PR
糖尿のドクターは諸事情で、今回から交代したのだけど、説明が的確で、良い先生だとは思うのだけど、私が、今までの経過を説明している時は、データなどを持参して、それを二人で見て、説明たのだけど(それなりに、わかりやすかったと思う)
ところが、その日のデータ、「血糖値が106」その他は、先生が、PCを除いていて、「う~ん」と言う感じ・・・・まだ、PCを私も一緒に見れればよいのだけど、そんな向きじゃないのよね。
ちょっと、話しは変わるけど子供に、学校の先生が、教える時、二人が、別々のものを見て学習するかなぁ~指導を受けるかなぁ~ 二人で一つのもの、テストの用紙とかを見つつ、「ここは、こうなんだよ」って、指導すると思うのだけど、どーも、ここのドクターたちは、それが、出来ない。
最初の頃、「紙データをください」と言ったら、「紙が もったいない」と言われたこしがあったな。気の強い私は、次の受診時【紙】を持参した・・・結局、わたさなかったけどね。
御互い反省して?、もう、紙データはプリントアウトしてあった。
話しを戻し、医師患者が、車の両輪となり、一緒に前進する というならば、やはり、患者さんには、わかりやすく説明すべきだし、データも渡すべきよね。
患者さんも、もらったら、「どこを見ればよいか教えてください」と、できれば、マーカーか何かを持参し、先生に、線を引いてもらうなり、チェックしてもらうといいかもね。
キーワードサーチ
コメント新着
フリーページ