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スケート・アメリカ優勝した キミー・マイズナー選手より カルメンのミキティより 気になる選手ショートの 《スパニッシュ・ジプシー》 は 大胆でフリーの《アベ・マリア》 は すがすがしくてYOUTUBEでみた 《You Raise Me Up》は 可憐でかわいい技術的には まだ14歳の未熟なところがあるのかもしれないけど軟体系ダンスが好きな私には ツボですだんだん女子も 楽しみになってきました
2007.10.29
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タイトルだけ見て こんな本を出すなんて 上野千鶴子も枯れてきた・・・と 思ってたけど枯れてないし 変節もしてないば---りばり 上野節でした貸してくれた友人はそろそろ身を固めるか どうしようか ・・・ 考え続けて 数年目読んだ感想は 「結局 女は死ぬとき 一人なんだ」だそうです メメント・モリ ですか・・・・
2007.10.29
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■いつも通りネタばれです■とにかくすごいー!全部すごいー!新橋演舞場に行けなかったのは残念だけど、ゲキ×シネで見られてよかったよーー「もののけ姫」に出てくる妖怪みたいな朧ラジョウのバックは、ボッシュの絵が元?衣装は、アジア各国取り揃えつつ使い分けLord of the LieLord of the Ring を見た人は、もっともっと面白かった?口だけは達者なケチな盗人ライが、森から不思議な刀を授かり、嘘と殺しで王への道を進んでいく…というお話ライは染五郎さん検非違使→将軍→大君の内妻の愛人だから貴族みたいな衣装→侍(王)と、ステップアップして、出世魚みたいに衣装も変え、どんどん【悪】を極めてく正義の戦い?復讐を嘘で正義に変えてるだけじゃーん?お前は俺が憎い。憎しみでいっぱい。俺でいっぱい。好きも憎いも一緒だよ、ありがてぇー!サディスティックにいたぶる笑顔がすごいー!染五郎さんにかかると、刀が命を持って動き出す最初は刀に振り回されてるライも、マダレの手下を斬るころには刀と一体になる力に酔い、無駄な殺戮に酔うライここの刀さばきは悪のエロスがぬめぬめ~~っ!!半端に綺麗ごとは言わない徹底して悪いだけですが、そんなにみなさんと違いますかーー・・・真っ赤な滝で森に同化する最後見ていて不思議に気持ちいい古田さん、河原さん、秋山さん…、みんなきっちり外さないし、阿部サダヲさんも、はまってて新感線好きの友達と行って、二人で「中島かずきさんってすごいねー」ってテンション高くなっちゃった最後の「あなたの染五郎でした」は笑ったけど、その後合流した友達が意外にも染五郎さま好きとわかり、お言葉に従い、ちゃんと宣伝しときました【IZO】のチケットが欲しいーー!!!諦めないで頑張る!!!
2007.10.27
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ちょっと前に 日経新聞の夕刊に フィギュアの山田コーチの特集が連載されていて伊藤みどり選手について書いたところがあって当時は カタリーナ・ヴィット選手みたいな優雅な選手が全盛でその中は どうしても負けるでも そうじゃないフィギュアがあってもいいのではないか と プログラムを考えて 戦わせたというような内容だったような私は 伊藤選手の体育会系の演技があんまり好きじゃなくて もうちょっとダンスしようよーーと 思ってたけどそれは 「そうじゃないフィギュア」を 目指したことだったとは ・・・ コーチのお仕事としては すごい偉業で 大成功だったのかも 今の フィギュアは ますますお金もかかるし 大変だーーともあった確かに ・・・
2007.10.25
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今日は来年の手帳を買いましたここ数年は同じの使い続けてきたのですが 今回はちょっと違うのを。帰りに 滅多に足を踏み入れたことがない銀座三越の上の方に行ったら出会ってしまって・・・・・欲しくなってしまいました 実は エスプレッソマシーン・・・・頂きモノがあるのですでも、使い勝手が悪くて(めんどくさくて) 放置・・・これは 意外とコンパクトだし(↑写真ではそう見えないけど) お手入れも簡単そうコーヒーも 1回分がキレイな色のカプセルに入っていて見た目も かわいいキレイなおネエさんが「どうぞ」 と淹れてくれて(あっという間)美味しいーーーネットでは大部安くなって出てるしうーーん どうしよう でも こういうお買い物は 買おうかなっ?て迷っているときも 楽しめます
2007.10.24
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疲れた疲れた1時間半だけど 見るところも見る人たくさん(それも一度に)ずーーっと ずーーっと 見てると「これって こんな意味?」「お、かっこいいー」「この人ってこういうダンスは」「あ、そこに皓平クンが」・・・・いろんな思いが一度に出てくるからあーー 疲れた でも 楽しかった 前半は 切ないところが多くて西島さんのピアノコンチェルトでのダンス・・・印象に残るシーンの1つ甘くてゴージャスなメロディと思ってたのに 切ないダンス名取さんが トゥシューズで踊るのも 切ないYOUYAさんは ・・・ 痛い【独り】、赤い照明の中の【TANGO】・・・痛いよーーーこんなに 切なーーいが たくさんあるのに最後は 楽しい気持ちになれるのが いいなぁ・・・いろんな見方ができるところも面白いしダンスの分野やキャリア、舞台経験も 全然違う人達みんな すごく競い合って踊ってるんだけど すごく楽しそう・・・そんなパワーが 気持ちいいーー 新吾くんは コンサートマスターみたいなポジション?今回も大活躍!皓平くんは ほんっっとに かわいい多少ウザくても かわいいバレエ群舞の振り付けは皓平くんにぴったりだよ(←大バカ)がんばってエリ立てて、セクシー目線修行中・・・是非是非、このままトートダンサー目指して頑張って頂きたいわ 義くんは 他の人に振り付けてもらったのを見るのは新鮮よかったーーただ、昨日は役としては どういうポジションなのかよくわかんなくて。。。というかあまりに 「一人マッチョ(みおとさんより)」だったので そっちが気になって。。。先月まで「美食の街博多」で 革命してたからなぁぁ 「頬はコケてたから 絞る努力はしたんじゃないの?」というご意見もあり今日見たらやっぱりコケてるかも・・です で 今日改めてみて ようやく自分なりにつかめて やっぱり 踊る東山義久は ステキ目線の付け方 華やかさ 訴えてくるような表現力・・・フィナーレのダンスのとき 西島さんのとなりで西島さんとヨシくん 二人とも指先の表現が違って でも 二人とも綺麗あーー 眼福 シリーズ化、アリでしょう個人的希望としては・・・衣装かな西島さんが もっと王子っぽかったら・・・海パンが もーーっとレトロだったら・・・あるいは いっそ すごくシュールな感じとか だったら ・・・とか 妄想してます
2007.10.21
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楽しかったーー!ちゃんとわかったかどうかは自信ないし、どこから秋とか冬とか、わからなかったけど、アートも、エンタメっぽいのもあって、飽きなかったフィナーレは、正に全員がダンスでSymphony!見てるほうも楽しかったし、舞台の上も楽しかったはずYOUYAさんは大変かもしれないけど、シリーズ化してほしいです!明日も楽しみ(^O^)/
2007.10.20
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濃厚でおいしいけど、食後のデザートには 重かった…(+_+)次は、空きっ腹のおやつに。
2007.10.16
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来年の 3月末ですD☆DのHPで発表になってますが原くん 義くん D☆Dから 二人の出演 (うっそーーー)吉野さんは お休み (うっそーーー)男性新メンバーは 阿部ちゃんで女性は 樹里さんと 星奈さん・・・・ 樹里さんはともかくも阿部ちゃんと星奈さんって ・・・ そんな ・・・ そんなキャラだったの・・・と 久しぶりに 阿部ちゃんのHPを見てみたらキレイな女装の写真をブログに載せてて ふーーん そうだったの・・・ ずーーっと お休みしてたけど 行こうかな? でも ステラボール・・・・ なんでっっ
2007.10.15
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ネタバレです安藤洋子さんと中村恩恵さんの二人のWomenがそれぞれに振り付け二つの W-View…とか一幕は Nin-Siki二幕は Waltz【Nin-Siki】の方が映像や音楽があって、ビギナーの私には入りやすく【Waltz】はセリフとかもあってちょっと難解な文学のようでもあったけど普通に吊ってある照明機材を舞台上にどんどん降ろして、川や岸辺のような設定になり宮河さんと女性ダンサーを隔てていったものは何だったのでしょうか?みたいなダンスはずーーっと見てたくなるような動きが続きました【Nin-Siki】は、正に「視覚・聴覚がどう認識してるか?」と、挑戦してくるようで、刺激的スクリーンにサーモグラフィみたいにダンサーの動きが映る場面三次元の動きを二次元でみると、エッシャーの騙し絵のように 違った動きに見えスクリーンが無くなっても、見ようとするものと見えるものが違うダンスが続く柔らかさと堅さ男性と女性前進と後退滑らかさと不自然さ…真逆なものが、真逆なもので表現されるような最後に再びスクリーンで、今度はコマ送りみたいな効果付きダンサーの肉体のパーツが、ミジンコみたいに融合と分離を繰り返すようにも見えるアフタートークで金森監督が 会場からの質問に答えて新潟に較べ東京は建物の間隔が狭く、人が多く、空気がきつい、と新潟の環境でなかったら 作品も違ったものになったと思う、と衣装もテキスタイルからデザインしてるっていうしねちゃんと見ようとすると遠征しなきゃならない…国内なのに東京がアウェーなる金森さんとNoismについては、思いっ切り絶賛したいところだけど、いくらヘボい個人ブログとはいえ、それは極めて失礼…というか、憚られるものがあり、自粛。チケット代以上の舞台でした
2007.10.12
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肌寒くなると あったかいアップルパイが美味しいです今日食べたのは この厚みが たまんなかったです生クリームかバニラアイスが添えられてれば もっとよかったけどとりあえず 至福のひととき…
2007.10.11
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途中からだったけど 面白かったもこみち! かっこいいと思ってしまった…今までバカにしてきてごめんなさい、、、来週の釈ちゃんも楽しみ最後の音頭は 忘年会シーズンに 余興のネタを探すオジサン達がすぐに飛び付きそうあざといけど、やるなー
2007.10.10
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「シーズン VI」 半分まできましたシーズンI、IIあたりは 誰が裏切り者で 誰がウソつきなのか・・・?という もわーんとした空気が好きだったけど ここまでくると そういうのはあんまりなくてひたすら テンポと意外性とスリルで押しまくってくる感じ正直 もう辟易気味シーズンVIIがあるならもう一度 CTUに戻って そこをベースに 焦点をあわせてじっくり 練ったものをもう一度みたいかも大統領官邸内部のパワーバランスとか 国際情勢とか・・・そういうのが絡むと面白いんだけどあまり話がそっちにいっちゃうと どうも大味に感じてしまうのだそういうのだったら 単発の映画でもできるよーー しかしvol.7を観た人によると 「これまでは 前フリ。 これからが すごい。」本当かな?はやく結論知りたいでも ぜーーーーんぶ借りられてて 見られなぁぁあい ネタばれです もうネタ切れーー?原爆も起こっちゃうし過去のキャストのリサイクル(元大統領・・・)?元カノ、元夫・・・・もうなんでもありーーー?パパとか弟とか 総動員だよ。(シーズン VIIでは ママがでてくるかも?)ジャックだって 数時間前まで 中国でよれよれだったはずなのに今やすっかり回復してるし(カロリーメイトは そんなに効くの?) でもアサドがウェインに 「お前はいずれ追い詰められる」というところはよかったなぁあと レノックスと 副大統領の動き方が注目レノックスみたいな ひねったキャラがでてくると 面白いわしかし ロシア領事館に進入するって・・・えーーーーーーーージャックってば 全く・・・・ 懲りないヤツでもって 詰めが甘いーーー とりあえず ここまで来たからには 最後まできっちりお付き合いいたしますよ!
2007.10.07
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【Dance Symphony】に出演する名取寛人さんのブログによると、アンダーの二人も出演することになり、出演者は16人になるとか楽しそうな感じです
2007.10.04
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ずーーっと観たかった映画 あーー 良かったよ・・・ 学習障害で 読み書きそろばんは苦手 手癖は悪いし、仕事も続かないけど ナイスバディで男をたらしこむのは お手のモノ・・・ の 妹マギー(キャメロン・ディアス)フィラデルフィアの弁護士で高級取りだけど 男には縁遠くて 三流ロマンス小説と 膨大な靴のコレクションが慰めの 姉ローズ(トニ・コレット)以下ネタバレ ローズがようやくつかんだ恋人の弁護士に ちょっかいを出してしまうマギーそれを目撃するローズ何かとマギーの尻拭いをしてきたローズも ついにぶち切れ仕方なく マギーは 実家に身を寄せるがそこで 自分には【エラおばあちゃん(シャーリー・マクレーン)】がいることを知り「金ヅルになる」と見込んで 彼女がいるフロリダの老人ホームに行く・・・そこからの展開が 見せ場!婚約者とも上手く行かなくなったローズも エラが呼び寄せローズとエラの関係、 ローズと婚約者の関係 エラとローズの父の関係・・・すべてが修復されていくこの過程がとてもいいーーーーー ドロップアウトしたようなマギー 一見勝ち組にみえるローズ 優雅な生活を送っているようにみえるエラ ・・・誰もがみんな過去のあやまちや 欠点を抱えていて自分でも持て余し、まして 他人のを許すことは難しいそんな人間達が お互いをすこしづつ 支え 癒して 立ち直らせていく・・・ マギーが 教授から詩を読むことを教わるのは 特にいい場面だーー【再生】の場となるのが老人ホーム現役からリタイヤしてしまったようなお年寄り達が 主人公達を支えているのが またウマいねーー最後の結婚式の場面は 心が温まりますお話もいいし キャストもぴったり【ALL CINEMA】のジャンルでは「コメディ」になってたけど そうなの私としては ちょっと 疑問・・・・全然関係ないけどはじめの方で マギーをナンパした男(チョイ役)の一人がエリック・バルフォー【24】のマイロだぁーー マイロはVIで出てきたと思ってたら、Iでも出てたのね(全く記憶にない)ウィリアム・ボールドウィンみたいな エロいタレ目さんで 人気が出そう
2007.10.03
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6月から足掛け4ヶ月、帝劇から博多座まで 9回おかげで すっかり ベガーズのお仲間入りですスペシャルキャストで 岡アンジョルラス、岩崎ファンテ、歌穂エポ、加賀ジャベール・・・などなど 伝説のキャストを観られたのは レミゼ初心者としてはありがたく、温故知新山崎マリウスを観れなかったのは残念ーー!知念ちゃんも見てなかった・・東山アンジョルラスは9回中6回・・・思い起こせば2005年3月9日、スリリングなアンジョルラスにすっかりハマってしまい以来、観る度にどんどん階段を登っていくのを、はらはらしながら楽しみにしていて2007年は、そんなハラハラ感はなくなり、安心して観られたけれど新たな学生達を率いる点では、苦戦を強いられていたようにも見え、それも、8月21日に観たときはいい感じになっていて博多座では、革命前夜からバリケード陥落まで、高揚感、グランやガブローシュとのつながり、心痛や不安、決意と覚悟・・・などなどがしっかりと見えて、最後の微笑みにつながっていくのが たまらなかった博多楽では 髪を解いてバリケードを登って旗振ってったっていうから自分を最大限にみせることにおいては 天才なんじゃないかしら 同じ日に楽を向かえたサカケンさんが カテコで号泣してたのをHPで見て じーんサカケンさんは 2003年からだし、アンジョルラスを長々とやるのは大変だろうし、あんなに号泣したのなら もう卒業なのかしら?と 思えば もう一回観ておいてもよかったかな。。。とで 今期キャストでもう一度みたいのは 除く東山アンジョ(別枠なので・・)で考えると私は 熱くて濃い のが好きなので橋本バルジャン 石川ジャベール シルビアファンテ 辛島コゼット 安崎テナルディエ泉見マリウス 原田アンジョルラス・・・ 並べてみると ちょっと 濃すぎ? 近々また再演するという 噂もあり東山アンジョルラスが続投するの ?石井バルジャンの再登板があるの ?
2007.10.03
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先日、イクスピアリの「プラネット ハリウッド」に初めて行きました(今更…)映画のタイトルを取ったカクテルがいろいろあって「バンパイヤ」と思ったけど トマトジュースベースなのでやめて「SAW」もあったけど ・・・結局 「A.I.」カルピスが入ってて 甘口だったけど 疲れてたからか おいしかった写真じゃ出てないけど キレイな青い色でジュード・ロゥの ブルーアイズを思い出して・・・そういえば ハーレイ・ジョエル・オスメントくんも ブルーアイズだった(主演だよ)「シックス・センス」とか「ペイ・フォーワード」天才子役と言われてたけど 今はどうしてるんだろう?
2007.10.01
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