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2009年12月24日
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カテゴリ: カテゴリ未分類

たまには自分の脳を働かせなければ錆びるかと

思い人間の限界を思考してみました。

光瀬龍の小説を萩尾望都が漫画にしたもので

人間の宇宙が原子炉内に発生したバグで除去さ

れると言う最後は衝撃的で記憶にいついています。

マクロな宇宙の様子もミクロの限界も知らない人間が

いろんな事を思索、実験してることは一体何だろうか。

宇宙の外側をよく想うのですが、若しかしたら人間の

体の1部なのかとかアメーバの1部なのかとか想う。

若しかしてこの膨張宇宙はガン細胞なのではとか、。

何百億光年と言う時間もあっと言う間の短い物なのかも

知れません。

幸いに人類は”カミ”の領域まで探索できる時間を与えられ

自分の属する宇宙の始原まで覗く実験をしている。

電子顕微鏡でミクロの世界をも覗いてますがそれも果てしが

ないことでおそらく携わる学者にも苦悩があるでしょう。

凡人のわたしが想う宇宙などは御伽噺の程度でしょう。

まあ、寝不足を覚悟してこのような夜を時々体験するのです。

決して得られない答えを求めて、、、、、。






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最終更新日  2009年12月24日 08時05分27秒 コメント(9) | コメントを書く


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