2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
23日の土曜日は、恒例の郡山ダントツ実践会に参加してきました。休みをとっていたので、午前中に出発。途中、いわきの出村さんのところへ寄り、お寿司を食べ、歓談をしました。 ・ヒヤシンスの押し花 ・寿司屋のタッチパネル ・緑提灯 ・ポスティングの効率 ・リュウマチのおしぼり ・復唱の効果トピック名だけでは「???」な話をたくさんしました。完全に内輪話でごめんなさい(^^;)。髪の毛が伸びて、うっとうしいと思ってたらめめさんのお店を思い出し、夕方に訪問。どうも、お店という空間に入ると動機づけのタネを探してしまいます。ヘッドスパのメニュー表を発見。「○○が、ちょっと甘いな~」などと内心で突っ込みを入れながら、まんまと動機づけられてお願いしちゃいました(笑)。そして、散髪が終わった頃がちょうど実践会の始まる時間。今回は、フォトリーダーのM氏を講師としてフォトリーディングの体験談を聞きました。ノウハウ的な話は、教材やら書籍やらで知ることができるのですが、実際のところ「感覚としてどうよ」という話は体験者からしか聞くことができません。実演も見せてもらって、すごく参考になる話でした。聞いただけでは意味がないので、3月をフォトリ月間と勝手に決め、1日1冊以上を目標にフォトリをし、メーリングリストに感想をアップする。そんなことを参加者同士で申し合わせたので、3月のメーリングリストは、いつも以上ににぎやかになることでしょう。帰りにはちょっとしたサプライズも。この話は日を改めて書きますね。何にせよ、身近なところに実践仲間がいるというのは、幸せなことです。間もなく締め切りますよ↓ たった3時間でニュースレターのネタ1年分をひねり出すワークショップ
2008年02月26日
昨日から風邪をひいて、頭が痛いです(鼻水もひどい^^;)。先日、28日に出村さんのワークショップを開催することをお知らせしました。おかげさまで、体裁が整うくらいの申し込みはいただいたのですが、よくよく見ると地元からの参加者が一人もいない(^^;)。 地元からの参加者が一人もいない(^^;)。 地元からの参加者が一人も・・・・ 地元からの参加者・・・・ 以下、フェードアウト(笑)別に出村さんは何も言わないだろうけど、私だけが何ともヤルセナイ気持ちです。そんなわけで、地元・仙台のワクワク商人に改めてご連絡です。いかがなモンでしょうか。 たった3時間でニュースレターのネタ1年分をひねり出すワークショップ
2008年02月22日
う~ん、今宵 今ごろは青山近辺でワクワクな宴の真っ最中。。。私は、本日も仕事のため欠席でした(^^;)。夕方に同じく欠席した友人のおっとくんと電話でお話し。彼が先日出たという某セミナーの様子をおすそわけしてもらいました。その中で出てきたトピックの一つ。 「会話の中で『でも』という言葉を避ける」どういうことかというと、 「ニュースレター出そうよ」 「でも、時間が・・・・」 「あの店の真似してみたら?」 「でも、ウチの店では・・・」 「今回のセール、なかなか上手くいったんじゃない?」 「でも、売上的には・・・」こんな会話を避けましょう、という話です。徳ちゃんから最初に聞いた「教え」を思い出しました。 「人の話は『そうですね』で受けなさい。その後に自分の意見を述べなさい」たとえば 「ニュースレター出そうよ」 「そうですね、時間が・・・・」 「あの店の真似してみたら?」 「そうですね、ウチの店では・・・」 「今回のセール、なかなか上手くいったんじゃない?」 「そうですね、売上的には・・・」こんな感じ。これね、コーチングでいうところの「承認」だと思うのですよ。まず、相手の言うこと、相手の状況をそのまま受け止める。きちんと受け止めてから、自分の言いたいことを述べる。『仕事ごころ』的な意味での「ねぎらい」という行為も、これに近いですね。良いか、悪いかの判断・判定は一切せずに、そのまま受け止める。そして敬意を払う。これが「ねぎらう」という行為です。青山には行けませんでしたが、まぁ懐かしい思い出と一緒に友人と意義深い話ができたので、それもまた良しとしましょう。なんて。。。 ちょっと負け惜しみ(笑)?こんなの企画してます↓ たった3時間でニュースレターのネタ1年分をひねり出すワークショップ
2008年02月17日
ここ数日で感じたことをメモしておきます。私の本業を知ってる方は、何の事件を指してるか見当がつくでしょう? ・自分が加害者になってしまう危険が、いつでもある ・事実と評価を区別することが肝要 ・顧客コミュニケーションが成立するうちは、モチベーションは維持できる ・適切な対処を行なえば、ピンチはチャンスに転換される ・次のステージに進むには、試練を通過しなければならないそれはそれとして。。。こんなの企画してます↓ たった3時間でニュースレターのネタ1年分をひねり出すワークショップ
2008年02月14日
ズルっこ日記(笑)。仕事でつくっているサイトの使い勝手をモニターさんにテストしてもらうことになりました。テストのガイドを作成して、本日発送。このガイドの作り方、書き方がなかなか難しかった。使い勝手を試してもらうのですが、「使い勝手はどうですか? よい ふつう 悪い」といった質問からはまず役に立つデータがとれません。またテストにあたって、操作方法を細かく指示したのでは、モニターさん自身に「使った」という実感がわかない。細かく指示せず、細かく指示したかのように操作してもらう。この辺の誘導の仕方がまた難儀(笑)。実験フィールドに所属している人なら、おそらくノウハウを持ってるんでしょうね。小阪部会長に相談しておけばよかった、と少し後悔してしまいました(笑)。15日からテスト開始なんですが、はてさて、期待したようなデータがとれるでしょうか。こんなの企画してます↓ たった3時間でニュースレターのネタ1年分をひねり出すワークショップ
2008年02月08日
ちょっとズルして、遡り日記です。感性認知ビジネス実践部会の定例会に出席してきました。今回は小阪部会長の発言をきっかけに、ビジネス現場でできそうな研究テーマが具体的に定まりました。それにしてもアカデミックな切り口でビジネスを語るのは何とも新鮮で面白いです。そして、もうひとつ決まったこと。実践部会の研究活動を支援するあるツールの導入を行なうことになりました。このツール導入自体が一つの実験になります。テーマはズバリ「コミュニティの活性化」ということ。このテーマ、今の私にはとても旬です。そんなわけで、ツール導入のお手伝いをさせていただいてます(*^_^*)。うまく結果が出せると嬉しい♪こんなの企画してます↓ たった3時間でニュースレターのネタ1年分をひねり出すワークショップ
2008年02月04日
全6件 (6件中 1-6件目)
1