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ある夜、父親は、彼の息子の祈りの言葉をふと耳にした。「お母さん、お父さん、おばあちゃんに神のご加護を。そして、おじいちゃん、さようなら。」少年は唱えた。父親は、変に思ったが、すぐに忘れてしまった。翌日、祖父が死んだ。1、2ヶ月後、父親は、彼の息子が祈っているのを聞いた。前と同じく、「お母さん、お父さんに神のご加護を。そして、おばあちゃん、さようなら。」翌日、祖母が死んだ。父親は、この事態が心配になってきた。2週間後、父親は、また息子の祈りを聞いた。「お母さんに神のご加護を。お父さん、さようなら。」それを聞いた父親は、心臓が止まりそうになった。彼は、何も言わなかったが、交通混在を避けるため、早起きして仕事に出かけた。彼はランチタイムもディナータイムも会社にずっといた。午前0時を過ぎて、やっと彼は家に帰った。まだ彼は生きていた!彼は家に着くと妻に謝った。「ごめんよ。ハニー、今日はめちゃくちゃ仕事でたいへんだったんだ。」「あなたがどれだけたいへんだったっていうの?」 妻がわめき声を上げた。「今朝、郵便配達がうちの玄関の階段から落ちて死んじゃったのよ!」
Jun 15, 2005
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新婚ほやほやのヒルビリー(ど田舎の人のことらしい)カップルが子供を作ろうと決めました。ども、どうしたら出来るのか知りません。友達とか親戚に聞いてもだめでした。近所の人がそれは、大きな町の医者に行くべきだと言いました。医者は、どこから子供が生まれるかを解説した子供向けの本を見せました。でも効果ありませんでした。医者は、自分で説明しましたが、やっぱりだめでした。怒った医者は、夫婦を自分のオフィスに連れていって、ポルノ映画を見せました。これも役に立ちませんでした。頭に来た医者は、女性に服を脱ぐように命令して、男に見ているように言いました。そして、彼女とソファーでSEXしました。「どうだい、わかっただろ?」 医者は尋ねました。「一つ質問があります。週に何回、彼女をここに連れてきたらいいですか?」
Jun 14, 2005
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かなり破廉恥なジョークです。-------早漏-------ある男が早漏の悩みで医者に行くことにした。男は医者にどうしたら治るかと聞いた。医者は答えた。"出そうになったら、自分自身をびっくりさせるようなことをしなさい”同じ日、男は店に行って、陸上競技で使うスタート用ピストルを買った。医者の助言を試そうとはりきって家に帰ると、うれしいことに妻がベッドにいて裸で待っていた。二人がはじめると、いつのまにか69の体位になっていた。それからちょっとして、男はクライマックスを感じた。それで、自分自身を驚かすために、スタートピストルを出して引き金をひいた。次の日、男が医者のところへ戻ってきた。医者は尋ねた。”どうでしたか?”"いまいちだめでした。私がピストルをぶっ放したら、妻が私の顔にうんこするし、XXXを3インチも噛み付かれるし、クローゼットから郵便配達が両手を上げて出てきました。”
Jun 5, 2005
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二人の男の子がおじいちゃんの家に泊まりに行きました。寝る時間になって、二人はベッドサイドにひざまづいて、おやすみ前のお祈りをしました。弟のほうの男の子が叫ぶような大声で祈りました。「自転車が手に入りますように! PS2が手に入りますように! 新しいDVDが手に入りますように!」兄のほうの男の子が寄ってきて、ひじでつついて言いました。「なんでそんなに叫んでるんだよ? 神様は耳が悪くないよ。」弟が答えました。「でも、おばあちゃんは、耳が悪いから。」
Jun 4, 2005
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買った雌牛オウルは、ウイスコンシンに住んでいる農夫だ。新しい乳牛が必要になった。彼はミネソタでいい雌牛が売りに出されてと聞いた。そこで、車でミネソタまで見に行った。ほんとうにいい乳を出すか確かめたくて、牛の乳首をつかむと引っ張った。そしたら、牛がオナラをした。オウルはとても驚いて売主の農夫の目をやって、また、牛の乳首を引いてみた。また、牛がオナラをした。でも、ミルクはちゃんと出た。しばらく交渉して、その牛を買う決心をすると、家に連れて帰った。彼は、隣のシヴンを呼ぶと言った。「ヘイ、シヴン、こっちに来て見てみろよ。新しい雌牛だ。乳首を掴んで引っ張ってみろ。どうなるか。」シヴンは、乳首を掴むと引っ張った。牛がオナラをした。シヴンは、オウルを見ると言った。「この牛は、ミネソタで買ったな。賭けてもいいよ。」オウルは驚いて言った。「その通りだけんど、どうしてわかった?」シヴンは言った。「オレのかみさんもミネソタなんだよ。」
Jun 2, 2005
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ナイスバディでセクシーで小柄な人妻に、テレビ修理の男は目がくぎづけになった。彼女が部屋に入ってくるたびに、男は彼女が気になってしかたない。男が修理を終えると、彼女は料金を払って、言った。「あのー、ちょっと普通じゃないお願いがあるんですが・・でも、最初に、秘密にする約束してもらえますか。」修理の男は、即座にOKした。彼女は続けた。「えーと、こんなこと言いにくいんですけれど、私の夫は、きちんとした人で、えーと・・彼ってとても体力的に弱いんです。まったく不能なんです。それで、私は女だし、あなたは男だし・・・」修理の男は声をつまらせて、「は、はい・・・」「それで、わたし、あなたが家に入ってきてから、ずっと思っていたんだけれど・・」「は、はい・・・」「冷蔵庫を動かしてもらえませんか?」
Jun 1, 2005
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