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Chriskaply@ remote lazy https://www.sistersanctuary.org/forum/w…
2020年12月18日
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テーマ: 洋酒(78)
カテゴリ: 日常の出来事
本日は昼過ぎからの勤務。
15日から今日まで近所のスーパーに貴金属、切手、金券等の買取業者(古物商)が来るようなので、飲みそうにもない4本の酒(「 ワイルドターキー 」、「 シーバスリーガル 」、「 ジョニーウォーカー ブラックラベル 」、何かのナポレオン)を持って行ってみた。
​​
ワイルドターキー スタンダード 40.5度 700ml 箱なし

ウイスキー シーバスリーガル 12年 40度700ml (70359) 洋酒 Whisky(21-4)

ジョニーウォーカー ブラック(黒) 正規 40度 700ml[長S][ジョニ黒] [ウイスキー][ウィスキー]ブラックラベル

「ヘネシー」ならばそこそこの値が付きそうだが、安物ばかりなのでランチ代で¥1,000程度でも出れば御の字。
それ以下だとしても、そのスペースが空くだけでも良いかなと思っていたのだが、「それぞれの品を合計すると¥2,500だが、今回はサービスして全部合わせて¥3,000」との提示。
ランチどころか、軽く飲みに行ける金額だ。
今後の取引を期待しての価格かも知れないが。
もちろん即決。

ただ、ここは臨時スペースで、現金を渡せるのは買取業者の店舗(自身の営業所)か客の家(相手方の住所又は居所)でしか出来ないと法律で決まっているらしい。
家で受け取る場合は後日に現金書留や為替などではなく、現金持参で手数料などもないとの事。
結構な手間だろうと思ったが、この店のお客さんの多くは持込ではなく出張査定で、特に最近は出張査定希望者が増えているらしい。
その言葉からは、持ち込みしかない質屋と比べての優位性を主張しているように感じられた。
この後も別件で用事があったので、昼食が済んでいそうな時刻を指定して来てもらう事に。



約束の時刻に業者が来訪。
買取は盗品の可能性も低くないせいか、受取書に住所、氏名、電話番号、生年月日を書かされた上に免許証か保険証、もしくはマイナンバーカードの提示を求められる。
ちなみに、この受取書は3年経ったら破棄するように法律で決まっているらしい。

手続き中に聞いたところによると、酒類の主な買い取り手は訪日中国人なので今はほぼ0。
コロナ前ならば、¥5,000くらいで買い取っていただろうとの事。

うちにもヘネシーがあったのだが、それは出さずにおいた。
その代わり、海外旅行の際に免税品店で買ったコニャックを1本査定してもらったら、¥200との回答。
売らずに自分で飲んだ方が良い。

ところで、業者の査定方法だが(これに興味があったのでコニャックを見てもらった)、商品名や個数、金額などが表示された買取業者専用のオークションサイトがあり、それを参考にしていた模様。
だから、よく出品されるような物はどこへ持って行っても大差ないかも。
ただ、そこに載っていないようなレアな物は業者の目利き次第なんだろうなあ。

数日前にテレビ番組で写真のフィルムもフリーマーケットかオークションサイトで取引されていると紹介されていた(それも期限切れの方が良い感じに古びるらしい)ので、そういう物も取り扱っているのか尋ねたが、扱っていないとの事。
フリーマーケットなどは1人でも欲しい人がいれば成立するが、その1人を探し出すのも難しいし欲しい人がいない恐れもあるので、ある程度の需要が見込めないと業者としては引き取れないのだろう。
逆に、使えなくなっていても構わないので、金を含む貴金属類や時計などがないか尋ねられた。
金は価値が上がっているらしい。
不要品を現金化できてその分のスペースが空いただけでなく、仕組みも少しわかったので良かった。
他に現金化できる物はないかと思ってしまったが、こういう事がきっかけで断捨離する人もいるんだろうなあ。

また、買い取る物がないか頻繁に連絡が来るのではないかという不安はあったが、3ヶ月に1回程度、今回のようなスーパー等に数日間来て査定するイベントの案内ハガキが来るだけで、それもフリーダイアルへかければストップできるとの事。


後でカミさんに使えない貴金属でも売れるらしいと話したら「金はグラムいくらで引き取ってくれるって?」。
カミさんには何も買ってやっていないので他人事かと思っていたが、多少はあるらしい。





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最終更新日  2021年12月24日 22時27分17秒
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