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とてもよいレポートなので、シェア♪http://www.DrMaltz.jp(有名なものなので、既にあなたもご存知かもしれませんが)
2009.05.27
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願いはかなう!・・・って、よくある成功本ではありませんが、本当にイメージしていたとおりのことが起こって、びっくり!!しかも、まったく力まず、あれよあれよと言う感じで。拍子抜けしてしまうほど。仕事の利権がらみなので、あいまいにしか書けなくて残念だけど、とてもうれしいです♪成功本をよく読む方には、当たり前すぎるワザかも知れませんが、折りしもこのご時勢ですし、うまくいった事例として、ペイフォワード♪「夢が叶った自分の状態をイメージ」→「酔いしれる(なりきり)」→「忘れる」これだけ。
2009.05.26
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保育園生活も、末っ子の残り3年のみ。でも、あと3年は「お迎え」の心配を常にしていないといけない、ということ。上3人では使わなかった、ファミリーサポートセンターに登録をし、末っ子のお迎えをしていただくようになって2年目になる。すっかり慣れ、もちろん末っ子も結構楽しそうにしていると思っていたのだが、やはり「お母さんのお迎えがいい」と言ったりもする。世間の思い込み?というか、一般常識?にたがわず、とても甘えん坊の末っ子。まだ3歳だし、当然か。センターのコーディネートをしていらっしゃる方とお話する機会があり、この地域のサポーターさんが足りていない事情、また(そう、またまた)担当さんが変わる可能性が大きいことも知る。うーん。ここは思い切って、依頼する日をうんと少なくするか。こういう、保育園の送迎と生活の諸々の混雑時(食事、掃除、洗濯、入浴、宿題をみる、習い事の送迎、寝かしつけ)の大変さから、フルタイム勤務をあきらめている主婦も多い。この地域は子どもが3,4人いる家が結構あるからなおさら。ずーーっとこの大変さを乗り切ってきた人が、ぱたっとやめてしまったり。「疲れ果てた」と言って。「そんなぐらい、一時のことなんだから、何とか頑張んなさいよ」で個人の努力に頼ってきた結果、「子どもを持つのは大変」「自分の時間が大切だから家庭はいらない」と考える人が大量生産されている、そういうトコあるんじゃないだろうか?今日は私がお迎えに行く日で、とても喜んでいた。ゆっくり歩いて帰るのが、すごく楽しいようだ。私もそうだけど。花を摘んだり、団地の丹精こめて育てられている花を見せてもらったり、鳥の声に空をあおいだり、雲の動きを眺めたり。途中、たくさんの買い物の荷物を抱えたおばあちゃまが、「お母さんに似て、背の高い子だね~」と声をかけてくださった。「はい~、こんにちは~」と私が返すと、末っ子も、合流した次女も「こんにちは~」「こんにちは!!」とごあいさつ。「まあ、元気いいねえ、うれしいねえ、かわいいねえ。ふたりとも、お母さんに孝行するんだよ、大切にしてあげてねえ」とありがたいお言葉。「仕事しごと!」とアクセクして、このだいじな時間を失わないように、立派なおばあちゃまに引き合わせてくださったのだなぁ、としみじみ思う。桑の実摘んでは子どもたちの口に入れながら、やっぱり、私にとってかけがえのないものは、子どもたちを育てる時間だ~!今こそがとても幸せなときだな、と心の中でおばあちゃまに手を合わせた。
2009.05.25
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息子が、たった1泊の修学旅行に行ってきました。行き先は日光。せっかく学ぶものの多い土地に行くのに、たった二日・・・自分自身は小学校の修学旅行も2泊でしたし、引率経験から言うと理想3泊だと思うんですけどね。そして、娘は修学旅行延期になりました。行き先が京都・奈良だから。こちらは中学で、9月に延期の予定。体育祭の直後になりそう。ま、受験があるから仕方ないね。準備学習もせっせとやってきただけに、がっくりしている子も少なくないようですが、インフルエンザ騒動には勝てなかったねえ。。どうにもヒステリックな反応と感じてしまうのですが、実際みなさんどう感じていらっしゃるのでしょう?
2009.05.22
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先日、亡くなった夫の誕生日でした。身近な方を亡くされた方は分かるかと思いますが、「生きていたら○才・・・」と、つい祝うというかいろいろ考えてしまいますよね。10年以上たつので、かえって鮮明に想像してしまいます。大きくなった子どもたちを見て、なんと言うだろう?とかね。そして、彼の父母は今どんな思いでいるのだろう・・・それにしても、この過ぎた月日のおかげで、「自分は今、生きてここに在る」という単純な事実を嘆かなくて澄むようになりました。彼が亡くなってすぐは、だいじな子どもたちのためであっても、生きていけないようなぼーーっとした状態でしたから。残念ながら、短い命だったけれど、その短い中で、よくもまあ出会って、おつきあいして、結婚して、子どもにも恵まれて・・ラッキーだった、と思うようにしてます
2009.05.20
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仕事の調べモノのために、ある資料館へ。・・・と、おや?!見覚えのある本が・・・10年以上前に書いた自分の文章に再会してしまいました~。案外、忘れてしまっていることも多く、とってもためになりました(笑)
2009.05.18
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昨日の本部会議に引き続き、PTAの役員会でした。仕事のある人も、日々の家事で忙しい主婦たちも、子どものために集まって、あーでもないこーでもないと考えたり作業したり。PTA役員は、どうも嫌がる人が多いのですが、小学校の場合、すでに手取り足取りサポートする機会はなくなった子どもたちをかげながら支えるだいじな役割だと思うのですが。。。
2009.05.15
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読んで、感動したのがあったので、シェアします。こうやって、子どもたちの教育について考えている大人がたくさんいることに希望の光を見ました。http://www.kyoudoutai.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=35477
2009.05.13
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今日の日経の書籍広告にあった本が気になって、さっそくネットで調べた。(早く買えよ!定額給付金で!なんて言わないで)微分積分の本なのだけど、ネットで一部読んでみたら、やっぱり面白そう。(以下転載)いい練習問題を選んで解いてみる.最初は間違いだらけでも,意味がよくわからなくてもいい.慣れてくると,だんだん正解が出せるようになる.問題がうまく解けたときの快感を経験すればしめたものだ.問題が解けると自信がつくぞ.「どんなもんだい」と言うくらいで.(転載終わり)これは、『微かに分かる微分積分』(数学書房)『江戸の数学教科書』(集英社インターナショナル)も面白そう。『それでも数学を捨てられますか?』(サンガ)は「数学は真実を見抜く力を養う最強ツール」というコピーにひかれる。で、今日は何が言いたいのかと言うと、「数学ってオモシロイよねー」ではなく、まだまだ日経の書籍広告は見る値打ちがあるなぁ。ということでした。
2009.05.13
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仕事で、ガンのことをいろいろと調べていて、以前から「もしかしたら・・・?」と考えていたことは、医学的にも正解かも、と確信に近づいてきている。それは、ガンはそもそも治るのではないか?ということ。○○でガンが治った、などという記事は案外多い。ネット上だとなおのこと。それを信じて、その○○を購入して、夢中で使うのだろう。(正しい行動だと思います、今現在も。)でも。そもそも、治るのでは?と。私は医学者ではないが、いろいろと調べていて、つまり、抗がん剤を使わないことがポイントなのではないかと。やたらと手術をしないほうがいいのではないかと。(その、医学的背景についてはネット検索をしたほうが確実なものを読めるので、興味があれば調べてみることをオススメ)私の感覚的なものだけで言うなら、こういうこと・・・高熱が出ることは「熱によってバイキンを殺す」ことにつながるからむやみに解熱剤を使うべきではない。(解熱剤を使ったほうがいい場合もなきにしもあらず)コレと似た感じかな?ま、私見はおいといたとしても、ガンは治せる病気だというのは確かなことのようです。調べていて、他に強く感じたのは、ガンを体験された方が「生きる」ということに向き合う中で、人類にとって(大げさ?)非常に大切なものをつかみとっているようだ・・・ということ。これは、他の大病もそうですね。つらい経験だからこそ、得ることも大きかったり。世界中に今ある人生すべてを心からだいじに思います。
2009.05.12
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ずーっと住みたいと思っていた団地に引っ越して1年。「どうして団地に“住みたい”の?戸建てに住みたい、ならわかるけど・・・」と不思議がるひともいますが(笑)共働きなので、マンションタイプの生活がよかったこと、子どもの多いところで子育てをしたかったこと、広いベランダと、キッチン横のサービスバルコニーが欲しかったこと、緑に囲まれていて、どの窓からも緑がたくさん見えること、保育園・小中学校・公園などの遊び場が豊富にあること常識的な家賃であること(住空間を買うことにはもともと違和感アリ)階下に居住部がなく、物音に神経を使わなくてよいところ道路に面していないことこれらをうまく満たしているところは、団地ひろしと言えども(とても大きな団地です)1室しかなくて、ずーーっと空くのを楽しみにしていたのでした。だから快適当然、のはず、なのですが・・・外壁塗装の工事が始まってしまい、非常に息苦しい日々を過ごしています。足場が組まれ、シートに覆われてしまい、光がろくに入らない。ベランダに洗濯物を干せない。作業の騒音とヒドイにおい。作業員の無駄話の大声。作業員がポイ捨てする吸殻の多さ。気持ちいい季節なのに窓も開けられない。かなり精神的にめいります。たくさんの植物を育てているのですが、ベランダから移動し、息も絶え絶え・・・
2009.05.08
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末っ子を保育園に送るとき、決まって「ねー、名札、付け替えて!」「○○くんの名札、まだだから付けて!」とたくさんの子が寄ってくる。自分の子の名札を付けるときに、登園しているけどまだ付いていない子がいると「付けましょう」と呼び寄せて、「今日一日楽しく過ごせますように・・」と末っ子にするのと同じように付けていた。心をこめて。気をこめて。子どもたちは目に見えないものに敏感だ。親や先生以外から、愛情をもらうのも今や珍しいし、思いもしなかった気持ちよさがあったのだろう。子どもがまだ自分では出来ないことにそっと手を貸すとき、そーっと、でも、しっかりと、心をこめる。この世の中、いいことがたくさんあるよあなたに愛情を注ぐ人はたくさんいるよ大丈夫、あなたはひとりではないよ・・・と。今日も子どもたちは満足のいく場所に名札を付けてやると静かに微笑んで、遊びに帰って行った。
2009.05.01
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