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この前、朝一で現場打ち合わせがあって終了時の出来事・・・なんやら背後から俺を呼ぶ声がして振り返ると、なんとそこに・・綺麗なお姉ちゃんが手を振ってるではないか!誰や?!!こんな綺麗なお姉ちゃん知り合いにおったか???少し聞こえないふりしたら、再度俺の名前を呼ぶ声・・これは間違いないと思い、近くに行って「どなたさん?」って聞いたら・・なんと!!!高校の時の同級生で・・・ニュ-ハ-フになってやがった!(爆)(超驚)うっそ~~~~~!「なんやお前・・それどうしたんや!」って言ったらきしょく悪い声で、「今名古屋のお店で働いてるのぉ~~」おぇ~~!(吐)もう、最悪っす!(笑)あまり親しい友達ではなかったが、まさか俺の連れにニュ-ハ-フがおったとは~~(悲)(汗)それにしても、結構きれいやった!(笑)今夜は悪夢をみそうな予感のきょうこの頃・・・。
2006年09月20日
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とうとう夏も終わってしまいましたね・・夏が大好きな俺にとっては コオロギや鈴虫が鳴く秋の夜は 何故かめちゃ寂しさを感じるので嫌いです・・はぁぁ・・・ってなことで夏も終わり涼しくなってきましたが皆さん、そろそろ夏の疲れが今頃でてきてる頃ではないでしょうか?友達から教えてもらった小ネタ集送ります。 疲れた体にどーぞ追い打ちをかけて下さい!(笑)●家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、 「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとして 「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。 私と姉は「自分のためだよ」と答えた。 ●夫婦ゲンカのとき、父が母に「バカモノ!」と言うのを、間違って、 「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。ケンカはさらにひどくなった。 ●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。 先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラし ながら台所へ。 冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して おでこにのせて眠りました・・・。 翌朝、目が覚めてみると 、 母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。 ●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、私は御膳汁粉を頼みました。 店員さんが、田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに 「はい、新潟です」と答えてしまいました。 ●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、 「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。 ●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。妹は 「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。 夕方、私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるってよ」 と言いました。ソレって痔の薬じゃ‥‥‥? ●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。 それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。 そのとき、母は親戚や近所の人に、「うちの息子をアメリカに ホームレスにやるんですよ」と言って自慢して歩いていた。 ホームステイとホームレスを間違えていたのである。 ●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、 「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。 それを言うなら、サンゴ礁だろ!! ●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、 私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、 「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。ちなみに父は56歳です。 ●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。 母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」と言って ニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。 母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。 ●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。 「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」 いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・? ●私の友達は仮免中に教官に 「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」といわれ、 何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。 ■酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に?甓てしまった。 重くてとても寝床まで運べない。「這(は)って行ってよ」と 何度も声をかけたが、そのたびに夫は「ハッ! ハッ!ハッ!」と答えた。 ■ 阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。 子供「ママおしっこ」 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」 すると子供は何を考えたのか、 早口で「ママッおしっこ」。 ■大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、 「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、 客が遅れた時は1分だって待ってくれずに、ハイ、サヨナラだからな」 と言った時、あとに続く乗客全員がうなずいた。 ■某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、 「だれが」の 「が」の点が削られ、 「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。この会社の将来は…。 ■友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、 「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい 、 家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。 ■一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、 公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。 「もしもし、お母さんいる?」息子「いらない」。 ■電話で書店に本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので、 名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、英を「エイゴのエイ」 と答えた。 後日送られて来た本の宛先には「和A様」となっていた。 ■「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、事件がすべて解決し 故郷へ戻ることになった由美かおるたちは、喜びのあまり 「ヤッホー」を連発していた。 でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。 (ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが「おいハチ、ファイ ト!」 と言ってしまった前科があるらしい。) ■ 国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。 長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、 次男は「そうどすえ」と答えていた。 ■新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。 だって本当のことじゃないの。 ■理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、 ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。 中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」B ■おはようからおやすみまで暮らしを見つめる 〓 ストーカ―。 ■父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で待機していたら、 思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。 突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、思わず「今 、ちょっと 体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」と言ってしまった。 病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。 ■「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、 夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、 「あのマットはなんだ」とのたもうた。 ■結婚した教え子から年賀状が来た。 「性が変わりました」と書いてあった。ごくろうさまでしたぁ~~~(笑)
2006年09月07日
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