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そのせいか結構やらかしちゃってます。神様とか仏様についての知識なんて誰にも教わらないのだから当然でしょ。音楽に夢中だったんだから知る筈のない事柄。霊についても予備知識さえ無いのだから・・・普通噂で知る事さえ知らないのは特殊環境か?親の過保護かな・・・
2013.04.21
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そして、実は神様や妖怪の事は全然知らない。いや、普通の女子は知らないでしょ。特に興味もないし、幽霊は怖いもの。妖怪は怪しいものと刷り込まれているから。関わらない方が良いに決まってる。ましてやこんな言葉も知らない。「神、かまうな、仏、ほっとけ。」
2013.04.20
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本当は今でもお願い事を聞くのは嫌だしめんどくさい。そりょそうでしょ。他人の願い事なんだから・・・自分に何の関係もない人達なんだし・・・何の報酬もないし・・・まして費用自分持ち・・・特別割引も接待も無い!!労力も掛かるし、腹も減るし、何の良い事も無い。一方的に押し付けてくるんだから。こっちの都合も考えないし・・・たまったもんじゃない。勝手にこんな能力着いたし、やりたくてやってるわけじゃない。良い迷惑!!病気にならなければもっと仕事も続けていただろうし、良い人ともめぐり合って、今頃は良い奥さんやっていたはずなのに・・・なんてツイてないんだ!!
2013.04.18
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神様や魂たちの声が届かない人に神様や魂たちに代わってメッセージを届ける。これってかなり大事な役割だよね。それをになわされているんだと気付いて今回この本を出すことになりました。俺にはまったく理解できないことでした。何言ってるのか、考えても霧の中!ただ判るのは訳判らずにやっていると言うこと。
2013.04.17
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それって今まで認めてなかった自分自身をきちんと受け入れて私に起きてる現実を受け止めてみんなに語るってことなのかぁ。と納得 この時点で俺自体が理解できていなかった。何とか理解出来る所は理解できたが、どうしてそんな考えになるのかわからなかった。混乱 って言葉の通り自分に起きてることが何なのか解らなかったから・・・この人に起きていることと、俺自身に起きていることが違っていた。なのに同じだと、思っていたようで、それで理解しようとしていたので混乱していた。自分の中に何かが入って来ている。毎日毎日。「どこが同じなんだ」と反論したが、答えてこない。「同じだ、同じだ」とただ言い続けている。女神様から受け取った玉はどうしたか記憶にないが、受け取る時もなんか違うんじゃない。とか思っていた。受け取って、東京に帰って、ずっと考えていた。そして受け入れることを決めた。
2013.04.16
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宮古島に行って、宮古の女神様とお話した時、 あなたは真実を語るでしょう・・・まだ殺伐とした感じでいる。言われたことは良くわかっていない。「真実を語る」と言うことが・・・俺もこれを聞いて、自問自答したものです。誰が聞いてくれるんだよ。誰が解ってくれるんだ!!だって非常識じゃないか。霊が居るなんて考えられない。いくら動いても無駄になるんじゃないか?やるだけ無駄!!と思っていた。彼女は別の意味で自信をつけた。自分が見て、聞こえることが現実であり、真実だと。だからこのままで良いんだと。
2013.04.13
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さてさて、また復活します。前回の続きになります。そのうち周りに理解してくれる人が少しずつ出来てきて、人と話したり、外に出かけたり出来るようになりこのコマに描かれている人は確かキャバレーかクラブのママさんだったと思う。いつも呑みに行くクラブのママさんに病気になる前には良く行っていたクラブのママさんに勇気を出して話してみたら、否定されるとか引かれるとか馬鹿にされるとか追い出されるか「もう来ないで」と言われる思ったら、心の広い人だ、やさしく話を聞いて、いろいろ面倒見てくれるようになった。なぜか、この人も霊が見えるような気がしていたのだが、間違いだった。何でそんなことを考えたかと言うと、伊藤三巳華先生とゴッチャになっているのかもしれない。先生の場合は子供の頃から見えていたし、友達も見える人がいたし、ヤクザ風な霊能者の人とかHONKOWAの同業者の中にも見える人が居たりで、安定した生活を送っていたから、多分このママさんも視えれば良いな、視えたら良いなと思っていたせいでしょ。
2013.04.07
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吉野秦美さんの本を本日入手!「天国にいった愛犬モモ」本人が買っていた訳ではない犬の話。なぜか話が出来るのでそのことを書いたらしい。
2013.04.05
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