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久しぶりに、携帯からです。
頭痛は、痛みの一部をもらってくれた人がいて、
ガンガンからドンドンぐらいになりました。
前頭葉、集中攻撃です。
うつの親分に、最後の総攻撃をかけて、えらい抵抗を
されているようです。
夕方から、また微熱で弱っていますが、峠を越したと思うことにしました。
やりたいことはたくさんあるので、こんなことに
いつまでもかかずらわっている場合ではありません。
今日は、今回の症状について「薬物依存」であるかを
検証しました。
私は、この数年、古い種類の三環系から最新のものまで、
いろんな種類の薬を一巡した感じです。
中には、今は合法ドラックとして、や、が付く人が
集めることから、処方が難しくなっているものもあります。
私の場合、調べた限り、「この薬を飲むと
こういう症状が出る人もいます」という例に、
ほぼ例外なく素直に当てはまりました・涙。
そこで、実感したこと。
薬は、間違いなく毒でもあるということです。
肝臓は、栄養代謝とともに体の解毒作用という、
非常に重大な使命をおびています。
うつの人が、定期的に肝臓の検査をしたほうがいい
というのは、こういった理由からです。
前の病院は、副作用が出ると、それを押さえる薬を出して、
どんどん処方が増える割に、肝臓などへの影響には
無頓着で、体重の激増も不安になってきていたので、
こちらから検査してください、
と言って、ハッと私の体重増加にも気付き、
検査してくれました。
って、普通一年に25キロも太るペースは、
尋常ではないはずですが、
毎回深刻にとらえられることなく、
むしろ食欲不振を治す薬が出されていて、
私の先生への、不審が増しました。
とここまで書いて、本筋からずれてることに気付きました。
パソコンみたいに、全体が見えないので、すみません。
「薬物依存」の話でした。
調べても、今回止めた薬は「薬物依存」にならない
とありました。
なのに、こんなに症状が出るなんて、
納得がいかなかったのですが、ハッ。
「薬物依存」でないことに気付きました。
「薬物依存」のような代表例は、
お酒、タバコ、麻薬があります。
やめると、必ず体に症状がでますが、最大の違い。
なくなって、それを手にしたいかどうか、です。
それが、我慢できなくて、みんな苦しむわけです。
私は、体はしんどいですが、別にその薬を手にして、
「く、くすりを」「の、のみたい…」というわけではないので、
「薬物依存」ではないということにしました。
今は、決めることが大事です。
もうちょっとで2週間。
しばらく我慢すれば、この薬は全くいらなくなります。
数年間も散々痛め付けられて苦しめられてきて、
体は疲れてますが、
みんなにもたくさん応援してもらっているので、
うつの親分なんかに、負けるのは、腹が立つので、
がんばることにします。
そろそろ印籠を出して、「はは~」と言わせてやりたい!!