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2日間の連休、つまり48時間のうち45時間は自室でゴロゴロして過ごした。その代償として、2日にしてかなり太ったっぽい。そろそろ暖かくなってきたところでロードワークを再開しようかと考えている。あと筋トレもいい加減やらなきゃいけないと考えている。頭ではそう考えられるが、体がついてこない。こんな調子でもう3ヶ月くらいろくに運動しないで過ごしているような気がする。いかん。運動せねば。
2008.02.29
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休日2日目。起きたらぬいぐるみを枕にして床に寝ていた。近頃は、布団で寝ることのほうが珍しいかも知れない。というわけで、今日も溜ったアニメを見てPCのデータ処理をして、溜った漫画を見たら今日という日が終ってしまった。いつもこんな調子で、ゲームが進められない。困る。10本以上もゲームが溜っているというのに。困る。
2008.02.28
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今日は休みである。やることはたくさんである。1.アニメが溜っている。2.本が溜っている。3.漫画が溜っている。4.ゲームが溜っている。5.PCの各種データ処理。6.ブログを更新しなければならない。7.資格試験の申込をしないといけない。など。本当は将来的に6.を最優先しなければならないのだが今が楽しければいい的思考の私は優先順位を度返しした生活をしている。これはいかん。とりあえず溜ったアニメを見てたら1日が終ってしまった。溜り過ぎである。もうちょっと見るアニメを減らそうかと思っている。7、8話あたりまで見たところで、見切りをつけようと思うアニメも出てきた。そうすれば多少は時間を作れる。なかなか大変なことだが。
2008.02.27
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今日は消防査察というものがあったのだがこれが行われるときは、事前に通知が来る。通常、抜き打ちで行われることはない。今回も、事前に通知が来た。事前に通知されることで面倒な指摘を受ける前に指摘箇所をなんとかできる。査察の前日は、各所の片付けで大変である。そう、通常は指摘箇所だらけなのである。だからもし、抜き打ちで査察に来たら間違いなくアウトなのである。そして、指摘箇所になろう部分を片付けた状態で査察が行われるわけだが所詮は人間が行う片付けである。完璧にこなせるはずがなく、ちょっとした見落としがある。それを指摘されるケースが殆どである。何も指摘されずに査察を終えることはまずないだろう。そして、査察官が帰る。直後、その旨が施設全体に連絡され、いつものように自分たちが扱いやすい状態つまり、片付けされる前の状態に戻る。今、この瞬間に査察官が来たらおもしろいのに。査察側も、査察のときだけいいかっこをしてることくらい知っている。査察する側もされる側も、手の内を知っているのだ。こんな慣れ合いの査察に意味はあるのだろうか?と、査察が行われる度に思うのだった。
2008.02.26
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私と趣味を共有している同僚と共にもう一人の同僚(27・男性)に、「CLANNAD」を勧めている。現在18話まで見せた。とりあえずは見ている。でも、なんか興味本位で見てるように感じない。仕方なく見ているように感じる。興味がないならそう云えばいいのに。云ってもらえる方がありがたいのに。そこで、「ひぐらしのなく頃に」を見せたところ激嵌りしてしまった。次はまだかと迫ってくる。ひぐらしはいろんな意味でおもしろい。たぶんこれなら嵌ると思ったら、案の定である。アニメというよりも、話自体がおもしろ作品である。勿論、CLANMADも同じく話自体がおもしろいものだが内容が余りにも違う。CLANNADみたいなものは、見慣れないと見にくいかも知れない。
2008.02.25
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先日、待望のあの品が届く。暫くは月イチのお楽しみになる、あの商品。TVアニメ版CLANNADのDVDである。今回は3巻。初回版全8巻を収納できるBOX付き。ディスクはピクチャーレーベル仕様。特典として、ヒトデ型コースターが付いている。ただ、切り取るのがもったいないのでそのまま保存。加えて、台本。それとこんなモノも…コチラは通常版ジャケ。というわけで、相変わらず特典の多い豪華仕様。この3巻で風子ルートが一先ず終わる。9話はマジに感動する。泣ける。珠玉の1枚になるだろう。
2008.02.24
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強風で電車が止まった。幸い、私は地下しか使わないのでそれほど強く影響を受けたわけではない。地上を使う人は、かなりの足止めを受けたことだろうと思う。帰りはいいとして、問題は往きだ。強風で電車が止まってたので遅れましたなんてのは遅刻の理由になりはしない。強風が吹いていたならそれなりの対応ができるからである。そして強風時、電車が止まることもそうだが他にも厄介なことがある。向かい風だった場合、自転車が全く進まないし体力を根こそぎ奪われるからである。幸い、自転車に乗る頃には風がかなり弱くなっていたので助かったが。
2008.02.23
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今日は高校の友達とカラオケに行って、フリータイムで6時間近く歌い続けたわけだがその間、終始アニソンオンリーで攻めた私に友達は唖然としていた。よくネタが尽きないなと。まぁ確かにアニソンはけっこう知っているが私なんて全然知らない方である。世の中には更なる高みがある。まぁその高みを目指そうとは思ってないが。そんな私が何曲か歌ってた『魔法少女リリカルなのは』の主題歌が気になったのか見たいと云うので第1期を貸した。私としては、1期と2期は併せてひとつの話だと強く思うので出来れば第2期も一緒に見てほしかったがその友達は、女の子がメインで戦う戦闘ものはあんまり好きではないので1期を数話見たら見なくなる可能性がある。だからとりあえず1期だけを貸すことにした。このなのはシリーズは会社の同僚にオススメのアニメを貸してほしいと頼んだら貸してくれたもので私個人だけでなく、恐らく多くの人に支持されてる良作である。たぶん良さが判ってくれるだろうと期待している。正直、原作のとらハからここまでの作品になるとは誰もが思わなかっただろう。
2008.02.22
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昨日、秋葉原に寄ったときにいろいろと購入したので部屋の空きスペースがなくなってしまった。なので不必要なものを片付ける作業をした。…なんかPCでも毎日同じようなことをしているような…というわけで、聞かなくなったCDや見なくなった漫画なんかを中心に処分していった。んで、それを近くの店で売って資金にしてまた別のゲームを買ってしまうという何とも云えない悪循環。買っちゃったよPSP版AIR。かぁいいよ~お持ち帰りィ~そしてまた空きスペースを食らうゲームが1本出来てしまったのだった。そして積みゲーも増えるのだった。
2008.02.21
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待ちに待ったフルメタシリーズの最新刊の発売である。『せまる ニック・オブ・タイム』である。まだ読んではいないが前作でレーバテインが出てきたし、ダナンとも合流したわけなのでアマルガムに逆襲する体制は整えられる状態にはなったか。まぁ、ミスリル自体が抹殺されているのでどう体制を整えるかは楽しみなところだが。それとアマルガムの戦力がどの程度のものかまだ測り知れずにいる状態。コダールやベヘモスは対抗できるとして、例のエリゴール3機やレナードのベリアルなど、まだまだ謎の部分が多い。ただ、レナードはかなめに撃たれて重症なので今後どうなるのだろう。早く読みたいのだが、まだ今読んでいる本が読み終わっていない。
2008.02.20
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宿直勤務というものは何かしら面倒な問題が起きたりするものだが今日の宿直勤務は、初めて何も起こらずに終わった。奇蹟である。こんなところで奇蹟なんて勿体無い。おかげて夜間、いろんなところに単独潜入できた。というのは、探し物があったからであるが結局探し物は見つからない。困ったものだ。しかも、その探し物は失くしたモノとかそういうわけではなく元々あるかどうかも判らないモノである。ただ、なかったかも知れないけど、法律上ないとおかしいもの。だからないはずがない。つまり、探せば出てくるはずなのである。探しても見つからないのなら、何者かの強い陰謀が働いてるかも知れない。もしかしたら、味方の中に裏切り者がいるかも知れない。だとしたら何が目的だ?情報の撹乱?誰かに責任を取らせてそれに乗じて何かを企んでいる?何だ?何が起こるんだ?…と、ひぐらしばしの疑心暗鬼・被害妄想に駆られるのであった。
2008.02.19
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毎度のことだが、大した生き方をしていなので日記にするようなネタがないという。今日は仕事だったが、仕事でも取り上げてやったことはない。むしろリアル日記には、「仕事は殆ど何もしなかった」しか記載されていない。殆ど何もしないとは云え、何かはしているわけだが果たして私がやっていることは、仕事のうちに入るか不明である。自分が振られた仕事に関する資料を判り易くするために自分なりにPCを使って纏めたりといった作業。傍から見たらPCで遊んでいるようにも見える。まぁ仕事をしているフリは得意だが。まぁこうしてのんびりできる時間はいつまでも続きはしない。そのうち今以上に大変になることは目に見えているのだ。なので、その大変になる前に、作れる資料は作っておきたいのである。…とマジメに仕事をしているフリをしているのだった。
2008.02.18
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「ひぐらしのなく頃に」に引き続き「ひぐらしのなく頃に解」を見始めた。“解”の名のとおり、今までの話の解答編、といった感じの話が続く。謎だらけだった話を全て結びつける全ての解が、ここにある。というか、“解”を見ないとひぐらしの全貌を理解できないと思う。
2008.02.17
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先日見ていた「ひぐらしのなく頃に」の続きを見た。残虐シーンが数多くあり言動や描写もけっこうキツかったりするがそれでも、世界をうまく描けていると思う。疑心暗鬼と被害妄想が引き金となって起こる惨事とその結末。抜け出せない陰謀と輪廻。1話見る度に、次の話が気になり、見終わったところで謎は深まる。非常におもしろい作品である。おもしろい作品なのだがこういった、グロテスクな表現が含まれている作品ってのは蔑まれて見られがちである。近頃の少年犯罪とかに、こういった映像作品の過激さが原因では?ということが実しやかに囁かれている事実。正直、そんなの関係ないと私は思うのだが。映像作品の描写に影響されて事件を起こすような未熟者だから悪いのだ。結局、近頃の少年・少女の犯罪に関しては本人に直接問題があるのではなく育った環境に問題がある、ということになる。環境ってのは、親のせいだったり風土のせいだったりいろいろだが結果論としては、時代のせいだと私は思っている。若者は、時代の犠牲者である。
2008.02.16
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今日は地元の友達と遊んで夜ごはんを食いながらかなりマニアな話をしていた。ハイパーヨーヨーとかミニ四駆とかビーダマンとかまぁアレだ。私が中学生あたりの頃のコ○コ○コミックのネタがベースになっている。ビーダマンは我々が小・中学生だった時代が第1次の流行なのかも知れないがミニ四駆とヨーヨーは過去に爆発的流行が訪れている。ヨーヨーに関しては世界選手権のチャンプが来日したりけっこう盛り上がったはずである。ミニ四駆は、「ダッシュ!四駆郎」時代がそれに当たる。そして我々世代では、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」がそれに当たる。流行ってのはいつも急で突然だ。去り際も同じく。ミニ四駆ブームが再来することを、私は強く望む。
2008.02.15
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宿直の私は、某施設の天井裏に侵入し、ケーブルの通線をしていた。天井裏に入るのはかなり久しぶりである。近頃は筋トレも柔軟体操もサボっていたので天井裏での行動がちょっとやりにくかった。でもまぁ、以前の現場の別館の天井裏に比べれば全然行動しやすい。余裕である。本当は体重が重い人は天井裏には上らない方がいいのだが(因みに以前の現場では70Kg以上の人は天井裏作業NGだった)重心の位置をしっかり把握できれば、体重の重い人が上っても問題はない。以前の現場では、私の倍近くにあたる体重150Kgの上司が、私よりも素早い行動を天井裏で展開していたのは記憶に新しい。理屈よりも経験が重要なのであろう。ただひとつ云えることは身体が堅い人は、生きているうえで損することが多いと云うこと。柔らかいに越したことはない。だから私は柔軟体操をまた始めようと思う。
2008.02.14
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今日は電球を取り外すという、何ともマヌケな仕事で1日が終わってしまった。正直、悲しくなる。まぁ電球を外してるだけで給料貰えるなら割のいい話だが。どうせやるなら楽して儲けたいとは思うが実際に仕事をしていると、楽な仕事はどこか虚しい。そして難しい仕事をやてって、それが理解できたときはおもしろく感じたりするものだ。結局のところ、考えていることと感じることはまるで違うのである。まぁ私の主軸は『最も楽な方法を常日頃心掛ける』であるが。
2008.02.13
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仕事場のボスが、健康診断の結果、糖尿の疑いがあるということらしい。これまで好きなものを好きなだけ食べたり飲んだりできたのに今日という日を境にそれが出来なくなった。多くの人の場合、「食」というのは何にも変え難い至福の筈だ。それが損なわれるのだから、ダメージはでかい。徹底した食事制限をしないと治らない病気である。しかもすぐに治る病気ではない。正直、私にとっても他人事ではない。食生活が歪んでいるからである。ボスにも注意されたが、私もボスくらいの年齢になる頃、危ないかも知れぬ。或いはボスくらいの年齢になる前に…そうならぬよう、今後は食生活に少しは目を向けようと思う。他人の問題を自分の問題として受け止めるのだ。
2008.02.12
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今日はかなり久しぶりに、某榊サンと会ったわけだが普段はあんまり喋れない、ヲタで深い話がけっこうできた。その他にも、性的な意味や社会的な意味でもかなり深い話ができて、なかなかおもしろかった。こういう話をする人は私の周りには某榊サンしかいないので存在自体が興味深いと云えるだろう。
2008.02.11
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今日は、会社の上司に借りたままのゲームを遊び終えた。「ガンサバイバー4 バイオハザード」であるが借りた当初は操作に慣れず、ゾンビにやられ放題だったが今となってはそんなことはなく、緊急回避のタイミングも、照準セットも完璧である。やはり過去作のバイオをやり込んでいるだけのことはあると思う。初プレイはクリアに4時間近く掛ったのだが今は40分くらいでもいけると思う。慣れというものは美しくもあり、恐ろしくもあるものだ。ガンコンが使えるゲームはけっこうレアなので遊べてよかったと思う。それにしてもアレだ。荷電粒子ライフルという一番強い武器だが最終ボスの第2形態ではエネルギー切れで使えない。最終ボスの第1形態を倒すのに使いきってしまうからだ。ありがちなパターン。シナリオは稚拙だな。
2008.02.10
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前から見ようと思ってて見ていなかった「ひぐらしのなく頃に」のアニメを見始めた。 内容はコミックを読んで知っていたがやはりアニメーションだと伝わり方は違う。ひぐらしファンの中には作画が嫌いだとかそういう人もいるが、まぁそれは好き好きだと思う。見てて思うのは、この夏に実写映画化するっていう話だがやめた方がいいんじゃないかと思うこと。ゲームやアニメの実写化って、成功した試しがあんまりない。デスノートくらいか?成功したと思えるのは。NANAやハチクロもまぁ成功したと云えばしたかも知れないが。ハチクロに至っては映画までは良かったが、ドラマ化はやりすぎた。見てて痛い。NANAはそもそもアニメ化に無理があった。原作のイメージがけっこう崩れた。と私は思うのだった。「ひぐらしのなく頃に」のアニメ、なかなかおもしろい。でもこうしてアニメやコミックに触れていると原作ゲームがやりたくてうずうずしてくる。今度買って来ようと思う。
2008.02.09
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近頃は仕事の関係上、夜中に単独でこっそり行動するのだが前の現場ではごく稀に見たことがあるアレを見ることはまだない。建物自体が新しいからだろうか?建物自体は新しいが、土地としては決して新しくない筈。アレってのは、この世のものでは恐らくない本来見えるはずのないモノであると思う。でも、確かに見えたこともあるという事実。出来れば見えない・聞こえない方がいいと思うがこの本来見えない筈の連中が見える・聞こえることで何らかの危険を知らせようとしているとするなら少しくらいは感じることが出来てもいいと思う。非常に曖昧な第六感である。
2008.02.08
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近頃は、多忙につきニュースとかを全く受け入れようとしていないのでニュースやらにやたらと疎い私だが中国産がヤバいことと倖田來未がヤバいことは知っている。中国産がヤバいことについては何やらどこかの日本の組織の陰謀説もありそな予感がするが正直なところよく判らない。生産の工程で入ることがない筈のものが混入してるのだから誰かが何らかの目的で意図的に混入した路線が有力であろう。まぁ真実は遅かれ早かれ、いずれは明るみになるものだ。明日の食のためにも、日本・中国双方共に早期解決を目標としてもらいたい。いがみ合うのではなく、解決してもらいたい。つーかアレだな。あんまり酷いと「遺伝子組み換えではない」とか「合成着色料なし」とかそういった類の注意書きを真似て「中国製」っていう補足を原材料ごとに表示しないといけないね。倖田來未がヤバいことについてはまぁ正直どうでもいいと云うか興味なしというか別にこのまま芸能界を去るなら去ればいいし残るなら残ればいい。ついてくるファンもいれば、離れるファンもいるだろう。まぁアレだ、ひとつ云えることは何気なく出る一言にほど、その人の真意が積もっているものだ。つまり「35歳を過ぎると羊水が腐る」発言は、失言でもなんでもなく、倖田來未が実は心底思っていること或いは心底云いたいこと、と捉えて遜色ないだろうと判断。まぁそれはそれでいいと思うのである。人それぞれ価値観も考え方も違うのだから羊水が腐るんだって云う人がいれば羊水が活性化するって云う人もいるかも知れない。だから今回の発言は、失言でも差別用語でもなく倖田來未というひとりの人間の考え方の形のひとつなのである。但し、倖田來未はひとりの人間であると同時に売れてる芸能人という、ちょっと厄介な種類の人間である。言葉を選ばなきゃいけない職業である。適切な言葉をセレクトするのも、芸能人の仕事のひとつだろう。それが出来なかったということは仕事が出来ていない、或いは仕事をなめている、ということになる。言葉のセレクトも出来ないのに詩を歌として読み上げる歌手が勤まるものかね果たして。勤まっているように見えているだけなのだろうか。そうなんだという可能性が出てくると今まで歌ってきた恋の歌が突然安っぽく聞こえてくる。「羊水が腐る」発言した人物が恋の教祖?笑わせないでくれ。言葉ってのは、それだけ強く、重いものなのである。芸能人である以前に歌手である人間が言葉の重みを知らないのに歌手をやっているという何とも滑稽な世の中である。足し算を出来ない人がレジ打ちしてるのと大して変わらない。まぁ本人にとっては人としていい経験になっただろう。自分が道化師だったんだと。もっとも、経済的・将来的には絶望的だろうが。這い上がれるかどうかは本人次第だな。羊水をネタにした歌を出せば売れるかもね。一部の人間に。まぁそうなったらいろんな意味で終わりだが。あぁでもアレだ、失敗をやらかした人がのうのうと生きているのが芸能界だ。忘れもしない。人気グループSMAPの某稲垣氏は前科者だぞ。歌手の某槙原氏は麻薬に手を出したんだぞ。羊水発言なんてそのうち消えうせてのうのうと歌い始めるんだろうね。まぁ興味ないからどうでもいいけど。
2008.02.07
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貴重な連休最終日は、溜まっていたアニメ消化で幕を閉じる。とても全てのアニメは見てられないので厳選して見てはいるもののかなりの時間を要してしまう。今日は14時くらいにアニメ消化に取り掛かり気がつけば23時であった。さすがに時間が掛かり過ぎである。そこまで溜め込まなければ良かっただけの話なのだが。誰もが「見なきゃいいじゃん」と云うであろう事柄だが私としては、全国のアニメファンとしてはそうはいかない。つーかアレだ。アニメを見るのは蔑視されるのにドラマを見ることが蔑視されないのがやはりムカつくね。人が演じているか、アニメーションが流れているかの違いじゃないか。映像作品という点においては何ら変わりはない筈である。同等の評価を受けるべきである。漫画・アニメが原作で、ドラマ化したようなものは一体どんな見られ方をするのだろう。今季のドラマで云うところの「ハチミツとクローバー」がそれに当たる。アニメはダメで実写ならいいという納得のいく説明をしてほしいものである。
2008.02.06
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ようやく追いついた過去日記。実に26日も滞納したことになる。紛れもなく過去最大のサボリである。今日は溜ったアニメのデータ処理と昨日秋葉原で買ってきた漫画と本読みと過去日記上げに追われて終わった。昨日買った漫画は、灼眼のシャナの第4巻。 灼眼のシャナは、ノベルの1巻を読んだだけで内容をあんまり知らなかったが会社の同僚にアニメを勧められて見始めたものだ。んで、アニメがけっこうおもしろくて、次に漫画も読み始めたのだ。進行状況が「ノベル>アニメ>漫画」なので漫画の進み方はだいたい判っているが媒体の違いで楽しみ方も変わるものである。ノベルにはノベルの、アニメにはアニメの、漫画には漫画の、それぞれの良さや悪さがあるものだ。それと、先日のコミケで発売された、「魔法少女なのはStrikerSの設定資料集B」と 「魔法少女リリカルなのはStrikerSクロニクル」が、アニメイトで発売されたのでそれも買って、あと、CLANNADコミックアンソロジー特別編も売ってたのでそれも買った。設定資料集とかはその作品が真に好きじゃないとあんまり楽しめないけどもし、真に好きな作品があって、資料集とかが発売されてるなら是非とも購入してもらいたいと思う。きっと凄く楽しめる。
2008.02.05
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完徹で電気設備点検を終えまどろみの中にいる状況ではあったが探し物があって仕事帰りに秋葉原に立ち寄った。平日の午前中だと云うのに秋葉原はなんという混みようだろうか。家で大人しくしてろよばかやろう。昨日は雪が降り積もったが人と車が絶えず通った道には雪の跡がない。雪の後なんだから家で大人しくしてろよばかやろう。疲労とイライラで精神・体力的に追い込まれていたがなんとか探し物が見つかり、家に帰ることができた。家に着いてから友達を呼び、探してきたものを試す。ラグナロクバトルオフラインのシナリオ追加ディスク。残念ながらVol.3が見つからなかったが、当面はVol.1、2で充分楽しめる内容であった。つーか、完徹の影響で、ゲームをやりながら落ちていた。私のキャラだけ画面右で足踏みしている状況が多かった。友達もそのヤバさを察したのか早めに切り上げ、私に睡眠の時間を与えてくれたのだった。折角呼んだのにちょっと申し訳なかったりした。
2008.02.04
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相変わらずの過去日記上げ中である。今日は大がかりな仕事があった。電気設備の点検。所謂停電作業である。結果的には、特別大きな問題もなく無事終わったのだが今後の課題としてはいろいろとあるようだ。んで、私は一応電気科の高校を出て第二種電気工事士という電気系の資格も有しているがどうも電気というものが苦手である。(知識的な意味で)高校で勉強した内容も、資格の内容も正直あんまり覚えてない。また1から勉強し直す必要がある。これは揺るぎない事実。今までこの危機感がなかったのは、この知識が必要なものだと思ってなかったからであろう。だが、必要なものとなりつつある。だからこそ、また勉強しなきゃいけないと思うのであった。私個人にとっても課題を残した電気設備点検であった。
2008.02.03
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仕事柄、現場に出動ばかりでなくデスクワークも存在するのだが例外なく私はデスクワークが苦手である。能力的な問題もあるが(PCに詳しくない)デスクワークは眠くなるのである。って、結局は自分が捲いた種である。長きに渡る夜更かしの影響で完全な昼夜逆転。それをよくないと判っていながら治そうとしない自分。そう、足を引っ張っているのは自分自身である。そして、今年こそは昼夜逆転を何とかしようと抱負として掲げた筈である。なんとか実践しようと思う。思うが…様々な誘惑が、決意を揺るがせるのだった。そして今日も私は夜更かしに身を投じるのだった…
2008.02.02
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相変わらずの過去日記上げ中である。今日は、とある業者が仕事場のお客さんが通る廊下に飾ってある絵が一部剥離したのでその補修に来た。しかし、結局補修できず、うんちくをブツブツ長々云って帰った。業者を手配する前に、どういった剥離なのかをデジカメで写真を撮り、画像を先方に送ったが大した補修をしなかったのだった。道具も揃っていなかった。本当に被害状況を知っていたのかを疑った。つーかプロならある程度予測して補修道具を持って来てもらわないと困る。むしろそれが出来なければ私はプロとは認めない。そしてプロではない人間を“先生”などと呼べるものか。と私は思うのだった。プロとは、2手3手先を読んで行動できる人だと私は思うのだ。
2008.02.01
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