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昨日は高松市の東の屋島がきれいに見えるコトデン線路の横にある「choux小屋」の入る雑居ビルのTAKAMATSU JAM4.5に出来た洋菓子店きまぐれちーず。フランボワーズ352円+桜いちご374円+カフェラテ440円。立方体のチーズケーキ。飲食スペースはchoux小屋の前のスペース、各店共通のようだ。前回choux小屋に来たときに比べて駐車スペースが手前に出来たし、喫茶店・小籠包店店が増えてる。
2023.03.31
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落語が跳ねたあと、六本木まで行き国立新美術館「ルーヴル美術館展 愛を描く」。所蔵するコレクションから、'愛'をテーマに16世紀から19世紀半ば頃までの西洋絵画の作品を展示。16時からの回に15分過ぎに行ったら長蛇の列、15分も待った〜春休みからかな(45分を過ぎると待ちはなし中は混雑)。中も混んでて人の後ろから見ることになる。絵巻じゃないので単眼鏡があれば鑑賞は出来る。さらっと最後まで歩いて、戻ってまた最後まで歩いただけだけど、サッソフェラート の『眠る幼子イエス』、ジャン=オノレ・フラゴナールの『かんぬき』、ウジェーヌ・ドラクロワ『アビドスの花嫁』ちゃんと見ました(笑)。テーマを決めた展覧会は見やすい。というより私は切手でなじみがある宗教画が好きなのかも。展示では宗教画以外も広く愛を描いているが…。
2023.03.30
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昨日東京に行った目的は、明治座創業150周年記念 高田文夫プロデュース「第三回 立川流三人の会」。立川志の輔・立川談春・立川志らくの三人会。昼と夜のチケットを申し込んだが昼の部しか当たらなかった。立ち見も出る大盛況だから当たったことを喜ぶべきかも…。志の輔はパルコで2度、談春は読売で、志らくは終戦の日に行われた川柳師匠の会で聞いたことがある。この三人チケットはなかなか取れないし、立川流は寄席に出られないからぶらっと出かけて聞けるものでない。初めと終わりの4人の話は面白い〜。ジャンケンで順を決め、志の輔が「親の顔」、志らくが「親子酒」、談春が「文七元結」。30分、30分の志の輔と志らくはちょっと話した程度。談春の文七元結とは歌舞伎とは一味違う良さ、凄みがある。30分、30分に45分。もう10分ずつあれば本格的な話がもっと聞けたと少し残念である。
2023.03.30
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昨日の昼は明治座の前に、人形町のおにやんま。食券制の立ち食いのセルフ。冷とり天ぶっかけ大640円。角はある少し硬めで伸びも少しある麺。も少しぶっかけっぽい出汁にすれば良いのに…東京人の好みかな。昼少し前だからそうなんだろうが行列はないが、中はいっぱい。食べ終わる人を待って入る状態。どの店も狭いスペースで営業している。おにやんまも増えたなぁ、あちこちで見かけるようになったけど、今何軒になったんだろう?
2023.03.30
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トーハクの後、都美術館のウィーンが生んだ若き天才 エゴン・シーレ展。11時からの事前予約を飛行機が定刻に着いたので1時間早め入場。10時50分という時間区分の最後なのでスムーズに入場。中も混雑してるけど最後の方なので比較的見やすい。ウィーンのレオポルド美術館の所蔵品を中心とした展覧会。45分見るという計画だったが、どれをどう見てよいか分からない。人が多いとこ避け普通に歩いて行ったら20分で見終わった(笑)。風景画のとこでは写真も撮ったし、自画像も裸婦もちゃんと見たはずだけど…リストをいっさい見なかったからだな。目が遠近とも悪くおまけに暗いところは見えにくい私、時間がかかってたのはリストチェックにか(笑)。挑戦的という語で何故か加納典明を思い出す。今、上野の山は桜で満開〜美術館でカットした時間を花見で消費〜。コロナ禍の制限から解き放たれためか平日なのにすごい人出。そうエゴン・シーレはスペイン風邪のため28歳で亡くなったそうな。人類はそんなに進歩はしてない。
2023.03.30
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昨日は朝からトーハク東福寺展の会期を9期に分けた4期目。前回見た1期目から3週間しかたってないのに春が進みソメイヨシノがあちこちで満開。1期目とは微妙な違いだけ。ただ大別すると前・中・後と分けられてるので、ここを見ないと、重文の明兆を全幅見られない。かなり充実してると思うけど上野公園の人に比べて観客が少ないな。やはり地味なのか。国宝は、1期から引き続き展示されてるのの他、禅院額字幷牌字19幅が微妙に展示替え。維那・ 浴司・解空室(張即之)、小参・普説(無準師範)が見られる。平成館の2階の窓からの桜が絵のよう。2回目なので30分くらいで切り上げようと思ってたが、見入ってしまって時間をオーバー。外の上野公園はすごい人出〜。都ぞ春の錦なりける、と言ったところか。
2023.03.30
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昨日の昼は、はま寿司。まずは、アサリとアオサのうどん308円〜(笑)。お勧めの貝や海老は売切れだった。他のお勧めマグロ他を5皿食べたけど…。どうも物足りなくて青物のイワシを探したがない。サバにするか。結局、7皿とうどんで優待券2枚と243円支払い。楽天ポイント1ポイントをもらった(笑)。
2023.03.29
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昨日の昼は、綾南町の喫茶の千邦。特にランチの設定はなく通常のメニュー各種から。豚生姜焼き定食700円を選択。ちょっと厚めの豚に野菜がたっぷり入った生姜焼き。薄めの豚だけたっぷりが良いなぁ、野菜は要らないなぁ(笑)。コーヒーは+100円で。お菓子付き。役場の前にある入り口が民家っぽい店。客は話の内容から判断するに常連さんかな。うどんもメニューにあったような…。
2023.03.28
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昨日の昼は、CoCo壱番屋。カレーうどんを探したが発見できず期間限定の手仕込みキャベツメンチカツカレー+ハーフほうれん草1111円。健康的にサラダセット140円を頼もうとしたら、サラダ・ドリンクセットが250円でお得だった。このカレー好きなタイプ〜。私は高級なカレーは苦手だけど、カレーは大好き〜。毎日だって食べられる。昔、正月におせち料理は要らないと言って、年末にカレーを作り三が日カレーだけで過ごしたこともある。優待券2枚と361円支払い。今回は期限に追われた訳でなく11月末までの優待券を使用(笑)。日曜の昼で店内はそこそこの盛況!回転もしている。物価高で仕方ないけど高いなぁ~キャッシュじゃ無理だ。
2023.03.27
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南座で歌舞伎を見たあと、京博の特別展『親鸞 生涯と名宝』。昨日から始まった東本願寺の慶讃法要に合わせたように開催。浄土真宗各派では3月から5月にかけて、親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年の記念法要が開催される。国宝は、観無量寿経註 親鸞筆(西本願寺)・西方指南抄 親鸞筆 巻上本/巻上末(専修寺)・教行信証 坂東本 親鸞筆(東本願寺)・三帖和讃 親鸞・真仏筆 浄土和讃(専修寺)・三十六人家集 遍照集/朝忠集/元輔集(西本願寺)・類聚古集 巻一二三四(龍谷大学)・国宝附 親鸞聖人影像 安城御影副本(西本願寺)の6件1附。カウント未見はなし。せっかくなので展示品リストと実物を照らし合わせてたら、絵伝がスペースの関係で分散してたり、リストに誤りがあったり、老眼と近眼の私は1時間もかかった。御影堂って真言宗なんかが、みえい堂で、浄土真宗は、ごえい堂って読むものとばかり思ってた。展示パネルに高田派や木辺派では、みえい堂とフリガナがあった。十派のうち調べたところ、東西本願寺や仏光寺、興正寺、毫攝寺、誠照寺、専照寺ではごえい堂。真宗山元派 證誠寺は不明。御・影堂、の「おん」が「ご」になったようで、一般的には「みえい」を安置する、御影・堂らしい。この説なら、木辺派の本山錦織寺は「満足の御影」を持つからの「みえい」かな。親鸞にテーマを当ててるので、親鸞筆との書き物が中心になり、そんなに華やかでない。展示品から判断すると親鸞の教えは弟子の真仏上人が受け継いだと考えるのが素直だと思う。じゃあ今の本願寺の隆盛は?蓮如上人のマーケティングの成功によると考えても罰当たりではないだろう。案の定私が行ったときは待ち時間ゼロ。中も空いていたが、団体が来たのか混雑する場面も。門徒がバスで上京すれば、当然寄るからそれなりの観客は動員出来ることだろう。
2023.03.26
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昨日の昼は南座の花形歌舞伎。安い席と高い席はほぼ埋まってて、中間がちょっとというまぁまぁの入り。外国人さんも多い。英語のイヤホンガイドがあれば良いのに。Bプロ、まず仮名手本忠臣蔵を大序より四段目までを壱太郎が解説した後に、五段目と六段目を右近(音羽屋)が演じ、忠臣いろは絵姿で壱・右・千之助他が十段目まで踊り十一段目討入の活劇まで。忠臣蔵は歌舞伎では暗すぎるな。右近の勘平もサラリと良かったが、母おかや役の菊三呂とかなりの熱演。まぁ文楽の方が暗い場面は似合うというかそれが文楽かも(笑)。壱太郎と右近はもう若手のエースやな。解説の最後の撮影タイム、SNS可だそう。今日千秋楽だけどこの方法、拡散の効果はあると思う。
2023.03.26
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昨日は雨は止んだが空は白っぽいなか朝から渉成園(枳殻邸)に。9時に開門に40分以上早くも着いたので、東本願寺へ。親鸞聖人御誕生八百五十年の慶讃法要が行われるため華やか。8時半オープンの親鸞が得度をしたときに使われたと伝わるカミソリを見る。渉成園(枳殻邸)は、東本願寺の東徒歩3分ほどにある飛地境内地(別邸)。石川丈山によって書院式の回遊庭園として作庭される。陶淵明の「園日渉而以成趣」から採って渉成園。枳殻を生垣にしたことから枳殻邸。昔は東本願寺で無料で許可証のようなものもらって入った記憶が残るが、今は維持料500円がかかるが24ページもあるカラーの小冊子がもらえる。
2023.03.26
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京都の夜は、四条河原町の表通りから1本入った居酒屋たつみ。席はあるけど満席で立ち飲み。京都にもこんな店あるんだな。仕事終わりの5時過ぎは大盛況〜。2時間飲み続けたら空いてきたけど…(笑)。2時間の制限(混んでなかったから居ても良かったみたい)にたっぷり飲んで…。ほろ酔いで祇園まで歩いて行くと、白川のサクラが満開!人もいっぱい。昨年より1週間は満開が早いな。
2023.03.25
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昨日は孝恩寺へ。既見だけど、国宝の観音堂の保存修理事業が終わり文化財収蔵庫が特別公開されると聞いて往復はがきで申し込んだ。14時からの日時指定だけど早く着いたら収蔵庫に入れて、しばらくは一人だけで20躯の平安時代の重文仏像と棟札と向き合えた。ちょっと複雑なんだけど、孝恩寺観音堂は、奈良時代の神亀3年に僧行基が木積の地に建立したとされる深谷山観音寺の仏堂として建てられた。荒廃し観音堂と20躯の仏像群を残すだけとなり、観音寺が廃寺となると観音堂は隣の浄土宗寺院の孝恩寺の本堂となった。観音堂は、和様に大仏様や禅宗様が取り入れられてることから鎌倉時代後期の再建と考えられている。行基葺の屋根が珍しいとされる。創建時に釘を1本も使わずに建てられたという伝承(寺院建築では珍しいことではない)から地元では「釘無堂」と呼ばれている。
2023.03.25
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昨日は貝塚市の孝恩寺に出かけた。指定の14時に間に合わせるには、朝の高速バスに乗って水間観音にお参りして、食事して国宝拝観の計画。昼食は水間観音の前にある丼・麺類・お好み焼きの大衆食堂光の家で食事。大阪のうどんとも違うが硬さが残る肉うどん450円は讃岐でも滅多に見ないなかなかの価格。時代を経た店で、おばさん一人で切り盛りしている。水間観音は、その名の通り2つの川の中洲にある天台宗の別格本山。山号は龍谷山。お夏清十郎の墓があって田中絹代の名も見えるけど、歌舞伎とはちょっと筋が違う。時間つぶしに観音さんの裏の小高い山に登ると桜が綺麗だった。この橋は恋人の聖地だそうだ(笑)。貝塚から水間観音までは水間鉄道、名の通り水間観音への参詣鉄道だけど、今はグルメ杵屋の子会社だそうだ。水間観音駅は趣がある。第1回近畿の駅百選認定駅。
2023.03.25
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羽生九段もツイッターに書いてる『3月のライオン』ローソンとのコラボ企画のチロルチョコ。私もローソンに行って買ってきた。『3月のライオン』って将棋を題材にした漫画だそうだ。盤代わりのファイルも関連商品を買うともらえる。でもね、角行の裏が龍とは…飛車が成った龍王の略が龍、角が成った龍馬の略は馬(笑)。誰も気付かなかったのが不思議、縁台将棋って過去のものだろうな。盛り上がってるようで将棋ってオワコンかも。世間はWBCの感動で包まれてるが、選手らが野球を好きなのが良く分かる。藤井王将の防衛に終わった王将戦、この二人感想戦なんか見てると、将棋が本当に好きなんだなと思う。対局で疲れてても楽しそうに感想戦をやってる。ジャンルは違えど好きだから強くなるんだな。このチョコで棋譜を並べてみたけど、駒の識別が大変。大きさは変えられないけど、もう少し視認性を高めること出来たはず。それにしても、負けたけど王将戦で改めて羽生九段強い!と感じた。一日制で長時間の順位戦は体力的きついのか夜間の疑問手が出ることがあるが、最近の夕方くらいに終わる対局では滅法強い。藤井六冠の八冠はそのうち見られるから応援しなくても大丈夫だから私は羽生九段のタイトル100期を強く応援しよう!
2023.03.24
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昨日の昼は、丸亀市の中府にオープンした松屋・松のや・マイカリー食堂3店の複合店。開店記念のワンコインセール。マイカリーから、かつカレー2辛500円。座席でのタッチパネル注文のセルフ式。後払い。今回は優待券がお得でないワンコインを目的に行ったけど、このシステム株主優待券をどうやって使うのだろうか?店員呼ぶのかな?座席周りには書いてなかったような…。揚げもんはその場で揚げるからそこそこ時間がかかる。その間、タッチパネルを操作し富士山豆腐を探したがなった(探せなかった可能性はある)ので、単体の店よりメニューを絞ってるのかもしれない。旧11号沿いのトンカツ屋の隣という挑戦的な場所で開業。
2023.03.23
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昨日の昼は、高松市の東の郊外にあるコハルビ珈琲。週替り・カレー・ナポリタン・お子様ランチから週替り1200円を選択。ランチのメインは焼豚玉子飯だったけどビビンバの容器は玉子が固まったり、ご飯に熱が伝わり焦げてこの料理には逆効果だな。+250円(飲物)+ケーキ時価−50円(セット割)のケーキドリンクセットに。三木国分寺線や長尾線から一部離合出来ない細道を進んだところにある普通の和風民家を利用したカフェ。満席の盛況。高級感はなく、それほどオシャレでもなくインスタ映えしないためか、客層はほとんどが50歳以上のおばさんかも(笑)。でもこの客層なら玉子飯は失敗かも。若い女子に人気になるか、お歳を召した方に人気になるかの違いはどこに?駐車場は隣りの大きなお寺のを借りてるようだ。
2023.03.22
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昨日の昼は、丸亀市の駅前を歩いて食べ物屋を探す。韓国料理屋が定休日の上ランチは休みでがっかりして辺りをさまよってたが、一回りしてその韓国料理屋の隣りがカフェと気付く。フラワーカフェ プティ ルーチェ。入って驚く!ドライフラワーが天井や壁いっぱい〜。ちょっと場違いなところに…。ワンプレートランチ(飲物付)1320円。女子が喜びそうだな〜豆腐だけど(笑)。コーヒーはたっぷりな量。テーブルのガラスの下にも花が〜。改めて外から見たけど、やっぱり発見しにくいなぁ。駅前駐車場(1時間無料)から南へすぐ。
2023.03.21
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昨日の昼は、ガストで豪遊〜というか優待券の期限が3月末と知りあわてて利用。期限の管理をしている桐谷さんには及ばない未熟者である。とは言え根がケチなのでクーポンも使う。ガストのクーポンって紙媒体・アプリ・入手時期、それぞれ割引額が違ってる。例えば、ドリンクバーなんか252円、197円、164円のように入力番号によって価格に差がある(もっと安い110円のもアプリで入手出来るらしい)。で、ワイン109円+マヨコーンピザ549円。ポテトは量が倍ある富士山盛りにしようとしたが、値段も倍なのでお得さが感じられず、山盛り384円。唐揚げもも439円。これは3個だけだけど、1個がかなり大きく食べ応えたっぷり。飲み足らなかったので、甘くないレモンサワー274円。支払いは年寄り5%割引も併用〜来週もまた来なくては…(笑)。
2023.03.20
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昨日の昼は、善通寺市の外れ、県道から見えるけどちょっと入ったとこにあるカフェ・モトーレ。パスタ・ピザ・キーマカレーからパスタランチ1200円(サラダ・パン・飲物付)を選択。パスタは2種あって、トマトソースとペペロンチーノからペペロンチーノ。まずサラダとパンが出てきて。海老と春キャベツの和風ペペロンチーノ登場。うどんは麺を楽しむものだけど、パスタはソースかな。イタリアのエスプレッソ協会から認定された店だそう。砂糖を入れて飲むのがイタリアのコーヒー文化だそうだけど…。食後にゆっくりと量が多いのを飲む日本のコーヒー文化の方が私にはあってるな。
2023.03.19
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昨日は、昼に高松の郊外でうどんを食べたあと街中にお茶へ。イートイン時刻が始まってすぐのドーナッツ屋に行くと完売。それ用の取り置きはないみたい。で、片原町の喫茶室了見。ベイクドチーズケーキ550円+ほうじ茶のオレンジティー550円。まっ価格相応だけど美味しい!家具屋のショールームを兼ねてるようでオシャレ風だけど荷物置きがなかったり微妙〜。片原町商店街の店に入って階段を2階へ。そうそう私が座ったテーブル、写真のように天板が会社の会議室のようで映えない。そこそこの価格が付いてたけど、どうなの?私の木工品を見る目は将棋関係以外ないから…盤・駒・駒台・駒箱で材質は榧・黄楊・桑などなど、まぁそれも怪しいものだけど(笑)。
2023.03.18
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昨日の昼は、高松市のセルフのさぬきうどん晴屋製麺所今里店。かけ280円+いか天130円。細めの麺。一福風の麺。天ぷらの種類が少ないな。セルフのうどん屋の人気は半分以上は天ぷらで決まるのではないかと思っている。その点では工夫が必要だろう。温めは店がするけど後はセルフ。で、そのままの麺をもらって薬味と出汁をかける。ワカメやネギは自分で入れられるのは良い。かけとしては高いけどワカメと思えばそうでもないし、天ぷらに大根も添えられる。一福が名前を変えた店。事情は知らないが前の店と看板の「晴屋製麺所」以外どこが違うのか分からない。
2023.03.18
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昨日の昼は、坂出市のお茶屋しんすい園でランチ時間終了間際に中華ランチ730円。中華そばと半炒飯のセットだけと、中華そばの量は少なく、炒飯は4分の1くらいの可愛らしいもの。味云々より量を…(笑)。お茶を売ってる店の一画が食堂になってて中華そばやソフトクリームが食べられる。私が食べてるときもソフトクリーム食べてる親子がいた。アーケード商店街の端。ここも頑張ってるけど衰退してる地方都市の商店街。
2023.03.17
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昨日の夜は、ジョイフルで食事をしつつ読書。大河は終わったけど鎌倉幕府の抗争史をまだ読んでる。いろどりグルメからチーズハンバーグ&うすぎりステーキライス付988円−44円(クーポン)+ドリンクバー218円(チケット割)。バラ肉はステーキとは言わんな、私はバラ肉の方が好きだけど…味付けが苦手だな。優待券2枚と162円支払い〜それにしても株主とは思えないケチさ〜会社の利益はどこへ〜(笑)。
2023.03.16
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昨日の昼は、確定申告を終えて、坂出市内にラーメンを食べに行ったら定休日。そう言えば近くにあったはずの食処ゆとり。ネットにあった1000円未満のラインナップから様変わりして、1200円から1380円の高級店に(笑)。メインが両方食べられる、大葉巻きアジとエビの天ぷらハーフ鯛の刺身付1380円を選択。メインにプラスして、小鉢も茶碗蒸しも付いててそれなりに豪華。一方通行の市道沿いにあり、向かいに駐車場があるけど台数足りるかな。カウンターと座敷があるが、昼前にカウンターはほぼ満席。少し高めなのに常連さんらしき人もいる。
2023.03.15
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3月になって日射しが格段に違ってます。朝はまだ気温が低い日もありますが、日が照って気温が高くなれば車は冷房が必要です(笑)。週末は半袖の人も多数見かけました。ひょっとしたら花見は3月中に終わるかも…。今月の掛軸は森 諦圓「和気靄靄」。わきあいあい、和気靄靄・和気藹藹。なごやかな気分の満ち満ちているさま。唐代の書家、李邕(り よう)『春賦(しゅんふ又はるのふ)』の「和気藹として寓に充つ」から。森 諦圓(もり たいえん1901〜1990)は、仁尾町出身。覚城院住職。真言宗御室派管長。総本山仁和寺第41世門跡。真言宗長者。覚城院は、仁尾町の仁尾城跡にある仁和寺御室派の別格本山。大寧山 覚城院 不動護国寺 。仁和寺は、京都にある真言宗御室派の総本山。山号は大内山。本尊は阿弥陀如来。開基は宇多天皇。「古都京都の文化財」の構成資産として、世界遺産に登録、史跡、国宝12件。
2023.03.14
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昨日の昼は、六本木のミッドタウンの地下の食堂街。オープンのシャッターが上がり終わったのがジャスト11時〜、ここまで正確とは。持帰りとイートインに分かれるが、一応一般店の伊吹うどん。とり天ちくわ天うどん1040円、大盛同額。麺が冷たく出汁は熱いのと細かく伝えると、何のことはないひやあつとオーダーされた。ちょい否かなり太め、角がある、伸びはあまりない麺。出汁も美味しい。ただ残念なのは、店内ポスターに「毎日店内製麺」、「国産小麦使用」それが売りと信じてるのが甘い。伸びのなさは国産小麦のため、それを補うための太めなんだろう。讃岐うどんを分かってない人が作ってる可能性が高いな(笑)。他の飲食店と同様に11時オープンから15分ぐらいで満席近くに。この場所でこの価格ならリーズナブルと思える。この飲食街は昼前だというにかなり盛況。安いからだな。ミッドタウンには1階以上にも飲食店はあるが、上に行くほど高くなり、普通の勤め人やお上りさんが食べることは出来る気がしないからね。
2023.03.13
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昨日は朝から春爛漫の上野公園を通って書道博物館へ。ホテル街に場違いな行列〜。特別展 『王羲之と蘭亭序』は40名の団体客とギャラリートークの客で大混雑。この狭い展示スペースにその数の団体客の受入れはいかんやろ。国宝は、3件が展示期間を微妙に変え、今は世説新書 巻第六残巻 ―規箴―(文化庁)・ 巻第六残巻 ―規箴・ 捷 悟―(京博)の2件。でもね、私は3組めで、10人め(団体客はまだ全員は来てない)くらい。団体客とギャラリートークの客の発券の遅さにイライラする。名前を書く必要があるなら事前に書かせろ!まぁ国宝は王羲之じゃないので展示室を15分間ほぼ独占(正確には途中2人来たけど各1分程度で出ていった)鑑賞。前回長めに展示してた文化庁のが短めに、京博のがその場所に長めに展示。目の前に建つ子規庵は3月中はお休み。
2023.03.13
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一昨日の1部と昨日の3部に歌舞伎座。開幕前に早めのランチに喫茶店に行くと並んでる人はいるが再開は開幕後だったので断念し、時間つぶしに歌舞伎座の屋根を見る。「花の御所始末」はシェークスピアに着想を得た宇野信夫の作品。将軍とは言え足利義教ってマイナーだし…。歴史好きの私も何をした将軍かよく知らない。新開場10周年で緞帳が新しくなってる。横山大観「霊峰飛鶴」。大観ってデッサン下手だけどこういうのは映えるなぁ。ギャラリーこソファは幕間に食事ができないので、人は少なめ、ゆっくり座って休憩〜贅沢な時間。昨日は3部、髑髏尼と吉田屋。どちらも玉三郎が主演、さすがに客はよく入ってる。髑髏尼は吉井勇の作で61年振り。良く分からない芝居。まっ玉三郎の夕霧が見られたから良しとしよう。愛之助は仁左衛門写し。彼を看板にしようとする松竹の狙いが見える、1代限りで仁左衛門を襲名させるかも。
2023.03.12
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昨日の国立劇場と歌舞伎座の幕間には、出光美術館の江戸絵画の華の第2部を鑑賞。「京都画壇と江戸琳派」プライス・コレクションから収蔵品に加わった作品の展示。円山応挙と酒井抱一とその弟子たちの作品。先端と様式美、日本画はそういうものかな。若冲展に比べてちょっと目玉が少ない。ごった返すことなく鑑賞出来るけど。源琦の「雪松図屏風」は応挙の作そっくり!でも師匠の画風を受け継ぐだけでは師匠を抜くことは出来ないのか。
2023.03.12
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国立劇場の十二代目團十郎丈が植樹した熊谷桜も満開〜。他に先駆けて咲く早咲きのため、一の谷合戦での熊谷直実の先陣争いに因んで名付けられたという。大劇場のさよなら公演の鬼一法眼三略巻から一條大蔵譚(曲舞・奥殿)と五條橋。「入門源氏の旗揚げ」説明役の亀蔵(松島屋)の舞台番亀吉はさすが、ちょっと噛んでたが…(笑)。ギャラリーには名のある画家の絵がずらりと並ぶ。建替えの間は美術館に貸し出されるそうな。途中睡眠学習したけど…(笑)。種之助の牛若丸は良いなぁ。
2023.03.12
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一昨日の昼にトーハクの特別展「東福寺」。東福寺は臨済宗東福寺派の大本山。山号は慧日山。京都五山の第四位。摂政九条道家が建立。寺名は奈良の東大寺、興福寺の二大寺から1字ずつ取って「東福寺」とした。京博なら会員証で何回も見られるけど、見られるときに見る、という鉄則に従い見に行った。撮影可能なのは、通天橋の紅葉の再現と旧本尊の「仏手」。国宝は、無準師範像・太平御覧 103冊のうち 目録1、第75冊・義楚六帖 12冊のうち 第1冊、第3冊・禅院額字幷牌字 19幅のうち勅賜承天禅寺、大円覚、方丈、書記、知客、 旃檀林、上堂、説戒・附 無準師範染筆額字目録(東福寺)・円爾宛尺牘(トーハク) 。5件と附1件。カウント未見は無準師範像。これで既見1065件。無準師範の法を嗣いだのが円爾(聖一国師)。個人的には張即之の禅院額字幷牌字 19幅を全部見たいけど、重文の明兆の五百羅漢像が目玉かな。平日先着プレゼントのステッカーをもらった。そうそう「知客」は、「知」と「客」に別れてたと初めて知った(笑)。簡単に見ながら歩いただけで推奨90分以内を超過。この展覧会、普通に見ると1日はかかる。この時間設定は無理だ〜。平日の午後、地味な寺、まだ観客は適度だったけど、ひょっとしたら大化けして大人気になるかも。上野の山は今、早咲きのサクラが満開。昨日も行き平常展を見た。半旗が掲揚されてる。2011年から12年か、昨日のようにも思えるし、遠くにも感じる。復興がまだ出来てないことに自然の力と人の力のなさを思う。企画展示室のはにわ、未来の国宝の平家納経の模本、撮影禁止の神照寺の国宝華籠、大麻山から出土の国宝銅鐸を見る。伊能忠敬の重文の日本地図(中図)は中四国だった。外国人さんが多い。平家納経模本を熱心に見てたのはフランス人かな、フランス語やドイツ語は英語みたいに繋がらないから、聞き取れる、何を言ってるかはまるで分からないが(笑)。
2023.03.12
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昨日の夜はメトロの新中野駅からちょっと歩いて四国屋。WBCをテレビ観戦しながらアルコール。そう言えば、勘三郎と観客が一緒に観劇の後に万歳したのはいつのことだったっけ。コロナ禍前に食べた以来だから3年は経ってるか。東京では、まずビールとポテトサラダ。もっと強さが強調された麺だった気もするが、しなやかさが感じられヌルヌルってしてたが…。常連さんが「30年続いた店にケチつけるな〜点数付けるな〜綺麗でないけど…」と吠えてたけど、一理あるよなぁ。でもそれって俺のことか〜(笑)。コの字型のカウンターとテーブル一つ。確かに古びている。
2023.03.11
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昨日は金土夜間オープンの六本木のサントリー美術館。木米展の2回目。会員になったので何度も見られる。平日の夕方で人は少なくゆったりと見られる。でも焼物はさっぱり分からない。で、ほぼ歩く速さで眺めながら見ていて、これは好き〜と思ってキャプションを見ると仁清。また歩いててこれも好き〜、道八!意外と見る目が出来てきたのかも(笑)。
2023.03.11
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羽生九段の活躍で盛り上がってる王将戦の検分が行われた昨日の夕方は、有楽町駅前の交通会館のギャラリーに。児玉龍兒先生の個展。通路から見えるようにタイトル戦に使われた駒が対局者と立会人の署名入で並んでる。色々な書体の駒、木地が並んでて楽しい〜でも今注文しても出来上がるのは3年後になるらしい。もっとも質と人気を反映して高い…(笑)。前日に女流名人リーグ入りして昇段を決めたばかりの内山あや女流初段にも会えた。千代嵐さんの関係者からは春場所の番付をもらった。なかなか面白い出会いがあって良かった。地下の食堂が並ぶ一角に貸しギャラリーが並ぶ。その一つで昨日まで開催。こういう場所があるのは東京の強み。羽生先生や藤井先生が活躍して将棋だけでなく、駒に注目が集まれば私の持ってる駒の価値も上がるかも。児玉先生のは無いけどネ。
2023.03.11
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昨日の昼は、マック。たまご不足で朝マックの「てりたまマフィン」は中止。てりたまも、休止もありうるとの状況下で一昨日から始まったてりたまシリーズ。「瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたま」を選択。てりやきソースの味が利いてて、私の大雑把な舌ではどこにレモンが感じられるのか分からない〜(笑)。春の風物詩だけどやはり、秋の月見バーガーに比べると弱いな。未明も早朝にも挑戦してつながらなかったJALのセール、昼になってもぜんぜん駄目、で結局中止。ほんとにもうしないのかな。
2023.03.10
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昨日は高松市の屋島が間近に見える辺りにあるカフェTiam tableで3時のおやつ。プリン660円。丸くない〜(笑)。コーヒー450円。ランチは混雑らしいけど、ゆったりとお茶できた。プリン美味しいな。豪華な部屋ではないが、壁には楽しい絵が描かれてる。外から見ると普通のマンションの1階。大きな看板があるわけでもなく道を注意して走ってても知らないと見逃してしまう。
2023.03.09
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昨日の夜は、松屋の発売になったばかりのソース焼かつ丼。付属するのは、松屋じゃなくて、松のやとんかつソースや〜。ミラノ風なんとかというのらしいが、私はこんな薄いのより、ちゃんとしたトンカツが好みだな。優待券で支払い。そう言えば、これも限定の台湾風まぜ牛めしって食べてなかったような(笑)。
2023.03.08
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昨日の昼は、吉野家。「テッパンのうまさ」とうたう新発売の焼肉とカルビの2種類の鉄板定食。鉄板牛カルビ定食712円を選択。鍋は好きでないけど鉄板は嬉しい。カルビ好きだし。火が点いた状態で提供される。ご飯の増量・お替り無料で私のように作業服を着た人達で混雑。一つ一つ鉄板を用いるから混雑してるだけかも…(笑)。優待券500円とauPAY212円で支払い。1ポイント戻ってきた。次は牛焼肉を!
2023.03.07
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昨日は朝から車で、瀬戸大橋を渡り、目的を済ませた後、中国道から兵庫県加東市の山の中にある国宝朝光寺本堂へ。初見で国宝既見は累計1064件になった。元々の目的は日本海に面する香美町の大乗寺の重文襖絵が、15日までの期間限定で、収蔵庫から客殿に13年振りに戻ったのを見るため。10時過ぎに寺の駐車場待ち15分。近畿ナンバーが多いが、広島ナンバーも見える。拝観料は1階1200円と2階300円。集団で説明を聞きながら1時間弱。なかなか充実した説明。行基菩薩によって開かれた高野山真言宗の寺。山号は亀居山。江戸中期の画家円山応挙や呉春、長沢芦雪ら一門の画家たちの襖絵などがたくさんあるので「応挙寺」の名で親しまれてる。障壁画で囲まれる各部屋の空間は立体曼荼羅を構成してると言われる。「孔雀の間」を自然光で見る美しさはお寺でしか再現出来ないかも。さてさて、帰り道、日本海側の大乗寺から車で2時間。ランチに前述の通り手間取ったため到着は夕方近く。国宝の朝光寺は、東条湖のおもちゃ王国の近く。下の駐車場からどう行くのか分かりにくい。狭い参道を歩き、つくばねの滝を右手に見る。石段を登り仁王門から無料の境内へ。本堂に入ってお参りする。法道仙人により孝徳天皇白雉二年(651)頃、開基された。山号は鹿野山。高野山真言宗の寺。室町時代密教仏堂の代表作の1つである本堂は、和様に禅宗様の要素を加味した「折衷様」。キムタクの映画のポスターは貼ってあったけど、他には1組2人しか参拝者はいなかった。
2023.03.06
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昨日の昼は、兵庫県の日本海側にある香美町の大乗寺(応挙寺)で応挙一門の障壁画を見た後、車を走らせるが食べ物屋がない。海際まで走って目に付いた、海鮮レストラン かに八代れんが亭へ。カニ丼定食1980円。丼には、ほぐしたカニの身と味噌が乗っててる。汁にもカニが、日本海に来たなぁと感じる。でもカニを売ってる市場の横にあるこの店、50分待ち、まぁそれは昼だから仕方ない。でもね注文して出てくるのにまた50分かかったのには閉口した。団体が入ってたのでドタバタだったのだろうが、それはないやろ(笑)。
2023.03.06
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昨日の昼は、高松市の県庁の東のちょっとした入ったところのうどん屋跡のセルフうどんまんでがん。先週たまたま開業準備をしているところをに出くわしたが3月に開業したとの情報で…花が贈られて開業。かけ2玉360円+天ぷら150円-100円(開店記念)。12時半頃だったけど蒸籠に残ってた最後の麺に当たった。勢いがなかったので評価は出来ない。量は多め。細めのちょいねじれ伸びは本来はあったかも。天ぷらが全品150円だったけど、これはいかん。物価高の折150円以上でもやむを得ない。でもそれならそこそこボリュームが欲しい。小さめの野菜天なんかは訳あり野菜を仕入れて財布に優しい100円未満にすべき。
2023.03.05
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昨日の昼は、善通寺市のOguni。地元産の食材を主に使ってる分類上はフレンチかな。昼からちょっとだけアルコール。オコゼ、ピンクは地元の野菜由来の色。オリーブ豚、最近何でもかんでもオリーブが枕詞になってるきらいはあるけど…(笑)。宇多津町から野菜が手に入り易い善通寺市に移ったとのこと。旧の319号の住賓館(田組家具)のとこから曲ってちょっと行ったところ。
2023.03.04
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昨日の昼は、丸亀市の活魚料理の一徳。平日限定日替りサービス定食1100円。刺し身と天ぷらと茶碗蒸しという王道メニューに寿司が付いてる。浜街道の北側の海沿いの工業地帯にある店で、おしゃれとは言い難いが、カウンター席からは生け簀も眺められて楽しい。時間をずらして行ったので、すぐに食べられた。一番安いのと思ってたら、新メニューがあってサービス定食より165円も安い〜。一昨日の店から車にして5分ほど、人それぞれだろうが、私はこっちを選ぶな(笑)。
2023.03.03
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昨日の昼は、宇多津町の新都市にあるSETOUCHI たいにんぐ。メニューを見ると瀬戸内海の鯛料理が推しだけど高い!安めのランチ3種からカキフライ御膳1848円を選択。小さめの牡蠣。観光地価格としても高いなぁ。仕方ない…せめてもう一皿と飲み物は付けて欲しいな。1階では、たい焼きを焼いてが、鯛料理が自慢なのでたいにんぐ?ゴールドタワーの前の土産物屋併設店。そんなにオシャレでもないし、やっぱり高いなぁ。私は店の横のスペースに止めたけど、近所の駐車場は600円、提携もあると書いてあったけど…。
2023.03.02
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昨日の夜はジョイフル。昨日の15時から始まった、春限定「まんぞく いろどりグルメ」。ステーキ重も捨てがたかったがここは、大分名物だんご汁定食+ドリンクバー。大分発のファミレスらしく、名物とり天も付いてる。だんご汁は、九州の郷土料理。だご汁とも呼ぶ。地方によって違いはあるが、すいとんのようなもので、打込みうどんのように食べる。ちょっと遅めの夕食だったけど、客はそこそこいる。下がってる株価復活するかな(笑)。優待券2枚に173円支払い〜。
2023.03.01
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