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会社から急いで帰ってきて迷うことなく「K-1Dynamite!!」かけたらKIDの相手が「村浜」? 直前で「カード変更なのか?」と思ったら何だよ!何だよ!過去の試合じゃ~ないかよ!5時間もあるんだから全試合見せてくれるんでしょね!それが前提での「過去の試合」を流すなら…久々に出場する「ぺタス」や「カシン」を観るのを楽しみにしているんだから「カット」は許さないよ
2006年12月31日
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年末恒例の「競輪グランプリ06」今年も買いました。今回は、いゃ、今回も自分と同年代の「後閑信一」そして今回のグランプリで「引退」の「吉岡稔真」中心に買ったのですが……1、2、3着にも絡まらず…〈完敗〉後は「年末ジャンボ宝くじ」に懸けます。
2006年12月30日
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先日、行われた大会で、他の試合を観ていたら「上段膝蹴り」がきれいに決まった。<残念ながら「背番号9」ではなかった>しかし、審判5人とも「反則」を取った。今回の大会「上段膝蹴り」は「反則技」になっているのだ色々なカラテの大会を観てきたがルールが様々例えば、場外へ出たら「注意」<故意でなくても>だったり柔道技の「脚払い」をしたら「技有」などそんなフルコンタクト界において「ルールを統一」しようと動いているのが各道場勇志が集まって作られた「JKJO全日本空手審判機構」これから「統一」した「ルール」の大会が増えるだろうし、「判りやすくするためにも」増えてほしい。ルールと言えば「空手」の原型と言われる全空連主催の「全日本選手権」の模様を「NHK」で放送された。「全空連」は「JOC」<日本オリンピック委員会>にも加盟、「野球、ソフトボール」が北京オリンピック以降除外される代わりにラグビーとこの「空手」が最終投票まで持ち込まれ、残念ながら「採用」にはならなかったが世界でも認知されている「競技」である。「組手」競技を観たが「当たる寸前2cm~5cmで止める」と言うのがルール<放送で解説者が言っていた>で剣道のように技が決まると1回1回試合が止まり、「ポイント」で試合を争うでも「蹴り」は相手に当たっている様に見えるのだが…「フルコン空手」しか知らなかった自分にとってあの早い「寸止め」の技を見分ける「審判」は凄いと思った。その他空手には、「テコンドー」の防具を付け「下段蹴り」が無い「硬式空手」と言うのがあるようなので、一度観てみたい。
2006年12月28日
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毎年仕事でクリスマスの24、25日は「トイザらス」や「スーパー」などへ入る車の渋滞に巻き込まれ、〈早く仕事を終えて帰りたいのに〉最悪の「クリスマス」になるのだが今年は大きな渋滞に巻き込まれる事なくこのまま渋滞なしで「年越し」と油断していたら…いゃ~参った!今日は朝から、どこ行く道「大渋滞」どこかで「事故」があった訳でなく「交通集中」による自然渋滞だから大変だ!おかげで、使わなくていい「高速」を使うし、納品時間に間に合わないし、会社に帰るのも時間がかかるし最悪だぁ~そんな中道路には「神社への案内」の看板「箱根駅伝の為の交通規制」の垂れ幕と正月の準備が着実に進んでいる。
2006年12月26日
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響きは良いけど…残念東京練馬で行われた日本国際空手協会主催「全日本選手権」「背番号9」が出場大会パンフレット「組み合わせ」を観た時「キツい山(ブロック)に入ったなぁ~」しかも初戦は前回(9月の新潟で)対戦、「判定負け」した「分の悪い…」相手とにかく「前回と同じ戦い方は×」「自分から仕掛けろ」と送り出す。序盤「前蹴り」からの攻撃でペースをつかむ〈やれば出来るんじゃないかぁ~〉本戦判定「1-0」引き分け延長も「前蹴り」からの攻撃で優位「技あり」は無かったものの判定「5-0」2回戦、「上段蹴り」をもらいそうになる危ない場面もあったが〈間一髪ガード〉相手の「頭をつけての攻撃」による3度の「注意」「減点」に助けられ、判定「5-0」3回戦、初戦が第一関門ならば、この試合は「第二の関門」なぜなら過去の戦績「0勝2敗」〈延長1-2、2-3と僅差〉相手の「55kgの体重」は以前対戦した時とは「体格、パワー」が違っていたからだ。試合開始から「パワー」を見せつけられる技ありなど採られなかったが…最後まで…〈圧倒され〉終了。 判定「0-5」「パワー空手」と言うのか?今日「準決勝」に進んだ4人を見ても、いずれも「体格」が「重量級」選手。やはり、この先「超軽量級」の「背番号9」が勝ち進むのには……やはり……なのか…
2006年12月23日
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昨日の「亀田vsランダエダ」戦をテレビ観戦。6月の「王座戦」時の様な「接近戦」からの攻撃とは違い、攻撃を出し入れする「アウトボクシング」〈と言うらしい〉で圧勝「涙の防衛」「圧勝初防衛」「明白判定で防衛」とイヤミまじった表現などもあったが、今回の「防衛」をマスコミ大半「評価」した。自分も観ていて「これで文句言う奴はいないだろう」それくらい「圧勝」だったし、納得の試合だった。しかしその反対に「1R~3Rのアメリカ人の採点はおかしい」とか「ケンカ祭りじゃ~無かった」などと「曲がった見方」する「アホ」一部マスコミがいる特に「テレビ」で、「12Rフルに戦い判定に…」という方が正しいのにだ!〈今回「36分間戦う」と言っているのだから〉「KOできずに判定に…」と曲がった報道をする〈○本○の〉テレビ局には文句なしに勝ったのだから「勝者を讃える」報道をしてほしい。今回の「亀田」見たいに批判を力に出来る選手なら良いが…マスコミに叩かれ何人の有望な選手が潰されてたか…
2006年12月21日
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神奈川県内で有名な道路の一つ「保土ヶ谷バイパス」「国交省」の全国調査で「平日昼間」「休日昼間」「約91000台」で「交通量、全国1位」になった。〈あれだけの車が走っていれば納得である。〉そして全国2位、国道1号(戸塚区矢部新田)3位、国道246号(大和市上草柳)と神奈川県内の道路が独占している。「保土ヶ谷バイパス」は東名横浜町田インターと横浜市中心部を東西に結ぶ、約10km片側3車線のバイパスでバイパスから「東名」「横浜横須賀道路」で三浦半島、「横浜新道」で鎌倉、「第三京浜」「首都高」で都内へと、どこでも行ける大動脈である。週3日、仕事で通るが、渋滞なしで通過できる事が奇跡なくらい、平日は常に「渋滞」している。ひどい時には「上下線全線渋滞」なんて事もある。通行料「無料」だし、これ以上の対策がないし「しょうがない」と自分はあきらめていますが…今年も残りわずか今週に入って段々交通量が増えてきた。恐らく明日から仕事納め前日(27日)までが、今年最大の「渋滞ピーク」になりそうだ
2006年12月20日
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来年の世界大会を暗示するような試合内容…〈松井館長談〉先日行われた「極真会館」「第38回全日本空手道選手権」を「SRS」で放送、テレビ観戦した。観戦に行かれた方のブログや報道などで「内田選手の連覇」という結果は知っていたが、どんな大会だったのだろうか?「中継」されるのを待っていた。総本部等、国内の道場に所属している選手を含め12名の外国人選手が出場、3名が「準決勝」へ進出。評論家のブログでは「来年(世界大会)大丈夫なのか?」とか「最大の危機」格闘技雑誌には「これが全日本?」などと書かれ、マスコミも厳しく評価極真史上例のない「外国人独占」の大会だった自分が観た中で外国勢トップ。準優勝「ホヴァニシアン」、今年の「ウエイト制」重量級3位の選手で確実に力をつけている、世界大会に出場するなら、間違いなく「チェック」しなくてはならない選手。そして「日本勢」今大会優勝候補であった「田中健太郎」準々ポーランド「ハブラシカ」に残り時間が少なくなった所で「上段」をもらい「判定負け」前年に続き「準々決勝敗退」〈彼が復活しないと…〉昨年優勝「内田」選手初戦「延長」までもつれ、「ど~なることか」と思ったが、その後落ち着いた試合運びで優勝したが、「1本勝ち」は準々のみで、「技有り」を取るカラテでなく、撃ち合って手数で「ポイント」を取るカラテは「現時点」日本人No.1だが、「一撃必殺」の外国人に通用するのか?これが「エース不在」の原因なのかもしれない。「内田」「田中」に追いつき、追い越す「日本人選手」もいないと、来年の世界大会「外国勢」に持って行かれてしまう…「現状を受け止め、この1年で、どうにかするしかない。」〈松井館長談〉来年(世界大会)大丈夫だろうか
2006年12月18日
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「日経ヒット番付」が発表され「デジタル一眼レフ」と「ショッピングセンター」が今年の「横綱」に特に「ショッピングセンター」は首都圏を中心に開店ラッシュだった。自分が知っているだけでも・10月「石川島播磨…」の跡地にできた「ららぽーと豊洲」・11月「柏ゴルフ倶楽部」跡地にできた「ららぽーと柏の葉」・11月「日産村山工場」跡地にできた「ダイヤモンドシティ・ミュー」と、かつて工場だった場所に開店。県内でも・8月「そごう駐車場」跡にできた「横浜ベイクォーター」・9月「ヤナセ」跡地にできた「イケア港北」・9月「東芝」跡地にできた「ラゾーナ川崎」と買い物スポットが増えた。残念ながら自分は「イケア港北」しか行っていない。来年も「トヨタ横浜」跡地(港北区師岡)に「三和、ノジマなど」が入る複合施設と横浜鴨居「NEC」跡地にできる「ららぽーと横浜」がオープンする。来年は既にオープンしている「ラゾーナ」「イケア」を加えた「横浜北部、川崎地区」の競争が激しくなりそうだ。その反対に藤沢では「丸井」「東急ハンズ」が閉店する学生時代、良く行った「なじみの店」がなくなってしまった。
2006年12月16日
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仕事中聞いているラジオから2冊の本が出た。一つはニッポン放送「うえやなぎまさひこのサプライズ! 」で10時過ぎから始まる「10時のちょっといい話」で紹介した23の「実話」が本になった。しかも、「増刷」「増刷」で10万冊近く売れている「ヒット本」車いすのパティシエこのコーナーで、時たま感動ですることしばしば<仕事中なのに…>本の中で書かれている、表題になった「車いすのパティシエ」の話はもちろんの事「手書きのスコアボード」「小さなランドセル」「天国への郵便ポスト」は心打たれた。この本はホント「お勧め本」です。そして、も一つが「ライブドア問題」でたびたびテレビに登場したが「亀淵昭信」社長(当時)<今は「相談役」らしい>と言えば「オールナイトニッポン」伝説の番組「カメ&アンコー」の「カメ」さんである。<自分は残念ながらこの番組は聴いていない>その当時の「オールナイト…」「カメ」さん宛てのはがきが、「35年ぶり」に見つかり差出人に会いに行く番組を今年5月に放送。それを「本」にしたのが「35年目のリクエスト」35年前の手紙の贈り主を探す旅、「当時のリスナー」は今をどう生きているか? 夢と現実。生と死。親と子…。そこには感動の出会いのドラマがあってこちらも感動する。
2006年12月13日
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最近自宅から徒歩で行ける所に「コメダ珈琲店」が開店した。それまで車で15分位の場所の「コメダ」に行っていたので「念願」のオープン「コメダ珈琲店」名古屋ではメジャーな「喫茶店」でここ最近関東、神奈川でも、出店が増えて来た。「コメダ」はファミレス並みの「駐車場」、店内には「新聞各紙」「雑誌」も揃っていて、のんびり過ごせる場所で、月1回程度だが、休みの日の「朝」利用する。なぜ「朝」なのか?というとドリンクを頼むと「トースト」「ゆで卵」が付いてくる「名古屋式」というのか?名古屋、大阪へ行くと、この様な「サービス」が多い。〈関東では珍しい。〉を頼むだけで、これだけのものが付いてくるのだから、お得。ちなみにモーニング以外だと「豆」が付いてくる<名古屋式>そして「コメダ」と言ったらど~ん!「シロノワール 」熱々のデニシュパンの上にソフトクリームがグルグルグルンと巻かれている。自分は、最初にソフトクリームを食べ、その後に溶けたソフトクリームが染み込んだデニシュパンにシロップをからめて食べるのが最~高!そして最後に「蜂蜜入りアイスコーヒー」を飲むのが「MYブーム」「MY贅沢」です。上記の写真は「ミニシロノワール」<この日は子供達同伴と言う事で控えめ>いつもはひとまわり大きい「シロノワール」を食しています。
2006年12月11日
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先日「氷川丸、マリンタワーの営業終了」の記事を見て「氷川丸」「マリンタワー」は横浜を代表する施設で自分なんかは「遠足」などで行った思い出の場所であります。でも「地元」と言う事、「いつでも行ける」と言う感じでここ何年間、山下公園付近に遊びに行くって事なかった。その間に「みなとみらい地区」ができて、一番影響を受けたのが「ランドマークタワー」ができたことで入場者が鈍ってしまったのであろう。前回「横浜ドリームランド閉園」の時は日程が合わず、後悔今回は子供達の「行事」をそこそこに行ってきました。「45年間営業」していたのですね。「45年間ありがとうキャンペーン」で入場料は「半額」展望台に昇ると「山下公園と氷川丸」「ベイブリッチと山下埠頭」「みなとみらい地区」ランドマークが見えます。そして現在も健在でした。「コイン双眼鏡」「記念メダル製造機」最終日25日夕方、氷川丸から長音三声の汽笛を鳴らすそうです。「長音三声」は「さよなら」「感謝」の意味だそうです。今後「氷川丸」は日本郵船に<ど~するかは未定><無くなる可能性もある>「マリンタワー」は横浜市が買い取り2009年春「横浜開港150年」までに民間引渡し再オープンするそうです。「横浜を代表するこの景色」ず~と残ってほしい。
2006年12月08日
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横浜の看板選手でもある「多村」とソフトバンク「寺原」との大型トレードが成立した。一報を聞いた時「ピィ~ん!」キタ先日、第一弾で横浜にトレード移籍した「仁志」がTBSラジオにゲスト出演した際、横浜での「背番号」の話中で「仁志」は、早稲田、日生時代に、いろんな番号を付けていたので「背番号にこだわっていない」という話の後に、現在球団(横浜)からは「〈背番号については〉しばらく待ってくれ」と言われたそうだ。この時は他選手の「背番号」変更を球団も考えているんだろうな程度に思っていたが自分がこの「多村放出」で思ったのが実際は、「横浜」仁志を獲得した段階、いや、それ以前から「多村放出」を考えていて、出て行く「多村」の背番号6を「仁志に」球団は考えていたのだだから仁志に〈多村放出が成立していないので〉「今しばらく待ってくれ」と言ったんだ!と推理。「仁志」の背番号が何番になるのか?現時点まだ発表されていない「6」になったら自分の推理通りだな、きっと。もしその他に移籍選手の背番号が決まっていなかったら、その球団は「他に放出する選手」がいるのかもしれない。
2006年12月06日
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昨日の「K-1 グランプリ決勝戦」連覇した「シュルト」も凄かったが、「準々決勝4試合」を観た限り優勝したシュルトよりも最高の状態で勝ったのが「グラウベ・フェイトーザ」だったのでは「カラエフ」を沈めた一撃、「アーツ」もグラついた「ブラジリアンキック」がさえていた。この調子なら試合前、極真ブラジル支部磯部師範の「準決勝を無傷で勝ち上がれば、行ける」と言う話が現実になると思っていた。しかも準決勝で対戦予定の「レミーvsレコ」戦がレミーが2度の「金的蹴り」を受けながらの勝利だったが、かなりのダメージがあったので、〈行ける>と想っていた。ところが…準決勝に出て来たのは「レミー」でもなく、「レコ」でもなく「リザーブ戦」で武蔵を圧倒的な強さで勝った「ピーター・アーツ」まぁここで歯車がくるったというか?なんというか?1Rの「ブラジリアンキック」で行けるかなぁと思ったが、この日の「アーツ」を止められなかった。あと驚いたのがオープニング・ファイト第一試合に登場した、極真会館の「佐藤匠」選手「一撃」では出場しているが、本格的に「K-1」に参戦するのか?非常に気になった。
2006年12月03日
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朝、出勤前にテレビをつけるとアジア大会「開会式」を放送していた。今回の開催国はカタールの「ドーハ」初めて「アラビア半島」での開催らしい「ドーハ」と言えば、「ドーハの悲劇」あの時も「テレビ観戦」していたが、グランドは日本や韓国、中国みたいに発展している国と違って、凸凹ガタガタ状態で、「公式戦」ができるなんて信じられない位開会式に先駆けて、行われている「野球」「サッカー」のグランドを見ても当時とあまり変わりない「アラブ諸国での(アジア大会)開催は無理がある」と思っていたが「開会式」はすごく「豪華」〈仕事の支度を忘れる位見入ってしまうほど〉しかも演出もすごく良かった特に「最終聖火ランナー」が馬に乗ったままスタンドを駆け上がるシーンは、思わず「ウォ~」と言ってしまうほど最高の場面だった後から聞くと国をあげての初のビックイベントで「オリンピック並みの制作費、運営」で行われたそうでこりゃ~「閉会式」も楽しみだ。グランド状態が良ければ「最高の大会」に成るんだけどなぁ~
2006年12月02日
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