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昨日、仕事に行ったら工場長が怒っていた。俺よりも年配のおじさんが倉庫のエレベーターを壊したと怒っていた。ハンドリフターをエレベーターに乗せて降ろしたと言う。下の階で使おうとしたとしか考えられない。「! どうやって?」エレベーターより、ハンドリフターの方が大きい。入る訳がない。斜めに乗せることも無理。立てかける様に入れるしかない。倉庫のエレベーターなので壁がない。四隅のどれかの鉄骨に立てかけて無理矢理降ろしたのだろう。下の階に降りた時の衝撃でずれたはず。それで扉を無理矢理開けて壊れた。工場長が直しに行った。簡単に直ったんだろう。工場は停まっていただろう。「動かない。」と言われて行ったんだろう。「俺が壊した。」と言わないとカンカン怒っていた。でも、話し相手はその爺さんだけだ。他の社員は若すぎて話し相手にならない。仕事では、社員に相談しながらやっているが、社員たちにやる気がない。だから、話し相手にならない。不平不満のレベルが違っていて話が噛み合わないようだ。
2007.12.25
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こちらは今日も仕事。パソコンの様子が変。朝一に動かしたらポーとしてるのか、ブログを更新したのに全て消えていた。朝一の作業が全て無駄に!
2007.12.24
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今日は、飲めや歌えで盛り上がった。帰る途中で気持ち悪くなって、デパートのトイレで吐いた。楽になったので、買い物して帰った。下痢の方は影を潜めてしまった。残念。
2007.12.23
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朝、二度寝をした。そしたら中学校の時に見た夢を見た。食堂で食事をしていたら、食事の受け取り口の中で女の子がこちらを見て、手招きしていた。なんだろうと辺りを見回したが、誰も女の子に気付いている様子はない。俺じゃないだろうと無視していたが、どうもこちらをにらんでいる様だ。食べ終わって食器を下げにいったら、女の子が怒っていた。「なに、約束忘れたの。バラしていいの。」と言われた。何言ってんの?と女の子を見つめたが、女の子の後ろを見ると、調理場ではなく、食堂だった。それも若い女の子しかいなかった。えっ、えっ? 調理場がない!どういうこと?男と女の食堂を別けるのは分るが、普通建物を変えるとか別の時間にするとかするもんじゃないの?疑問に思っていると、女の子が胸のボタンをはずし始めた。?胸を開いた。まぶしくて何も見えない。触ってと言う顔をしている。乳首が見えない。躊躇していると、開いた胸を受け取り口に押し付けながら俺に近づけた。声がした。「奥に差し込んで触ればいい。」と。言われた通り手をお腹辺りまで差し込んで引き抜いていった。全然触ることもなく、手を抜く直前にやっと乳首に触れた。女の子は何よという顔をして去っていった。振り向くと、ここは調理場だった。そして、思い出した。昨日、庭の片隅でエロ本を見ながらオナっていた。終わったところをさっきの女の子がびっくりした声を出した。こちらも慌てて片付けようとした。そしたら、女の子が黙っているから私の言うことを聞いてと言ってきた。乳首に触れるだけで言いと言うから。OKした。声の通りにしたが、結局ほんの一瞬しか触れなかった。そしてそれっきりその女の子からの誘いはなかった。最初の夢はこれで終わっているが、昨日と同じで何回も見ているので続きを見ることが出来た。女の子は最初、俺がオナっていることをかなり前に見ていた。最初は気持ち悪く思っていたが、思春期に入っていたので自分の乳首に触れるだけで感じてしまい、どうしようと悩んでいる時に俺のオナっているのを思い出し、俺にやってもらうことを思いついた。いつもどおりオナっている所を通りかかった振りをして丸め込むことに成功した。しかし、臍の辺りまで手を入れられたので、すっかり怖気づいてしまい、へんな触られ方をしたので、プライドを傷つけられてすっかり怒ってしまった。夢はここで終わりにしたくなかったので、うまく言ったパターンを作ってもう一回乳首を触り、快感を得た。朝、パジャマ姿で乳首を触った。声が少し出た。生活指導の怖いおばさん教師にうまく見えないように女の子が受け取り口に立ってくれたので、乳首を触ったのが判らなかった。それが成功したので、他の女の子にも誘ったらしく、他の女の子も同様に乳首を触って、みんなも気持ちよさを味わった。それで、まじめそうな女の子も一緒に乳首を触らせた。みんなと同じように気持ちよかった。なぜか触られる女の子になっていた。何回も繰り返すうちに服の上から乳首をつまめる様になった。そして、六人ぐらいの女の子が集まって、道具置き場でみんなの乳首を触ったり、はじいたり、ちねったりと女の子が「あっ」という声の協奏曲を一通り聞いて帰っていった。二回目の時、授業の鐘が鳴り出し、慌てて道具置き場から飛び出していった。中学生だったのでそれ以外の体を触ることは思いも付かなかったし、舐める事も知らなかった。それを見送ったあと、漫画の女の子が(漫画に描かれている絵)もじもじしながら近づいてきた。チャイムがなったのにどうしたんだ?ここで邪魔が入り目を覚ましたりしていたが、今回はなんとか目が覚まさないまま先に進んだ。漫画のそして、胸を触らずに漫画の女の子からメモを受け取った。「やった!やっと手紙を受け取った。」喜んだら目が覚めた。胸を触るのを我慢して漫画の女の子からメモを受け取った。「あれ、俺、今、何しているの」と記憶が飛んだ。目が覚めた。胸を触るのを我慢して漫画の女の子からメモを受け取った。「ここ、どこ、私は誰。」と目が覚めた。これをまた、繰り返した。目が覚める時は汗びっしょり。脂汗を掻いている時もあった。これが治まると、メモを受け取る手の辺りが白くぼかされる事もあった。メモを渡した女の子は踵を返して走り去った。それを見送ってメモを見るのだが、メモを見ても何が書いてあるか見えない。受け取ってすぐ見たが、見えない。走り去ってすぐ見ると見えたが、理解できない。いろいろ試して、声を出して読むことにした。そうすると、黒い靄がかかり、分らなくしている。女の子から何かを受け取った。が、黒い靄がかかって読めない。「体育館の裏で待つ」と必死に声を出した。夢の中まで邪魔しようとする。天使と悪魔の戦いとは言うが俺は違うと思う。悪魔しかいない。
2007.12.21
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夜中、トイレに行きたくなった。起きるのが面倒なので寝ていた。「行きたいな」と思いながら寝ていると、夢を見た。そこは、食堂だった。食事していたらおしっこをしたくなった。食事中なのですぐいけそうにない。後ろの学生が「知ってるか、あそこを通ると誰もいけないところに行けるぞ。あのドアを右に行けばあそこに行ける。」と言った。トイレに行きたくてたまらないので、その話をトイレに行く近道と勘違いした。食堂は大きな体育館のようだ。天井は鉄骨むき出しでかまぼこのように丸天井。そこから太陽の光が差し込んでいるようだ。とても明るい。奥はステージがあり、緞帳が下りている。左下には、出入り用の扉。それに続く壁は窓、扉、窓、扉、窓、扉と続いている。壁は白く、太陽に照らされて明るい。さらに続く壁は一枚ガラスの壁。一度も入ったことがない。ガラスの扉と通路が見えている。その壁に続く壁も一枚ガラス。ちょうど背中の部分。その壁の三分の二はガラスで出来ている。小学校の頃見たのでガラスと思っていたが、きっと透明プラスチックではないかと思われる。ガラスの向こう側は金属の足場があり、いろいろな食材が色とりどりにゆっくり動いている。回転寿司のように。中央は橋が掛けられているように金属の板が所々に渡されている。金色で両側は折り曲げられている。その下は洗い終わった食材が流れている。皮をむかれたジャガイモ、良く洗われたキャベツ・モヤシが見える。どんなものが使われているか見せるために、ガラス張りらしい。我慢できないので、ガラスの扉からさっき聞いた順に急いで行った。最後の扉を開けると食材が回転しているところの反対側に出た。が、変だ変だと思いながら金属の橋に向かっておしっこをした。突然、自分を横から見た。おしっこをしているあそこの部分が映倫のように白くぼかされている。おしっこを終わらせると急いで元の部屋に戻った。何事もなく食堂を出た。なぜか、学生服を着ている。もうそんな歳でもないのに。この学ラン、水色、だが、濃い色。玉虫色と言う奴?学ランのように真っ黒でなく、玉虫色のコートのように濃い色。時々、水色が見える。どういう学ランなのか。まだ、トイレに行きたい。また、さっきの所に行く。ガラス張りではないのに食堂のガラス張りの所に立って用を足した。それを食堂のおばさんに見られた。あっけにとられている。が、それに気づかず、帰った。本当にあの場所でよいのか?なぜあの場所に行くのか?また、トイレに行きたくなった。また、さっきの所に行く。本当にここで良いのか?金属の橋におしっこが溜まったまま。「あれ、変だな。流れないのか?」 しゃがんで覗いてみる。モヤシが見えた。「えっ、えっ、違うんじゃないの!」 だが、また、勝手におしっこをした。体が言うことを利かない。帰りに食堂を通った。食堂のおばちゃんに会った。テーブルを拭きながら「あれ、どうしたの?この時間は誰も来ないはずなのに?」「変だね。どうしたのかね。」ガラス張りのところで用を足したので、見つかったのかと思い言い訳をしようとした。だが、体が固まったまま、動かない。最初の食堂のおばちゃんがやって来て、耳打ちをしようとした。ガラス戸から大勢の学生達が飛び込んできた。「ああ、腹減った。もうペコペコだ」いつもここで目が覚める。なんで食堂でトイレに行くのか。規律が厳しいからトイレに行く時間も決まっているからトイレに行けないらしく、すごく躊躇している。何度か立ち上がって先生にトイレに行きたいと言おうと試みたがダメだった。何度も同じ夢を見ているのでいろいろ試したが、何の変化が見られない夢だ。トイレの夢は恐ろしいものだった。やはり怖くていけないのだ。トイレはものすごく巨大な機械があるところ。暗くて、あまり生きたいとは思わない場所。食事が終わったら学生達はあの水色に見える学ランを着て、一列になって。今思い出せないが、食堂を出ると食堂の外で全員が大部隊の様に並んで、全員がそろうまで。そろったらどこかに向かう。一列ごとに動く歩道に乗って(両側に手すりが着くものだが、新宿南口高島屋・池袋のサンシャインシティに向かう通路とか、それに足元はゴムを使っているが)足元はエスカレータと同じ横縞が入った金属板。それに、直線でなく曲がるのだが、隙間が開かない。どんな金属なのか。曲がったら止まる。暗く、巨大な機械の中で待つ。すると、右から音もなく男子用の便器が一列分やってくる。真っ白な便器と壁。列のまん前に止まり、便器の前に立つと一人分歩道と便器が動き次々とトイレの前に立ち、全員が便器の前に立ち用を足しながら音もなく移動して行き、終わる頃に降りる遊歩道のところに止まり、一人ずつ降りて一列で遊歩道に乗って帰ってくる。これがトイレである。降りる所で降りなかったらそのままどこかに連れ去られるようだ。もちろん授業には出てくる。
2007.12.20
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だいぶ、下痢と嘔吐が少なくなった。ぬくぬくと寝ているが、食事が終わるとトイレで吐いている。別にお腹が痛いわけでもないし、ムカムカするわけでもないし、なんかスッキリしないな。と言う感じもなく、そのまま、布団に入って寝ている。寝ていてトイレに行きたくなって行くと下痢に。思いっきり下痢なのでシャーと済ませてまた、寝ている。お腹がゴロゴロするわけでもない。
2007.12.19
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ずっと、寝てた。仕事と更新以外は。特に熱もないし、咳も止まった。鼻水も出なくなっている。布団の中でぬくぬくと過ごしていた。「こんなことでいいのか?」と自問自答・・・したかしなかったか、クーラーを暖房に切り替えて更新準備していた時くらいか。あとはぐっすり、何も考える暇もなく寝ていた。
2007.12.18
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昨日は結局、更新準備を少しして、朝から寝てました。かろうじて食事が出来た程度。ダルイΣ\( ̄ー ̄;)
2007.12.13
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仕事場に遅れて着いた。リストのチェックされてない。遅れたのが悪いのか。机の前に座ってからチェックを始めた。65枚もある、まあ、少ないか。お昼には終わるだろう。そもそも、パソコンの管理を得意先から言われたから導入したものだから、社員の人たちに「いやだ」と拒絶されて工場長一人でやるハメに、ほとんどが、月末に集中していた。暇な日はちゃんとやっていた。2002年の在庫なんてあるわけない。月末の忙しい時期の伝票は書かないでいたのだろう。200俵で一俵だけ残ってるのがほとんど。忙しい時期に使って書かなかったんだろう。社員にやらせりゃいいものを、意地になって一人でやってたから大変だったろう。工場長が「俺の体を心配してくれるのはあいつだけだ」と今まで聴いたことのない奴の話をしだしていた。そりゃ、いつも世話になっているし、失敗もかなり多くて面倒見てもらってるけど、体の心配も確かに口先だけ出し。そんなことを思ってたら、仕出し弁当を工場長に持ってきた奴がいた。見たら、社長じゃん!!わざわざ工場長に社長自ら持って来てんのか。どうも最近、仕出し弁当がおいてあるから、めずらしい事もあるもんだと「どうしたんですか?」と聞いても返事があいまいだったわけか。「忙しいから冷えてからしか食えない。」と不平を言ってたが、いつも一人で食ってんだから弟を心配して兄貴が自分で持って来てんじゃないか。一時半にリストを修正し終えた。「何とか指数が出ないから全部消してもらったんだ。」と言っていたが良く聞いて見ると農水省の役人に言われたのを今慌ててやった。と言うことが分った。それって、子供が夏休みの宿題を夏休み最後の日に親まで手伝わせて終わらせたのと同じじゃないか。
2007.12.05
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今日はもち米だけの作業だった。正月が近いせいだ。次の作業の説明をされた。5kg・2kg・1kgをビールパレに積むと言う。ビールバレとはビール会社の名が入ったプラスチックの台のことでビール会社と何の取引もないのにいつも使っている。この会社の名が入ったパレットは一度も見たことがない。後で聞いた話では今までに一万個は作っていると言う。三年前に新しく取引を始めるということでパレットも特殊な形にしたものを千個作ったが、今、仕事場で見かけるそのパレットは最高で三つ。まったく見かけない日もある。結局取引した会社に持っていくパレットはビールパレになる。新しく作ったパレットを生贄に別の会社のパレットを使って世の中うまく回っているのだろう。5kをビールパレに並べだしたら、5k100袋、2k30袋、1k200袋。積めないな。と思ったら、工場長がため息ついた。「積めないから5kだけにしろと言っただろ。」「えっ!!」 いつ?工場長はさっさと並べ直して去って行った。袋を両端から四隅から置いていかないと崩れる。え~え~、怒られましたよ。俺がいない時に俺が積んだパレットを動かしたら崩れた。300袋、全員、やってた仕事をやめて積み直したそうだ。破れて床一面米だらけ、汚れたのを含めて詰め直したので、その日は仕事が遅れに遅れたそうだ。作業を始めたら、思い出してきた。作業を始める直前に何か言ったことを。まるっきり聞こえてなかった。その前の作業終了処理をまったくしてなかった。頭働かない。耳聞こえない。だってもう五時だよ。今日日曜だよ。やってらんないよ。結局、家に帰って風呂入って飯食出だしたのが九時。
2007.12.03
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鼻水ダラダラ、午後は寝ていた。今も鼻水出ている。仕事大丈夫か。
2007.12.02
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更新ぎりぎりで間に合った。おかげで風邪ひいた。なぜか左足が痙攣してつったまま直らない。
2007.12.01
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