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虫の被害に遭って葉がほとんどなくなっていたパセリが少し復活です。禿げ散らかっていた感じでしたので、抜いてしまおうかと思っていたのですが、そのままにしておいてよかったです。ちょっと調べると葉を食害する虫は『 ヨトウムシ 』『 キアゲハ 』らしいです。どちらも検索して写真を見ると「うわっ」という感じの虫でした。あまり見かけたくないですね。見つけ次第捕まえて処理しないと丸坊主にされてしまうらしいです。
2019年10月30日
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ホトトギスが咲いています。まだ開いていないつぼみもあるので次々咲きそうです。アップの写真もどうでしょうか。結構いい感じです。ネットで調べると結構いい値段するんですね。最初は雑草かと思っていたのですが。ユリ科の耐寒性宿根草花期は8月~10月半日蔭向きとのことです。【山野草】台湾ホトトギス 富士の雪 3号(9cmポット)【山草系宿根草】【日陰の植物】
2019年10月28日
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地植えしたピエールドゥロンサールですが、2週間ほど経ちました。あちこち赤い新芽が出てきて、順調と言えそうです。新芽をアップで見るとこんな感じです。つぼみはどうかな~、付いてくれるといいのですが。ピエールドゥロンサールは返り咲きの品種ということですが、株が充実しないとなかなか秋には咲いてくれないそうです。こちらの新芽もつぼみは付かないような気配です。いろいろと調べるとピエールドゥロンサールは基本的に春の一季咲きと書かれているところもありますね。まぁ、この秋は買ったばかりの苗なので花を期待するのはちょっと早すぎるかもしれません。ちゃんと冬越しさせて来年の春に花が付くことを期待したいと思います。
2019年10月24日
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先日、挿し木苗についたつぼみをピンチしたのですが、写真で見るとちょうど先端部分です。まだピンチをしてから1週間も経っていないですが。それにもかかわらず、新芽が出てきています。何かものすごく成長著しい感じがあります。ですが、どんどん上へ上へと伸びるばかりで横へ広がる感じがありません。品種が分からないので(切り花を購入した際に聞き忘れてしまいました)、どのように成長するかちょっと不安があります。ベイサルシュートのようにググっと1本伸びているわけではないので、どこでピンチしたらいいのか見当もつきません。取りあえずは1年くらいは成長するままに任せた方がいいんですかね。
2019年10月22日
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現在と2ヶ月前で比較してみると、10cmほど伸びているでしょうか。支柱のところで見てみると現在は支柱の高さとほぼ同じくらいまで成長しています。葉の数も増え、色の濃さも深い緑になっています。こちらが2ヶ月前ですね。葉の色がまだうすく新芽がでました~って感じです。アボカドは上へ上へと一本立ちで成長していくようで、どのように育てたらよいか分からなかったので『 アボカド 育て方 』で検索してみると、剪定・摘心をして高さをうまくコントロールして、横に広がるように育てるのがポイントと書かれているページを見つけました。具体的に書いてあるところは30~40cmくらいになったら摘心と書いてあるところもあったので、すでに30cmくらいにはなっていそうなので摘心を考える時期に来ているのかもしれません。週末にでも、チョキンとやってみますかね。
2019年10月21日
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今家で咲いている花の写真を撮ってみました。3週間ほど前に購入したガーデンシクラメンですが、次々咲いてくれて今でもこんな感じです。茎の部分がトゲトゲでちょっと気持ち悪いところがありますが、ピンクの小さい花が咲いています。これはハナキリンですかね。これはホトトギスです。おしべの部分がグロテスクな感じですが、まだ小さな花なのでそこまで異様ではないですが。これもピンク色の小さな花ですが、名前がちょっとわかりません。小さいですが結構きれいな花です。それから最近欲しいと思っていたものを一昨日またポチっとしてしまいました。クリスマスローズ(ニゲル)です。とっても安くて1つ440円でした。それなのでこれを3つと、ネオ ゴールデンリーフを1つ購入しました。まだ、発送の連絡がありませんが届くのが非常に楽しみです。クリスマスローズ ニゲル(ニガー)クリスマスローズ ステルニー ‘ネオ ゴールデンリーフ’
2019年10月20日
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秋ということもあっていくつかつぼみが付いてきています。ですが先日挿し木苗で書いたように、バラにとって一番エネルギーを使うのは 花を咲かせることなので、夏に枯れてしまいそうになったこの苗は、まず株を充実させたいと思います。写真に写っているつぼみ(4つだったかな?)を全てピンチしました。この後の花を見ることは我慢して株を丈夫にしたいです。それと株元の真ん中あたりに水色に見えるものが先日購入したサスティーです。枯らしたくない鉢に挿していますが、このポールセンローズにも使っています。この鉢に関しては一度水をあげると、なかなか白くならない(土が乾かない)です。これまでは結構な頻度で水をあげていましたが、その必要はなかったようです。水やりのタイミングが分かるので、かなり便利なアイテムですね。(資材)【送料無料】『 植物用水分計 サスティー Sサイズ 』水やりのタイミングが分かる植物用水分計 2号鉢〜以上にはSサイズをおすすめします♪水分計 sustee ガーデニング 観葉植物 植物用 FKKS 京都資材
2019年10月19日
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切り花を挿し木にして、その後9月末に鉢上げをした苗ですが、写真の通りサイドシュートが出てきています。その先端にはつぼみが付いています。バラにとって一番エネルギーを使うのは 『 花を咲かせること 』 のようです。ですので、この苗は挿し木をしてからまだ4ヶ月弱(2019/06/23)しか経っていないので、花を咲かせるのはもう少し我慢です。ネットで調べたところによると、花を咲かせるエネルギーはつぼみをとることによって、そのエネルギーを枝葉の充実に使うことができるそうです。また、つぼみをとることをピンチ(摘蕾:てきらい)と言うらしく、このピンチはその方法によってソフトピンチ、ハードピンチと言い分けるようで、指でつまむことをソフトピンチ、ハサミで切り取ることをハードピンチと言うようです。今回はまだ柔らかいつぼみでしたのでソフトピンチを行いました。今のところは上へ上へ伸びているので、ベイサルシュートが出るのは来年の春まで待たないと行けないですかね。
2019年10月17日
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雑草かと思っていたのですが、小さな花が咲きました。調べてみるとホトトギスっぽいのですがどうでしょうか。開花期も7~10月ということで時期的にもあっています。アップで見ると斑点があります。そこでネットの写真と見比べてみるとタイワンホトトギスに一番近い気がします。この品種は丈夫とのことで、ネットの写真ではワッサワサに生えているのが見られます。あそこまで増えるとドクダミと変わらない気がするので怖いですね。長い地下茎を持つとのことなのでちょっと注意が必要かもしれません。
2019年10月15日
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その後1ヶ月ほど経ちましたが、今の状態はこんな感じです。少し収穫をしたのですが、その後虫にやられてしまってかなりハゲてしまいました。もしかするとバッタを見かけたのですが、それが原因かなと思われます。その時に捕まえていればこんな状態にはならなかったかもしれません。2年草とのことなので、この後まだ葉が出てくるかもしれないのでしばらくは様子を見てみます。バッタを見かけたら捕まえないといけないですね。それにしてもバッタにとっては美味しい葉なのですかね、ここまで食べられるとは。
2019年10月14日
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徒長した感じでカッコ悪くなっていたアイビーゼラニウムを剪定したのですが、切ったところを捨ててしまうのがもったいないと思い挿し木にしてみました。調べてみたところアイビーゼラニウムは割と発根が早いようです。その他、置き場所はバラなどと同じで明るい日陰で直射日光が当たらないところに置くようです。また、水はあまり上げ過ぎない方がいいようで、乾いてきたくらいで水をあげる方がいいそうです。差し穂については、アジサイやバラと同じ感じで新しい芽を三節くらいで切って、土に埋まる部分の葉は落としています。今回ちょっと適当で、水揚げもしていませんし発根剤使っていません。これで発根するかは分かりませんが、3週間程度様子を見てみたいと思います。
2019年10月10日
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買ってみました、サスティー。サイズはS、M、Lとあり、取りあえずSとMを購入しました。まだ小さい株に関しては水やりのタイミングがすごく難しいと感じているので、これを使うことによって枯らすことがなくなればいいかなと思います。ポールセンローズは1本枯らしてしまいました。枯れた理由は水なのか夏バテなのかわかりませんが。3本ずつ購入しましたが、まずメルヘンツァウバーにMを差してみました。水やり直後でしたがすぐに反応するわけではないようです。取扱説明書には数十分程度で白から青に変化すると書いてありました。また差し込み深さも適当なところまで差さないといけないようです。Ωのような印が付いているので、それよりも深く差すようです。もう1本はポールセンローズにも試してみました。これで水やりのタイミングが管理できれば、枯れる要因を一つ減らせますね。
2019年10月09日
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こちら送料無料で¥2,000でした。憧れのピエールドゥロンサールです。安い!っと思ってポチっとしてしまいました。(9月30日までの期間限定でしたので、今は送料がかかるようです。)想像していたよりもずっと大きな苗でした。購入したお店はバラの家です。それと、地植えにしようと思っていたので、バラ用の土も15Lを2袋購入しました。実際に植える前に地植えの方法を調べてみると、直径と深さ40~50cmの穴を掘らないといけないと書いてあったので、小さいスコップでは無理なので、まずホームセンターで大きいショベルを買ってきました。いろいろ種類があったのですが、金象印のものが有名らしいのでその剣先タイプのものを選びました。で、実際に穴掘りですが、丸く掘るのは難しいので写真のように四角に掘りました。大体50cm角、深さ50cmほどの穴です。この底の部分に元肥として住友化成園芸のバラの肥料を使いました。次に鉢から苗を出してみると、結構根が回っています。この株元のテープが巻いてあるところが接木をしたところらしいので、ここは土に埋まらないように高さを確認します。埋め戻す際の土は掘り起こした土を使っていますが、ある程度高さがいい感じになってきたところでバラ用の土を使っています。苗の周りに入る土はバラ用の土を入れました。何となくその方が成長がいいのかなぁという感覚的なところです。高さ調整が出来たところで、苗を置いてみて株元のテープが埋まらないことを確認して、後は苗の向きですが、シュートが出ている向きに成長していくと思うので、その向きがフェンスを向くように置いてみました。また、根鉢は崩していません。調べたページにもそのように書いてありました。最終的にバラ用の土で戻しましたが、まだ少し高さ差が低い感じでしたので掘り起こした土を使って高さを調整しました。そして最後にバラの肥料をあげて水やりしました。ちょっと分かりにくいかもしれませんが、株の周りは少し土手のような感じでぐるっと回すようにしています。何となくですが土手を作ることで、与えた水が株廻りで引いていく感じがしていいと思いました。これで植え付けは完了ですが調べたところでは、水やり後は土を平らにし、接木部分が剥がれないように支柱を立てて固定しておくようです。明日にでもやっておきます。
2019年10月08日
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いいですね、いい感じです。サイドシュートも出てきているので、ここにもつぼみが付くかもしれません。アップで見ると開き具合がちょうどいいですね。濃いめのアプリコットで、でもこのくらいだとピンクですかね、色もきれいでこのくらいがベストかもしれません。もう少し開いたところも撮ってみて比較してみます。開き具合は人によって好みがあるかもしれないですね。出掛けにちょうどいいタイミングで見られたので、朝からいい気分です。
2019年10月07日
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先日のつぼみですが咲いてくれました。ミニバラなのでちっちゃいですがきれいです。虫にやられている感じはないです。その他にも真ん中あたりにつぼみが見えますね。それと左側には赤い芽が見えるので、シュートが出てきている感じです。元気になってくれてうれしいです。このまま大きくなってくれるといいのですが、あとは冬をどう過ごしていけばいいのかを調べておかなければいけませんね。ブロメリア・ギフのページへ行って確認しておきたいと思います。夏の暑さ対策をせずに苗を4つから3つへ減らしてしまったので、今度は枯らさないように注意します。
2019年10月06日
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ベゴニアが暑さに弱いことを知らずに、初夏の頃から屋外に置いていたところ、葉っぱが焦げたように茶色くなっていることに気づき、なんだろうと思っていました。その頃の写真ですね。そうこうしているうちに状態はどんどん悪くなっていきました。やっとこの段階になって調べたところ、ベゴニアは暑さに弱いことが分かりました。生育の適温は20℃程度のようです。ですので、夏場は室内で管理しないとこうなってしまうのは当然と思われます。この状態から枯れてしまった枝や葉っぱを落として室内で管理していたのですが、一度弱ってしまうと、どんどん状態が悪くなってしまい、結局ここまで来てしまいました。もしかしたら根が腐っているのかもしてないと思い、鉢から出してみると根がほとんど真っ黒な状態でした。このままでは完全に枯れてしまいそうだったので、悪いところを落として緑の部分と根はある程度良いと思われるところを残して、挿し木するような感じにしてみました。根はほとんど落としたので、ほぼ挿し木したような感じです。土に関しても挿し穂用のものを使っています。ここまで来るとダメもとですが、取りあえず活力剤を与えて回復を待つことにします。天気予報によれば明日も30℃くらいになるようなので、まだ室内での管理とします。
2019年10月05日
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梅花アジサイの挿し木のその後の状況ですが、現在は小さい葉っぱがたくさん出てきています。一番下の大きい葉っぱは、なんでしょうかね病気なのかポツポツと茶色いところがあって、あまりいい感じではありません。ですが、摘心をした両脇芽には新しい芽が出てきているので大丈夫ではないかと思います。これから涼しくなり、さらに寒くなってきた場合に、この小さい苗はどうやって冬越しをしたらいいのでしょうかね。ちょっと調べておく必要がありますね。
2019年10月04日
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一度は葉っぱが全て落ちてしまったポールセンローズですが、ここまで持ち直してきました。残念ながら1本は枯れてしまったのですが、他の3本は元気に葉っぱを付けています。そのうち一つがつぼみを付けています。ちなみに枯れてしまった子はまだそのままにしています・・・。家のバラはなぜか1輪ずつしか咲いてくれません。育て方が悪いのでしょうか。今のところは体力を戻している最中だと思っているので、たまにメネデールを入れて水やりしています。失敗しないためにもう一度調べてみました。・月に1度固形肥料を与える。また、開花中は液体肥料を与える。・水は土の表面が乾いたら、たっぷり与える。・市販の殺虫殺菌剤を定期的に撒く。・冬の最低気温が5℃を下回る時は室内で窓際の明るい場所に置く。これを見ると水やりが一番難しい感じがします。やっぱりサスティーを買った方がいいかな。『水分計サスティー (sus-tee) 鉢植え植物専用 ●Sサイズ(単品)』リフィルタイプ 園芸・観葉植物水分計「植物を枯らしたくない」と数年かけて作った水分計サスティー (sus-tee/sustee)
2019年10月03日
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この時期に咲くのはおかしいような気がするのですが、また花の形もおかしいです。それとほとんどの葉っぱが外側にくるっと巻くような感じになってしまっています。葉っぱの色もやけに色が濃いです。栄養不足か何かなのでしょうか。春先に白いきれいな花を咲かせるので、このまま弱っていくと心配です。
2019年10月02日
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近所にある園芸店の内誠園というお店へ行ってきました。今の時期はあまり花の数が多くないのか(知識がないのでわかりません・・・)、春の時期よりもおいてある種類が少ないような気がしました。その少ない中でも特にきれいな花があったので購入してきました。ガーデンシクラメンと言うらしいです。写真の通り、赤を2つと白を1つ買ってきました。木製のプランターに植えようと考えていたので取りあえず、ポットのまま置いてみるとちょっと寂しい感じです。あと、よくよく考えると植えるための土がない事に気が付きました・・・。なので、再度内誠園へ行って、白を2つと培養土12Lを1袋購入しました。お店の店員さんにニヤニヤされました。そんなこんなで、プランターに植えてみるといい感じになりました。センスのある方は寄せ植えとかきれいにされるのでしょうが。写真で見てもきれいですが、実際のものをじかに見ると赤は鮮やかで、白はほんとうに純白っていうくらい綺麗な白です。また葉っぱの深い緑もきれいで花との対比がすごくいいです。開花時期は10月~4月ころらしいので、しばらく楽しめそうです。ガーデンシクラメンは、シクラメンのウィークポイントである耐寒性を良くしたもので、冬でも屋外で育てられるようにした品種ということらしいです。分類が球根なので、株はそれほど大きくならないのかな。とにかくいいものを買えたということで、いい気分ですね。
2019年10月01日
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