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東京では桜が満開です。今日は井の頭公園まで行って 少し散歩をして来ました。予想に違わず 凄い人出と埃と騒音でした。桜は綺麗でしたけどねw人があんまり来なくて 静かに桜を堪能できる名所ないんでしょうか・・ε-(ーдー)そんなことで今日は落ち着いて写真も撮れなかったのでやっぱり多磨霊園しかないかなぁ と思いマス・・。(去年も行きましたw)
Mar 31, 2006
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心の詩(うた)が消えているどこを向いて 進めばいい?詩をちょうだい音をちょうだい。
Mar 31, 2006
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桜の前に梅ありき。一週間前のですけど 載せちゃいますね♪
Mar 29, 2006
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なんだか気を遣ってしまう人と一緒に居ると一瞬でも早く帰りたいそうは思っていも一方的に苦手意識を持つ罪悪感から 愛想笑いが止まらないすごく嫌いな人には寄り付かないようにするのに大した理由もなく 苦手に思う人に優しくしてしまうのは昔からの悪い癖直らない直らない
Mar 27, 2006
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ちょっと口の悪い人が好きたまに見せる笑顔がすごくかわいい。
Mar 27, 2006
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ワタシの歩く両側には埋めても埋めても埋めきれない真っ暗な深淵があるように思うきっと誰の周りにもあるんだと思う時には細かったり広かったりそしてあなたと居る時は ぴょんと 飛び越え幸せな気持ちになるそれがどんなに幸せなことかわかる?それでどんなに救われているかあなたにわかる?
Mar 27, 2006
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東の空 闇が薄くなり始める頃あなたは 誰の夢を見ているのその奥底の望みや 本当に怖い事ひとりぼっちの時は 何を思っているんだとか考えてみれば何も知らないだけど聞いたりしないよそっと ずっと穏やかな眠りが続くよう 守っていたい
Mar 26, 2006
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ひと雨 またひと雨桜の蕾が膨らむように 恋心
Mar 26, 2006
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私の甘さがあなたに溶けてサイダーになる。
Mar 25, 2006
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触れようとすればどうなるかわからない壊さないように失くさないようにときどき ドキドキこんな僕の近くに居てくれる君が好きだよ
Mar 22, 2006
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いつでもあなたが私の元を離れて行ける様にもう ぎゅっと腕を絡め歩くのは止めようと思う触れたい 触れていたいそして そっと繋ぐ二人の 手と手だからあなたは いつも自由だから私も いつも自由
Mar 20, 2006
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いくら君にでも無理に笑おうとすると 楽しくないよ笑えない時は もう笑わないそれで心が離れてしまうならしょうがないたったそれだけの事なのに怖かったとても
Mar 18, 2006
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疑問や嫉妬 そんな呪縛から逃れて 逃れてやっとの思いで追い払ってだけどふと 気がつくとまた埋まってるそして再び切り離すためあなたから 遠く離れる白い 明日に包まれていたいいつも いつでも
Mar 18, 2006
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遠くに見える光には陶酔させる力があるだけど 今僕が見い出すべき ヒカリハこの手の中に
Mar 17, 2006
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少しでいいんじゃなくて少しがいいほんの少しに見る夢は どこまでも果てしなく尽きない
Mar 16, 2006
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この先へは行けないこの先へは行かない と心に固く誓っているのに掴んだ君の手を離せないまま時が止まる
Mar 16, 2006
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ひとりだからこそこんなにも心にあなたを強く感じられる
Mar 16, 2006
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言葉にすると 何か違う背中合わせでこそ 深く繋がれるような気がしてる
Mar 15, 2006
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小さくかかったTV真夜中の音楽ランキング小さなキッチンでコーヒーのお湯を沸かしクリーム色のソファに並んで座るマグカップの湯気の向こうこの人との距離はスキマナク オシツケズこの人の優しさはタリテイテ オオスギナイそんな事を考えながらいつの間にか一緒に居ることに違和感がないのが不思議なくらい普通すぎる でもやっぱり特別な時間が ゆっくりと過ぎていく
Mar 15, 2006
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孤独を友達に出来ますかあなたのように気持ちに押しつぶされず弱さに負けず枉げてはいけないところで自分を枉げずあなたのように広くまっすぐゆるやかに生きられますかひとつ ひとつその目で確かめて 自分のスピードで歩くそんなあなたに恥じない友達で居られますか
Mar 15, 2006
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ほつれた糸少しの力で つ と引っ張るぷつん と音がして床一面に散らばるスパンコール何故こんなことにでも僕が知りたいのは理由ではなく後始末の仕方
Mar 14, 2006
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たとえば ほら目の前に差し出された林檎を何も考えずに食べることはいけないの名前をつけて 愛しているよと言わなくてはいけないの時々 抗いがたい嵐が僕を痛めつけて 凍りつく心は僕に林檎の記憶を呼び覚ますこの心に、体に きっとぴったりと 染み渡り あたたかく 癒され力をくれる そのことがもうわかっているのにその温もりにふっと力を抜いて目を閉じることは出来ないだって僕には君に名前をつけることが出来ないし名前をつけることすら出来ないものを愛することは出来ないそれでも 必要なのに? かけがえのないものなのに?欲しいものと必要なものは違うあなたが必要。 と伝えたとして それでも何も変わらない「僕のために君が存在しているわけではない」この事だけが 君の胸に倒れこみそうになる僕を踏みとどまらせているそうでなければ・・・
Mar 14, 2006
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果てしのない処までは行けないから果てしのないような処まで想いを馳せてみる想い出は なぞらえる度に色を変えて僕をまた惹き寄せるあの時のあなたの 首をかしげたくなるような行動が思い遣りからだなんてすぐにはわからなかったクリスマスの朝 枕元にプレゼントを見つける子供のように僕は後になって 喜びにはっとするあなたの優しさはいつもすぐには そうと悟られないところにあるから・・・ありがとうさえ 伝えられなかった春風に吹かれて心残りさえもが愛しい
Mar 7, 2006
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淋しがる翳りの安らげる光の描く螺旋の美しさ光は僕を包み込みそして終に完全なる形となって君に向かい向かい そして・・・君にありがとうずっと
Mar 6, 2006
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