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これはかなり奥深い??エッチ系ジョークです。(^o^;;----------二人の神父----------ある夜、二人の神父がシャワーを浴びようとした。服を脱いでシャワールームに入ったが、石鹸がないことに気付いた。ジョン神父が、自分の部屋に石鹸があると言った。服を着るのもめんどうなので、裸のまま石鹸を取りに行った。彼は、石鹸を2個掴むと両手に1個づつ持って、シャワールームに戻ろうとした。ホールを半分ほど戻ったところで、3人の修道女がこちらに向かってくるのが見えた。隠れるとことはない。彼は壁を背にして立ち、彫像のように身動きしないようにした。3人の修道女は立ち止まると、新しい彫像がすごく本物っぽいと言い合った。最初の修道女が突然手を伸ばすと、彼のXXXを引っ張った。彼は驚いて、石鹸を1個落っことした。「あ、見て!」最初の修道女が言った。「これって、石鹸供給装置だ。」それを試すために、2番目の修道女がまた、彼のものを引っ張った。その通り、彼は2個目の石鹸を落っことした。そこで、3番目の修道女がそれを試すことにした。彼女は、彼のものを数回引っ張ってみたが、なにも起こらなかった。それで、更にもう数回引っ張った。でも、なにも起きない。そこで最後にまた数回試してみることにした。それで、また引っ張ってみて、彼女は叫んだ。「メアリー、これって、ハンドローションも出てくるよ。」
May 28, 2005
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これはおもしろいですよ。----------------3人の男と悪魔----------------3人の男がバスの事故で死んだ。そして天国の門へ行った。天国の門の前で、神の代わりに悪魔が待っていた。悪魔が言った。”一人だけ、天国に入ることを許す。オレが答えれない問題を出したやつ一人だけだ。”最初の男は哲学者だった。哲学者は、少し考えると問題を出した。”Polydectsって誰だ? なにをした人だ?”悪魔がパチっと指を鳴らすと、男の前にどっさり本が現れた。本を読んだ後、悪魔が正確に問題の答えをいうと、あっというまに哲学者は地獄へ消えた。二番目の男は数学者だった。悪魔にもっとも複雑な数学の問題を出した。悪魔がパチっと指を鳴らすと、男の前にどっさり本と紙が現れた。悪魔は問題に取り組むと、正確に答えを言った。あっというまに数学者は地獄へ消えた。三番目の男はバカだった。悪魔に向かって、椅子を持ってきて7つの穴をドリルで開けて欲しいと言った。それで、悪魔は椅子に穴を開けて、そのバカ男に渡した。バカ男は、椅子に座ると、屁をした。そして、悪魔に問題を出した。”今の屁は、どの穴を通ったか?”悪魔は、あきれた顔をして考え始めた。そして答えた。”3番目の穴”バカ男は言った。”残念! 正解は、オレのけつの穴だよ”
May 28, 2005
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21日目のジョーク今日は、金曜日なので、エッチ系で行きます。なんの関係もないけど。。。。なんとなく、そうかなと。。----------------------お前のママは町で一番----------------------3人の男がバーで飲んでいると、酔っ払いが入ってきました。ふらつきながら彼らに近寄ると、真ん中の男を指差して叫んだ。「お前のかあちゃんは、町で一番セックスがいいぞ」みんなは、喧嘩になることを期待しました。でも、真ん中の男は、酔っ払いを無視しました。酔っ払いは、ふらふらとバーの端っこの方に行くと仰向けにぶったおれました。10分後、また、酔っ払いが戻って来ました。同じ男を指差して、言いました。「オレはさっきおまえのかあちゃんとやったぞ。最高だったぞ。」男は、また黙っていました。それで、酔っ払いは、バーの隅っこに戻って行きました。10分後、酔っ払いはまた戻ってきて、大声で言いました。「おまえのかあちゃんは、好きものだぞ!」とうとう男が言いました。「とうちゃん、家に帰れよ! 飲みすぎだよ。」
May 27, 2005
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ある男がかなり僻地の田舎に住んでいる90歳の祖父を訪ねていった。一夜明けて、祖父はベーコンとエッグの朝食を用意してくれた。男は薄い汚れのようなものが皿に付いているのに気付いた。そこで、祖父に言った。「おじいちゃん、この皿はきれいなの?」祖父は返事した。「皿は、冷たい水(コールド・ウォータ)がきれいにしてくれるよ。 だから食事済ませてしまいなさい。」その日の午後、昼食に祖父が作ったハンバーガーを食べていて、男は皿の縁に卵の黄身のような小さなしみが付いているのに気が付いた。そこで祖父に言った。「ほんとうにこの皿きれいなの?」祖父は自分のハンバーガーから目をそらしもせずに言った。「だから言っただろ、この皿は、冷たい水(コールド・ウォータ)がきれいにしてくれるよ。もう聞くなよ。」午後遅くなって、男は近くの町に夕食にいくことにした。男が出かけようとすると、祖父の犬がうなり声を出して、彼を通さないようにした。「おじいちゃん、犬がじゃまするよ。」祖父は、フットボールの試合をやっているテレビから目を離しもせずに言った。「コールド・ウォータ! 伏せろ!」
May 26, 2005
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ある男が道を歩いていると、彼のおじいちゃんがポーチに座っていました。ロッキングチェアに座って、下半身裸でした。「おじいちゃん、なにやってんの!」 男は叫びました。年寄りの男は、遠くをみて、返事をしませんでした。男は、もう一度声をかけました。「おじいちゃん、下半身裸でそんなとこに座ってなにしてるの?」年寄りの男は、茶目っけな目を向けて言いました。「先週、シャツを着ないでここに座っていたら、首がかちかちに凝って固くなったんだよ。これは、おばあちゃんのアイディアなんだよ。」
May 25, 2005
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1.背筋を伸ばして、ひざをちょっと曲げて、足は肩幅に開く。2.握りはゆるく。3.頭は下げる。4.急に後ろに揺れないように。5.水に濡れないように。6.他の人に当てないように。7.時間がかかるときは、他人に先を譲る。8.他人の面前に立たないこと。9.他の人がやっているときは、静かにする。10.振り過ぎないこと。
May 24, 2005
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男がビバリーヒルズの高級毛皮店に美しい女性と腕を組んで入って来た。彼女に最高級のミンクをみせてやってくれ。男は大きな声で言った。店の主人は、奥に入ると、すごくゴージャスなフル・コートを持って出てきた。女性がそれを着ているとき、毛皮店の主人は男にささやいた。あのー、お客様、これは特別の毛皮で6万5000ドルです。よしわかった。小切手を書くよ。結構ですとも。店の主人は言った。今日は、土曜日です。小切手を確認させていただきますので、月曜日に取りに来ていただいてよろしいでしょうか。男と女性は店を出た。月曜日に男が店に再びやってきた。店の主人は、怒っていた。あんたよくこの店に顔を出せたな!あんたの口座はすっからかんじゃないか!いや、まさにそれで、また来たんだよ。男はにやにやしながら言った。おかげで、最高の週末を満喫できたので、お礼を言おうと思ってね。
May 23, 2005
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二人の男がオフィスで話していました。「どうしたんだよ。」「妻がまた俺に押し付けるんだよ。俺が義母の誕生日のプレゼントを買うことになってるんだよ。二人からのプレゼントなのに。でも、もうなにを買ったらいいかアイディアがないんだよ。 妻の母へのプレゼントだよ。なんで妻が自分で買わないんだよ。まったく。」「去年はどんなプレゼントをしたの?」 相手の男が聞いた。「去年は、高い墓地の区画を買ってやったよ。」「うーーん、それ以上のプレゼントは難しいよな。」相手の男が言った。二人の男には、なにもアイディアは出てこなかった。それで、その男は、義母になにもプレゼントを買わなかった。翌週その日が来た。義母はちょっと不機嫌だった。誕生日に集まった家族たちの前で、義母は大声でみんなに言った。「みなさんすばらしいプレゼントをありがとう。それなのに、だめな私の娘と義理の息子はなんて思いやりがないんでしょう!」義理の息子は、あわてて答えました。だって、お母さん、去年あげたプレゼント(墓地)をまだ使ってくれてないでしょ。
May 22, 2005
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公務員はどこの国もいっしょ。------------------4人の男と彼らの犬------------------4人の男、エンジニア、会計士、化学者、そして国家公務員、が彼らの犬がいかに賢いか自慢しあっていた。最初に、エンジニアが彼の犬を呼んで言った。「ティースクエア、おまえの才能を見せろ!」ティースクエアは机の方に早足で駆けて行くと、紙とペンを取り出して、すばやく円と四角と三角形を描いた。みんなは、すごく賢いと納得した。しかし、会計士が彼の犬はもっと賢いと言った。彼は自分の犬を呼んで言った。「スライドルール、おまえの才能を見せろ!」スライドルールはキッチンに行くと、1ダースほどのクッキーを持ってきた。そして、3個づつ4つの山に分けて積み上げた。みんなは、すごいと納得した。しかし、化学者が彼の犬は更に賢いと言った。彼は自分の犬を呼ぶと言った。「メジャー、おまえの才能を見せろ!」メジャーは起き上がると冷蔵庫に歩いて行った。ミルクを取り出だすと、食器棚から10オンス用グラスを取り出して、一滴もこぼさずに正確に8オンスほど注いだ。みんなは、すごいと納得した。それで、3人の男は国家公務員の方に向いて言った。「君の犬はなにができるの?」国家公務員は自分の犬を呼んで言った。「コーヒーブレーク、お前の才能を見せろ!」コーヒーブレークは飛び起きると、クッキーを食い、ミルクを飲み、図形を描いた紙をけなし、他の犬をいじめた。そして、その仕事のせいで背中が痛いと主張し、安全な仕事環境じゃないと苦情報告書を出し、補償申請をして、病気早退で家に帰ってしまった。
May 21, 2005
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二人の農夫がいました。一人には娘が、もう一人には息子がいました。彼らの子供がティーンエージャーになると、デートをするようになり、二人の農夫もそれを薦めました。ある日、娘の父親の方の農夫がもう一人の農夫の家に来てこれ以上二人の子供がデートしてほしくないと言いました。少年の父はたずねました。「どうして?」娘側の農夫が言いました。「こっちへ来てくれよ。見せてやるから」彼の庭には、雪の上におしっこで少女の名前が書いてありました。少年の父親は言いました。「どうしたっていうんだよ。そんなの男の子がよくやることだよ」娘側の農夫が言いました。「娘が手書きで書いたのを俺が知らないと思ってるの?」
May 20, 2005
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小さい男が飛行機に乗って、窓際の席に座りました。数分後に、でかくて、重くて、強そうな大男が、隣の席にどっかりと座りました。その大男は、怖そうな目で彼の隣の席をにらみつけ、小男を窓側にべったり押し付けると、すぐに眠ってしまいました。飛行機が離陸した後、小男は、ちょっと気分が悪くなりました。でも、大男を起こすのが怖くて、トイレに行きたいと言い出せません。数回試みた後、大男を乗り越えようとするのは無理だと分かりました。それで、小男はどうしようかと思いながら、そこに座っていました。突然、飛行機がエアポケットに入って揺れたので、小男はどうしようもない吐き気に襲われました。彼はもう我慢できないくなって、隣の大男の胸の上にゲロしてしまいました。5分ぐらいして、大男は目を覚ますと下を向いて、自分の胸にかかったゲロを見ました。小男は、明るく言いました。「やー、もう気分は良くなりましたか?」
May 18, 2005
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男と女が"したい"と思いました。それで、二人は彼女の家に行きました。家に入る前に、彼女がストップをかけて言いました。「妹が二段ベッドで寝てるんだけど、私たちがなにしてるか知られたくないの。だから、私が”バロニー”と言ったらハードに、”ペストラミ”と言ったらソフトにしてくれる。」ということで、二人は、二段ベッドの上にあがってやりはじめました。最初に彼女がうめきました。「バロニー、バロニー、バロニー」それから叫びました。「ペストラミ、ペストラミ、ペストラミ」また、「バロニー、バロニー、バロニー」最後に、彼女の妹が怒鳴りました。「あんたたち、上でサンドイッチ作るのやめてくれない!私の上にマヨネーズが降ってくるんだけど!」
May 16, 2005
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今朝はひどい夢をみた。目が覚めると会社の役員がいつのまにか、家に泊まっていた。なんで日曜の朝まで、上役に気を使わないといけないんだ。目が覚めたらという夢の夢でよかった。9日目のジョークです。-------------------ひどいホテルの部屋-------------------ある夫婦がホテルにチェックインした。夫はバーで飲みたいと思ったが、妻はひどく疲れていたので、彼女だけ部屋で休むことにした。彼女はベッドに横になった。突然、轟音を上げて電車が窓のすぐそばを通過した。部屋がめちゃくちゃに揺れて、彼女はベッドから放り投げられた。たまたまそうなったのかも知れないと思って、彼女はまたベッドに入った。再び、電車が部屋を激しく揺らしたので、またベッドから投げ出された。頭にきた彼女は、フロントに電話してマネージャーを呼んだ。彼はすぐにまいりますと言った。マネージャは、ほんとですか? と疑ったが、彼女はほんとだと言い張った。「じゃあ、ベッドに横になってよ。すぐに投げ出されるから」それで、マネージャは彼女の横に寝た。ちょうどそのとき、夫が戻ってきた。「なにやってんだ!」マネージャは、落ち着いて答えた。「私が電車を待っているのを信じていただけますか?」
May 15, 2005
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ある晴れたすばらしい日曜の朝、小さな町、ジョンストンの人たちはみんな早起きして、教会へ行きました。礼拝が始まる前、住民たちは信者席に座って、生活のこととか、家族のこととか、おしゃべりしていました。突然、悪魔が教会の前方に現れました。みんなは、きゃーっと悲鳴を上げながら出口に向かって殺到しました。お互いを踏みつけながら、大あわてで悪魔から逃げ出しました。すぐに全員が教会から非難しました。席に静かに座っている一人の年配の男を除いて。その男は、動きもせずに、神の究極の敵である悪魔が目の前にいることに気にもしていないように見えました。悪魔は、ちょっと困惑して、その男に近づくと言いました。「私が誰かしらないの?」男は答えました。「いや、知ってるよ」悪魔はたずねました。「私が怖くないの?」男は言いました。「いや、まったく」悪魔は少し狼狽してたずねました。「なぜ、私が怖くないの?」男は静かに答えました。「あんたの妹と48年間も結婚生活してるから」・・・悪魔のような女と結婚した男にそれ以上怖いものはない・・・
May 14, 2005
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ある男が医者に行って言いました。「ドクター、ドクター! お願いです。助けてください。問題があるんです。医者はその男を診察して、その男のXXXに赤い輪があるのを見ました。医者は男に問題の箇所に擦り付けるクリームをくれました。「きれいに治りました!」 男は帰ってから医者に報告しました。「でも、どんな薬をくれたんですか?」医者は言いました。「リップスティック落としだよ」
May 13, 2005
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それは、西部の春の日でした。カウボーイたちは馬にのり、まだ雪が少し残っている道を、冬を生き抜いた家畜を探して進んでいました。一人のカウボーイの馬が、狭い道を進んだとき、春の日差しの中で暖まっているガラガラヘビに出くわしました。馬が後ろ足立ちして、カウボーイはヘビを撃とうとして銃を抜きました。「ちょっと待って! 兄弟!」ヘビが言いました。「撃たないで! 私は、魔法のガラガラヘビなんだ。もし、撃たないでくれたら、3つの望みをかなえてあげるよ。」 カウボーイは、チャンスをやることにしました。ヘビの攻撃範囲から離れているので安全だと知っていました。彼は言いました。「オーケー、まず第一に、トムクルーズのような顔にして欲しい。 それから、アーノルドシュワルツェネガーのような体にして欲しい。 最後に、今自分が乗っている馬のようなセックスの道具が欲しい。」ガラガラヘビは言いました。「大丈夫、あんたが宿舎に戻ったとき、3つの願いがかなっているよ。」カウボーイは、ぐるっと向きを変えて、宿舎の方へずっと急いで帰りました。彼は馬を降りると、宿舎の鏡にまっすぐ行きました。鏡の中で彼を見ているのは、トムクルーズの顔でした。彼は、シャツを引き裂くと、まるでアーノルドシュワルツェネガーのような筋肉隆々の体でした。彼はとても興奮して、ジーンズを下ろすと、自分の股間を見て、叫びました。「なんてこった!、オレはメス馬に乗っていたことを忘れてた!」
May 12, 2005
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仕事でヨーロッパに出張する男がロールスロイスを運転してニューヨークの銀行にやってきた。それで、銀行に5000ドルのローンを申し込んだ。ローン担当の行員は、なにか保証(担保)になるものを要求した。男は言った。「そうだね。ここに僕のロールスロイスのキーがあるよ。」行員は、すぐにその車を安全のため銀行の地下駐車場に入れた。そして、男に5000ドル貸した。2週間後、その男がローンの清算と車を取り戻すために銀行に入ってきた。「元金が5000ドルで、利息が15ドル40セントです。」と行員が言った。男は小切手を書いて、出て行こうとした。「すみません。お待ちください。」と行員が言った。「貴方がいらっしゃらない間に、貴方が大金持ちであるということが分ったのですが、 いったいどうして5000ドルのローンが必要だったのですか?」男は言った。「なぜって、マンハッタンでロールスロイスを2週間も、たった15ドル40セントで駐車できるところなんかないだろ。」
May 11, 2005
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未開の国から来た少年と父親がレークサイド・ショッピングセンターへ行った。彼らは見るものほとんどが驚きだった。特に、開いたり閉じたりするピカピカの銀色の2枚の壁に驚いた。少年は、父親に尋ねた。「父さん、あれ何?」父親は答えた。「生まれてはじめて見るよ。なんだかわからない!」父親と少年が目をまるくして見ていると、車椅子に乗った年寄りの女性がその動く壁の中に入って、ボタンを押した。壁は閉まった。少年と父親は、番号の書いてある丸い小さな光が、壁の上の方に上がっていくのを見ていた。そしたら、また、その丸い光が逆方向に行くのを見続けた。壁が再び開いた。そして、色っぽい24歳ぐらいの女性が出てきた。父親は、少年に行った。「母さんを連れて来い!」
May 10, 2005
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モリス氏は、ドクター・コーヘンの医院に行って、医師の前に紙を置きました。その紙には、”声がでなくて、話すことができません。助けてください!”と書いてありました。医師はしばらく考えてから、モリス氏に言いました。「あなたのXXXを出してテーブルの上に乗せてください」モリス氏は少し変に思ったけれど、コーヘン医師は専門家だから、その通りにしました。医師は、ゴムのハンマーを取り出すと、思いっきりモリス氏のXXXをたたきました。モリス氏は、あまりの痛さに、”AAAAAAAAAAA!”と叫びました。医師は言いました。「はい、いいいですよ。明日また来てください。明日は、”B”の練習をしましょう」
May 9, 2005
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男がある夜、仕事から帰ると、声が聞こえた。声はささやいた。「すぐ仕事をやめろ。家を売れ。その金を持ってベガスへ行け。」彼はその声に当惑したが、無視した。翌日、男が仕事から帰るとまた同じことが起こった。声はささやいた。「すぐ仕事をやめろ。家を売れ。その金を持ってベガスへ行け。」男はまたその声を無視したが、その出来事は彼を不安にした。毎日、男が仕事から帰るとその声に悩まされた。「すぐ仕事をやめろ。家を売れ。その金を持ってベガスへ行け。」男はその声を聞くたびに、変になってきた。とうとう2週間後にプレシャーに負けてしまった。彼は仕事を辞め、家を売り、その金を持ってベガスに向かった。ベガスで飛行機から降りたと同時に、声が言った。「ハラスへ行け」彼はタクシーに飛び乗ると、ハラスへ直行した。そのカジノへ足を踏み入れるやいなや、あの声がこだました。「ルーレットテーブルへ行け」男は、声の通りにした。彼がルーレットに近づくと、声が断固として言った。「お前の金を全部、17番に賭けろ!」男はどきどきしながら金をチップに交換すると、全部、17番に賭けた。ディーラは男の幸運を願い、ルーレットを回した。ボールはぐるぐると回りながら跳ねた。男は心配そうにボールを見ていた。徐々にスピードを落として、最後に番号が決まるまで・・・21番に。あの声が言った。「ちくしょう!・・・」
May 8, 2005
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ジョルジオは、毎日通勤途中にシューズショップの前を通る。そのたびに立ち止まっては、ショーウィンドウの中のボッチェリの革靴を憧れの目で眺めていた。約2ヶ月後、彼は300ドルを貯めてその靴を買った。毎週金曜日には、イタリア系の集まりで教会でダンスパーティがある。そこで、ジョルジオは彼の新しいボッチェリの靴を履いて出かけた。彼はソフィアにダンスを申し込んだ。そして彼女に聞いた。「ソフィア、今夜は赤いパンティはいてる?」ソフィアが答えた。「そうよ、ジョルジオ、赤いパンティをはいてるわ。でも、どうしてわかったの?」ジョルジオが言った。「ぼくの300ドルのボッチェリの靴に反射して見えるんだよ。どうだい、いい靴だろ。」彼は、次にローザにダンスを申し込んだ。数分たって、彼女に聞いた。「ローザ、今夜は白いパンティはいてる?」ローザが答えた。「そうよ。ジョルジオ、でもどうしてわかったの?」「ぼくの300ドルの新しいボッチェリの靴に反射して映ってるんだよ。どうだい、いい靴だろ。」そして、ダンスも終わりに近づき、最後の曲になった。そこで、ジョルジオはカルメーラにダンスを申し込んだ。ところがダンスの途中で彼の顔が真っ赤になった。「カルメーラ、お願いだ。お願いだからノーパンだと言ってくれ。」カルメーラが答えた。「そうよ。ジョルジオ、今夜はノーパンよ。」ジョルジオは安堵の息をして言った。「あー神様、ありがとう。ぼくの300ドルのボッチェリの靴に割れ目ができたかと思った。」
May 7, 2005
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