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咲きました、メルヘンツァウバー。いいですね、きれいですね。虫にやられることなく咲いてくれました。茎の太さに対して花が重たいのか、頭が垂れてしまっています。その他にもつぼみが開きかけているので、次々咲いてくれそうです。
2019年08月31日
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先日のつぼみですが、開いてきました。つぼみだとピンクっぽく見えますね。一応、淡いアプリコット(杏色)とのことですが、しっかり開くとそんな感じになるかもしれません。今開きかけているもののほかにもつぼみがあるので華やかになるといいですね。付いている札の写真のようにたくさん咲いてくれるのが希望ですが、そこまではムリそうです。四季咲きだと年に数回花が見られていいですね。
2019年08月30日
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前回、植え替えをした写真がこちらですが、Beforeですね。それから10日ほど経ったものが次の写真です。Afterです。ちょっと成長しましたかね。葉の数が少し増えた感じがします。まだまだ収穫するには早いですよね、これで採ってしまったら葉がなくなってしまいます。ゴーヤみたいに急激に成長してくれると収穫もできるのですが、まだちょっと無理なようです。パセリは2年草とのことなので、少し気長に待たないといけないですね。収穫はまだ我慢です。
2019年08月28日
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新芽が伸びていたメルヘンツァウバーですが、こんな感じでつぼみがいくつかついています。秋というにはまだまだ早いですが、もう少しすると咲いてくれそうです。というかこのまだ暑い時期に咲かせてしまってもいいのですかね。新芽が伸びたところにはすべてつぼみが出来ている感じです。綺麗に咲いてくれるといいですね。咲いたところでまた写真を撮りたいと思います。
2019年08月27日
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赤い葉っぱが各所出ています。新芽ですね。ところどころ虫にやられているところはありますが、成長しているという実感があります。写真を撮る向きがわるいのですが、株元から2本ほど芽が伸び出しています。株元から出てくる勢いのある芽をベイサルシュートと呼ぶらしいです。まだこの段階では勢いがある芽なのかは分からないので何とも言えませんが、樹形が悪くなるほど伸びてしまう場合はピンチするとのことです。ピンチとは剪定のことのようです。そうすることで2本のシュート(芽)が出てくるそうです。つまりは摘心ということなのでしょうか。今はまだ暑い日が続いているので、午後は日陰になるところに置いています。もう少し暑さが落ち着いてきてくれると、あっちへこっちへ移動しなくてすむのですけどね。あと1か月は続きますかね、暑さ寒さも彼岸までと言いますから。ちなみに今年の秋分の日は9月23日です。
2019年08月19日
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大分大きくなってきました。本葉が4枚ほどになってきたので植え替えようと思います。先週からの続きですが、苦土石灰で土壌の中和をしておいたので、まずは土壌の確認です。測定してみるとpH7.0でした。先週も7.0だったので値は変わらずです。粒のタイプの苦土石灰は即効性は無いのですかね。ですが取りあえず酸性ではないようなので植え替えをしていきます。植え替えるところに先ずは腐葉土を混ぜていきます。植える間隔は20cm程度開けた方がいいようなので、大体ですがその間隔で植えています。今の時期は植え替えをしてはいけないようなので、少し気温が下がってきた16時過ぎに行ってみました。なるべく鉢植えの土を崩さずに植えたかったのですが、なかなか難しく掘り出した土から根が出てしまいました。最後に水をあげて終了です。早速、一番右側の苗がくたっとなってしまっていますね。パセリは二年草らしいので、しばらくここはパセリ専用の場所ですね。最初からここに植えてもよかったような気がします。
2019年08月17日
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今日の雨はすごかったです。まだ台風は四国の方にいるにもかかわらず関東への影響もあるみたいです。ここ数日雨が良く降るので、あまり雨に当てすぎてはいけないと思って軒下へ移動したのですが、こんな感じでびしょぬれです。暑さにもあまり強くないらしいので、葉が黄色くなってしまっていますが、花が咲いています。斑がこれまでよりもちょっと濃いめの赤で鮮やかです。条件によってこの赤い色に違いが出てくるようですね。後で調べて分かったのですが、本来、夏場は花を咲かせずに剪定して株を休ませてあげるのがいいようです。咲かせてしまっていますがね、知りませんでした。今後、蕾が出来たときには落としてあげた方がいいですかね。
2019年08月15日
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ほとんどの葉っぱが黄色くなって落ちてしまったポールセンローズでしたが、こんな感じでアジサイの影の下にしばらく置いておきました。横に見えている鉢は挿し木をしているバラです。やはり日陰がいいようです。そうしたところ、こんな感じで新しい葉が出てきました。取りあえずひと安心です。いい感じのきれいな葉っぱが見られます。四季咲きなので、秋に向けて花芽が付いてくれることを期待しています。ブロメリア・ギフのページでは『 夏の強い日差しは避けてください 』とあるので、やはり葉が黄色くなって落ちてしまった原因は強い日差しと暑さによるものと思われます。これで一つ勉強になりました。夏の暑さと日差しには注意ですね、アジサイくらい強いと育てやすいのですが。やっぱりミニバラは室内用なんですかね。
2019年08月12日
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車の納車の際にもらった花なのですが、大変なことになってしまいました。最初、名前も分からなかったのですが、その後調べてみるとベゴニアらしいことが分かりました。ベゴニアは夏の暑さに弱いらしく、ある程度切り戻しを行っておかなければいけなかったようです。いまさらですが、枯れてしまった茎と茶色くなっている葉を落としてみました。もっと切ってもいいのかもしれませんが、こんな感じになりました。後は涼しいところへ移動してみます。最近は夕立も降らず、涼しくなる時間もないので特に厳しい環境だったのかもしれません。空調の効いた涼しい部屋うちが、夏場は良いのですかね。人間だってこの暑い時期に、ずっと炎天下の中にいたらおかしくなりますもんね。もっと気を使ってあげるべきでした。秋に復活してくれるか様子見です。
2019年08月11日
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パセリを植え替えようと考えていたのですが、ネットで調べたところ酸性土壌に弱いため、土壌を中和しておく必要があるようです。そこでこの前買った土壌酸度計で現状はどうなのか確認をしてみました。pH7.0ということで中性であることが確認できました。ですが念のため、苦土石灰を混ぜて少しアルカリ側に傾けておきます。パセリは2年草とのことなので、その期間に降る雨によって酸性に傾いていくであろうと思われますので保険ですね。苦土石灰を混ぜ合わせてから1週間ほど寝かせる必要があるらしいので、植え替えは来週です。この暑い時期は本来植え替えには向かない時期だと思うのでこが心配ですが。
2019年08月10日
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おそらくノースポールと思われます。こぼれた種が夏に発芽してしまったようです。日中ずっと日が当たるところに置いておくと枯れてしまいそうなので、午後には日陰になるところへ移動しました。取りあえず水は朝と夕方にあげていますが、今後どうなるでしょうかね。ノースポールの時期は調べてみると、気温が15~20℃くらいの時期が適当なようです。夏には枯れてしまいますとも書かれていますね。これはムリそうな気がします。でも水やりはしますけどね。
2019年08月09日
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前回写真を撮ってから1か月ほど経ちますが、どんどん伸びています。葉っぱはだいぶ大きくなっていますが、茎の方はあまり太くはならない感じです。台風10号がお盆のころに来そうな感じで、強風でポッキリ折れないといいのですが。しっかり支柱を立てて固定をしておかないといけないですかね。今の時期は朝夕と2回水やりをしているのですが、やりすぎってことはあるのかな。これもネットで調べてみました。アボカドは水やりが足りないと葉っぱが下を向いてしおれたようになるので、その時は水やりをする必要があるとのこと。今のところそんな状態は見ていないので大丈夫そうです。種を鉢に植えてはみたものの、25mくらいに成長するらしいので、今後どうするか要検討です。ぱっつんと剪定が必要かな。
2019年08月08日
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花の時期は7月ころまでのようですが、まだ咲いてくれています。花が終わった茎が茶色くなって見苦しくなっていたので、切ろうと思いつつ忘れていました。花の後は種ができるようなのですが、茶色くなっても種が出来た感じはありませんでした。種ができない品種もあるんですかね。花が終わった茎を切ったらすっきりしました。この方が見栄えがいいですね。花が終わってもすぐには肥料を与えないようです。暑い時期には施肥をしないんですね。アガパンサスの肥料を与える時期は4月~6月と9月~10月の月1回の置き肥、あるいは月3回くらいの液肥をあたえるようです。基本的に地植えには肥料は必要ないようなのですが、花付きをよくすることと生育促進の為とのことです。ドクダミがちょこちょこ目障りですね・・・。ラウンドアップを塗らなければ。
2019年08月07日
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6月末に挿し木したバラに蕾が出来たのですが、これを咲かせると挿し穂が枯れてしまうらしいので、残念ですが蕾を落とすことにしました。こんな感じです。蕾下のギリギリのところでカットしました。どこかの記事に書いてあったのですが、伸びているところを剪定してしまうと生育上良くないとのこと、葉っぱは光合成をおこないエネルギーを作り出す器官であるため、苗が小さいうちはむやみに切ってはいけないそうです。ですので、その通りにしてみました。挿し木は2~3年ほど経たないと販売されているような大株にはならないそうです。そのくらいまで成長しないと花を期待してはいけないのかもしれませんね。でも今は成長が実感できるだけでもうれしいです。新芽が伸びているこの子は発根しているかもしれませんが、鉢上げするにはまだ早いかもしれません。時期的には葉が落ちるまで待たないといけないかもしれません。
2019年08月06日
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ポールセンローズと違ってこちらはすこぶる元気です。黄色いバラ(切り花を買ったときに名前を聞き忘れました)の挿し木6週間目ですが、現在は3本ほどまだ生き残ってくれています。そのうちの一本が特に元気なのですが、蕾まで付いています!赤いバラの方は黒くなってしまったので全滅なのですが、いまだにそのまま挿しっぱなしです。いい加減抜いてしまえばいいのですが、往生際が悪いのです。蕾にピントが行かなかったです。この蕾は咲かせると危険な気がするので、摘んでしまった方が良さそうですね。ネットで調べたところ、花を咲かせるには結構なエネルギーを使うので体力を消耗して挿し穂が枯れてしまうかもしれないとのこと。残念ですが摘むしかないですね。
2019年08月05日
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このところ葉っぱの色がどんどん悪くなっていくなと思っていたらこんなになってしまいました。葉っぱはほとんど色が変わって落ちてしまっています。何が悪かったのか分からず、手の施しようがありません。この暑さのせいでしょうかね。取りあえずはアジサイの影の下に置いて、あまり直射日光が当たらないようにしてみます。バラって難しいですね、アジサイはこの暑さでも元気なのに。
2019年08月04日
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だいぶ大きくなってきました。本葉が4~5枚になってきたら植え替えをした方がいいらしいので、そろそろ大きいものは植え替え場所を探さないといけないですかね。葉っぱの裏側も見ているのですが、今のところ虫などは付いていないようです。キアゲハの卵のようなものも見つからないので取りあえずは安心です。緑と黒のあの毒々しい幼虫が付かないことを祈っています。収穫できるところまで育てられるかどうか分かりませんが、よく観察していく必要がありそうです。
2019年08月03日
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メルヘンツァウバー咲きました!ですが既に焦げた感じになってしまっています。気が付いて写真を撮りましたが遅かったようです。一番きれいなタイミングを逃してしまいました。残念・・・。真夏は花が付いていると株の体力が消耗してしまうらしいです。秋に期待して早めに花を摘んでおかないといけないですね。枯らしてしまっては元も子もない無いので。
2019年08月02日
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