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西岸 良平(さいがん りょうへい)にしぎし りょうへい かと思っていた。ビッグコミックを見ていたので「西岸良平って、あの『変な絵』で『昭和臭い』漫画の人だよね?」「三丁目の夕日」だけが西岸良平ではない・・・! ←俺の言いたいことが書いてある。確かに俺が生きた時代だ。憑霊されていたので、ほとんど判らない。小学校の時も中学校の時もそのせいでイジメにあった。だが、小学校の時は斉藤先生が守ってくれていたようだ。中学校の時は余りにボーっとしているので、誰も相手にしなくなったようだ。イジメにあってたからじゃないだろうが俺も当時娯楽に飢えていた少年少女らのように、映画を観るように物語と挿絵に魅せられた。緻密なメカイラストを見た時はビックリした。こんな絵があるのかと・・・(細密画と言うらしい)その頃、「少年」「少年画報」では色付きのページ(空想科学イラスト)の未来の絵は一つも現実化してない。挿絵画家の小松崎 茂(こまつざき しげる)さんの絵は戦後だったので、重厚長大の絵が描かれていた。高層ビル専用消防車、陸海空バス(陸から海に行くバスが今年中に運行されるようだ。)、超大型飛行機(ショッピングモールが入ってる。)、海底観光バス(深海まで潜れる)。それに比べ、手塚漫画の方が現実化してきている。余計なことかもしれないが、TVでやっていたディズニーランドの未来の国はどれも現実化してない。ローラーから引き出されるアスファルトを地面に敷くだけで道路が出来る。レーザー光線一発で山にトンネルが掘れる。ボタンを押すだけで、家が建つ。気に入らなければボタンを押して、家を片付ける。そんな夢多き時代に育ったんだけどな・・・・
2012.01.21
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正月元旦に御参り出来なかったので、8日の日曜に出かけたら帰りに足挫く。なんだかな~。金曜日は仕事で、みんな「今頃何しに来た」波動が凄い。まあ、俺も昔はそうだったので、別に気にしないが。一月六日になって、「明けましておめでとう」は「お前何言ってんの」と思ってた。製造業だったから、一日休めば、自分の工具がなくなってる。二日休めば椅子が無くなってる。三日休めば場所がなくなってる。四日休めば殺されてる。「あ~、あいつ。死んだんじゃないの?」「もう生きてないだろう。」「そんな奴いたっけ?」「そんな奴知らないな。」みんな休めたことにひがんでる。あいつだけ休みやがって!楽しやがって。 羨ましい。 そんなもんでしょ。ちなみにブログ書いてると言う事はすっかり思い出せなくなってると言う事で・・・・。なんか変なことがあった。ブログに書こうとその時思ったがいざ、PCに向かうと躊躇した。無理して体勢を整えようとした。三回目に思いっきりコケタ。大勢の人に見られた。まいちゃうね。
2012.01.10
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男と戦って、勝つのだが、何故か動けなくなる。その動けなくなると言うのがまた不思議で、男の方も死んでるはずなのに、こちらを見て笑ってる。水の中で!! その位置から離れると、延々と続く地下。 なんかの映画に見た地下世界だった。
2012.01.03
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今日、二度寝で夢を見た。武井姉妹が出てきた。その後、何時ものイベント広場で、イベントを見損なう。その後、アイドルが青い透けたカーテンの奥に居るのをずっと見てた。そのアイドルが帰る所を声掛けた。それ以上は何もなく、目が覚めた。最初、武井姉妹の姉がドアップで顔を近づけていた。なのに、少しもビックリしなかった。妹もドアップで顔を寄せていた。「何か言いたいことがあるのか」と聞いた。姉が「どうすればよかったの?」と言っている様に思えたが、理解できなかった。妹が翻訳したが、やはり聞こえなかった。昔の普通の生活と同じで、相手が話し出すと頭の中で誰かが話し始めて、何を言ってるか聞き取れない。「悔いの残る夢」の一つだ。答えられず悔しい思いをする夢。悔いの残る夢の何時ものように目が覚めて、落ち着いてから、時間が経ってから、答えを出した。当然、夢は消えてるし、答えるべき相手に伝えられる訳もなく・・・・二人とも、結婚してすでに武井ではないし、姉はもうこの世に居ない。答えは「優しくしてくれれば良かった。」だ。山を登った所にイベント会場があると言う。この夢は、30代の時に見た夢で、いつの間にか、初夢で見る様になった。最近はこの夢を見ることもなかった。初夢さえ見ていない。会場らしき所に着くと、立て看板が二つ建っている。その前に自転車が何台か好き勝手に置かれていた。見物人も何人か居る。だが、立て看板の後ろは谷底になっていた。川でもあるのか、土手にある立て看板の様に見えた。しかし、そこに貼られているのは、イベントのチラシ。次回のイベントのチラシがもう一つに張ってあった。この立て看板の左手は向こう側の土手と繋がっていて、小高い丘になっている。そこに、会場が設置されている。谷底を覗いてみると、駐車場になっていて、人が見える。この人たちどうやって登ってくるのか?会場に行くとすでにイベントは終っていた。いつもそうだが・・・。声がした。30代の頃は何を言っているか判らなかった。アイドルも見たことない。しかし、いつもTVで見ている芸人だと感じる。「自分の知ってる顔の芸能人だ。」だが、30代の頃は「触ろうとすると消えてしまうはかないもの」だった。だが、今ならわかる。その声が言ったのは、「ナイナイ」:「ナイティナイン」岡村と矢部だった。一瞬、岡村の顔を会場脇に認めた。それでさらに会場の脇目指して進んだ。だが、多くの人間のせいで、見失う。誰かが、言った。「濱口 優もまだ帰ってないんじゃないか?」と。野次馬根性丸出しで会場の周りを探し回る。だが、見つからず、会場の前に行く。すると、会場の上の方にアイドルが青いカーテンの奥に居るのが見えた。誰かと奥で話している。何か始まるのか、ずっと見ていたl。結局、他の人達が帰るのを待っていたようで、スタッフが呼びに来て駐車場に向かった。それを見て、何とか話をしなければと人混みをかき分けていく。顔は見たことがない。声は松嶋初音だと言う。30代の頃は聞こえなかった。聞こえても知らなかっただろう。だって、30年前に松嶋は生まれてないんだから・・・急いで近付き話をしようとした。「なに?何の用?」と言う顔をした。何か知らない。なぜ急いだのか。悔いを残す夢である。何故か湧き上がる要求。何をしなければならない。 何をしたい! 何をするんだ!! そのくせ、体はフリーズ、動かない。 メモを書きたくても持ってない。メモもペンも。それを探そうとする行動も押さえられる。声をかけようと思うも押さえられる。 ただ見てるだけ。悔いの残る夢何故か湧き上がる要求。何をしなければならない。 何をしたい! 何をするんだ!! そのくせ、体はフリーズ、動かない。 メモを書きたくても持ってない。メモもペンも。それを探そうとする行動も押さえられる。声をかけようと思うも押さえられる。 ただ見てるだけ。悔いの残る夢何故か湧き上がる要求。何をしなければならない。 何をしたい! 何をするんだ!! そのくせ、体はフリーズ、動かない。 メモを書きたくても持ってない。メモもペンも。それを探そうとする行動も押さえられる。声をかけようと思うも押さえられる。 ただ見てるだけ。悔いの残る夢 松嶋初音に声かけたかった。電話かけて話したかった。結婚したかった。残念ながら、夢では何もせず、握手を求めたように思える。はっきりしない。ただ、黙って駐車場に向かって坂を下っていった。
2012.01.03
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この夢はデパートの中、長い間見続けたので、なぜ、店員が一人もいないのかと疑問に思ってしまった。首を絞める男と戦う夢に変わるのは疑問に思い始めてからで、それまでは、ただ苦しくてモガイテいるだけだった。
2012.01.02
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朝からPC重く、やっとブログを書く順番になった。相変わらず、去年と同じく家族は怒っている???正月なのにご飯にしようと言っている????大晦日に炊いたご飯を食べるそうだ????この科学文明の進んだ世界で。こちらも去年と同じで、寝正月にはならなそう。PCに向かっている。
2012.01.01
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