PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
術後10日目から発症した発熱が、朝晩1時間の抗生物質の投与によってようやく治まってきました。
毎晩37.5℃~38.5℃の熱があったせいなのか、日中は何をするにも非常にだるく、体力づくりの運動もできないままほとんどベッドの上で過ごしていました。
主治医からは、『発熱の原因である患部が膿んでくるようであれば管を刺して膿を出す処置をしなければならない』とまで脅されていましたが、そこまで至らずに本当によかったです。
・傷口に鈍痛あり。
くしゃみ、大笑いは厳禁。
寝返りが自由にうてなくて夜中に目覚めることが頻繁にある。
・体重 術後から8kg減。術前からは2kg減。
・その他
ベッドで寝すぎたためか、少し腰痛あり。
やはり大腸がん切除の腹腔境手術の術後ダメージに比べると、今回の開腹手術の術後ダメージは大きく、回復までに時間がかかりそうです。
ブログを読んでくださった皆様へ 2020.02.20 コメント(3)
黄疸の痒みに…ハッカ油 2019.12.28