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バーバラ・ストライザンドのデビュー作。 C7のミニミュと同じぐらいの時代かしら。 まあ、舞台人とは何とも因果な商売で。 オマー・シャリフがイケメンだけに痛々しい。 ニューヨーク🗽の空撮が豪華でした。
2017.06.27
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正直言って、クラブセブンは今回でおしまいなのかと思ってた。 総集編だし、ピカピカの新ネタはミニミュだけ。 それも、まぁ玉野さんの半分自伝かと思えないこともない、切ない内容。 これまで14年、ほんとやり切ったよね。 お疲れ様。 本当に楽しませてもらった。 私はクラブセブンが大好きで、クラブセブンに出てるヨシくんや圭吾さん、直人さんも大好きで。 あー、これで私も一区切りつくのかな。 と、思ったが。 いやいや。 舞台の神様は気まぐれ。なのか、舞台はナマモノ。なのか。 何だか、今日の東京千秋楽は特別な雰囲気があって。 例えば、直人さんとタマ子の掛け合いも、事故をもネタとしてリカバリーできる直人さんの腕の見せ所となり。 例えば、監督の無茶ぶり(ラミセラブリュ%°#流に説得してみろ)も、優一マリウスと圭吾アンジョのバリケード登場の場面からの、ヨシアンジョのABCカフェのレッドアンドブラック、優一ガブ、そしてワンデイモアの行進(直人さんの旗振り付き)が展開され。 返す刀で、圭吾さんとヨシくんが、玉野さんと直人さんに無茶ブリ返しで、テナ夫妻で、客席はテナインと化す。 「参加型ミュージカル楽しんでんじゃないわよ!」っていうニャンコ先生はもう自由自在。 あとね、私がオペラグラス使ってたのはズルゾンゆうみ、うそ、原田優一。 あー、前に出てたときも出来るコ!と思ってたけど、ここまで攻めてこれるとはw 「ビジネス女装」って言った回もあったらしいけど、歌ウマで爽やか優等生にも見えるのにww (モンローウォークが目のやり場にも困るw) あと、宝の塚のお二人も「なんだかブルマー似合ってきた」「ボラギ⚫︎ール」とかギリシモネタで攻める攻める。 要は、7人が骨の髄までエンターテイナーで、捨て身で競いあったり(何を)、無茶苦茶に意味なく振り幅広げたり、必死で拾いあったりする。 バカだよね。意味ないよね。 でも、だから贅沢。無駄に豪華。 あれです、歌舞伎の俳優祭みたいな。 ステキダンスやお芝居が際立つ。 こんな舞台はないんだって。 圭吾さんは「学び直した」と、たーたんは「舞台人として蘇生した」と。 原田くんが「またやりましょう!」って言ってね。 あ、本当に。また見たいね。またやれるよねって空気になって。 直人さんも「僕が出るかどうかは置いといて、またやってほしいです」 (客席 「えー⁉︎」「えー⁉︎」) 直人さん「なによ…でるわよっ!!」 (客席 ♪───O(≧∇≦)O────♪) よしくんも「玉野さんがお元気なうちにw」 あー、もーね。 これはやるよ。うん、やるね。 二年後、かな? リローデッド とか、フルスロットルとか。 楽しみです(腹筋痛い)
2017.06.22
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