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一般用医薬品の通信販売の継続を求める署名欄での自由コメント記入欄への書込みの一部をご紹介します(誤字等はそのまま)。■離島に住んでおります。 東京23区と同等の面積でして、島の中心にしか安い大手薬局がありません。車で出掛けても1時間はかかります。子育てに追われる妻と、週6日で遅くまで働く私たち夫婦にはネット通販は大切なライフラインです。便利な都市部の感覚で判断せず、インターネットの普及が地方の過疎地に住む人間が多大なる恩恵を受けている事を理解して欲しいです。 ■離島に住んでいる者にとっては、ネット通販はいまや欠かせないライフラインです。購入できなくなると、とても困ります。医薬品のネット販売継続を求めます。 ■離島に住んでいる為、ネットでの医薬品購入がとても便利であり、必要不可欠です。無くさないでいただきたいです。■離島に住む者にとっては、買いもで本土に渡る回数はあまりなく、ネット販売は非常に便利です。■離島なので本当に困ります。■離島では手に入らない物もあるので、ネットで薬が買えなくなるのは困ります。■離島での生活において、ネット上での薬などの生活必需品の入手は必要不可欠です。■当方沖縄の離島在住です。薬局はありますが、置いてある医薬品には限りがあります。ネットで医薬品が購入出来なくなれば、親戚や知人に頼って代理で購入・発送してもらわなければなりません。相手の都合を考えると「急いで」「なるべく早く」など言えない場合もあります。販売店と利用者として購入依頼出来るネットでの販売は重要だと思います。薬局やドラッグストアが溢れている地域ばかりでない事をご理解頂きたい。総合的に意見を言わせて頂けば「困ります」の一言です。本当に困りますので善処して頂きたいです。■私は離島在住者で、島内にも薬局は一軒ありますが、営業時間が短く、医薬品の品揃えも少ないうえ、価格も高くインターネットでの購入のほうが多くの選択肢があり、価格も安く、今では頻繁に利用しています。例え対面販売で医薬品を購入しても、その用法用量を管理するのは購入者自身であり、その意味では今回の規制が実施されても誤用等による健康障害をなくならないと思います。ネット上での副作用や毒性を持つ薬の販売に際しては、利用者が「購入する」をクリックした時に、その危険性を含む特性について購入者に再度注意喚起し、本当にその薬がその人にとって適切なものかどうかを再考させる措置等が不可欠と考えますが、厚生労働省には、薬局等が近隣にない地域の人々の生活利便性にも十分配慮した薬事行政を行っていただくことを切望します。 ■私は、離島に住んでいます。食料や日用品を始め、ほとんどの必要品を、インターネット関係で、手に入れています。薬品関係も、同様ですにで、これが出来なくなるのは、大変困ります。 ■私の住んでいる所は離島で、島に薬局が一軒しかありません。置き薬もありますが、テレビCMの薬が欲しくても売り切れの時があります。ネットで購入できなくなると大変不便になります。医薬品のネット販売の継続をお願いします。■沖縄県の離島,久米島に住んでいますインターネットで薬が買えなくなると、本当に困ります■沖縄の離島に住んでいます。コンビニひとつ無い島です。もちろん薬局などありません。ネットで薬が買えなくなるととても困ります。いろんな理由からこうした方向性になっているのかも知れませんが、できなくなると困る人たちもたくさんいることを考えて欲しいです。■こちら、離島です。島に薬局はありません。本当に困ります。本当に困ります。 ■離島では種類が揃わない、説明が詳しくない。高い。ネット販売は自宅まで配達してくれる。 ■離島に住んでおり,欲しい医薬品が近くの薬局(品数が少ない)にない場合が多いので,ネットで買えなくなると非常に困ります。[この記事が気になる方はコチラのネット署名ページへ]
Mar 30, 2009
【医薬品通販の継続を求めて物申した!メール】(2)===================================================================■今回投稿いただいた方: 女性(匿名希望)■今回物申した先: 厚生労働省/舛添厚生労働大臣■今回物申した内容タイトル:「対面販売なら安全でネットは危険?」対面販売なら安全でネットは危険? それはあまりに単純な思い込みではないだろうか。 わが町には薬の大型店舗がひしめいている。とにかく店舗数が多いのだ。しかし店内に入ると、対面販売なら安全という神話は壊れる。まず、だれが薬剤師さんなのか、良く分からない店が多い。薬剤師さんが分かっても、実際には他のお客さんも居る前で声をかけにくかったり、忙しそうだったりする。また、症状や病気の種類によっては、見ず知らずの方に、いくら薬剤師さんでも、他のお客さんたちも居る前で説明したりするのは、かなり抵抗があるだろう。 なので現実には、大半の人が棚から自分で薬品を選らんでレジに持って行ってお金を払って服用する。それだけだ。置いてある棚に書かれている情報は、売り場のポップ程度なので、情報量は限られている。こんなものでどうやって判断するのだろうか。無理だ。 多くの店舗で薬品以外にも日用品や食品や酒類さえも扱っているが、それらなんら違わない売り方をされている。たとえばウコンの錠剤を買っていく人が、同時にアルコール飲料をレジかごに入れて言っても、レジでは何も言わない。本来ウコン錠剤に頼るぐらいなら、酒量を控えめに、ぐらいの一言が有ってよさそうなものだ。 レジ前に人が並ぶところで、例えばこの薬はこういう持病のある人には危険ですよ、程度の確認さえも、ただの一度も見た事がない。第一、レジ前に並ぶ人の中には、レジの人が薬剤師でない場合が多いのではないだろうか。 つまり、対面販売なら安全というのは、まったく売り場の実情を見ていない意見でしかない。 こんな売り方がされているのに、一方でネットでの薬品販売は危険などとは、全く笑止千万だ。売る人間、買う人間の行動パターンを、てんで理解していないお役所仕事といわれても仕方がないだろう。 ネット上では確かに、自己責任で危険なものも入手されてしまうリスクはある。しかしそのリスクを上回って情報も多いし、成分などもじっくりと読み比べることもできる。薬剤師さんによっては、自分のサイトをもっておられる方もある。こういう情報を共有しつつ消費者も含めた全体のレベルを上げていくという方向に、どうして向かえないのだろうか。 不便な地区や冬場雪に閉ざされる地区、身障者など、いろんな人の不便を省みない、利益独占と思われてもしかたがないだろう。===================================================================以上。
Mar 27, 2009
【医薬品通販の継続を求めて物申した!メール】(1)==================================================================■今回投稿していただいた方:沖縄県の離島に在住の男性(匿名希望)■今回の活動に参加いただいた理由:沖縄県の離島に在住のため■今回物申した先:舛添厚生労働大臣■今回物申した内容:タイトル:「役人の言いなりになる大臣」政治評論家が舛添大臣はTVの前では威勢がいいと言っていたのを思い出しています。役人の言いなりになっている大臣はいらないし、今の政権は役人の代表になっていると思うので、政権交代してもらいましょう。検討会のメンバーに古くから通信販売をしている漢方薬の業者が入っていないと聞きました。なぜでしょう。都合の悪い人間を排除しているとしか思えません。検討会のメンバーに薬害にあわれた方がいるようですが、通販で買われた薬品で薬害にあったのですか。僻地に住んでいる人間のことはどうでもいいのですか。今まで薬局で薬剤師が詳しく説明してくれたことはありません。===================================================================
Mar 27, 2009
11月13日から開始して4ヶ月超。3月26日に署名件数が100万件を突破いたしました。 しかし、厚生労働省をはじめ、医薬品の通信販売の在り方の検討に関わる国会議員の方、「医薬品新販売制度の円滑施行に関する検討会」委員の方は、依然として利用者の声に答えていません。 厚労省が再改正に踏みきるには、多くの皆さまの声が直接厚労省に届くこと、そして、関係議員に届けられることが一番と考えています。 そこで、最近の関係者の発言や、薬剤師会が提案する”代替策”をご覧いただきつつ、皆様の生の声を、直接、関係者に伝えてください! 個人・団体は問いません。 さらに、意見がそのままお蔵入りとならないよう、 届けたメールや意見書などを『見える化』する本サイトに掲載させてください! 時間は限られています。 「出来ない理由を探す」のではなく、「今何ができるのか」 署名の次にできること。 一緒に『私の声を厚労省や国会議員に伝えよう!』キャンペーンを盛り上げていきましょう!■参加方法 (1)厚生労働省、舛添厚生労働大臣、医薬品のネット販売に関する議員連盟参加議員に ご意見メールや文書を送る。 [1]メールアドレスやHPアドレスなどの連絡先は、 コチラ に掲載しております。 消費者の声をどんどん伝えていきましょう! [2]ご意見メールや文書、返事があったらその旨を本サイトに投稿願います。 投稿先はコチラ co-shougai-toukou@mail.rakuten.co.jp 通信販売の継続を求める声を『見える化』するため、 通信販売の継続を求める今回の活動の趣旨に合致する投稿内容を、 本サイトに掲載させていただきますのでご了承ください。 その際は、以下のフォームを記入してお送りください。 (フォーマット) =============================================================== ■氏名・団体名(必須): ■所属: ■メールアドレス(必須): ■今回の活動に参加いただいた理由: ■今回物申した先(必須):厚生労働省/舛添厚生労働大臣/議員名 など ■今回物申した内容(必須):※メールに添付いただいても結構です ■関係URL: ■備考: ※原則、氏名・団体名及び所属は意見内容とともに公表させていただきます。 匿名希望など、楽天ブログ上に掲載したくない情報などがございましたら 備考欄に記入願います。 =============================================================== (2)既にブログ上で再改正を求めるご意見を掲載されている方は、 是非、トラックバックしてください! トラックバックURL http://tb.plaza.rakuten.co.jp/medicine/diary/200903270000/61f13/■留意事項 このサイトは通信販売の継続を求める声を『見える化』するために開設したサイトです。 この趣旨に合致しない投稿やトラックバックなどはご遠慮ください。■個人情報の取り扱いについて 個人情報の取り扱いについては 個人情報保護方針 をご覧ください。 ご登録いただきました個人情報の取り扱いに関する苦情、お問い合わせ、 確認等につきましては、下記窓口までお願いいたします。 [窓口] 〒140-0002 東京都品川区東品川4-12-3 品川シーサイド楽天タワー 楽天株式会社 個人情報お問い合わせ担当窓口 個人情報に関するお問い合わせは こちら また、よくあるお問い合わせは こちら をご覧ください。 その他のお問い合わせにつきましては こちら をご覧ください。
Mar 27, 2009
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