2006 4/18(火)
こんにちは、minminです。
久々に気温も上がりお天気になりました。
洗濯物やお布団がベランダ一杯に広がっています。
家事がひと段落しラジオをつけたら、ケータイ小説…とパーソナリティが話し出しました。
デジブックは聞いたことがあったのですが、要は携帯電話で読むことができる小説がケータイ小説だそうで。
それで、です。
新しいジャンル開拓のために、まずは小説のタイトルを募集し次にキャッチコピーと表紙イラスト、最後に小説のコンテンツを募集する企画を立てたのが角川デジックス、バンダイネットワークス、公募ガイド社と説明がつづきました。
Judyさんの日記でお母様が「(携帯)電話で他の機能ができることにまず驚いてる」という紹介がありましたが携帯の使い方がどんどん広がり、パッチワークのような手法で小説を作る試みも時代の触覚のようなものなのかもしれません。
募集は今月末までのようです。
限られた情報量で購入を決めるケータイ小説ですからタイトルのインパクトは最重要なのでしょう。
ふっと浮かんだ言葉が社会現象になるかもしれませんよ。
お一人様何点でも応募できるそうです。ゴールデンウィークを前にちょっと楽しんでみませんか。 詳しくはこちら→
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