2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
12月22日大塚先生のアイスプレイク講座を受講してきました。「アイスブレイク実演してもらいますよ~」との予告に対して先日のセミナーで実施した模様をDVD化して持参した私は余裕の参加。DVDを見せるだけでいいと思ってましたから。それが甘かった。「実際にこの場でやってもらった方がいい」とのお達しで体が凍りついてしまいました。まだまだアドリブが効きません(笑)。こればっかりは場数が必要ですね。大塚先生、「場」の提供をありがとうございました。セミナー後の望年会も最高に楽しかったですよ♪
2006年12月25日

私が子供の頃は、間違いなく「笹かま」でした。松島で、自社製「笹かま」を販売している「松かま」という会社があります。伊達政宗ブームの時期には、集客・売上ともピークを記録しましたが、その後、次第に下降線をたどり始めます。ちょうど、その時期に会社を引き継いだ現在の社長が「何とか会社を変えたい」との思いで改革に取り組み始め、その思いに共感した一人のマネジャーが東京から松島に住居を変え、「松かま」に入社するのです。そのマネジャーとは元気サポートさんが先日開催したセミナー(兼忘年会)で講師を勤めた朱二太(しゅ つぎひろ)さん。彼はそれまで「松島の土産物屋」として認知されていた自社の「格」を「老舗の蒲鉾屋」に高めることを軸に様々な取り組みをすすめていきます。セミナー会場となった「旬牡蠣庵」もそうした彼の「軸」が反映されたお店でした。よい牡蠣が手に入る12月~2月だけの限定営業基本的に牡蠣フルコースのみの限定メニュー「大人の隠れ家」的雰囲気で、1日に数組だけしか予約を受けません。当日に出された料理のひとつです(焼き牡蠣)。先月、小阪先生とお会いした郡山のフランス料理店も目立たぬところで、1日1組のみの予約を受けることで、最高のサービス品質を実現していました。どちらでも共通して語られていたのは「歯を食いしばって断る」ということです。受け入れたお客に徹底して喜んでもらいたいから、対応しきれない予約は断る。この勇気を持てたとき、初めて提供できるサービスを味わえたことが、このセミナー最大の収穫かもしれません。地元には、まだまだ凄い人がいる、凄い店がある。そう思えた一日でした。元気サポートさん、ありがとうございます♪
2006年12月22日
徳ちゃんの口癖で印象的なものは多々ありますがやはり最も強く記憶にあるのは 「今(すぐ)やる」です。郡山ダントツ実践会でも「今(すぐ)やる」ことに関しては第一人者の友人が最近の集まりで出されたアイディアをもとに速攻で始めた実践です。「宝暦年間 ほっこり庵 七之進の京(今日)の一言」いつも刺激をありがとう♪
2006年12月21日
![]()
「ワクワク系の人って優しそうだけど 顧客獲得実践会の人ってギラギラしてて、なんか怖い。。」ある友人から聞いた言葉です。小阪裕司、神田昌典それぞれの人物イメージがそうなのかもしれません。ただ、実際に私がお会いした限りではワクワク系の人はもちろんですが、実践会会員の方々も非常に親切な方ばかりです。小阪先生、神田先生についても私に言わせると小阪先生の方が(いい意味で)けっこうシッカリ商売なさってると感じる一方で、神田先生は、かなり(もちろんいい意味で)遊んでるように思います。その辺りを象徴しているようで私の大好きな企画が神田先生のサイトにあるんです。(神田先生の情報はコチラです)題して「神田昌典の人生相談」普通は「経営相談」ですよ(笑)。寄せられてくる相談がホントに人生相談。いや、普通だったら「人生相談」とも呼べなさそうな相談もあります。私が特に気に入っているのが、 「体臭で悩んでます」という相談とそれに対する先生の回答です。ここまで言ってくれる経営コンサルタントって、いないですよ(笑)。このことだけが理由ではないんですが、私にとって神田昌典という人物はすごくお茶目で愛すべきキャラクタ-に思えるんです。そんな神田先生が新刊を出しました。「あなたの悩みが世界を救う!」(ダイヤモンド社:神田昌典)最初にタイトルを見た時は、未来予測とか世界情勢解説の本なのかなと思ったのですが、実は「人生相談」のオンパレード(大笑)!! 全国から189通の切実な悩みがドッと押し寄せた。 その中の50通に、カリスマ経営コンサルタント 神田昌典が本気で答える!カバ-には、そう書いてあるんですがページを開くと ビールを飲まなきゃ、とてもやってられないよ。で、話が始まります(爆)。久々に私の好きな神田節が読めた気がします(^^)。寄せられている相談はどれも身近な(?)内容ばかり。もしかすると自分だって同じ相談を受けるかもしれません。さて、自分だったらどう答えるか。そんなことを考えながら読むと意外にインスピレーションを得られるかもしれませんよ。ちなみにこの本の中で私が気に入った相談はこういうものです。 中1の娘から「人生とは何?」 「数学って何のために勉強するの?」と聞かれました。 何と答えればいいのでしょうか。さて、自分だったらどう答えます(^^)?(神田さんは、どんな質問にも有効な魔法の言葉を紹介していました)
2006年12月20日

セミナー風景を友人が撮影してくれました。正確にいえば、とあるメソッドを利用したワークショップのやり方を説明している風景。メソッド自体は他人のノウハウですが、それをワークショップにアレンジしたところで、オリジナルのノウハウに。。と考えてもらえれば嬉しいですね。「もう二度とするな!」という声はなかったようなので(笑)、もう少しブラッシュアップしていきたいと思ってます。機会があれば、ご参加ください。
2006年12月18日
なんとなく「やろうかな」と考えたのが7日頃「やってみよう!」と思い立ったのが10日頃ごく限られた人たちに告知して集客して本日、あるセミナー(ワークショップ)を開催しました。(内容はともかく ^^;)「やろう」と決めたら「やる」自分の成長がとても嬉しいです。詳細は後日アップすることして、とりあえず今は心地よい眠気に身をまかせたいです。おやすみなさい。。
2006年12月17日

お久しぶりです。気がつけば12月になっていました(^^;)。メールや某SNSで報告していた部分もありますが、前回の日記から最近まで身の周りに起こったことを列挙してみます。前回の日記は8月25日付け。この日記を書いたあと、私は米沢へ行きました。小阪裕司先生を囲んでの「語り合う会」に出席するため。小阪先生本人を生で見るのは3回目でしたが、それまではセミナー参加者のひとりにすぎませんでした。この日、初めてパーソナルな存在として小阪先生とお話しすることができ、とても感動(&緊張)したものです。その後、9月14日、感性工学会大会の会場で11月30日、郡山で開催された「語り合う会」にてふたたび みたび お話ししています。一気に小阪先生との距離が縮まった気がしています(自分だけ? ^^;)。楽天友達とも会うことができました(^^)。9月13日、東京に行った際によっちゃんとご対面。9月20日、浜松のくめっちが講演のため来仙。セミナー前夜の飲み会でご対面しました。この二人とは楽天友達という以外にも共通項があります。同じところでつくった似顔絵名刺を使っているという点です。その似顔絵名刺の作者シルクファクトリーさん。(これまた楽天友達だったりします 笑)彼女が今月はじめての出版をしました。「小さな会社は絵ゴコロはがきで儲けなさい」(中経出版:竹田陽一・小串広己・小野宏美 共著)これには似顔絵を活用した事例として私の実践も掲載されてます(*^_^*)。「エプロン店長」今となっては懐かしいです。。(笑)自分の行ったことが本で紹介されたのは(しかも実名入り)初めての経験です。今のところこれは今年うけた最高のギフト。これから今年最後のギフトを受け取るためにちょっとした実践を行います。
2006年12月04日
全7件 (7件中 1-7件目)
1