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今年の柔道「全日本選手権」大会前から「鈴木桂治」が「篠原信一」「井上康生」に並ぶ「3連覇」なるか?決勝は「鈴木vs棟田」か「鈴木vs高井」と予想をしていたが…決勝は「鈴木桂治vs石井慧」<最初からテレビ観てればよかった>「石井慧」?失礼ながら聞いた事ない。「棟田康幸」「高井洋平」は、ど~したのだ?<どこで負けてしまったのだ?>石井に話を戻すと石井選手は「国士舘大の2年」らしい、しかも「全日本」「初出場」試合は序盤から「鈴木」が押している。<完全「鈴木」有利だ>このまま行けば「鈴木の旗判定勝ち」か「引き分け」かと思った「残り6秒」石井は鈴木に「大内」?<間違っていたら教えて下さい。>をかける鈴木は体を回転させ防ごうとするが主審が「有効」残り6秒では…反撃できず終了。「石井慧」選手の「初出場、初優勝」「投げられなければ、チャンスはあると信じていた」と言う通り少ないチャンス、「ダメもと」の気持ちが「たまたま体が動いた」「大内」がでたのであろう。国士舘大といえば「斉藤仁」さんまだ「監督」をしているのだろうか?自分か高校時、「国士大」から来た「教育実習生」の人から聞いた「斉藤仁先生」の数々の「武勇伝」を思い出した。
2006年04月29日
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阪神レフト側外野指定席の「2列目」自由席でも座るのが難しい席〈ホントラッキ-だ〉試合は阪神先発「杉山」がピリッとしない1回に村田に「満塁ホ-ムラン」5回は表に1点を取り「さぁ~反撃だ」と思っていたのに、その裏に1点を取られて、思わずスタンドからレフトに守っている金本に「兄貴~!杉山に気合い、入れてやってくれ~」〈笑〉とヤジが…携帯カメラで撮影 ボケていますが「レフト金本」そして7回、矢野の「この日2本目のホ-ムラン」で〈ひょっして追いつくのでは…〉8回、横浜3人目「木塚」の大乱調で同点、そして逆転。レフトスタンドはお祭り騒ぎ!なんと9回にも横浜「ソニア」?聞いたことない外人が、これまた「大サ-ビス」5点を追加。1回に「満塁ホ-ムラン」を打たれた時は〈今日はダメかなぁ~〉と思ったが終わって見れば「圧勝」「背番号10」も大満足それにしても今日の観客数1万1千人席が埋まっていたのはレフトスタンド、3塁側内野自由席だけで、「消化試合」かと思った。
2006年04月28日
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1週間前から今日はマ-ク。降水確率50%朝から「今日はダメ(中止)かな?」しかも当初「背番号9」も観戦予定だったのだが「修学旅行」で不参加〈チケット購入後に発覚〉そんな訳で自分と「背番号10」と2人で「浜スタ」へ関内に降りると「タイガ-スショップ横濱店」のチラシが配られていた。先日、関東で唯一のタイガ-スショップと思っていた「新宿京王百貨店」に行ったばっかり。もっと早く知っていたらわざわざ新宿まで行く事なったのに!JR・地下鉄「関内駅」から歩いて5分ほどビルの2階にあった。中に入ると人がいっぱい〈これから観戦に行く人で〉「背番号10」はあれもこれもほしいと…〈自分も〉2点に商品を絞らせ泣く泣く出てきた。
2006年04月27日
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「軟式ボ-ル」が 55年ぶりに「モデルチェンジ」自分が生まれる前から「デザインが変わらない」のが意外。昨年後半あたりから、スポ-ツ店等で販売が始まり今年度の「都道府県」「全国大会」から「新球」がいよいよ使用される。実際にスポ-ツ店で新球さわってみて〈実際少し縫い目部分をあげているようで〉気持ち「指がかかりやすい」って事は「変化球が投げやすくなる」そのほかにも、従来のボ-ルにあった「無数の丸いボツボツ」が無くなり、斜めに点線が入り「見た目」が大幅に変わっている。そのほかにも特長がある「飛ぶボ-ル」従来のボ-ルよりも飛距離が「10%アップ」しているそして「素直に飛ぶボ-ル」「軟球」特有の「ドライブがかからない」と言うことだろうか?やはり実戦でやってみないとわからない部分ではあると思う。ただでさえ「点」が入りづらい「軟式野球」どの様に変わるか?注目です。
2006年04月26日
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「8回」の場面「シ-ツ」敬遠「金本」勝~負!「林君」「阿部君」「尾花殿」え~度胸してるやないかい!?(笑)第3回戦「6-2」で連敗ストップ!もし「読売」に「3タテ」されていたら…「今シ-ズン〈読売の独走で〉終わる」処だった。敵ながら今の「読売」は「投打」に巧くかみ合っている。正直「3連敗」も頭をよぎったな。でも昨日勝ちは大きいかった。「読売」の先発した「外国人〈名前忘れた〉」大したことなかったし、「読売中継ぎ陣」も昨年と「変わらない」って事もわかった。先発投手を「引きずり落とせば」「勝てる」〈タイガースに限らず〉次回の「甲子園」楽しみですな。その前に「浜スタ」見に行きますよ~。〈雨が心配だが…〉
2006年04月24日
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仕事中毎週聴いている「ラジオ」「FM NACK5」「FUNKY FRIDAY」先週(14日)午前9時、「小林克也さん」でなく「桑マン」の声が…「放送局間違った?」スイッチを確認するが合っている「克也さん緊急入院」〈え~〉〈高齢に「9時間の生放送」は無理なのか?〉〈毎日と言ってよいほどラジオ、テレビに出まくってる疲れからの入院なのか?〉代打の「桑マン」「チャゲ」それなりに面白いけど…やはり「克也さん」がしゃべるから「FUNKY FRIDAY」は面白い。「克也さん」早く帰って来て下さ~い。でも無理はしないで…トラック、乗用車のダッシュボードの置いて走っている車を見た事がある人いるのでは…「FUNKY FRIDAY」に投稿「克也さん」に読まれると貰える「日の丸ステッカー」残念ながら「コピー」です。「コピー」OK! 「オークション」では高額で取引されるほど人気ステッカー先日「トラックショップ」に言ったら「販売」<無許可>もしていた。やはり読まれて「貰う」事に「価値」がある。自分も早く「読まれて」本物がほしいです。
2006年04月23日
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「公認野球規則」「野球のル-ルブック」の原本である。公認野球規則(2006)これが今年度版です。「これが昨年度版」昨年まで、週刊野球誌のごく一部に紹介され「予約のみ」の限定品で「非売品」扱いでした。昨年版です。「非売品」と書いてある。今年より日本野球規則委員会が「野球の普及の為」ついに市販化されました。自分は高校生の時に「野球部」で配られたのをきっかけに、2年に一度「購入」しています。規則は一緒なのだから「一冊買えば十分」なのだが、それでも毎年「日本野球規則委員会」が開かれ、毎年「1、2項目」の修正があります。ちなみに今年度も1点の「変更」がありました。〈後日書こうとおもいます。〉小さくて見ずらいと思いますが「野球規則最初の部分」「一・〇〇」「試合の目的、競技場、用具」が書かれています。一・〇一 野球は、囲いのある競技場で、監督が指揮する九人のプレーヤーから成る二つのチーム の間で、一人ないし数人の審判員のもとに、本規則に従って行われる競技である。一・〇二 各チームは、相手チームより多くの得点を記録して、勝つことを目的とする。「野球とは」について書かれています。「一・〇二」を見るたびに思うのですが、「松井秀樹の5打席連続敬遠」は「あり」だったのかなぁ~と思う。この様に、普通の「ルール本」とは違い、「図解説」などは無く「文章のみ」です。「審判員」を目指す人はもちろん、この「本」を片手に野球中継を見たり、野球場に足を運ぶのも楽しいかも知れません。
2006年04月20日
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プロ第2戦は「3-0」判定勝ちデビュ-戦が華やかな「KO勝ち」だっただけに周囲も本人も「KO」にこだわりすぎてサマ-トを「倒せない」テレビ解説の「畑山」「竹原」両氏は「1R」から「KOにこだわりすぎて、スパ-リングよりも悪い」と指摘〈同感〉「サマ-ト」も手をのばし「タダではパンチを貰わない」大毅も連打で常に優位にたつが、倒れないボクシングで、「判定」まで持ち込んだ感じだ。〈サマ-トの戦い方に協栄会長は激怒したらしいが〉自分も畑山氏と同感で「KO」にこだわらないボクシングをしてほしい。もったいない、これだけの逸材なのに「オヤジさん」「協栄」の対応が速く、次回試合、来月5日次回は「勝ちにこだわってほしい」
2006年04月19日
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県高校春季大会、3回戦が行われ「ベスト16」が決まり選手権予選の「シード校」が決まった。センバツ大会「日本一」後の「凱旋試合」となった横浜は「横浜創学館」と対戦横浜エース、川角が大乱調、4安打3四球暴投にボークで2回で降板2人目の浦川も3回6四球で、7回表が終わって「3-6」で「創学館」リード7回裏に創学館の失策絡みで5点を取って辛くも「9-6」で勝った。同じくセンバツ出場「東海」は5回コールド「14-2」(保土ヶ谷)で勝ち順当に4回戦に進んだその他、昨秋ベスト4に入った「桐蔭」「桐光」も勝ち進んで「夏のシード権」を獲得した。逆に現在ランキング5位の「平塚学園」が多摩に「1-3」13位の「鎌倉学園」が茅ヶ崎北陵に「2-4」16位の「藤嶺藤沢」が横浜商大に「3-7」と敗れ「選手権のシード権」を逃してしまった。その他甲子園出場校の「武相」「法政二」「日大藤沢」強豪校の「日大」「横浜創学館」も夏選手権予選は「ノーシード」でスタートする事になる。<これらの学校が夏「台風の目」になるかもしれない>次回の4回戦も「好カード」が続く3回戦、大苦戦した「横浜」は「Y校」との「YY決戦」横浜は3回戦の反省等、修正してくるかがカギになる、Y校もかつての強さは無いものの、互角に戦える力は十分に持っている。その他「桐蔭vs横浜商大」「横浜隼人vs湘南学院」「相洋vs光明相模原」と注目。
2006年04月17日
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「準決勝(岐阜城北戦)」試合前、相手のシ-トノック中「外野への中継に入る内野手の位置が中途半端」な事を見抜く、そして3回、試合前に見抜いた「中継ミス」につけ込み「好走塁」と「集中打」で試合を決める。〈「ミス」につけ込む野球は「横高」の十八番〉2回戦から決勝戦まで打者「2巡目」で攻略し、岐阜城北「尾藤」は「内角直球」、清峰「有迫」は「外角のストレ-ト」に的を絞り「左の好投手」を攻略。いずれも「小倉部長」の指示からである。「対戦相手の分析」を担当する「小倉部長」の存在が、「偉大」かを今回のセンバツで改めて思い知った。毎試合、「対戦相手」の分析した「メモ」〈小倉メモ〉を試合前、選手に渡す。相手投手の「癖」「配球」など1試合観れば、ある程度判るそうだ。〈自分も「高校時」分析して欲しがった(笑)〉「横高」は渡辺監督が「投手」「精神面」を小倉部長が「相手の分析」「守備、走塁戦術」を見るこの「二人三脚」はおそらく、「アマチュア最強」であろう。〈「二宮清純さん」も言っていた〉今日から「県春季大会」に横浜が登場。対戦校の分析で今日も「ネット裏」に陣取っている「小倉部長」がいるに違いない。
2006年04月15日
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今年のチ-ムは「〈相手が〉並の投手なら何点でも取れる…」大会前、「小倉部長」のコメント。昨年秋の成績を見ても「長距離バッタ-」を揃えた「バッティングのチ-ム」で近年?いや「過去横浜に例が無い」とはいうものの、あまり「バッティングのチ-ム」は信用できない。「打撃は水物」しかもなにが起こるか?判らない「甲子園」過去、「バッティングのチ-ム」で「大会No.1」と騒がれながら実際、試合では「打線が空回り」して実力を発揮出来ないまま、「甲子園を去る学校」を何度が見ているからだ…今年の「横浜」は1回戦の「履正社戦」こそ「技巧派投手」に手こずるものの、2回戦以降は評判通りの打撃を見せた。しかも各バッタ-が次に繋げる「進塁打」「チ-ムバッティング」に徹した野手陣は驚異でした。これで2番手以降の「投手陣」を整備したら史上初2度目の「春夏連覇」も夢では無い。
2006年04月13日
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「たとえ30試合に1度しか起きないプレ-でも対処できるように…」「あの併殺プレ-で80%勝てると…」と2回戦「対八重山商工」後の渡辺監督の談話。8回「1死2塁」の「横浜守備」場面打者がピッチャ-ゴロを打ち、2塁走者が飛び出し。2,3塁間に「ランナ-が挟まれてしまう。」普通ならこの場面「早く(時間を懸けず)2塁走者を刺す(アウトにする)」処であるが「横浜」は、なかなか「2塁走者」をアウトにしようとしない。〈というか「2塁走者」を追い込もうとしない〉そんな中、「打者走者」は1塁を周り、2塁へ達しようした時だ「2塁走者」を刺そうとした「ボ-ル」は2塁走者間を通過し、「2塁塁上」に立っている「セカンド白井」へそして「打者走者」に「タッチ」〈アウト〉そして先ほどの「2塁走者」をアウトにする為再び、2,3塁間にボ-ルがまわされ、悠々「2塁走者」も「アウト」し、「ダブルプレ-成立」「このプレ-」単なる偶然でなったのでは無く、試合後のコメントで一番始めに打球処理した投手「浦川」は「捕球した瞬間、併殺」と思ったそうだ「試合で本当にそんな場面が起こるのか?」と思う「緻密な練習」そして「高度な連携プレ-」渡辺監督が選手に良く言うそうだ山に例えて「エベレストに登るときに、足を滑らせてドンマイなんてことはあり得ない。死んでしまうんだ。全国制覇したいなら、腹をくくって練習しろ。一歩目から全力で行け。全速力で走れ」"横高野球"を改めて「甲子園」で見た。
2006年04月11日
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「1999年夏」から出場し続けて「カル・リプケン」の「世界記録」を今日ついに越えた。連続試合出場でも凄いのに、「フルイニング出場」「904試合」何年か前に死球で「左手骨折」も次の日には「右手だけでのヒット」など…数々の「ピンチ」を乗り越えた「裏」には、「体力強化」「体ケア-」を大切にしている姿を以前テレビで見たことがある。〈確か自宅には「整体院」が出来る位の超音波装置がある〉今月「タイガ-ス戦」見に行きますよ~。「金本」の勇士をを見るために…。
2006年04月09日
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県春季高校野球大会の「組み合わせ」が決まり。今週8日から開幕。「横浜」が関東大会の「推薦」出場が決まった為「横浜」を除く上位2校が来月栃木県で行われる「関東大会」に出場する。「センバツ」が行われている間に、各地区で予選リーグが行われ、「湘南地区」で昨秋「東海と0-1」と善戦した「日大藤沢」は予選リーグで「鎌倉学園」に10-13で敗れ、「県大会出場成りませんでした。」その他の有力校は順当に勝ち上がり「県大会」に駒を進めています。今大会組み合わせで一番最初に「目」が行くのはやはりセンバツ「優勝校、横浜」初戦は3回戦(15日)順調に勝ち上がって来れば「横浜創学館」に成りそうです。<「関東大会出場決定」しているとは言え、ここで負けてしまったら「センバツ優勝校」でも「夏はノーシード」になってしまう訳で…>初戦から「有力校」との対戦楽しみです。しかも3回戦勝ったら、4回戦は「Y校」になりそうで「県大会」と言えども緩めない状況は確かです。「センバツ」で「2回戦敗退」とは言え、今大会の優勝候補で有る「東海」4回戦で「平塚学園」との対戦が濃厚。「平学」は西湘地区予選リーグで「足柄に6-7で負け」「得失点差」で「辛くも2位通過で県大会出場」している経緯はあるが県内「有力校」には違いない「接戦」が予想されます。そのほかトーナメント表を見ると「桐蔭」のブロックに「有力校」が集中。「桐蔭」は4回戦で「日大」「横浜商大」は初戦で「法政二」と対戦、勝っても次は「藤嶺藤沢」とここが一番の「激戦区」。この3校の中で2校は「夏ノーシード」が決定してしまう。今大会を勝ち上がって行くのは勿論だが「4回戦進出」で選手権の「シード権」が与えられる。最低でもここで<4回戦>勝ち上がって来ないと「夏は厳しく」なる
2006年04月06日
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センバツ 優勝戦「横浜-清峰」3回やはり「2巡目」で「外角ストレ-ト右打ち」の徹底。後は清峰に失礼だが横浜の「打撃練習」「シ-トバッティング」に…しかも相手ミスにつけ込む野球は横浜の真骨頂。〈的確に攻略法を見つけ個々の選手がそれを「打てる」、春の時点ですでに「完成」されている…〉「14安打、17死四球」一方的な試合で「21-0」「横浜」は8年ぶりの3度目のV2000年の「東海相模」以来、6年ぶりに「紫紺の優勝旗」が神奈川に。センバツ大会は「横浜」の優勝で終わったがすでに神奈川県内では、「打倒横浜」「夏のシ-ド権獲得」を目指し「予選リ-グ」を終え、今週末「県春季大会」が始まる。昨年秋よりも数段レベルの上がった「横浜」を止められるのは…県春季大会は「甲子園」以上に盛り上がりそうだ!
2006年04月04日
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センバツ 準決勝「横浜-岐阜城北」「岐阜城北」好投手「尾藤」から「何点とれる?」注目していたが3回2アウトから「1番白井」の「ランニングホ-ムラン」から始まり一気に「7連打」で「5点」を先取。〈2回戦八重山商工戦同様、打者2巡目から「攻略」した〉4回にも尾藤から変わった「山下」から「押し出し四球」などで「6点」を加えて試合を決定づけた。「12-4」の大差で3年ぶりの決勝戦進出。しかし、点差が開くと「横浜」にもミスが出た「バスタ-エンドランの失敗」で併殺打や守備では外野から内野への「返球ミス」があったりと反省し、明日の「決勝戦」につなげるか?明日はいよいよ「決勝戦」決勝戦相手は初出場ながら「東海」「PL」の「歴代春の優勝校」を次々破った「清峰」〈昨年夏も春優勝校(名電、済美)を破っている〉ポイントは好調「横浜打線」が適当に荒れている清峰「有迫」をどのように攻略するか?特に「1巡目」で様子を見た後の「2巡目」、どのように「攻めてくるか?」あとは「清峰 吉田監督がどのような戦術で横浜「川角」から点を取るのか?」ここまで来たら「3年前取れなかった紫紺の優勝旗を神奈川に」と思うのだが…
2006年04月03日
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第5回全国空手道選手権大会 東京代々木第二体育館で行われ、「背番号9」無差別級に出場。1回戦。今日は最初から動きに「キレが無い」特に「突き」は全く「×」。それでも判定「5-0」勝ったのだが…〈自分的には納得がいかない。〉2回戦。1回戦より「蹴り」は良くなったが、「突き」が相変わらずさえない。両者、有効打が無く「判定」へ〈判定が挙がる前に結果は判っていた。〉「0-4」昨年の「この大会」でやられた選手だったので今回こそ「リベンジ」と思ったが…「2回戦敗退」でした。この大会が終わった後に行われた。「第2回学生選手権」が盛り上がった。カラテの道場対抗「団体戦」で残念ながら我が道場は「不参加」だったのだがこれが「大盛り上がり」試合よっては「6年対5年」があったり道場対抗だからなのか?先生方を始め父母も大声援。観ている方も「面白い」「学年別」のト-ナメントだけでなく、この様な試合が有れば「面白いだろうなぁ~」
2006年04月02日
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<1月31日 物損事故>昨日まで「電話攻勢」と「自宅」まで言ったが連絡取れず一昨日からは「携帯電話」も「料金未払い」で通じず…<ど~しょ~も無い奴だ>今日はここまで待ってくれた、「ディーラー」と「保険会社」に連絡自身の「車両保険」を使う事にした。「保険会社」は修理代を「即日入金」してくれた。<あんなに払ってもらうのに苦労したのに「保険屋」に頼むと即入金かぁ~「皮肉」なものである。>これで今回の事故は「保険会社」に任せて終了になった。今回の「事故」で教訓になった事があった。・車に乗るなら、必ず「任意保険」加入は絶対条件。 「再認識」した自分が今回の「逆」の立場だったら… <金>集めるのが大変だったと思う。でも自分は今回の「アホ加害者」の様に逃げたりせず 「どこかから借りてても支払います。」・万が一「事故を起こしてしまったら」時間を掛けずに「誠意をもって」「早めの解決」 相手が「誠意」をもって対応していたなら「1週間」で解決できたのに…・貰い事故の「示談交渉」してくれる「特約」を付けようと思った。 「仕事」をしながら相手に「電話」休みの日でも「電話」 正直「限界」がある。 車両保険に「標準」に付けてほしい!<保険会社への要望!> 前にも日記に書いたが「助けてくれる為の保険じゃないのか?」「何のための保険か?」
2006年04月01日
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