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何も説明しなくても、皆さんご存知の『キューピー人形』最近、ハローキティーなどと並んで、沢山のコラボレーションシリーズが出ていますね新幹線の駅でもいろいろと店頭に並べていますし で、先日何気なく入った雑貨屋にて、ふとキューピー人形のアクセサリーが目に入りました全長3センチぐらいのふつーの大きさです着ぐるみを着ているのではなく、頭に被り物を被っているのみ、あとは裸です頭に被り物を被っているだけで、裸のキューピーとは珍しいな・・・ 「ん?」 よーく見ると、股間に 『 (U) 』 なるものが、ぶら下がっているでは! キューピーって男だったのかー? ネットで調べたところ、キューピーは性別不明の中性らしいですがとうとう『男とコラボレーション』するキューピーまで出てきたのか!? それにしても、キューピーってこんなに種類が出ていたんですね さらにキューピーって、キュージョンシリーズってあるようでフュージョンとキューピーとをかけた造語らしいのですが まさか、キューピーで検索しようとしただけで、ここまで出てくるとは
2007.09.30
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約一ヶ月ぶりに博多から関西へと帰ってきていますすぐに博多へと、とんぼ返りしますが 私は博多との往復、飛行機ではなく新幹線を利用しています関西圏の人なら、飛行機か新幹線かどちらか迷われる方、多少はいるのでは?関東とかになると、圧倒的に飛行機派が多いですがで、新幹線ですが、最初のころは『300系ひかり』『レールスター』どちらでもよかったのですぐに乗れるほうに乗っていたのですが、最近はレールスターが気に入ったのでレールスターばかりになってきました 何が違うって?揺れが少ない!300系と乗り比べるとすぐにわかります少し大げさですが、300系はトイレ行くの少し怖い・・・ シートが広い300系は指定席でも2+3のシートですがレールスターは2+2のシートで広々 ちなみに、レールスターにはグリーン車はありませんが、ふつーのぺーぺーサラリーマンの私にとって、「そんなの関係ねぇ」ってな感じです 300系の揺れですが、上海のリニアもあれぐらい揺れたような記憶がありますただ、向こうは400キロでてますからね 500系やN700にも乗ってみたいのですが、当分は機会なさそうです ところで、関西(兵庫県南部)結構、肌寒くないですか?博多の方が暑かった・・・
2007.09.29
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中国の上海(近郊?)に住んでいる女の子は、話を聞いていると語尾に「的呀」をつけている人が多いような気がします「的呀」 ダヤ と発音しますちなみに「呀」は アイヤー の ヤ です 使い方としては「不是的呀!」 ぶしーだや!(ちがうよー!)てな感じになります 上海に行くと、カラオケや日本料理屋が多数あり、日本語が出来る女の子なんてゴロゴロいます会話をしているとたまに彼女たちも日本語と中国語がごっちゃになるせいか 「違うだや!」 と言うことも新しい方言が生まれた瞬間でしょうか・・・・
2007.09.23
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何度も書いていますが、ただ今福岡に出張中です3月に中国から日本に帰ってきて、4月からずーっと福岡です・・・仕事も少し落ち着いたのと、地理が少しずつ判りだしたので、休みの日は博多に繰り出しています最近になって100円バスというのを知りました 100円バスとは博多駅~中洲~天神~祇園で博多駅にまた戻る、とぐるぐる回っているバスです上記が外回り内回りは上記の逆を走りますその間、どこで乗ってどこで降りても『大人100円』『子供50円』とお安いバスですキャナルシティー~天神間は良く混んでいます このバス信号ではアイドリングストップするエコな走り方をするので感心したのですが 直後、エアコンも止めてしまいます 夏場なので、地獄です・・・(中国の空港での、沖止めバス移動をついつい思い出しました・・・) でも、また利用します 数回乗ったのですが、全てのバスがアイドリングストップを励行しているようでは無いみたいですね
2007.09.19
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確か、上海の虹橋空港から昆明空港へと向かう便だったと思います私を含めた日本人3人と中国人スタッフ1人、計4人での移動でした空港のチェックインは4人、ひとかたまりでおこなっています 安全検査を通過し、搭乗口の待合室でボーディングが始まるのを待っていました混雑していたので、少し離れたところで座っていましたが、そんなに離れているわけでもありません 突然、一緒にいた中国人のスタッフが「今、館内放送で呼ばれたので行ってきます」と言い出しました 戻ってきた彼は「既にボーディングが始まっているとのことです」 (なに!!) と言い出しましたので、慌てて搭乗口に行きました 今回の件、 4人一緒にチェックインしたにも関わらず、中国人のスタッフのみが呼ばれましたそこにどういった意図があるのかは全くわかりませんが、もし日本人だけだったら呼ばれていたのか?といった疑問は残ります 浦東のような国際空港ならまだしも、虹橋のような国内専用空港が、外人のフォローをしてくれるとはあまり期待していませんが・・・
2007.09.16
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中国では、『信号無視をする人が多い』とか、『クルマが交差点にクラクションを鳴らしながら突っ込んでくる』ということは、良く知られていることと思います ですので『交差点を渡る』ってとても疲れます交差点を青で渡っている時に、クルマからクラクションを鳴らされたり、自転車やバイクにブザーを鳴らされたりしたら正直 ムッ! とします ましてや中国は、クルマは右側通行で、基本的にクルマの交差点右折に関しては信号関係なし交差点を歩いて渡っているときに、この左後ろの死角から突っ込んでくるクルマからクラクションを鳴らされると ムカムカムカ!「ちょっとぐらい待たんか!コラ!」 と叫びたくもなります信号無視の輩から、鳴らされることもあります 信号が青だからといっても、こんな連中に押さえ込まれると、渡れません このように、四方八方からルールを無視してまで交差店内のイニシアティブを取ろうとしている連中に気を配るのはとても疲れます で、どうすれば疲れないかと言うと 道をズカズカと横断する! 右と左だけに気をつけていれば良いので楽チンで安全です中国で、こういった道路横断の人が減らないのも頷けます考えようによっては、交差点を渡るより安全確実かもしれません それより、日本にいても道路横断が苦にならなくなりましたあんまり良くないケド
2007.09.14
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日本でも、ビジネスホテルともなれば前金が一般的で、高級ホテルにおいては支払いは後ですが、事前にクレジットカードの登録などが必要となりますでは、中国のホテルはと言うと、外資系の高級ホテルには宿泊したことがないので、中国系経営の一般的な『星なし~五ツ星』までということで言わせてもらえば宿泊チェックイン時に『前金+保証金(押金)』を払うことになりますだいたい、1泊300元ですと、コミコミで倍ほど(600元)払うことになります1週間では、2100元で済むところが、4200元ほど払うことになりますチェックアウト時に保証金分は帰ってくるのですが、出張者など、「もうすぐ日本に帰るのにそんなにお金が返ってきてもなぁ・・」ということにもなりかねません 対策としては、1週間分払うのではなく、2~3日に分けて払う1週間分、『前金+保証金』をクレジットカードで切ってもらい、チェックアウト時は現金で支払う(チェックアウト時に、カードを切った分の伝票を返してもらって下さいね) といった方法があります ちなみに、日本ではチェックアウト時に「部屋の『ミニバー』は使用されましたか?」と聞いてきますが、中国ではチェックアウト時に、フロントが係員に連絡し、使用状況を調べて、連絡があってから、チェックアウト作業を開始するので、デポジット(保証金)返却を含め、チェックアウトにかなりの時間がかかりますので、早め早めのチェックアウトをしたほうが良いですちなみに、酷いところですと客4~5人の処理で、30分ほどかかることもあります あと、中国のホテル、部屋から『内線以外が使用できない』といったことは普通です電話代で客ともめるからでしょう部屋から外に電話をかける必要のある人は、事前に旅行会社等を通じて、ホテルに伝えておいた方がいいですよ初めて中国へと出張へ行った際も、電話をつなげてもらうのに、かなりの時間がかかり、会社への連絡が遅れました友達が中国へと遊びに来たさいも、友達の部屋からの電話が繋がらず、連絡が一向に無いので、やきもきさせられたこともあります
2007.09.09
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以前のブログで、中国国内線の飛行機は、『ディレイやキャンセルが無ければ、困ることも特には無く、移動・利用が出来ます』と書きましたが、そこは中国!思ったよりキャンセルやディレイはあります そうなっても、搭乗口付近でメガホンを使用して通知するだけ(中国語のみ)で、館内放送や掲示板による通知は、かなり遅れることが多いです中国語がわからないとツライです ボーディングパスに記載されている搭乗口が電光掲示板の表示と違う、ということも珍しいことではありません上海浦東からシンガポールへと向かう、国際線ですら違うこともありましたカウンターの係員に聞くと、『掲示板を見て』とだけで、そっけない返事 『乗客が少ない』との理由でキャンセルにすることもあるそうです 顧客サービスの質が上がるのをまったり待つしかないですね
2007.09.08
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次回の中国語検定が、11月25日に実施されますので、先日日本中国語検定協会のサイトにて、受験案内請求をおこなったところ、次回63回目試験分の『受験申込書』の請求受付は9月3日からとのことで、受験案内小冊子のみ送付されてきました明日からです 申込期間は9月15日~10月15日(消印有効)となっていますね で、前回ブログで書きました3級過去問ですが、第4回目まで、筆記のみトライしてみたところ40点~55点ぐらいをさまよっておりますちなみに3級合格は、リスニング・筆記共に65点以上が必要とされているようです まずい不合格の予感最近は英語そっちのけで中国語に専念しているのですが、難しいです 受験できそうなら、4級と3級併願かなぁ・・・ちょっと弱気
2007.09.02
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日本は 『100』中国は 『220』 家庭用コンセントに供給されている電気の電圧です最近は、仕事で海外に持って行くことが普通となったノートパソコンを含め、オートトランス付き(100V~240V 50Hz60Hz もOK)の物が増えてきましたが、国内専用電気製品については、まだまだそんなものはついていませんしかし、いくらオートトランス付きだとしても、中国では電圧変動が大きいとの事なので、トランス(変圧器)で電圧を半分(110V程ね)に落としてから、 ノートパソコンなどをつなげた方が良いとの事です普通のトランスは、比率でしか電圧を変更できません入力が220Vで、半分に落としたくて110Vにしていれば、何かの影響で入力電圧が240Vまで上昇すると、出力電圧も120Vまで上昇します出力電圧を安定させたいのであれば、電子制御式の高級なトランスを購入したほうが良いです で、中国での事務処理用に、日本国内専用のものを使用していました『テプラ』ですアダプターには100Vと書かれています普通のトランスを使い使用していたのですが、とある日突然動かなくなってしまいましたですので、トランスを出力電圧を安定させてくれる高級なものに変更したところ、元気に動作しだしました多分、入力電圧が一定以上を超えたため、保護機能が働いたのでしょう そんな健気なアダプター君も瞬殺されてしまいました死因、犯人ともに不明ですにおいから察するに、220Vの電気ショックによるものと推測されます それも3台海外に行ったことの無い人、まして普通の人は、電圧は気にしたことなど無いでしょう 3台目となると、管理者の名前を貼ったり、注意書きを貼ったり、専用のトランスを決めたりと、いろいろと対策をしていたのですが、駄目でした 100V専用を現地の人に使用させている人は、くれぐれも注意してください壊しても名乗り出てくることは、まずありませんだからこちらからは現地スタッフに何も聞いていません持ち出し記録票など、管理方法をしっかりと決めることが一番です
2007.09.02
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中国国内線に乗って驚いたのは、マナーの悪い人が多いこと多いこと携帯電話は切らないどころか、寸前まで会話している人がちらほらいるシートベルトにしても、締めていない人を見かけるそれどころか離陸時に、ばれない程度に腰を浮かせて窓から外を見ているオッチャンもいた 着陸時もしかり着陸、飛行機逆噴射終了後、いきなりシートベルトを外してカバンを取り出そうとしている人がいたのはビックリしました添乗員があわてて座らせていましたがで、飛行機が止まったと思ったら、間髪いれずにあっちっこっちから携帯の電源オンの音が・・・携帯で会話を始める人も珍しくない ひとつは、飛行機に乗りなれていないことがあるのでしょうもうひとつは、「自分ひとりぐらいええやん」とか、「あの人もルール守ってないやん」と思ってルールを無視する人が多いこともあるのでしょう でも、こんなことで巻き添えを食らうのは勘弁してほしいですね 機内は、添乗員二人一組でワゴンを押して、客に飲み物などを配っています通路を移動しているお客がいれば、お客優先で通すのが普通ですある時、見事に客を『通せんぼ』していました添乗員はもちろん二人一組なので、さすがに気づくだろうと思ってみていたのですが、そのまま1分ぐらいお客は硬直状態最後は、お客から声をかけて通してもらったようですが、やはり『しっかりと意思表示をしないと駄目』なのかなぁと・・・ ちなみに中国の女性添乗員ですが、顔とスタイルで決めてるの?と言いたくなるぐらい、美人でスタイルの良い人が多いです日本では信じられないことですが採用の際の大きなウェイトを締めているのは間違いなさそうです
2007.09.01
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