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昨日今日と家族旅行で山梨へ行ってきました。天気は少し悪かったですが、楽しかったですね。高原で涼しいし、妻も子供も満足したようで。手軽な小旅行は疲れも少ないし、子供がまだ小さい今頃はちょうどいいです。久しぶりにのんびりできました。山梨は風林火山一色。武田信玄一色。私は歴史好きなので、本当は歴史関連のところへ行きたかったのですが、家族優先で今回はいけませんでした。今度の機会に行ってみようかなと思います。ほうとうはおいしかった!
2007年07月30日
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ここのところ、仕事やら家庭の都合やらでダンスを3週間していません。先生に電話で、その旨を話して休んでいるのですが、踊りたいですね。体がなまる。ステップ忘れるう。電話で、先生が「今度、フォーメーションがやろうと思う」とか言っていました。具体的によく聞いてないのですが、大勢で踊るのかな?大勢といっても今のサークル、せいぜい3~4カップルくらいしかできないけど。身長とかもあるし。電話を切ってから、う~んと考えてしまいました。できるの?それと、イベントがあることはいいことです。でも、フォーメーションって個人的に食わず嫌いのところがあります。結局、競技したことがあると、1カップルだけで目立ちたいんですよね。どう展開していくことやら。とにかく今週末はなんとしても行きたい!
2007年07月24日
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以前から、バランス感覚を身につけたいと、ここで何度も書いてきました。先日の難しい方との交渉がまとまるまでの流れで、いろいろな方と打ち合わせしてきましたが、その中で非常に技術力もありながらバランス力もある方と打ち合わせする機会がありました。バランスというと、人間関係のうまさとか世渡りみたいなイメージがありますよね。私もそういうことを考えていました。その人も確かに話す相手によって対応を変えていることはあるでしょう。ただ、思っていることは明確に言い切ります。「これこれはこうです!」と。結構、サラリーマンだと「○○だと、私は思います。」「○○だったと私は受け止めてます。」とか、そういう発言の仕方が多いですよね。その方も全部言い切るわけでないですが、自信を持っていることは言い切ります。だから、その方が言い切ると「あっそうだな」と思えるわけです。技術者なんだから、技術力に裏づけされて発言するわけです。裏づけされて自信あることは言い切らなければおかしいわけです。その方は、私が発注者側ですが、私の意見に反対があれば堂々と反論します。こちらも理にかなっていればそちらの意見をとるわけです。私も自分の意見を通すことが目的でなく、交渉でうまくいくよう準備することが目的なわけですから。こうしたメリハリ、自信ある発言、けっして頑固ではない自分なりの意見。こういうことも、技術者にとってのバランス力でないでしょうか。人によって意見を変える人はバランスというより、信頼できませんね。「ぶれない自分」。これが信用につながり、周囲の人から見て安定感を感じさせる。それが組織などの全体を通じてのバランスになるのでしょう。
2007年07月22日
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以前からここに書いていた、仕事上での問題点。昨日、解決しました!難攻不落だった気難しい役所担当者との協議で、やっと了解を得ました。これで、長い間のもんもんがはれました。良かった!みなさんありがとう。
2007年07月21日
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昨日、NHKで日本インターが放送されてましたね。その日の朝にたまたま新聞で見つけて、ラッキーにも見られました。情報を常に仕入れていないと見逃すところでした。インターですきなのは、ソロ競技。しかもトッププロのベーシックはためになります。これは技術の差が出るように思います。今回、ラテンはルンバ。すっごくためになります。腕の使い方とか。それとセミファイナルカップルからファイナル進出者をコールするシーン。あのような場面からコールされる瞬間は最高でしょうね。まさに栄光。ラテンではマリトースキー組というポーランドの選手が優勝。次代の世界チャンピオンの呼び声高いようです。確かにオーラがありました。ベーシックもきれい。モダンはソアレ組。この人たちはそんなに素質があるように見えませんでした。背も高いわけでないですし。でも、安定感、繊細さ、堅実さがありました。きっとものすごい努力をしているカップルなのではないでしょうか。中国の選手がラテンモダンともファイナルに入っていました。しかもラテンは日本人選手より上でした。見ていても日本人選手より個性があり、目を惹きます。ラテンのセミファイナルなんか、日本人選手みんな同じに見えました(失礼)。毎年、このNHKでインターを放送しますが、毎回構成が一緒ですね。種目の説明やら、5種目は疲れて大変だとか。言うことも一緒。見ている人はダンスをしている人ばかりなので、もっと掘り下げた視点で解説してほしいですね。先日、NHKでバレエの番組やってましたが、専門的過ぎて何言っているのかわかりませんでした。それでいいのではないでしょうかね。各選手の説明とかね。そっちの方が楽しいですよ。でも、以前は1時間だったのが、1時間半になっただけでもましでしょうか。
2007年07月16日
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明日、仕事で非常に難しい交渉に行きます。難関で一筋縄でいかず、理不尽なことを言う方との交渉です。これが以前書いた、もんもんの原因です。明日、決着をつけないともう待てません。突破します。気合を入れて、堂々と交渉してきます。応援してください。そしてすっきりと3連休に入りたいです。
2007年07月12日
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実の両親が北海道へ旅行に行ってきたとのことで、おみやげが届きました。その中に「じゃがポックル」というお菓子が入っていました。フライドポテト調の軽いスナックですが、早速食べたらこれが最高においしい!!!久しぶりにこんなにおいしいお菓子に出会いました。妻子供にも大評判でした。これは楽天にあるかな?と思って探してみたら、あるではないですか。なんか色々な会社が出しているようですが、やっぱり人気らしいです。特にスナック菓子が好きな方には大大お勧めです。【幻の北海道のおみやげ カルビー じゃがポックル】
2007年07月11日
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最近、仕事でなかなか解決できない課題があって、もんもんとしています。それまではダンス効果もあってか、仕事やあらゆることが比較的順調でした。いいことばかりは続かない。なかなか難しいものです。まあ、その課題が解決すればいいんでしょうが。粛々と対応することだと思います。ダンスを再開した理由って、運動不足解消とストレス発散です。(再開したらしたで、さらに欲はでますけど・・)しかし、仕事で気になることがあると、ダンスに対しても気が向かなくなる。負の循環。切り替えなきゃ。切り替えこそが、プラスに転換する元になる。すいません。ぐちりました。
2007年07月10日
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今、ダンスサークルに行っていますが、部活との違いは何でしょう。学生時代の部活って、勝負第一で、きついイメージがありますね。それと上下関係とか。サークルは楽しむことが第一で和気あいあい、自由ってイメージがありますね。どちらもそれぞれいい面はありますね。ただ、社会人になると部活という環境に所属するということはないですね。ダンスも部活というのは学生ならではです。団結力の面では部活の方が勝ります。サークルは時間的に忙しい社会人には好都合です。結束としては弱いですけど。最近感じるのは、学練時代は考えて練習しているようで、考えが甘かったなと。それこそ時間はあまるほどあったし、練習時間が貴重とは感じなかったし、先輩からは聞かなくても教えてもらえるという恵まれた環境だったからでしょうけど。その当時もっと考えて練習していたらなあ、と思います。まあ、若くて人間的に未熟ということもありますが。今は時間がないこともありますが、サークルでは受身ですとそれこそ何にも身に入ってきません。考えざるを得ませんね。こんな微々たる練習でも、モダンはまだしも、ラテンは学生時代よりうまくなっていると自分でも思います。ダンスにおいては、置かれた立場よりも、「考えること。意識して練習すること。」これに尽きるなあと思います。
2007年07月04日
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昨日のサークルでラテンは「足の親指(ボール)と腰」だなと思いました。例えばチャチャで、ロックするときにかける足の体重はボールですね。そのときにボールに乗って片足を上げられる筋力がいるそうです。そして、そのボールで強く床をけって前へ体を押し出す。次は腰。いうまでもありませんが、腰を足だと思って強く振り出す。そしてしぼりが強さとスピードを生みます。特にカウントとカウントの間の足腰の粘りがキレを生みますね。この辺を意識して練習したいと感じました。でも日本人選手はこの辺の技術は高いですね。やっぱりなんでも技術力の日本!ただ個性があまりないと私は感じますね。違いがないというか(あるのかもしれませんが)。外国人選手は私が見てもそれぞれの踊り方があるなあと思います。
2007年07月01日
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