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中国語学習本。現在、中国語は『いちばん役立つ ビジネス中国語会話』という本で勉強していますアポイント・日程、商取引、社交・接待など、仕事上で使用される中国語が内容盛りだくさんで、なかなか良いではないか!と2年ほど前に購入したのですが、当時の私には難しく、そのまま本棚の中で醗酵・熟成していました。最近になり「期は熟した!」とばかりに取り出したのですが、本棚の中で腐ってしまったせいか、ピンイン(中国語発音記号)や四声(近々説明します)に間違いが多く、げんなりしています。私の持っているのは多分初版と思われます。最新版は訂正がかかっていると思いたいですが・・・。この本はさっと流して、次に予定している「通訳メソッドを応用した中国語短文会話800」という本に移りたいと思います。ただ、本を中国に持ってきてないので、おあずけ状態ですついでなので、私が今までに勉強した中国語の本の中でよかったと思われる本を挙げたいと思いますほとんどの人にとって縁も興味も無いでしょうが、「こんな本があるんだ」ということでも思っておいて下さい。htmlが未だ未だ判らず、見難いかも知れませんが、お許しくださいまし■■■4冊紹介します■■■驚くほど身につく中国語初めて中国語を勉強するのに適しています。もちろん、ニーハオ!と自己紹介からです小道迷子の中国語に夢中マンガ形式になっていて、普通に見るだけでも面白かったです。CD無し。中国語3級レベルかな?初心者には少し難しいかも?税込み1,995円小道迷子の中国語に夢中CD付きが出ているなんて知りませんでした。CD無しと比較してたったの+105円。お得ですし、ついでに紹介しておきます。CD付中国語検定対策3級4級(ヒアリング編)そのまんまです。CD2枚つき
2007.01.28
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中国人は日本人の細かさが理解できないようですね日本人が細かすぎるっていうのも有るんでしょうけどたとえ話で部品の取付は、付けばOKと言うのが中国人取付後、誤差が基準値以内であればOKであるとするのが欧米人取付を基準値以上に、気が済むまでやるのが日本人と言われているとかいないとか今日の話は部品取付とは関係ないのですが、わがスタッフに見積をお願いしたときのこと見積してもらった値段は基準となるし、言った言わなかったを防ぐためにも「一つあたり値段はいくらなのか絶対に書面でもらってくれ」とスタッフに依頼日本では当然のことですよねそのスタッフ、電話して販売店やメーカーに問い合わせしてくれたのは良いのだが、FAXで見積や資料を送付してもらわずに電話でのみ確認し、その聞いた内容を全て口頭で言ってくる・・・。「書面にしてくれ」と言うと、パソコンを使って打ってきたのが、 「・・・・・・・で、一つ2000元ぐらい」 『ぐらい』ってなんだよ・・・・・・・・ 「正確な値段が知りたい」と言うと 「沢山買うと値引きしてくれるからそんなの当てにならない」 「・・・・・・・・・・・・・・・・」 「それは、ウチと販売店との購入時の交渉であって、先ずは一つ当たり値段はいくらなのか正確な数字が知りたい」というと 「わかりました2280元です、 2280元・・・ ・・・ぐらい」 だから、『ぐらい』って・・・・
2007.01.24
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英語カテゴリ第一弾只今、英語は 『超右脳 つぶやき英語トレーニング』という本で勉強しています。内容がお堅くないせいか、2ヶ月以上続いています中国語を勉強しているときに、「ヒアリングを鍛えないとダメだな」と思い、『英語教材も基本的にCD付きを』と買いました文法を勉強するときは別でしょうが、次もCD付きの面白そうな本を買いたいと思いますこの本が終わったらの話ですが・・・・ ちなみに只今Scene9 勉強中 3行目の The end 9行目の Visit10行目の New recruitが何回聞いてもよく聞き取れませんスピードが早いせいか、他も空耳だらけですShibuya-Shotenに関しては『しぶよしおTEN』と聞こえていたので、本を見るまでは 『10時に渋義男さんと・・・』と思ってました atが無いから、そんな事ないんだけんどねぇ Scene8 3行目 At least I~も 『エリッサ』にしか聞こえません
2007.01.21
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外食お出かけ編(1)の続きです外人があまり行かない中華料理店にも良く行きます理由は簡単!近くて安い・・・・・だけですが・・・・・・大体、そのような店に行くと『皿・碗・箸・紙ナプキン』がセットで有るか、又は注文した後に『お茶』と一緒に持って来てくれるのですが、どうしたわけか『お茶・紙ナプキン』だけは、日によって持ってきたり持ってこなかったりします。(お茶が有料であったり・紙の持ち帰り防止と言った意味もあるようですが・・・・)そのうち気が付いて持ってくるか、聞きに来るかするだろうと思っていたら大間違いです。そんなことは絶対にありません。サービス産業がマダマダ未熟なせいもあり、基本的に『言われた事しかしない』というスタンスを感じます注:高級店と言われる店は、余程の事がない限りサービスは良質なのでご安心を。外国人が良く行く店もまだマシですちなみに『お茶』は 茶水(cha shui) 『紙ナプキン』には(zhi)というこれまた、なかなか通じない部類の発音(ピンイン)が入っていて、伝えるのも一苦労。発音が違うと「あ?」と聞き返されます。中国にゃ、「もう一度言ってください」とか、「聞き取れませんでした」とかいう表現はねぇのかよ!と思った事は腐るほどあります。頼んだものが忘れられていることも結構ありますし・・・・そんなこんなで、お茶・紙ナプキン・おかず・ご飯(白米)などをオーダー完了『ご飯』に関しては、経験上忘れられることが多いので念を押して、それも言い回しも変えて注文ところが、待てども暮らせども『ご飯』だけが出てこないどころか、後から「ご飯」を頼んだ隣のテーブルに先に「ご飯」が・・・・ ついに待てなくなり私:「おーい、服務員!(中国では店員のことをそういう)、ご飯まだきてないぞー!言っただろー!」服務員:「ご飯要るのかー?」って、おいご飯欲しいよ・・・
2007.01.20
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前回、尻切れトンボで終わりたくなかったのですが、ネットの遅さと開設からの作業で疲れ果ててしまいました・・・申し訳ありませんです。外食お出かけ編(2)に行く前に、中国語の発音ついて少々中国には日本語にない発音が沢山有ります。中でも「zhi」「chi」「shi」「ri」「er」「eng」 などがとても難しいと思われます。「zhi」 ~ 「ri」 などは上あご裏に舌の先をつけない程度にして歯は閉じ気味、それぞれ 「じ」 「ち」 「し」 「り」と発音します。「er」に関しては、「あ」と「お」を足して2で割ったような発音をします「eng」は口を半開きにしたまま喉の奥から「おん」と言う様な感じでしょうか一つ一の発音がほどほど出きるようになっても、会話ではむちゃくちゃになってきますちなみに”私は日本人です”は我是日本人 wo shi ri ben renこの shi と ri が言えない為に”私は日本人です”と言うことすらかなりの練習を要します他は「ci」 と 「cu」 ひらがなで書くとどっちも 「つ」 ですが「ci」は 「い」の口をして 「つ」といい「cu」は「う」の口をして 「つ」といいます似たのに「zi」「zu」「si」「su」が有ります・・・こんな感じなので自分の名前なんて・・・発音が難しかったら1年はかかるのではないでしょうか
2007.01.17
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私は、中国では主に外食していますところが、このちょっとのお出かけでもけっこう疲れる歩道を歩いていても自転車やスクーターがブザーを鳴らしながら突っ込んでくるし、交差点を渡ろうと信号待ちをしていても、ほとんどの人が信号お構いなしでズカズカ交差点を渡っていきます。信号待ちがバカみたいで・・・・。交差点によっては、警備員などが居て、注意していますが。さあ青だ、と渡ろうとすると今度は右折の車(中国は基本的に右折は信号関係なし)や、信号無視の自転車・バイクにクラクションを鳴らされながら、何とか通過している感じです・・・・中国にお越しの際には、くれぐれもバスに気をつけて下さいいきなりで恐縮ですが(2)へとつづく・・・
2007.01.14
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はじめまして只今勉強中の英語・中国語の進捗状況を交え、そのほか色々と気付いたことを綴っていこうと思っています。まだまだ、ブログの扱いにも慣れていないので試行錯誤しながらですが、続けていきたいと思います。
2007.01.14
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