツミ《167》【オ• 40】奥深くのエネルギーが【ホ•47】引き離れ【ワ】調和して【タ】分かれて【ツ】集まる【ミ】身? 実? オホ 《40•オ》を《47•ホ》引き離すとワタ《33》ツミ《47》→【モ・33• 漂う】エネルギーが【ホ・47• 引き離れる】エネルギーへ変容する✡《33》も《47》も馴染みのある数エネルギーにてございます。また【オホ•コト《33》】→【オホ•ワタ《33》】☆★☆【注目】☆★☆同じ【オホ《87》+《33》= 120 】数エネルギーであっても【コト(16+17=33)】仕様から【ワタ(7+26)】仕様に変容しております。【オホ《87》•コト《33》】《120》→【オホ《87》•ワタ《33》】《120 》変容の過程の仲介役は【アメノフキヲ《120》】という神名エネルギーでありましょうと想われます。【アメノフキヲ】神についてはこちらの記事をどうぞそして【オホコト• オシヲ】【アメノフキヲ】の仲介役は【アメノフキ《79》】この《79》エネルギーであ【イハスヒメ《79》】神名エネルギーが関わっっているように想われます……と考察いたしました。いまさらなのですが…ア メ ノ フ キ ヲ 《120》18 10 20 2 29 41 というこの数列からいろいろ観じられます。アメ《28》遮るエネルギーが時の推移で《2》振動《29》放出エネルギーとなり、螺旋エネルギーが場エネルギー《31》へと変容《41》を生みます。《28→29 →2•20→41》アメノ《48•ヤコト/ウマシ/オカシ》でンと押し出す《41•ヲ》それが【ヤコト/ウマシ/オカシ】→【ヤコト】: 飽和する【コト/ジュウ/ モ《33》】⦿【萌え←モ《33》の映し】←陰である私たちにも感じられる《33》エネルギーイメージ↑【ヤコト/ウマシ/オカシ】: このエネルギーが飽和して《3•光》エネルギーが連射するイメージでしょうか?話を元に戻します。✡オホ•コト→オホ•ワタ転じ統合→調和し分かれる✡【ワ•7•調和】し【タ•26•分かれる】7+26 = 《33》エネルギーに【ジュウ《33》】があるので統合の意味もあるので本質は《3•光》エネルギーの連射でしょう……か? ツワ《51• カタ》: 集まる調和エネルギー↑ボディ(自然現象/ 物質/ 身体であっても目に見える•感じられる陰)現象の構成要素の最小単位のイメージ? この【ワ•調和】が【ワタ】さらに調和しながら分かれ細分化するのが【ワタ】エネルギーなのでしょうか?前回記した【ヒビキマノスベシ《77》】【カタカムナ】の【カタ】の【ナ】と【カム】の【ナ】であろう? 次々に放射される《調和• 7》エネルギーがおそらくここでは【カタ】の【ナ】? 【ワ•7•調和】して【タ•26•分かれる】←【オホワタ】なのでありましょうか…? オホワタツミ《167》の総数《16•コ》転じ出る《7•調和》エネルギーとも合致します………【カサケツワケノ】のイメージも重なりましょうか……? 一度ここできります。
2026年01月27日

前回記した経緯の後【カタカムナ】《103》【ヒビ•0】【キ•29】【マ•6】【ノ•20】【スベ•-1】【シ•23】《ヒビ• 0》について再妄想……《0》: 《1》→《10》→《1》を片割れエネルギーに渡して《0》に戻して《29》→《2》《20》を送り出す………《1•ヒ》エネルギーが統合し根源へ帰還すると【ヒビ《1→10→0》】になる けれど実は《0》というのは【マ•6•間•受容の間】=《6》エネルギーと《ノ• 20→2• 振動(周波数)》そのものという時と空間のエネルギー(これがタカミムスヒ(振動)/ カムミムスヒ(間)??? )となり、【(カタカムナが)ヒビキ】自らを映します………ここにもう少しイメージを足すと実は《0》と《1》は陰界の影分身には知覚できないのかもしれません《0》とは《1》が《10》となり統合するたびに《1 →10》に統合した途端に統合した自らの影分身数エネルギーに《+1》して自らは《1-10-0》となり礎(エネルギーにはならず時空という間も方向性も持たない点)のままであり続ける(アマノミナカヌシ?? )《0》即ち《1 →10 で統合するとその《1》を分身数に与え《-1 》になって《0》に留まり、片割れエネルギーである《1+1= 2》即ち【レイ《29》】を送り出し浮かび上がらせる、潜象背景としてささえ続ける………《1 →10》統合後に片割れから《+1》を背負った《1》は《2即ち29でもある》となり転じ出る《2》は振動/ 周波となり《6• マ•間》と《20• ノ• 時の推移》という時空間を形成する(時空の背後に礎があるけど知覚できない)大妄想大暴走《0 即ち1-10-0》で自己の分身に《+1》を与えている存在↑エネルギーという動きも方向性も陰陽も時空もなく常に《0》点/ ゼロポイントとして留まるそれは《29》《6•マ》《20•ノ》《2》エネルギーだけでなく、全ての数エネルギーの礎(この礎なくしてエネルギーは存在することも/ 進むことも/ 留まることも、消滅することも不可能)いわゆる【ゼロポイント】なのでありましょうか?
2026年01月25日

第14首の続き、【オホワタツミ】という神名をみておりましたところ【ワタツミ】変容が深かったので【イハ】でも不十分と想い、 これは振り出しに戻ってみましょうか?ということで 第1首とにらめっこしておりました……… 【カタカムナ ヒビキマノスベシ】 【ヒビキ《29》• マノスベシ《48 》】 【ヒビ•1】【キ•29】【マ•6】【ノ•20 】【スベ• -1】【シ•23 】ヒビ キ マ ノ スベ シ 0 29 6 20 - 1 23 と数エネルギーを並べみていると エッ! これは何処かで見覚えがございますが……… ぇ………まさか……まさか 【零】のヒミツってここに……… 初めの一首に…お示しになられてたのですか!? と想ったのでした。前記事で 【ナクナル】→【ナ《14》核】が《11• ク》【ナ《14》核】が《12• ル》に変容することで、 《0》でも《1》《2》エネルギーでもなく、 と《0》に触れていましたが……… 陰界の影分身の私たちから観じると 【《1》ヒ•霊を秘めた零】ではなく 【《1》ヒ•霊の背後で姿•形をもつことのない零】 というのがより近しい表現ではないでしょうか?……… と観じたのであります………最初に【零•レイ】に想い至ったのは… 第14首を読み解いていた時でした。 第14首⑬サブタイトル: ヒ•霊を秘めた零とは?という記事に✡ヒ•霊を秘めた零……… 【レイ】が《29》数エネルギーであることに気づいたのです。【レイ《29》】: ヒ•霊を秘めた零【レイ】の本質は【シヒフミ《29》】と同じでありました。✡とその時の想いを記しましたが……… ヒビ キ マ ノ スベ シ 0 29 6 20 -1 23 【ヒビ•0 / キ•29 】→《0》である【キ/ レイ《29》】は《29• キ• エネルギー》となって響き→《29》エネルギーは《2• フ• 振動(周波? )》エネルギーとなって発射すると その《2》エネルギー(の振動軌跡/周波)が 【マ•《6》• 間/ 受容の間】となり、 【マ•《6》• 間/ 受容の間】で遮られて統合した《2• フ• 振動(周波? )》は【ノ• 20• 時の推移】となります………?? 【マ•6•間•受容の間】と【ノ• 時の推移】が揃うと それが【スベ《-1》シ《23》】→《-1•2•3》→おそらく【ヒ•フ•ミ】です………? ? この暗号が 第12首冒頭の【シヒフミ】 【シヒフミ】→【マ•6•間•受容の間】と【ノ• 時の推移】が揃い、【スベ《-1》シ《23》】となると→《-1•2•3》 →【ヒ•フ•ミ】【スベシ《22》•外/縁】→内と外/中味と外側•縁という差ができる??? ということは【カタカムナウタヒ】の冒頭で示していましたよね…… ということではないでしょうか………と ヒビ キ マ ノ スベ シ 0 29 6 20 -1 23 この数列をみて観じたのです。大妄想大猛進 【ヒビキ】=《29》数エネルギー を深読みすると、 【ヒビ《0》】根源に還ってまた出ると《29》エネルギーになる→《2•フ》エネルギーそのものになって→《20•ノ》になる ↑これは数エネルギー変容法則ではないでしょうか……… 《1•ヒ》エネルギーが統合し根源へ帰還すると【ヒビ《1→10→0》】になる けれど実は《0》というのは【マ•6•間•受容の間】=《6》エネルギーと《ノ• 20→2• 振動(周波数)》そのもの という時と空間のエネルギーとなり、 【(カタカムナが)ヒビキ】自らを映します……… ↑空間と時間とその大元の三つ巴のイメージでしょうか………即ち 元の《1》は根源に還るとともに、 帰還と同時に根源から出る新しい《1》エネルギーに《1》を託し、 《1-10-0》に還り、 新しい《1》は元《1》との統合を果たし《2》として再出発する………のでしょうか? ↑ ✡【《1》ヒ•霊の背後で姿•形をもつことのない零】と観じた所以✡ 【ヒビキ《29》】→【マノスベシ《48》= ヤコト/ウマシ/ オカシ/ ン】 【カタカムナ】 →【ヒビキ《29》】 →【マ•6•間】/ 【ノ• 20• 時の推移】 →【マノ】時空間を《2• 振動• 周波》するエネルギー →【ン】 強く押し出します と 【カタカムナ】【ヒビキマノスベシ】という言霊は示していらっしゃるようです……… 大妄想大暴走 そしてこれが 【マノスベシ《77》】 →次々と発射する《7•調和》エネルギー 【マ•6】と【ノ•20】を調和するエネルギー であり……… おそらくこのふたつが 【カタカムナ】の【ナ】 【カタ】の【ナ】→【マ•6• 受容の間/ 容れ物】←陰(ボディ)の核? 【カム】の【ナ】→【ノ• 20 • 時の推移】←陽(寿命という新しい時)の核? なのでしょうか………? 盲信猛進 上記した 【(カタカムナが)ヒビキ】自らを映します……… ↑空間と時間とその大元の三つ巴のイメージでしょうか……… ↑これが根源から出る《103》 《3•ミ・光/本質》 【カタカムナ】なのでありましょうか??? !
2026年01月25日

童謡【たなばたさま】歌詞2番で【ミテ《12》】光【ミ】という《3》エネルギーは【テ】発射し【ミテ《12》】【ル《12》】= 身であるカラダ《30 》が照らされ映し出されて影分身である間、留まります。蓄えられた寿命という時エネルギーと器であるカラダ《30》が【ミテル《24》】消失するまでの間………と記しましたが、ここはもう少し言葉を足す必要がありそうに想いまして記述しております。ここを読み解くには【ムナヤコト】【キュウ】【ジュウ】【コト】まで広げてみてみましょう。以下は【百】→【ヒャク】→【??】という記事の続きとして記していましたが、童謡たなばたさま2番歌詞とカタカムナの続きでもありそうなのであります………①【厶】: キュウの生まれ出る前エネルギー【キユ《66》】→《6》を連射するエネルギー②【ナ】: ジュウの生まれ出る前のエネルギー【ジユ《14 》ナ】③【コト《33》】: 【ジユ】→【ナ《14》核】になり、その【ナ《14》核】が転じて生まれ出ると(【ヲ•14】に転じ出るとともに)《33• モ・漂う》という《3》を連射するエネルギーになること。←【コト】の数エネルギー《33•モ》ですよ。✡【百• モモ《66》】と発すると対の《33• モ・漂う》⦿キュウの生まれ出る前エネルギー【キユ《66》】に還る? ↑ここまで【百】→【ヒャク】→【??】の記事内容でございます。この流れを観じた時…………唖然とするような……やっぱりそうだったのか……感もどこかにあったのか………うまく表現できないのですが………ぎっしりと埋め込まれた精巧な数エネルギーのジグソーパズルの迷宮を俯瞰するには………ミナモトはひとつであるということに気づいている…………それは音でも数でも言霊でも、みえようがみえないが、感じられようが、感じられなくても………全てはエネルギー変容であり、常に変容しているだけで【厶・無】という間の広がりであっても(全くの闇であっても)………ひとえに変容、ひとえに過程に過ぎないということに気づくということなのでしょうか………• 【ショウメツ• 【シ】示しである【ヨ】陽エネルギーが【ウ】生まれ出て【メ】指向して目指し【ツ】集まる】•【キエル• 【キ】エネルギーが【エ】映り【ル】留まる】• 【オワル• 【オ】奥深くで【ワ】調和調整中になって【ル】留まる】と知ること•気づいていること既成の概念(根拠のない)を打ち破るということでしょうか………と力説するのは、無くなる亡くなるというのは思い込みなのですね………ということが、数エネルギー変容をみていくと透けてみえてくるからです。【ナクナル】→【ナ《14》核】が《11• ク》【ナ《14》核】が《12• ル》に変容することで、《0》でも《1》《2》エネルギーでもなく、姿形がなくなるということは【ナ】《14》エネルギーが《11 》《12》仕様になるイメージなのです……あるいは【ナ《14》】は対の《7》《7》なのでそれぞれが《7+11》→【ア】《7+12》→【ウ】【アウ】になることが【ナクナル】→【ナクナル】即ち【アウ】って【ア《18》】エネルギーが【ナクナルと】また【ア《18 》生命•感じるもの】が生み出るエネルギー(の元)に変容することなのでありますか??? ……と驚愕※まさに輪廻あるいは【ナク】→(14+11)→【25• カ】【ナル】→(14+12)→【26•タ】【カ•25•みえないチカラ】が【タ• 分かれて】あゝまた再び分け御霊としてのエネルギーに変容するのですね? ※また転生! ? エネルギー変容だけがただただあるというイメージがみえてくるのです。↑この仕組みに気づかないと、鏡の鏡の間の真の魔を知らない間にウロウロ彷徨うアリスの姿を【ワタシ】だと思い込んでしまうでしょう………エネルギーは変容であって消滅しないということが、数という実に理屈で誤魔化しが効かないものから漠然と伝わってくる不思議さ………もうひとつカタカムナでみてみましょう………【量子• リョウシ】という言霊を最近耳にするようになってきました………カタカムナで読むと【リヨ→離れる《ヨ》新しい時エネルギー】が【ウ】生まれ出て【シ】示しになるもの↑【ショウメツ】になんか通じるイメージではないでしょうか?【ショウメツ】して→【リョウシ】へ還る? そしてまた【シ】示しですか?【リョウシ】を影法師の元エネルギーといっているように想われるのです………………………【ワンネス】という唯一絶対の真理からすると【量子】というのも文字通り子どもであって【シ】示しなのでありますか?とお尋ねしたくなります………数エネルギー的に読み解くと【リョウシ】は《54》《5》数エネルギーの《4•陽》仕様でまだ形• 陰にはなっていませんが陰陽どちらの素もあってまだ確定していない、新しい時エネルギーとして調整 飽和 転出 統合をプロセスを経て《4》→《5》に変容する【ヰ•囲われた存在• 45】数エネルギーの潜象界の片割れでありませんか?………などと妄想爆進しております。そして変容して捉えられるエネルギーとして転じ出るとその陰の背景がその礎が裏にありますよ………【リョウシ】《54》陰陽《54》を押し出している間がありますよ↑三つ巴•陰陽マーク• 勾玉マークのみえない間と観じられるのです。この入り組んだ細密画の蜘蛛の糸のような仕組み……人智では到底計り知れない仕組み何がなんだかわからない………と気づくそして先ほど申し上げましたように元はひとつであるということ………音でも数でも言霊でも【リョウシ】でもエネルギー変容であり、常に変容しているだけで【厶】というのはひとえに変容、ひとえに過程に過ぎないと気づいていること常に常に…………気づいていること⦿【ナクナル】ことなし 【ナクナル】とは、その時既に【コト】という転じ出る統合であり【ナ】という核の【シ】示しでありましょう…………みえるもの・感じるものは全て陰……いわゆる、私などといっているエネルギー体も陰……逆に私たちが陰といっているお陰様で…………と日本人が言霊でいっているみえない、でも直観で感じられる存在・間そこにマコトが常にありましょうか……………
2026年01月23日

前回の記事の最後の部分✡《88》エネルギーの言霊は【ヲ《41》】というエネルギーに関連する 中略【ナ】→【ヲ】の部分を✡【ナ•14】/ 《103》→【ヲ41】/ 《104》✡と改めました。✡【ナ•14】/ 《103》→【ヲ41】/ 《104》✡⦿《103》言霊には•カタカムナ•空間•真言•剣山• 【オホコ】/ 【オホヤヒ】/ 【チニツ】があります………これらの言霊エネルギーを《104》ミナカヌシという《イ・伝わるもの・陰》界(森羅万象• 影分身として映る界)である⦿【シマ• 示しの間/ 島】⦿【サマ• 遮るエネルギーの間/ 様】に変容する細胞(原子? 陽子?)核が爆発的に増殖して現象化するエネルギーが✡カサケ/ ツチヒコ/ カムミアキ/ オカシ《88》数エネルギーではないかと大妄想いたしております。✡【ナ•14】/ 《103》→【ヲ41】/ 《104》✡↑これも数エネルギー変容規則のひとつでありましょうか? ←現時点の所感であります………カサケという言霊を読み解くと、【カ•ウマ】生まれる間である【サ】遮る【ケ】放出エネルギー ???? 遮る/ 放出?? 【サケ《63》】: 《6• マ/ 受容/器》エネルギーの《3•ミ•光• 本質》※《3•ミ•光• 本質》仕様だと潜象• 光で陰/ 影分身になってないエネルギーかと…………カタカムナでは【ヒ• 1】〜【ヨ• 4】 界は未だ【イ・5• 伝わるもの/ 陰】影法師にはなっていないようです………【サケ《63》】: 《6• マ/ 受容/器》エネルギーの《3•ミ•光• 本質》↑イメージし難いので【酒/ 避け/ 鮭/ 裂け/ 咲け/ 割け/ 叫けという言霊の元エネルギー】????? などと猛進イメージ………前回の最後の方に注意事項で✡《88》エネルギーの言霊は【ヲ《41》】というエネルギーに関連するとともに✡【オホト《104 》】✡【ヒワケ《43》エ•映す】と繋がっていることに注意したいです。中略⦿ 生み出された後の被写体となった数エネルギーであろうと想われます。と申し上げました。ということは【カサケ】となると《88》になって【サケ《63》】: 《6• マ/ 受容/器》エネルギーの《3•ミ•光• 本質》が【カサケ《88》】変容により、生み出された後の被写体となった数エネルギーに変容するのでは? と想われます。+【ウ• 19】だけでなく+【カ•ウマ•25】もエネルギー変容なのでしょうか?+【ウ】: 現象界の【ナ•核】である【ヲ】→受精卵誕生+【カ=ウマ】: +【ウ】+【マ】では、現象界仕様の【マ】(【サマ】?)エネルギーに変容するようです。↑《88》エネルギーの御働き、受精卵という現象界の【ナ•《14》】=反転した【ヲ•41】が爆発的細胞核分裂、フラクタル構造で生成するイメージなのでしょうか?もうひとつ【カサケ】で注目したいのは《ツチヒコ》→《7117》のように《カサ• 53》《ケ・35》→《5335 》《35• ケ》数エネルギーが鏡映しになっていることです。ますます原子核• 細胞核分裂が放射線状に飛び出すように生成するイメージです………同じ《88》数エネルギーですが【ツチヒコ】の《17• 統合》は《1 》から出る《7》核心エネルギー→本質《8》であり、【カサケ】の《35• ケ・放出》は《3》本質が《5》伝わるエネルギー→本質《8》《5》伝わるエネルギーとはおそらく【イ・5 • 伝わるもの・陰•影分身】変容では??? という相違がみられます…イハ【ツチヒコ《88》】【カサケ】《88》も【イワスヒメ】《79》← まだ秘めてる【アメノフキ】《79》← 一気に噴き出すエネルギーと同じように本質を同じくする微妙に異なる数エネルギー変容ではないかと想われます。相違はありますが、【イハ《47》ツチヒコ《88》】の総数エネルギー《135》に→根源から《35• ケ・放出する》という同じ本質(おそらく《8》飽和して離れる本質)を垣間見ます。大妄想大暴走ここに流れがあるとしてみると【イハツチヒコ】《135》: 根源から出てくる《35》の鏡映しが【カサケ《5335》】ではないかと妄想しております……【ツチヒコ】という神名も細胞分裂フラクタル構造をみましたが、【カサケ】でさらに鏡の間が連なっていく細胞核(原子核• 陽子核)分裂加速爆進化イメージでありましょうか………《88》細胞核分裂・フラクタル構造数エネルギーの次の変容は………【カサケ】→【ツワ】ツワ《51》に変容します。ツワ《44+7=51》→《4》数エネルギーが《44• 集ま》りそれが《7•ワ• 調和》すると《51•カタ》へ変容するようです。→爆発的細胞分裂が完成して被写体としてのボディの完成が【ツワ】そしてその【ツワ《51》】の次ははケノ《55》《55》が出てきました。《5•陰• 伝わるもの》数エネルギーが次々に放出するイメージです…【ケノ《55》】: 【ケ】放出するエネルギーとは【ノ】時の推移エネルギーです。おそらく【ケノ】は言霊の意味合いから先ほど意味が今ひとつわからなかった【カサケ】の言霊読み解き【カ•ウマ】生まれる間である【サ】遮る【ケ】放出エネルギー? この【カサケ《88》】次々に《8》離れて分裂して、フラクタル構造を創生→【ツワ】: 【カタ】とするエネルギーが【ケノ】の元エネルギーではないでしょうか?ボディを形成している細胞は活発に生まれてきては時の推移によって消滅し、また生成し、を繰り返している【ケノ】ということなのでしょうか?それが【ツワ】: 調和して集い【カタ】を成り立たせている(ボディ細胞として調和して集うエネルギー)【ケノ】放出する時の推移エネルギーなのかもしれません。【ツワ《51》】という【カタ《51 》】は【カサケ】• 【ウマサケ】→生まれ出る間である遮られる(蓄えられる寿命である時)エネルギーはは【ツワ《51》】という【カタ《51 》】ボディとして生まれ出ると【ケノ《55》】となって時の推移エネルギーである寿命を(果てるまで)放出し続けるエネルギーになります………↑【カサケ】の言霊読み解き【カ•ウマ】生まれる間である【サ】遮る【ケ】放出エネルギー? に繋がるでしょうか?大妄想大爆走………ということはおそらく生命の裡にどのように細胞分裂/フラクタル構造でボディを創生するかが、寿命エネルギーがストックされて影法師としてサダメられるとともに…………生命体になる前から既に…………ある程度?? 組み込まれているように観じるのは私だけでありましょうか???? 次をみてみると…【オシヲ】《104》が続いていました。カサケツワケノ《194》→《19》生まれ出る《4》エネルギー→【オシヲ】《104》根源から出る《4》一致してます。【オシヲ】《4》は統合し奥深く《40》となり奥深くの示しの《41•ヲ》となりますよということは《55》の次々に放出する《5》数エネルギーとは陰であり、伝わるものであり、奥に出現する【オシヲ】の《41→4+1=5 • ヲ》でしょうか?……【オホト】《104》【オシヲ】《104》【オホコ】《103》→影分身【オホト】《104》《4•陽/ 新しい時エネルギー》→《5• 陰/伝わるもの》ここまでの第14首には【オホコ】《103》→影分身【オホト】《104》/【オシヲ】【カサケ】《88》は【サケ】遮るエネルギーが放出エネルギーとなって《63》内側(みえないところ)で【カ→ウマ/ 受容の間である器を生成しよう】と【カサケ】爆発的フラクタル構造/ 細胞分裂で器官(生み出される体• 映し出される陰影)を作りますよ【ヒワケ•43• 映す】【ツワ• 51•カタ】を生み出しますよ形とは陰被写体である森羅万象という影分身はみんな寿命エネルギーを一定期間保つ【ウツワ《70》】だよ《7》エネルギーそのものですよ……↑《88》エネルギーはその《ウツ•51》とか《カタ• 51》という被写体創生システムの起爆となるエネルギーのイメージが浮かびました…………また《ウツ•51》とか《カタ• 51》《104》→《5》/《55》を示しているように観じられます。岡本天明氏の日月神示【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】と想われます…追記鏡映しの《35》数エネルギーである【カサケ《88》→《5335》】が統合して《35• ケ・放出》する《3》本質•実体である《5》伝わるエネルギーの《3》本質•実体とは【アメノフキヲ】《120》蓄えたエネルギーが消費するまで、寿命を全うするまで《12•ル•留まる》エネルギーそのものである《1+2=3》《3•ミ・実体•本質》なのかもしれません………ふと【オホコトオシヲ】という神名が目に留まったのです…オホコト《120》オシヲ【アメノフキヲ】《120》オシヲでもあったのですね………大妄想大猛進既存の概念としては1-2-3ーーーー9 ということなのでありますが…………みえてきたのは⦿まだ陰でないエネルギー: 《40》/ 《103》/ 【ナ•14】 →《44》〜《47》→《48》【ヤコト】【ウマシ】→《88》【オカシ】【ツチヒコ】【カサケ】→【ヲ•41】: ①《103》エネルギーから《104》エネルギーへの変容 ②【オカシ】【カムミアキ】【ツチヒコ】【カサケ】などの《88》エネルギーから【オホコト】【アメノフキ】《120》への変容→《48》《49》《50》????? ※上記した《103》→《104》《88》→《120》変容に《49》数エネルギーの御働きが潜んでいるのでしょうか?→《55》【イ・5•伝わるもの・陰•影分身】の連射であります。←現時点の所感でありますが…………
2026年01月23日
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